SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

立大

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 20:40:10.71 ID:CAP_USER9
デイリー2022.06.01
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/06/01/0015349960.shtml

「東京六大学野球春季フレッシュトーナメント、早大4-5立大」(1日、神宮球場)

 立大が逆転勝ちで早大を下した。

 4-0で迎えた七回、安打と4連続四死球で2点を追加し、なおも満塁の好機で打席には鈴木唯斗外野手(1年・東邦)。「自信を持ってピッチャーと対戦するんだ」と意気込み放った打球は逆転の3点適時打。チームを勝利に導いた。「調子が上がらない中でここでなんとしても出すんだと思って練習していたので、結果が出てよかった」と一打を振り返った。

 この試合でブロックでは3位となり、順位決定戦出場権の獲得とはならなかった。次戦は秋季リーグ戦だ。鈴木は「スタメン争いできるように練習したい」。レギュラーの座を狙いにいく。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 18:30:39.61 ID:CAP_USER9
早大、立大に連敗で優勝の可能性が消滅「もがいて、もがいてが続いた」早慶戦残し勝ち点は1のみ
日刊スポーツ2022年5月15日15時22分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205150000586.html

<東京6大学野球:立大7-3早大>◇第6週第2日◇15日◇神宮

早大が立大に連敗し、わずかに残っていた優勝の可能性が消えた。

立ち上がりから失点を重ね終盤には守りのミスも出ての完敗だった。小宮山悟監督(56)は「(開幕の)法政戦から思うようにならなかった。もがいて、もがいてが続いた」と今季を振り返った。3勝6敗2分けで勝ち点は1。残すは最終週(28日から)の早慶戦だけとなった。

中川卓也主将(4年=大阪桐蔭)は「今日にしても捕れそうで捕れないミスが出た。(早慶戦まで)残り2週間ですが、守りからのリズムを鍛えないといけない」と課題を挙げていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 20:13:09.24 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月14日19時32分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205140001092.html

<東京6大学野球:立大5-0早大>◇第6週第1日◇14日◇神宮

立大が、継投で無失点に抑え、先勝した。

先発の今秋ドラフト候補右腕・荘司康誠投手(4年=新潟明訓)が7回2/3を121球で無失点と試合をつくり、2勝目を挙げた。

5-0で迎えた8回1死一、二塁で、荘司は打席に早大4番のドラフト候補、蛭間拓哉外野手(4年=浦和学院)を迎えた。139キロのスプリットで空振り三振に仕留めたが、直後に右足ふくらはぎをつり、治療をしたがそのまま降板となった。「背番号18をもらって、エースの自覚として困ったときに頼ってもらえる投手になりたいと思っている。完投、完封をしないといけないものだと思うので、できなかった悔しさがある」と振り返った。

優勝のためには落とせないカード。9球団のスカウトが熱視線を送る中、9安打を許しながらも無失点と粘った。巨人織田淳哉スカウトは「余力があって、楽しみな投手。今日はランナーを背負っても、粘り強い投球ができていたと思います」と話した。

打線は、0-0の7回にスクイズで先制。さらに柴田恭佑内野手(2年=東明館)の三塁打で2点。暴投で1点を追加した。一挙4点を奪って、流れをつかんだ。溝口智成監督(54)は「特に攻撃が、尻上がりに内容がよくなった。打って打ってという点のとり方はできないと思っていたので、スクイズのプランも準備していた」と明かした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 14:45:11.50 ID:CAP_USER9
東京六大学野球春季リーグ戦第5週第2日2回戦
東大2―3立大 ( 2022年5月8日 神宮 )

<東京六大学野球>東大先発の綱島(撮影・会津 智海)

 東大が1点差に迫りながら届かず勝ち点を奪われた。今季は早大に2引き分けするなど善戦も目立つが、勝ちきれない原因の一つに四死球の多さがある。この日も立大に9四球。立大の拙攻に助けられたが、どうしても試合の流れをもってこれない。9試合を消化して75与四死球と多く1試合平均8・3個。初回の先制点も先発の綱島が2死二塁から3連続四球の押し出しで与えたもの。井手峻監督は「ツーナッシングから勝負して、仮に打たれてもいいぞと言っているんだが。追い込んでからコーナーを狙いすぎているかな」とバッテリーの奮起を促す。

 中1日で10日には早大4回戦が待っている。井沢、西山ら多くの経験を積んでいる投手がいるだけに「五月病」ならぬ「四球病」を克服しないと、勝利はやってこない。

スポニチ2022年5月8日 14:32
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/08/kiji/20220508s00001089393000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 07:54:42.41 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年5月7日15時36分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205070000521.html

<東京6大学野球:立大7-4東大>◇第5週第1日◇7日◇神宮

今季初勝利を狙った東大は、逆転負けで1回戦を落とした。

先手は取った。立大の先発、ドラフト候補右腕の荘司康誠投手(こうせい)投手(4年=新潟明訓)の立ち上がりを攻めた。

1回、先頭の宮崎湧外野手(4年=開成)が左前打を放ち、すかさず盗塁。2番の阿久津怜生外野手(4年=宇都宮)は四球を選んだ。無死一、二塁とし、浦田晃佑内野手(4年=金沢泉丘)の左翼線への二塁打で1点を先制。さらに暴投の間に1点を追加した。4番・梅林浩大内野手(3年=静岡)も中前適時打で続き、この回一挙3点を奪った。

東大の先発は、井沢駿介投手(4年=札幌南)。毎回、走者を背負う苦しい投球ながら粘り、5回を4失点。立大に勝ち越しを許したが、8回に暴投で4-4に追いついた。しかし直後の8回裏に3点を奪われ、今季初白星はならなかった。

▽東大・井手峻監督(初回に4安打集中で3点を先制しながら逆転負け) 1回はよく打った。打者にもぐりこむ感じがあったので、ボールを上から見ろと指示した。あの攻撃があと1、2回出てくれば。明日、頑張ります。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 19:38:25.57 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年4月25日14時29分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202204250000464.html

<東京6大学野球:慶大7-4立大>◇第3週最終日◇25日◇神宮

慶大が、1勝1分けで迎えた第3戦に勝利し、勝ち点を2に伸ばした。

打線がつながり、2本塁打を含む10安打で7点を挙げた。これで、立大戦は2分けをはさんで13連勝とした。

1-3で迎えた3回に、本塁打で流れが変わった。2死、朝日晴人内野手(4年=彦根東)が右翼スタンドへリーグ初本塁打となるソロ。さらに、広瀬隆太内野手(3年=慶応)は左中間の中段まで飛ばす完璧なソロを放ち、2者連続本塁打で追いついた。リーグ通算9本目とした広瀬は「変化球が(ストライクに)入っていなかったので、直球がくるかなと思った。1、2、3で打ちました。朝日さんが打ったので、自分も続こうと思って、甘い球をしっかり打てました」と振り返った。

打線は、今春リーグ開幕から5試合連続で本塁打を放っている。堀井哲也監督(60)は「(3回に)すぐに追いつけたことが非常に大きかった。もう1度、4回からいくぞという効果のあったホームランでした」と話した。

3-3の5回は、粘り強くつないだ。1死二塁、萩尾匡也外野手(4年=文徳)の適時中前打で1点を勝ち越し。さらに暴投と敵失で2点を追加し、突き放した。

第1戦から中1日で先発した増居翔太投手(4年=彦根東)は、6回を106球、4失点の力投。7回からは、中継ぎに復帰した2番手の橋本達弥投手(4年=長田)が3回を無失点に抑えた。堀井監督は「接戦のつもりでいたが、増居がよく粘ってくれた」と感謝。

現役最多の9勝目を挙げた増居は「疲れはほとんどなかった。すごくボールがよくて、直球の質、強さは最近の中では一番良かった」と手応えがあった。打線の援護もあり「しっかり今日も助けてもらって、自分も粘ることができたのでよかったです」と笑顔だった。

【東京6大学野球 慶大が勝ち点2 朝日、広瀬の2者連続弾で開幕から5戦連続弾 立大に13連勝/慶應大7-4立教大】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 16:53:45.94 ID:CAP_USER9
サンスポ2022/04/24 16:30
https://www.sanspo.com/article/20220424-CLD6GGE32RKG5O7FD4ZW3E5E4A/

東京六大学野球春季リーグ第3週第2日(慶大3―3立大=規定により引き分け、24日、神宮)立大は慶大に先行されたが、六回に犠飛と押し出しで追いついた。プロ併用日の規定により九回引き分けとなり、1分け1敗で25日の3回戦に持ち込まれることになった。

九回には1回戦で先発した荘司康誠投手(4年、新潟明訓)を投入した溝口智成監督は「(登板に)迷いはあったけど、負けたら明日がないので、いってもらった。(2番手の)沖政宗投手(2年、磐城)はよく投げた。全体に前半粘ったが、後半は勝ち切れたのかもしれないが、1回戦(15残塁)に続いて、きょうも残塁が(10個と)多かった。ホームは遠い」と首を振った。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/23(土) 15:24:57.42 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年4月23日14時4分
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202204230000455.html

<東京6大学野球:慶大4-2立大>◇第3週第1日◇23日◇神宮

慶大が、逆転勝ちで先勝した。立大戦は1分けをはさんで12連勝となった。

2点を追う8回1死一、二塁で広瀬隆太内野手(3年=慶応)が、立大2番手・島田直哉投手(4年=龍谷大平安)の高め直球をとらえてバックスクリーン左に飛び込む逆転の3ランを放ち、ガッツポーズをしながらダイヤモンドを1周した。

今季2号3ランで「(打球が)上がりすぎたので、センターフライかなと思った。なんとか入ってよかったです。なんとか投手を援護したいと思っていた。明日につながる逆転勝利だと思う」と喜んだ。

先発の増居翔太投手(4年=彦根東)は、3度の満塁を無失点に抑えるなど粘り、6回1失点と試合をつくった。2番手の渡部淳一投手(4年=慶応)が2回1失点で今季初勝利、通算4勝目を挙げた。堀井哲也監督(60)は「(立大の)強力打線で、増居と渡部がよく我慢してくれた。それが、広瀬のホームランにつながったと思う」と投手陣をたたえた。

【東京6大学野球 慶大が先勝、立大戦は1分けはさみ12連勝に 8回に広瀬隆太が逆転3ラン/慶應4-2立教】の続きを読む

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