SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

白井一行球審

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/24(火) 14:32:42.06 ID:CAP_USER9
ロッテとトラブルの白井一行球審の素顔 AKB48の大ファンで推しは大島優子


ロッテと球審のトラブルが相次いでいる。5月15日の対オリックス戦で、見逃し三振に倒れた4番のレアードが白井一行球審(44)に抗議。
すると白井球審は激昂し、暴言を理由に退場を言い渡した。


4月24日のオリックス戦でも、先発の佐々木朗希が判定に不服な態度を示したと受け止めた白井球審がマウンドに詰め寄る一幕があったばかり。

その言動が球界でも賛否を巻き起こすなか、「不遜なイメージばかりが先行していますが、実は球審のなかでもユニークなキャラで知られた人です」と明かすのは、あるスポーツ紙記者だ。


白井球審は1997年2月にパ・リーグ審判員に入局したベテランで、2021年9月には1500試合出場を達成。

「ストライク時に『アアアイイイッッ!』と甲高い声で叫ぶ独特のスタイルで、一部プロ野球ファンの間で『アーイの白井』として知られていました」(スポーツ紙記者)

ユーチューブにはストライク時の叫び声を集めた『白井球審のアーイ集』なる動画まであり、再生数は44万回超(5月19日時点)を記録している。


2017年3月、WBCの強化試合でオーストラリア代表対阪神戦の球審を務めた際には、その独特な叫び声にオーストラリア代表が仰天。
チームの公式ツイッターが〈STEEERIIIIIIIKEEEEEEEE!〉と、白井球審の動画付きでアップする一幕もあった。


「2018年には球審のなかで最も声が大きいという理由で、『審判員奨励賞』も受賞しました」(同前)

プロ野球情報バラエティ番組『球辞苑』(NHKBS1)に白井球審が登場した際には、AKB48の大ファンであることを明かし、ストライク時に指で「K」の形を作る自身の動作について、「(AKB48の)チームKの公演を見て思いついた」と語った。

「ちなみに推しメンバーは2014年にグループを卒業した大島優子だったそう。妻子持ちで、家庭では良きパパだとか」(別のスポーツ紙記者)


マスクの内側も人間味に溢れていた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1d0d10a8a1f421c123ef8475177467e2c9fe1e4b

https://i.imgur.com/A3jQRVY.jpg
https://i.imgur.com/hle0NiF.jpg
https://i.imgur.com/DFK51bC.jpg
https://i.imgur.com/Y8FdNuD.jpg
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https://i.imgur.com/lItkfNq.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 08:19:24.56 ID:CAP_USER9
>>2022年05月15日 22:13野球

【パ・リーグ ロッテ5─8オリックス ( 2022年5月15日 京セラD )】 ロッテ・レアードが2回の打席で、見逃し三振の判定を不服として白井一行球審に抗議し、退場を宣告させられた。白井球審は試合後、報道陣に対応して「暴言を吐いたので退場。内容は言えません。英語で言われたので、何を言われたのか考えて理解しながら、これは暴言だなと判断した」と説明した。

なぜ、白井球審は英語による暴言を理解できたのか。それはNPB審判員が米国の審判学校に短期留学しているからだ。NPB審判員は正規に採用されると、約1カ月間、米国にある審判学校で、米国、韓国、ベネズエラなどの若者に混じって「審判員のイロハ」を叩き込まれる。11年から16年までNPB審判員を務めた私も、6年目の16年1月に米国・フロリダにある審判学校に同期の梅木謙一審判員とともに入学した。

 学ぶ内容は大きく分けて2つ。規則書を正しく運用するための「座学」と学んだ知識で実際にジャッジする「実技」。約100人の生徒は、卒業時に若干名採用されるマイナーリーグ審判員を目指して教官にアピールしていく。私と梅木審判員の目的は本場の「審判員養成」のノウハウと判定技術をNPBに持ち帰ることだった。
 NPBの現場でジャッジしている現役審判員として規則を間違えるわけにはいかない。「座学」については2人とも英文の問題でも満点だった。だが、苦戦したのは実技の「罵倒研修」。他の生徒が守備側と攻撃側の選手に分かれる試合で審判員を務めて実技をテストしていく。その中で「ボーク」を宣告するテストがあり、私は確信を持って投手の「ボーク」を宣告すると、監督役を務める教官がベンチから飛び出してきた。

続きは↓
スポニチアネックス Sponichi Annex: なぜ白井球審はレアードの英語を理解できたのか 元NPB審判員記者が米国で体験した「罵倒研修」.
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/kiji/20220515s00001173704000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 19:10:23.70 ID:CAP_USER9
ロッテ・佐々木朗希投手(20)が24日のオリックス戦(京セラドーム)に先発し、今季最短の5回2失点で完全投球こそ途切れたが、3勝目を挙げた。一方、ボールの判定に苦笑いしたことから、白井一行球審(44)から詰め寄られる一幕があり、試合そっちのけの物議を醸している。佐々木朗が判定に不満そうな態度をとったのは事実だが、同球審の威圧的な態度は球界では有名。この騒動が投球に影響を与えた可能性もあり、金の卵を潰しかねないことから大きな波紋が広がっている。

令和の怪物に立ちふさがったのは、オリックス打線より球審だった。問題の場面は2回2死一塁。安達へカウント0―2から外野低めに投じた3球目はボールと判定され、佐々木朗はマウンド上で苦笑いを浮かべ、2、3歩マウンドを下りた。

すると、白井球審は怒り口調で何かを話しながら佐々木朗へと詰め寄った。慌ててドラ1ルーキーの松川虎生捕手(18)が間に入り、必死になだめて事なきを得たが、これで佐々木朗は調子を崩したのか、3回に福田、4回に杉本へ死球を与えると、5回には吉田正の適時二塁打などで2失点。今季ワーストの被安打6、プロワーストの5四死球、プロ最短タイの5回でマウンドを降りた。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください

ソース/zakzak
https://www.zakzak.co.jp/article/20220425-I2HBTWM76RJJ7M7DPZMJO32KJA/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 22:26:23.38 ID:CAP_USER9
 ロッテ・佐々木朗希投手(20)が24日のオリックス戦(京セラ)で白井一行球審(44)とトラブルになったことで、報道やネット上では同球審に批判の声が上がっている。

 物議となったのは2回二死一塁の場面。2ストライクから佐々木朗が投じた外角への直球がボールになり、マウンド前方へ歩いた佐々木朗へ白井球審が詰め寄り、松川虎生捕手(18)が制止に入った。

 元楽天監督で野球解説者のデーブ大久保氏(55)は25日、自身のユーチューブチャンネルで動画を公開。選手、指導者時代の経験から今回の一件について私見を語った。

 大久保氏はまず白井球審について「白井が好きか嫌いかで言えばどっちでもいい」としつつ、「白井という人間、ぼくが知ってる限りで言えばめちゃくちゃまっすぐで昭和の審判です」とコメント。

 続けて佐々木朗の行動について「実はマウンドを降りるしぐさをしちゃってるんですね。『え、なんで、入ってないんですか』って」と解説。これは打者がストライクゾーンに抗議を示すためにホームベースで線を引く行動に近いとした上で「昭和の審判なら退場ですよ。『何だその態度は、まだ2、3年目の若造が』って」とした。

 その上で大久保氏は「白井だけが悪く言われるのはおかしいですよって動画あげさせてもらいました」とコメント。かつて審判から聞いた長嶋茂雄氏に不利な判定をすると抗議が殺到するため苦労したというエピソードを明かし、「退場っていうことまでは今日の場面では言いづらいですけど言っちゃってもいいような動きは実は佐々木朗希がしてしまったというのもあるんです」と語った。

4/25(月) 20:53配信 東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/788022680c3e074d948275ab69d7a7e2600e974a
デーブ大久保氏(東スポWeb)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220425-04151576-tospoweb-000-4-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 23:37:01.19 ID:CAP_USER9
◇パ・リーグ ロッテ6―3オリックス(2022年4月24日 京セラドーム)

 ロッテ・佐々木朗希投手(20)が24日のオリックス戦(京セラD)に先発。初回の初球に福田が右前打を放ち“あっさり”連続イニング無安打は17回、連続打者凡退記録は52人でストップ。制球が定まらず5回6安打5四死球2失点も今季3勝目を挙げた。しかし、一番注目を集めたのは2回にボール判定を巡り白井一行球審(44)がマウンド上の佐々木朗に詰め寄る場面だった。完全試合の“先輩”である槙原寛己氏(58、スポニチ評論家)が前代未聞の“問題シーン”に対して持論を述べた。

 球審と一悶着あった安達への投球。正直にいえばストライクに見えたし、球審が感情的に“何だお前”みたいな態度で詰め寄ったのもどうかと思う。長い間プロ野球に携わってきたが、こんなシーンは見たことがない。

 ただプロの先輩として佐々木朗には“顔や態度に出すと損をするよ”と伝えたい。自分もカッカするタイプで若いうちは感情をストレートに出していたが、そういう態度をとると審判にマークされる。佐々木朗もまだ3年目、完全試合達成で注目されている時でもあり、審判にも“なめられたくない”という思いもある。審判も人間だ。アイツ生意気だと思われるより、判定に文句を言わない素直な選手と思われれば、少なくとも“損をする”ことはない。今後、国際大会に出たり、MLBに移籍する可能性もある佐々木朗には審判との接し方を学んでほしいし、この試合がいい教訓になったのではないだろうか。

 球審との一件で気持ちが高ぶったのか3回以降、球が高めに浮き出した。先頭の福田の初球は161キロの直球が外に抜け、最後は162キロが内角に引っかかって死球。感情だけでなく球もコントロールできなくなった。2点を失った5回は力んで直球がシュート回転。先頭の安達にそのシュート回転した直球を右前に運ばれ、吉田正にも見事にはじき返された。

 完全試合から2週間、佐々木朗はオリックス打線によく研究され対応されていた。初回先頭の福田に直球を狙い打たれ右前打。2死後、吉田正にも0―2からの3球目の直球をジャストミートされた。全員が直球狙い。5回90球のうち、直球で空振りが取れたのは2球だけ。前回対戦で5回まで13三振を奪ったオリックス打線からわずかに4奪三振。軸となる直球で押し切れないからフォークも見逃される。結果的に5回2失点もアップアップの印象だった。

 今後、2度目の対戦となるチームからは徹底的に研究される。感情のコントロールも含め、佐々木朗がどうやって包囲網を突破するのか、注目したい。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d94eb672d39bcf63de90003085aa0ed62022804

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