SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

立浪和義監督

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 23:01:35.77 ID:CAP_USER9
8/3(水) 22:24配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c9926f2ae30a2f15d17ab68b200a9370df0f74e

◆JERAセ・リーグ ヤクルト9―7中日(3日・神宮)

 中日がヤクルトに打ち負け、連敗を喫した。3回に中堅・大島と左翼・ガルシアのお見合いから山田に中前安打を許すと、直後に根尾がサンタナに9号3ランを被弾。4回も岡林がサンタナのフライを落とし(結果は右前安打)、オスナの2点タイムリーにつながった。立浪和義監督は外野陣の相次ぐミスに怒りをあらわにした。以下は一問一答。

―追い詰めただけに守りのミスが

「譲り合った結果ね。ヒットですか? ヒットが2つあったんで。そら間に飛んで声かけるとか、そういうことはあるけど、ぶつかって捕るぐらいの執念を燃やさんと。戦力的に明らかに向こうはしっかりしたメンバーがそろっているわけだから。そこに勝つためにはミスしとったら勝てんすよね」

―声の掛け合いもあるのか

「いやいや、コミュニケーションというより、(大島)洋平が捕れるボールなんで。センター優先なんだから。捕りにいかないといけないし。岡林のやつも落下地点まで来ているんだから、最後の最後に譲っとったら、そりゃ誰も捕れんすよね。執念が足りんすよ」

―土田も3回にトスがそれる失策

「今までよく守ってくれていたからミスはあるでしょうけどね。まあそれも承知で出しているんで、また取り返せるように頑張ってもらえればいいですけどね」

―笠原が1回3失点で降板

「コントロールとコンビネーションで勝負する投手があれだけ真ん中ばかり投げていたら話にならないですね」

―村上だけを警戒すればいいわけじゃないと

「ここが強いのは村上がしっかりしているのもあるんですけど、村上が仮に駄目な時でも塩見であり、サンタナであり、ホームラン打てる人がいるんで。今日も打たれているのは失投が多かったんで。ある程度、この球場だと点は取られるんで。ただミスからの失点は防いでいかないと勝てないですよね」

―笠原はどこかアクシデントなどは

「おかしくないと思います」

―大島が球団新記録の1試合6安打

「そうですね。良いところで。良いところでというか、ランナーいる時も全部、打ちましたからね。まあ出塁をしてくれているんで、うちはクリーンアップ次第ということになってくるんですけど。今日に関して言えば点は取れていないことはないんで、明日、大野(雄)が投げるんで、一つは勝って帰れるように、また引き締めて頑張っていきます」

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/13(水) 02:39:06.04 ID:CAP_USER9
 中日・立浪和義監督(52)が、京田陽太内野手(28)を二軍降格にした理由を説明した。

【写真】京田に打撃指導も行った中日・立浪監督だが…

 12日のヤクルト戦(豊橋)が雨天中止となり「年1回の豊橋のお客さんも楽しみにしていたので、そこは非常に残念ですが、状況が状況なんでしょうがないですね」と気持ちを切り替えた。

 11日に出場選手登録を抹消した京田について「もう1回守備からやり直してこいと。打撃もコロコロ変わる。ボールを呼び込む形がないので、どうしても受けてしまったり、抜かれたら入れっ放しになる。本人もいろいろ工夫をしてはやっているが、試合になると、やろうとしていることができない」と指摘した。

 京田は5月4日のDeNA戦(横浜)で攻守に精彩を欠き「戦う顔をしていない」として試合中に名古屋へ強制送還され、翌5日に抹消。6月17日に一軍復帰したが、その後も15試合で42打数9安打、打率2割1分4厘と苦しんだ。

 指揮官は「ファームへ行っていたが、結果、数試合で上がってきているので、もう1回。しっかり試合に出て、まだこの先、野球人生はあるわけですから、見つめ直す意味でもしっかりやってもらいたい」と〝無期限〟で二軍調整させる方針だ。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/50ebc64f5d33902403d2ff2a84e910b7b31dc6b7

【中日・京田陽太が〝無期限〟二軍降格 立浪監督「もう1回守備からやり直してこいと。」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 07:34:11.86 ID:CAP_USER9
 中日・立浪和義監督(52)が勝負弱い打線に奮起を促した。

 6月30日現在、チームは首位・ヤクルトに19ゲーム差、3位・広島にも4ゲーム差をつけられての最下位で、借金は11と低迷。チーム打率2割4分8厘は12球団でも5位タイながら打線がつながらず、得点圏打率2割2分9厘は12球団ワーストだ。

【写真】チッス!清原和博氏にあいさつする中日・鵜飼

〝あと1本〟が出ない打線について立浪監督は「何でそれを振りにいかないんだと思うことが多い。別にプレッシャーかけているわけでも(ないし)『思い切って行け』と言っているのに。1ストライク取られたら狙ってないボールまで振ってしまう。追い込まれたら逆方向を意識して、インサイドの厳しいところをファウルできる技術があれば、もうちょっと確率上がるんでしょうけど。配球の読みもそういったことも全部言ってはいるが」と頭を抱えている。

 その上で「打席に入ったら誰も助けてくれない。どうせ打てないのなら、自分でもう少し踏ん切りをつけて思い切っていってほしい」と注文をつける。

 そんな打線の中で特にやり玉に挙げたのが高橋周平内野手(28)だ。ビシエド、石川昂ら故障者続出でいまや日替わり状態となっている3番に29日の巨人戦(郡山)で6試合ぶりに起用したが2併殺、2三振を含むまさかの5タコ。指揮官は「残念なことに、普通やったら下手したら二軍ですよ。ゲッツー、ゲッツー、見逃し三振…。(2回の守備で)ポランコの三ゴロ(記録は内野安打)もあんなのアウトにできるでしょ、あいつやったら。打撃のことばかりを考えているのかもしれないが、弱すぎる」とピシャリ。

 その指揮官の叱咤激励も高橋周への期待度が高いからこそだ。「誰もサードの代わりはいない。だからチャンスは与えますけど、もっとしっかり何でもやってみないとあかんね。気持ちの部分なのか、あれか分からないが野球人生かけて頑張るくらいやらないと」とハッパを飛ばす。高橋周を含め竜打線は奮起するしかない。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b3186ee4c5d127fb4740118d14b4a29d63197a2

【中日・立浪和義監督 5タコの高橋周平を叱咤「普通やったら二軍」「野球人生かけろ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 06:16:27.62 ID:CAP_USER9
2022年06月20日 20時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/4268522/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/06/b7474ce0ccee584fabea28e3e1de0f0f-420x450.jpg

 投手に転向した中日・根尾昂外野手(22)が20日、バンテリンドームで行われた一部投手の練習に参加し、キャッチボールなどで汗を流した。

 前日19日の巨人戦(バンテリン)では投手転向を表明してから初めて登板。4点ビハインドの9回二死から初めて本拠地マウンドに上がり、4番・岡本和を空振り三振に仕留めた。

 敗戦ムードも「投手・根尾」がコールされると、場内のボルテージは最高潮に達し、思わず大歓声が沸き起こった。SNS上では「ピッチャー根尾」「投手転向」がトレンド入りするなど、ファンの間では「ロマンがある」「才能ありすぎ」「期待しかない」などと〝根尾祭り〟となった。

 しかしこの日、立浪和義監督(52)は根尾があまりにチヤホヤされすぎることを危惧。「今はまだ登板も少ないし、珍しいし、根尾のファンは多いので。ただ、まだまだこれからどんどん力をつけていって、良い場面で投げられるようになってから初めてね。今はまだそれでも喜んでもらえますけど、それに甘えていては。結局、本当の意味で戦力になるまではそう甘やかさないでください。お願いします」と訴えた。

 パドレスのダルビッシュ有投手(35)が自身のツイッターで「根尾投手、素晴らしいですね スライダーも一級品です」「プロで投手経験がほとんどないのに、あれだけの球をストライクゾーンに投げられているだけで凄いです! 課題というか伸び代しかないなという印象ですね」と投稿した。

 ダルビッシュが絶賛し、このような書き込みも自粛してほしいのか問われれると、指揮官は「いやいや、別にいいんですよ。何を言うのも自由なので」と、そこは問題なしを強調。その上で「まだ怖さ知らずというところもあるかもしれないが、いざ本職となった時に、別に打たれてもいいという状態で投げている時とはまた違ってくる。まだまだ評価するのはこれから先ですけど」と指摘する。

 それでも立浪監督は「本人も一生懸命やっているし、力をつけていけるように。あれだけウワッーと騒がれた中でストライクを取れるということはたいしたもの。何年もやっている投手でも出てきてボール、ボールとなることがある中で、それは彼の一つすごいところ。まだ球種も他にあるし、そこを磨いていっているので楽しみにはしています」と期待を寄せた。

【中日・立浪監督 投手転向で〝根尾チヤホヤ〟を危惧「それに甘えていては…評価するのはこれから先」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 22:22:20.14 ID:UwKjDKou0
中日・立浪和義監督は1軍に合流した京田陽太内野手について「動きは万全と聞いています」とうなずく。

2軍降格の際に「戦う顔をしてない」と指摘していた指揮官は
「本人も表情は気にしているみたいで。開幕から結果が出ないと元気がなく見えてしまうし、本人も苦しんだと思う。
われわれも手助けはしますけど、ちょっとシュンとするタイプ。自分で殻を破っていかないと」
とハッパをかける。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1be0a04a8bfd5dd1d7bb05fd14b29296d3fa214d

【中日・立浪監督「京田も表情は気にしている」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 17:13:43.99 ID:CAP_USER9
 中日・立浪和義監督が16日、17日の巨人戦(バンテリンD)から始まるリーグ再開を前に取材に応じた。
この日から1軍に合流した京田陽太内野手のスタメン起用を明言するとともに、インターネットやSNSにおける過剰な批判に悩める胸中を披露。選手を守る親心から誹謗(ひぼう)中傷をやめることを呼びかけた。以下は一問一答。

―京田が1軍に帰ってきた

「2軍の方からも内容が良くなったという報告を受けて、結果も出している。正直、ショートは三ツ俣も頑張ってくれたし、溝脇もスタメンでやりくりはしていた。でもずっと任せられるというところでは、開幕の時に言いましたけど、京田はまだまだ頑張ってもらわないと。一回ファームに落としましたけど、またいい形になってくれれば」

―京田と話は

「あいさつに来てくれたんで、『頼むぞ』ということは。長くは話していないですけど、2軍に落ちてケガしてしまったこともあったが、色んな思いはある。頑張ってくれると思います」

―動きは問題ないか

「万全に動けると聞いていますし、投内連係だけでは分からないですけど」

―表情も明るかった

「そうですね。とにかく本人もすごくそれは気にしているみたいで。開幕から結果が出ないと元気なく見えてしまうし、本人も色々苦しんだと思う。我々も手助けはしますけど、自分で殻を破っていかないと」

―強い気持ちを持つことが大事

「そうですね。ちょっとシュンとするタイプの選手なんで、そこはちょっと。あとは、今何かとね。自分もそうですけど、色んなことに対して、すごく周りから言われる。もちろんプロ野球選手なんで、言われる分には仕方がないですけど、あまりに選手の集中攻撃というのはぜひやめて頂きたい。それはすごく感じますね。プロですから悪いと言われたり、たたかれたりはあるのかもしれないですけど、それがいきすぎているなと思います。自分に何か言われる分には全然良い。自分は選手守る立場でもあるので、選手の集中攻撃はぜひやめていただきたい。これをお願いしたいですね」

―遊撃スタメンか

「ええ。そのつもりで考えています」

スポーツ報知

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb1bc335964104e2857cdc5b0b65a704f41fc50f

【中日・立浪監督、京田の1軍復帰でネットユーザーに異例の要望 「選手の集中攻撃というのはぜひやめて頂きたい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 09:11:40.31 ID:CAP_USER9
 中日の立浪和義監督が根尾昂を投手登録に変更する考えを明かし、反響を呼んでいる。4年目の根尾は開幕当初は外野で起用されていたが、シーズン途中で遊撃手のレギュラーだった京田陽太が攻守に精彩を欠き二軍に降格したことで、遊撃手にコンバートされた。しかし、どちらのポジションでもレギュラーを奪うには至らず、交流戦では主に代打や守備固めで起用される日々が続いてきた。スポーツ紙デスクは立浪監督の決断に理解を示す。

「俊足と肩は一軍でも十分に通用するレベルですが、肝心の打撃は石川昂弥、鵜飼航丞、ブライト健太ら後輩の若手選手に後塵を期している。根尾もヒットが出ていないわけではないですが、一二塁間を抜いた当たりがほとんどで右中間を抜くような強い打球が見られない。このまま野手で代打や守備固めのような“便利屋”扱いが続くより、投手としての伸びしろに賭けるという立浪監督の考えは理解出来ます」

 今季に投手デビューを飾った根尾は、一軍で大量得点差がついた2試合に登板している。5月21日の広島戦は1回1安打無失点の好投。5月29日の交流戦・オリックス戦では大阪桐蔭時代を含めて自己最速タイの150キロを計測。1回1安打無失点ときっちり抑えた。マウンド上では落ち着き払った表情で、走者を出しても動じない。たたずまい、投球フォーム、球質は「良い球を投げる野手」ではなく、本職の投手と見間違うほどだ。

 しかし、中日番記者は立浪監督の方針について、疑問を呈する。

「投手転向させるなら、まずは徹底的に投手用の身体を作り替えてからでしょう。いまは球速こそ出ているものの、上体の動きに頼っていて、下半身を使えていない印象。だから打者から空振りを奪えない。変化球も実戦レベルはスライダーのみ。それこそ今シーズンはずっと二軍で鍛え直すくらいの覚悟が必要でしょう。

 しかし、立浪監督は根尾を一軍に帯同させたまま投手として起用する方針です。現状では勝ちパターンでは起用しにくいとも明かしていたため、根尾の登板機会は敗戦処理が中心になるでしょう。根尾は代打ではそれなりに結果を残していましたが、打率0割代にもかかわらず福留孝介が優先されたため、出場機会が減っていました。根尾を丁寧に扱いたいという立浪監督の考えは理解できますが、このままだと根尾を“客寄せパンダ”にしているのではないかと見られてもおかしくありません」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/b86850e016a60517b172538e9cb16341d0ec9d08

【中日・根尾は一軍敗戦処理で起用の方針 「立浪監督の覚悟が見えない」と疑問の声も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 18:55:34.36 ID:CAP_USER9
スポーツ 野球
2022年06月15日
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06151701/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2022/06/2206151100_6-714x476.jpg

■外野手、ショートを経て投手という“たらい回し”

 セ・パ交流戦が終わり、上位と下位の差が徐々に開いてきた今年のプロ野球だが、ここへ来て大きなニュースが飛び込んできた。交流戦終了時点でセ・リーグ最下位に沈む中日の立浪和義監督が、根尾昂の“投手転向”を明らかにしたのだ。【西尾典文/野球ライター】

 今シーズンの根尾の成績は、26試合に出場して8安打、0本塁打、打率.211と苦しい状況が続いており、投手として登板した2試合ではいずれも150キロをマークするなど高い能力を見せていたことが転向に繋がったと考えられる。だが、気になるのがその決定に至るまでのプロセスではないだろうか。

 立浪監督は、就任直後の昨年秋に根尾を外野手に専念させることを決定し、実際、シーズン前に登録も外野手となっている。しかしシーズン開幕後の4月には再びショートへ戻り、このタイミングで投手へと転向。これだけ短いスパンでコンバートを繰り返していることに対して、ファンから戸惑いの声があがっている。

 なぜ、悪く言えば“たらい回し”のような状況に陥ったのか。中日を取材する、地元テレビ局のスポーツ担当が、この背景を解説する。

「今回の決定は立浪監督によるものだと言われており、落合(英二)ヘッド兼投手コーチもキャンプ中から、投手転向の可能性は探るように言われていたものの、自分が進言したものではないと明言しています。これだけ大きな決定にヘッドコーチが関わっていないというのは驚きですよね。先日の中村紀洋・打撃コーチが二軍に配置転換された件も、立浪監督の独断と言われており、周りに何かを進言できる人がいないのが現状のようです」

 これでは、立浪監督の“独裁”と言われて仕方がない、チーム内部のギスギスした様子が伝わってくるような話だが……。問題はそれだけにとどまらないようだ。

■ドラフトの誤算

「ただ、監督だけに責任があるのではありません。中日は、去年のドラフト会議で、根尾と年齢の近い大学生の外野手を3人も指名しています。そのことに驚いたと、立浪監督は話しています。監督が就任したのは、ドラフト会議後だったので仕方ない部分もありますが、根尾を外野手で勝負させようと考えていた立浪監督にとっては、誤算だったことは間違いないでしょう。チームは下位に沈みながら、編成と現場で上手くコミュニケーションがとれていないことも問題ではないでしょうか」

 立浪監督は就任時に「打つ方は必ず何とかします」と話していたが、昨年に比べてチーム打率は向上したものの、得点はリーグ最下位と相変わらずの貧打に悩んでいる。

 この言葉は当然、根尾だけに向けられたものではないが、これだけ大きなことを言っておきながら、期待の若手野手をわずか半年で見切って、投手に転向させるというのは、やはり違和感を覚えずにはいられない。根尾に限らず、将来のチームの中心として期待してドラフト上位で獲得した選手、特に野手がことごとく躓いているのには、チームとしての構造的な問題があると言わざるを得ないだろう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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