SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

矢野燿大監督

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/10(水) 22:39:41.32 ID:CAP_USER9
<DeNA3-0阪神>◇10日◇横浜

 阪神が19度目の完封負けで2連敗を喫し、3位に転落した。先発した伊藤将司投手(26)が7回まで無失点の好投も、8回に3失点で、5月29日ロッテ戦以来、約2カ月半ぶりの黒星となる3敗目。打線はDeNA先発浜口を攻略できず、沈黙した。

 新型コロナウイルスの陽性者が続出している影響で、相次いで主力が離脱し、チームは40日ぶりの連敗。11カードぶりの負け越しとなった。試合後の矢野燿大監督(53)の一問一答は以下の通り。

     ◇    ◇    ◇

 -伊藤将は立ち上がりから自分のピッチング

 「そうやね、まあ、リュウ(梅野)と2人で真っすぐで結構押していったのが中盤以降ね、うまく逆に変化球も使えたし、真っすぐもインサイドにしっかり投げて、今日割合的には結果真っすぐ多かったので、これだけ戦ってくるといろんなデータも向こうもイメージもあるから、そこを崩していけた要因かなと思う」

 -8回の守備は前に出た結果

 「いやー、まあまあ中途半端にちょっとなっちゃったかなって、行くのかやめるのかっていうのがヤスの中でちょっと中途半端になったなっていう感じには思ったけどね」

 -伊藤将が頑張っていただけにみんなで勝たせたかった

 「もちろん」

 -打線も近本が離脱する中、苦しいところもある

 「そら苦しいよ、1番、3番、5番がいないんだから、そらもう、やりくりも大変だし、まあまあ試合をやる以上は粘るしかないんで」

 -今後も左腕の先発が続くと思うが、陽川が好調

 「まあまあ、そうやね。メンバーも限られているんで、その中で調子のいいやつっていうのが出てきてくれないと。そういう中で陽川はそういう存在になりつつあるんで、やっぱり打つっていうことで、陽川らしさっていうのが出る選手だと思うんで、まあ、そこは自分のためにも、チームのためにも打ってくれたらなと思うけどね」

 -久々の連敗となったが、ここからズルズルいかないことが

 「まあ、どっちもあるよね。ここまで連敗せんできた選手たちもしっかりやってくれたなっていうのもあるし、まあ、それはピッチャーがね、よく頑張ってきてくれていたんで。まあ、試合は待ってくれないんで」

 -佐藤輝も最後何とかしてやろうという気持ちも見えたと思うが、ひとりにかかる期待も大きい

 「ひとりにかかるもんじゃないよ。別に、そんな。みんなでやるんだから。輝は輝のやることをやればいいし、別に輝がそんな重荷を背負うような、まだ立ち位置じゃないでしょう。そんなふうにはオレは全然思っていないんで」

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0dc0e6cd8f81578571ac9048a08fb19250c849

【相次ぎ主力が離脱 3位転落の阪神・矢野監督「試合は待ってくれない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/24(日) 22:26:32.19 ID:CAP_USER9
 阪神は24日のDeNA戦(甲子園)に1―0で勝利し、46勝46敗2分けの成績で前半戦を終了。開幕から1勝15敗1分けと大きくつまずき、4月21日時点でセ・リーグの負債を総抱えする最大16の借金を背負いながら、5月以降徐々に態勢を立て直し、完済ターンに成功した。

 投手力を前面に押し出した、今季の阪神を象徴するような勝ち方だった。先発ガンケルが6回を6安打無失点と安定した投球内容でゲームメークすると、打線は3回に大山の中犠飛で1点を先制。7回は自慢のブルペン陣をマウンドに送り込み、浜地―湯浅―岩崎の3投手による継投で虎の子の1点を守り切った。

 借金完済ターンがかかった「勝負所の一戦」を会心のゲーム展開でもぎ取った矢野監督も、試合後は喜色満面。「いや、もう最高です」と開口一番で笑顔を見せ「3、4月は苦しかった。そんな中でもファンの皆さんが(球場に)応援に来てくださったおかげで、後半戦でドラマを起こす舞台が整った。ここから本当のドラマを起こすため、僕たちが『ドラマを起こすんだ』という気持ちをさらに高めていきたい。絶対に5割にしたい試合で、こうやって勝ち切れたのは本当にうれしい」とコメント。

「首位のヤクルトとの差を考えるというよりも、僕たちの戦いをどれだけできるか。そのドラマを信じた中で貫けるか。そういうことが1番大事だと思っているんで。ぜひ、ドラマを起こしたいと思います」と『ドラマ』という言葉を何度も繰り返し、阪神版「メークドラマ」の実現へ強い意欲を示した。
 
 猛虎はこの日の勝利で2位に浮上。指揮官就任以来、3位→2位→2位とAクラスを保ちながら、頂点には届かずにいる矢野阪神。球団史上最大のドラマで有終の美を飾れるか――。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08bea586be32ff50e9f2b52eae4a2b27c7e56dc9

【借金16完済で前半戦5割ターン 阪神・矢野監督「後半戦でドラマを起こす舞台が整った」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/13(水) 09:17:40.35 ID:8g+L+Pnm0
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbe93e287a169c45d5b02fe567129c5029f04d4b

 阪神矢野燿大監督(53)が「借金完済ターン」を宣言した。コロナ禍でヤクルト戦は2戦連続の中止となり、球宴まで残り12試合。この日、チームは5位に転落し、借金5を抱える。
それでも指揮官は9勝3敗以上を理想に掲げ、後半戦に弾みをつける考えだ。まずは甲子園に帰って、2・5差に迫る2位巨人との3連戦。G倒はノルマ達成に必須条件だ。

7/12●0-4巨人

【「ひっくり返したら、とんでもない歴史的な年に」阪神・矢野監督臆せず”借金完済ターン”宣言!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/28(木) 05:45:08.65 ID:CAP_USER9
4/28(木) 5:15配信
東スポWeb

佐藤輝(右)からトンボを〝強奪〟した矢野監督(東スポWeb)

 浮上につながるのなら他球団の流儀も積極採用!? ぶっちぎりの最下位から巻き返しを期す阪神で、矢野燿大監督(53)がまたしても自分に〝変革〟を施した。前日26日は選手に直接指導を行ったが、27日は〝裏方役〟を買って出た。

 中日戦(甲子園)前の練習で、内野ノックを終えたナインが、グラウンド整備をやろうとすると、すかさず現場に急行。ナインを制し、打撃練習へと急ぐように促した。三塁でのノックを受けた佐藤輝も整備のためにトンボを手にしようとしたところ、指揮官が登場してトンボを〝強奪〟。フリー打撃中はひたすらグラウンドをならし続けた。

 矢野監督からすれば、選手の練習時間を一分一秒でも増やしてもらいたい…とのことなのだろうが、これは日本ハムの新庄ビッグボスが「選手がノックを受けた後は選手にはグラウンド整備をさせないでくれと。僕たちがやればいい」と、今春のキャンプから取り入れている流儀だ。以降、日本ハムでは練習中のグラウンド整備は選手ではなく、監督以下首脳陣や裏方スタッフの仕事に定着した。もっとも、この流儀は新庄監督の現役(阪神)時代、当時の島野育夫外野守備コーチが行っていたものでもある。

 その効果もあったのか、その後の試合は3―1で勝利。試合後の矢野監督は「キレイな点の取り方ではなかったですけど、逆にこういう点の取り方が今まで少なかった。ある意味ではいい攻撃」とニンマリだった。今後も聖地の整備には、力が入りそうな今季2度目の連勝劇となった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220428-04156706-tospoweb-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/d49be2eb2b25c3a4de48da650ddadd7ce1485848

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/27(水) 10:06:29.72 ID:CAP_USER9
 阪神・矢野燿大監督(52)の〝動き〟が、さらに活発化している。

 26日の中日戦は降雨中止となり、指揮官は甲子園の室内練習場で行われた全体練習で野手の打撃指導にも本格進出。これまでは担当コーチに任せていた選手個々の指導にあえて踏み込んだ。

 ここ最近の矢野監督はとにかく積極的だ。すでに前カードのヤクルト3連戦(神宮)では本塁打を打った選手に贈呈される「虎メダル」のプレゼンター役を買って出るなど、グラウンド外でも低迷脱出へのアクションを自ら起こし始めている。

 そして、この日は通常メニューを終えた4年目の小幡竜平内野手(21)を「竜平!」と手招きして呼び止め、マンツーマン指導を開始。自らティーのトス役を務めると小幡のバットを拝借し、身ぶり手ぶりも交えながら深いコミュニケーションを取り続けた。さらに左打ちで実際に打ってみせ、その内容を自ら実演するほどの熱の入れようだった。

 この熱血指導について矢野監督は「『ちょっとこうじゃないかな』というのがあって。バッティングコーチも(巡回コーチの)藤井さんとも一生懸命みんなやってくれているところもあるからアレやったけど。自分の気づいたことは伝えて。もちろん俺も選手を悪くするつもりは当たり前やけど、もちろんないし」とし〝1コーチ〟の目線で助言を送ったことを明かした。

 指揮官が従来の枠を超えて打撃指導を敢行した動機は、やはり開幕以来、リーグワーストの73得点と低迷の要因となっている打線の現状打破だろう。

 現在、一軍には一、二軍巡回の藤井康雄コーチ(59)のほか、ヘッド就任以前は打撃担当だった井上一樹ヘッド(50)、北川博敏(50)、新井良太(38)の2人の一軍打撃担当がいる。この分野に矢野監督も本格参入となれば、異例の〝打撃コーチ5人体制〟となる。

 現役時代の2003年シーズンには打率3割2分8厘を残すなど、巧打の右打者としても定評が高かった矢野監督。指揮官としても今季が最後のシーズンとなるだけに〝あの時、ああすれば…〟という「悔い」だけは残すまいと胸のうちで決めていることは想像に難くない。

 低迷脱出へなりふり構わぬ〝一挙手一投足〟は今後もグラウンド内外で増えていきそうだ。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/f38cd7d7e02b6074cae5f3692b97eeca7f325282

【 “悔い” は残さない!阪神・矢野監督、自身も打撃指導解禁 虎異例の「打撃コーチ5人体制」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/15(金) 23:25:13.14 ID:CAP_USER9
 阪神は15日の巨人戦(甲子園)を4―1で快勝し、連敗を6でストップ。今季2勝目をマークした矢野燿大監督(53)は、久々の勝利に酔いしれた。

 試合後のテレビインタビューに応じた指揮官は、インタビュアーの質疑応答で、ひと通り試合を振り返った後「ちょっと時間、大丈夫ですか?」と断りを入れ「今日、お友達の文字職人の杉浦誠司さんに(球場に)来ていただいて、365枚の札の中から漢字を一文字を引き当てるんですけど、僕がチームをイメージしながら引いたのは『波』という字でした。それで出してくれたメッセージなんですけど」と自ら色紙を取り出した。

「引きて満ちる潮 波が起きるのは浮いて良し 沈んで良し その波に選手皆が乗り 楽しみ出したら流れに乗れる これから起こるビッグウェーブ。」(原文ママ)。

 そうしたためられていた色紙をテレビへむけ掲示すると「こんな状況でも応援してもらえているというのは本当に感謝していますし、一緒に戦っていきたいなと思っています。いつも本当にありがとうございます」とテレビ観戦した虎ファンへメッセージを送った。

 6連敗で迎えた苦境の中で、伝統の一戦を制してつかんだ久々の「1勝」がよほどうれしかったようだ。

東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6e6153a1978cdd8e60304a941f8a6313e500b4

【阪神・矢野監督「ちょっと時間、大丈夫ですか?」 試合後のテレビインタビューで文字職人・杉浦誠司氏の色紙披露】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/13(水) 05:45:24.25 ID:CAP_USER9
4/13(水) 5:15配信
東スポWeb

阪神に必要なのはベンチ内に〝新たな連帯感〟を作ることだという(東スポWeb)

 2勝目が遠い。阪神が12日の中日戦(バンテリン)にも1―2で敗戦。4番・佐藤輝の4号弾で先制、投げては先発・西勇の7回無失点の好投で1―0とリードも、8回に投入した湯浅が中日打線に捕まり、カード初戦を逆転負け。

 試合後の矢野燿大監督(53)は、今季初の救援失敗となった右腕をかばうように「湯浅もやられたけど、その悔しさを晴らすチャンスは明日にもあるかもしれないので(次回が)今日の経験を次に生かしてくれる投球になったらいいじゃないかな」と気丈に話したが、これで引き分けを挟み4連敗。15試合で1勝、借金12の勝率0割7分1厘と本拠地のある西宮市の市外局番「0798」を下回る尋常ではない低勝率にあえいでいる。

 とはいえ、残り128試合。諦めるにはまだ早すぎる。カラ元気さえ出なくなりつつあるチームで、何かしらの〝きっかけ〟をつかみたいが、ムードメーカー的な選手も見当たらない。

 今季の虎の試合を視察し、MLBでは実際にベンチに入った経験もある米球界関係者は「こうなるとベンチのムードも重たく、静かに見えてしまうのは、米国も日本も一緒」と話す一方、米国では流れを変えるため「選手同士」で何かを企画することが多いという。

「いつもはバラバラのユニホームの着こなしを全員、ヒザまで上げるオールドスタイルにしてみたりとか、ヒゲを生やしていた選手は全員、ヒゲを剃り落としたり。要はベンチ内に新しい『連帯感』を作る。そうすることで、プレーとは別の会話も増えるし、あくまでリラックスした状態で新しい試合に臨むというね…。もちろん、試合に勝てるかどうかは別問題だけどね」

 阪神でも糸井や佐藤輝など前の試合での結果を受け、ストッキングをヒザまで上げたり、下ろしたりと、個人的なゲンを担ぐ選手もチラホラいるが…。開幕から続く〝負の連鎖〟を断ち切るには、一致団結してのアクションもきっかけのひとつになるかもしれない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220413-04125116-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/99c0e2f6abeee4c6a74a7f0c56bf5c0f36ec697e

【2勝目が遠い阪神にメジャー流〝一致団結〟のススメ 「着こなし統一、ヒゲ剃り落としでもいい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/09(土) 11:50:19.63 ID:CAP_USER9
 プロ野球は4月7日時点で、矢野燿大監督率いる阪神タイガースが1勝10敗、BIGBOSSこと新庄剛志監督の就任で注目された北海道日本ハムファイターズが2勝9敗と、セ・パ両リーグとも厳しい状況のチームがあります。サッカーのJリーグでは、数試合勝てない状態が続くと、チーム側がすぐに監督を解任することも珍しくありませんが、プロ野球の場合、成績不振でも、監督がシーズン途中で解任されるケースはそれほど多くないように思います。

なぜプロ野球の監督は、シーズン途中で解任されにくいのでしょうか。一般社団法人日本スポーツマンシップ協会理事の江頭満正さんに聞きました。

【表】Jリーグとプロ野球 優勝チームの勝率の違いを見る
https://otonanswer.2xx.jp/wp-content/uploads/2022/04/202204kantoku02.jpg

プロ野球は勝率6割でもリーグ優勝が可能

Q.Jリーグに比べると、プロ野球の監督は成績不振でもシーズン途中に解任されるケースが少ないと思います。なぜなのでしょうか。考えられる理由について、教えてください。

江頭さん「野球とサッカーの競技性の違いが最大の理由です。野球では、9人の選手のポジションがルールで厳格に定められていますが、サッカーでは、選手が試合中にどの位置にいなくてはならないというルールはありません。

監督の考え方によって、11人の選手を自由に配置することができます。いわゆるフォーメーションは、サッカー監督の最大の采配といえるでしょう。試合が始まったら、監督が選手に指示を出す機会は限られていますが、監督の考えによるフォーメーションが試合に与える影響は大きいと考えられます。

野球の場合は、1打席ごとにサインを出す監督も存在しますが、監督からのサイン通りにゲームが進まないことを前提に監督の評価が行われており、また、失敗が許される競技でもあります。バッターは70%失敗しても、3割打者として称賛されます。ピッチャーも無四球で9イニング(9回)投げることを要求されていません。

第2の理由としては、シーズンの構造です。サッカーのJ1リーグの場合、34試合(2022年)ですが、プロ野球は2022年の規定では143試合です。4倍の試合数を行うプロ野球における8連敗は、J1リーグの2連敗と同じ重みになります。

プロ野球のリーグ優勝チームの勝率は、2000年から2021年までセ・パ両リーグの平均で59.48%に過ぎません。つまり、100試合あったとして、そのうち40試合で負けても優勝可能です。2000年以降の優勝チームで最も勝率が高かったのは2012年の原辰徳監督率いる読売ジャイアンツで勝率66.7%、最も勝率が低かったのは、2015年の真中満監督率いる東京ヤクルトスワローズで53.9%でした。

J1リーグでも、同様に2000年から2021年の優勝チームのデータを確認しました。その結果、2ステージ制の年もあるので、野球との単純比較は難しいのですが、勝率の平均は、引き分けを試合数に含んだ場合は62.7%、引き分けを試合数に含まないと75.1%でした。優勝するためには敗戦を少しでも減らさなくてはなりません。

敗戦数に注目すると、2000年以降の優勝チームで最も敗戦が多かったのは、2016年に年間優勝した鹿島アントラーズの『11』です。当時は2ステージ制で、制覇できなかった第2ステージ分を入れても11敗しかしていなかったわけです。一方、プロ野球は、65敗しても優勝した2015年のヤクルトの事例があります。つまり敗戦1つの重みが、J1リーグと、プロ野球とでは大きく違うのです。

そして、Jリーグと違い、プロ野球には降格がありません。最下位になっても、翌年も同じリーグで試合をすることができますので、経営面での環境が大きく変化するわけではありません。競技性とシーズンの構造、リーグの構造、この3点が監督交代に関する評価の違いになっています」


大人んさー 4/9(土) 6:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/072ebcabe96d57f5399c2c98a1e5a0c472925dc7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220409-00111137-otonans-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

【サッカーJリーグなら解任?阪神、日ハム大不振でも<監督交代>の声が出ないワケ「プロ野球には降格がありません」】の続きを読む

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