1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/29(月) 12:38:21.79 ID:kWFUnJRo9
日本サッカー協会は27日、パリ五輪の男子1次リーグの組み合わせについて、ドーハで開催中のU―23アジア杯の成績を反映する方式に変更された、と明らかにした。

アジア・サッカー連盟(AFC)から通達があったという。日本協会によると、アジア枠の振り分け方法は今大会前にAFCから「U―23アジア杯の成績順」への変更通達を受けた。それによると「優勝」でD組、「準優勝」でスペイン、エジプト、ドミニカ共和国とのC組、「3位」でアルゼンチン、モロッコ、ウクライナとのB組に入る。

パリ五輪本戦の組み合わせ抽選が行われた3月20日時点では「21年東京五輪の成績順」でアジア枠の1~3が決まり、東京五輪でアジア最上位の4位だった日本は今大会で出場権を得た場合、順位に関係なく「アジア1」としてパラグアイ、マリ、イスラエルと同じD組に自動的に入ると国際サッカー連盟から書面で通達されていた。

最終予選で3位以内に入ればパリ五輪出場権を獲得し、4位はギニアとのプレーオフに回る
日本は29日(日本時間30日)の準決勝でイラクに勝てば8大会連続の出場が決まるが、FIFAランクや過去出場回数で比較的劣る国と同居する予定だったD組に入るには、優勝が必要となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a52f18c157f40ac3ac5852a219d774bfb54850df
https://i.imgur.com/BAfCZhO.jpeg

【パリ五輪1次L組み合わせは アジア杯の成績が反映 準優勝ならスペイン、3位ならアルゼンチンと同組】の続きを読む