SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

立浪監督

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/15(水) 23:02:23.26 ID:MqhV/kJS9
直後に“最下位”転落

 プロ野球中日の立浪和義監督(54)が5月3日のヤクルト戦(神宮)で、「6番・中堅」で先発出場していたプロ4年目の成長株の三好大倫外野手(26)を途中交代させた采配が波紋を呼んだ。試合中盤に三好が犠打に失敗すると、直後の守備からベンチに退かせた。いわゆる“懲罰交代”だった。

 中日は4月、約8年ぶりに単独首位に立つなどシーズン序盤に主役の座に就いた。それが一転、翌5月4日には指定席だった最下位に落ちるなどした。チーム内からは2年前の「悪夢」を重ね合わせる声も出ている。

 三好の犠打失敗の場面を詳細に振り返ると、場面は0-3の四回無死一、二塁だった。チームは2連敗中で、この日も劣勢を強いられていた。バントで確実に2人の走者を送り、反撃につなげたかった。

 一、二塁での犠打はフォースプレーで、一塁手がけん制に備えてベースにつく必要なくチャージできるため、バントが上手な選手ですら難度が上がる。大きなプレッシャーが掛かる中で三好のバントは捕手の前に転がり、三塁から一塁に転送されて併殺打に。二死二塁となり、追い上げムードは一瞬でしぼんでしまった。

 この回が無得点に終わると、三好はその裏の守備から姿を消した。試合も3-5でサヨナラ負けを喫した。スポーツメディアによると、立浪監督は試合後、三好について「バントが成功しても点が入ったかわからない。けれど打てる、打てないより、そういうことができないといけない」と語っている。

 確かに打線がその後、3点差を追い付く粘りを見せただけに、三好の犠打失敗はより手痛いものとなった。バントした直後には一瞬立ち止まり、一塁へと走らないなど隙も見せていた。さらに三好はその前の二回の守備で、自身への平凡な飛球でタッチアップを許しており、立浪監督からは「浅いフライで簡単にホームに戻ってこられてもいけない」と苦言を受けた。「チャンスをもらっている選手」(立浪監督)でありながら、攻守に確実性を欠けば、三好のために出番を失っている選手の手前、ペナルティーが要るとの采配は一定の説得力はあるのだが……。

“京田事件”を想起

「問題は試合中に罰を与えるかどうかということでしょう。昔は珍しくなかった懲罰交代も、選手を尊重するようになった今はほとんど見られなくなりました。以前でさえチームに緊張感を与えるプラス面と、萎縮させるマイナス面がありました。今の選手は後者の悪影響の方しかないのではないでしょうか」

 さるチーム関係者はこう指摘した上で、今回の三好の交代で立浪監督の就任1年目の2022年、京田陽太内野手(現DeNA)を巡る一件を思い出したという。DeNA戦で拙守を犯した京田に対し、立浪監督は「闘う顔をしていない」と、試合中に横浜から名古屋に送り返した、あの一件である。

「当時も他の選手に萎縮を招いていました。監督はこういうことをするのかと……。ここから選手は敵のチームではなく、ベンチと勝負する状態になっていきました」

 チーム成績への悪影響はてきめんで、それまで貯金1と奮闘していたが、一気に下降線を辿った。奇しくも、京田の“強制送還”は5月4日、今年の三好の懲罰交代と同時期だった。

 立浪監督は今季、3年契約の最終年を迎えた。昨オフには中田翔内野手、中島宏之内野手ら実績ある選手を他球団から補強した。首脳陣の人事でも2軍監督だった盟友、片岡篤史氏をヘッドコーチに据えるなど背水の陣を敷いている。

観客動員への貢献度でクビは切れない?

 とはいえ、親会社が設定する続投のノルマがリーグ優勝というわけでもない。

「立浪監督は、采配ではファンから賛否両論ありますが、観客動員への貢献に関しては、掛け替えのない存在と親会社は評価しています。今季もお客さんの出足は好調です。スポンサーにも立浪監督の名前がものを言うことが少なくありません。12年を最後に遠ざかっているクライマックスシリーズ(CS)に進めば、続投は間違いないところでしょう」(前出の球団関係者)

 ここまで中日の本拠地バンテリンドーム名古屋での観客動員は、開幕ダッシュの好影響もあり、5月12日現在で1試合平均3万2476人と、昨季の3万333人を大きく上回っている。2トップの阪神、巨人は4万人前後だが、東京、大阪と比較した名古屋の都市規模を踏まえると、大健闘と言える。

全文はソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/05151650/

【「今の選手を萎縮させるだけ…」中日・立浪和義監督の“懲罰交代”に波紋 背水の「契約最終年」に蘇る2年前の“悪夢”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/14(火) 11:47:32.73 ID:+wEoHxZx9
竜は強いのか?弱いのか?2024年のペナントレース、4月前半には6連勝があり、8年ぶりの単独首位にも立った中日ドラゴンズ。しかし、その後は"勝ち星の貯金を使い果たす"5連敗などもあり、借金2で下位に低迷している(成績は5月12日現在)。柳裕也の好投で連敗はストップしたものの、その戦いぶりはどこか安定しない。開幕から1か月半、ファンの立場で首を傾げたい采配も目立つ。(敬称略)

(1)開幕ロドリゲスの「なぜ?」

2年連続最下位からの逆襲を狙う立浪和義監督が"最重要課題"と取り組んできた二遊間の整備。開幕スタメンのセカンドには2年目の田中幹也、そしてショートにはクリスチャン・ロドリゲスが選ばれた。キャンプからオープン戦まで好調だった2年目の村松開人ではなく、開幕直前に育成選手から支配下登録したロドリゲス。高い守備力を買われての驚きの大抜擢だった。

しかし、攻守に精彩を欠き、開幕シリーズ0勝2敗1分のチーム成績もあって、開幕早々4試合目でスタメンは村松と交代した。現在は2軍である。開幕から村松という選択はなかったのか。また、チームの"起爆剤"として期待したのならば、腹をくくってもう少し使い続けるべきではなかったのか。"開幕ロドリゲス"には不思議な思いを抱く。

(2)中田休養日の「なぜ?」

ここまでのドラゴンズをけん引しているのは、間違いなく開幕から「4番」に座った中田翔である。神宮球場の開幕ゲームでの力強いホームランに、竜党は歓喜した。ところが、開幕9試合目に中田はスタメンを外れた。35歳になった中田の体調を考え、シーズンを通して活躍を維持したいという狙いだと言う。このゲームは1対0で辛勝したが、中田の"休養日"はその後も設けられている。落としたゲームもある。

ベンチが熟考した上でのことだろう。しかし、どのチームよりも開幕ダッシュが必要なドラゴンズ。戦いが軌道に乗るまで、せめてもう少し"休養日"は先送りできなかったのだろうか。ここへ来て「4番」に座る細川成也の打撃が好調なのが救いだが、体調への配慮が必要というセカンドの田中と共に、この"休養日"コントロールは今後へも課題である。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bfbd712b5e175f3d8234e86e874372c8b1c2d75

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/21(日) 09:32:05.71 ID:b8wAlkbJ9
<阪神15-2中日>◇20日◇甲子園

 中日が今季初の3連敗を喫した。先発大野雄大投手(35)が自己ワーストに迫る先発での2回途中6失点KO。中継ぎ陣も打ち込まれ、阪神戦では2014年4月2日(京セラドーム大阪)以来10年ぶりとなる15失点の屈辱となった。

 甲子園に限れば04年7月17日以来。18日ヤクルト戦の柳、19日阪神戦のメヒアの先発陣が、序盤の大量失点で降板し、3連敗中は計18与四死球33失点と投壊が止まらない。17日にリーグトップだったチーム防御率1・74は、3・14に急降下した。

 立浪監督も「ここ3試合で四球に絡んで失点する形が多い。投手にはもう一度、攻める気持ちで打者に向かって欲しい。そこを反省して明日は戦いたい」と肩を落とした。

 阪神が0・5差の単独2位に浮上。21日の勝敗次第で、9日から守ってきた単独首位から陥落する。

 中日大野(2回途中6失点KOで初黒星)「1回1/3で降板し、中継ぎにしわ寄せがいった。チームにも申し訳ない。『ストライク先行で勝負しよう』とミーティングで言われていたことができなかった」

 中日山本(古巣阪神から2回同点の適時二塁打)「逆方向に意識はあった。先制されたすぐ後に追いつくことができて良かった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/00e2e79af597c3e2e21ba60af1b4633418d0b194
日刊スポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/09(火) 21:50:19.31 ID:VFacj7bA9
◇9日 DeNA1―3中日(横浜)

 中日は2016年5月10日以来、約8年ぶり、実に2891日ぶりに単独首位に立った。立浪監督は「まだ10試合ですから」と前置きしながらも「昨年までとは違って、今年はやれるというチーム状況。変わったドラゴンズでここまで戦うことができている」と手応えをにじませた。

 就任して以降、掲げてきた「守り勝つ野球」が体現されている。特筆すべきは、昨季リーグワーストだった投手陣の与四球数。10試合で計14個で、この日も先発・小笠原を含めて無四球だった。「昨年の秋からどんどん(ストライクゾーンで)勝負しようとしている。いい効果が生まれている」と話した。

 一昨年4月以来、2年ぶりの4連勝で、貯金3としたが、4連勝、貯金3ともに立浪監督就任以降最多タイ。「一試合一試合、一つ一つのプレーを大事にしながら変わらずにやっていきたい」と言葉に力を込めた。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d71310194a5cd275577ee8b8accdf4daa8fd4ae1

【中日・立浪和義監督「まだ10試合ですから」単独首位に浮かれず 「昨年までとは違って、今年はやれる」手応えも】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/08(月) 20:28:19.78 ID:AsRlaosO9
2024/04/08 09:00

 この冬のドラマでは、阿部サダヲ主演の『不適切にもほどがある!』(TBS系)が大きな話題となったが、「プロ野球界の阿部」の“不適切ぶり”ももっぱらの話題だ。

 いうまでもなく『不適切にも…』は、昭和のダメおやじが令和にタイムスリップする物語。昭和の常識が令和では“コンプラ違反”で非常識になる様が共感を集めたが、今季から巨人を率いる阿部慎之助新監督が、昭和風の指導法を導入。これが賛否を呼んでいる。

「巨人は昨年まで3年連続で優勝を逃し、特にここ2年はBクラス。V奪回を目指して抜てきされたのが、原監督の下で2軍監督を務めた阿部慎之助です。ですが、就任前からパワハラを危惧する声はありました。現役時代には、ピリッとしないピッチングをした澤村拓一の頭を大観衆の前でポカリと叩いたり、後輩の小林誠司に丸刈りを命じたこともありましたし、2軍監督時代には、早大野球部との練習試合に負けて1時間の罰走を命じたり、打ち込まれた投手に懲罰ノックをしたこともありました。とにかく“昭和風”なんです。
監督就任以降も、『選手とコーチは飲みニケーションを』『休日はゴルフで交流すべし』といった昭和感たっぷりの内容の冊子を配布したかと思えば、オープン戦では『プロ野球を知らない選手がいた』と選手をこき下ろし、秋広優人についてインタビューで『センスはないと思う』と評したことも。本人もパワハラ批判を気にしているようですが、危なっかしい言動は続いています」(週刊誌スポーツ担当記者)

 パワハラと“熱い指導”は表裏一体だが、阿部監督の諸々の言動は、令和では“アウト”とみなされそうなものばかり。開幕後もスタートダッシュに失敗し、1試合で2軍に落とされた選手もいて、早くも不穏な空気が漂っている。選手時代は1年目からレギュラーをつかみ、2012年には打率と打点の2部門を制してMVPを獲得。ベストナイン9回、ゴールデングラブ賞4回と実績は申し分ないが、監督としての適性に疑問符をつける声もある。

 パワハラと“熱い指導”は表裏一体だが、阿部監督の諸々の言動は、令和では“アウト”とみなされそうなものばかり。開幕後もスタートダッシュに失敗し、1試合で2軍に落とされた選手もいて、早くも不穏な空気が漂っている。選手時代は1年目からレギュラーをつかみ、2012年には打率と打点の2部門を制してMVPを獲得。ベストナイン9回、ゴールデングラブ賞4回と実績は申し分ないが、監督としての適性に疑問符をつける声もある。

「打撃に関して言えば、阿部は野村克也、古田敦也、城島健司らと並び、捕手として歴代最強クラスのバッター。彼がレギュラーだったシーズンのうち、約半分はリーグ優勝しており、間違いなく球史に残る選手です。しかし、キャッチャーとしての評価は正直微妙。盗塁阻止率は合格点ですが、キャッチする前に1度ミットを下ろすクセがあって、投手や捕手出身の評論家から度々そのクセを直すよう指摘されていました。ミットを下ろすと投手が投げにくく、審判もジャッジしにくくなるからです。また、リードについても、『自分が打つと、気分が良くなってストレートの要求が増える』と揶揄されるレベル。さらにマヌケすぎる不倫騒動もありましたし、指導者としてはどうなのか……」(ベテラン野球ライター)

 理論がなくても統率力があれば、それはそれで1つのリーダー像だが、パワハラの疑いがかかるようではリーダーシップも何もあったものではない。もっとも、今季のセ・リーグには“お仲間”がいる。今年で就任3年目の中日・立浪和義監督だ。

「立浪監督は現役時代からストイックなイメージでしたが、2022年に満を持して監督の座につくと、キャンプ初日に『ヘラヘラ笑いながらやってる選手は外すよ』と宣言し、チームから完全に笑顔が消えました。さらに昨年は、試合前にモリモリとご飯を食べていた選手を見て、『そんなに腹いっぱい食べたら良い働きはできない』と、食堂から炊飯器をなくす“令和の米騒動”も発生。選手の不満は募り、中日のベンチを『まるでお通夜』と評する記者もいたほどです。
奇しくも昨年はノビノビ野球の広島・新井貴浩監督が好成績を残しましたが、プロ野球の世界は“勝てば官軍”。巨人と中日が優勝を争うような展開になれば、『やはりリーダーは強い人でないと』という意見も出てくるでしょう。ただ、両チームとも低空飛行に終わるようなら、両監督とも相当な批判を浴びるはず。球界から強権派監督やコーチが一掃されるきっかけになるかもしれません」(同上)

 コンプラ重視の令和スタイルに移行するか、“不適切”な昭和流に舞い戻るか、秋に笑うのはどちらか?

https://www.cyzo.com/2024/04/post_365212_entry.html

【巨人・阿部慎之助監督、今季は中日・立浪監督との“昭和感たっぷり”スパルタ対決に注目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/02(火) 09:32:58.60 ID:xVLpm78B9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0506255352feab8bf776b799c332de7b31de0177

中日単独最下位を招いた立浪監督の「一貫性&堪え性のなさ」…SNS大荒れ、早くも非難轟々


 親会社の中日スポーツが“炎上”している。

「山田も田口もいないようなヤクルトに勝てないんだから、間違いなく一番弱い」「早くも定位置!監督のせい!」

 中日はヤクルトに敗れて開幕3連戦は0勝2敗1分け。中日スポーツのウェブ版が「中日、12球団唯一の未勝利で単独最下位転落…開幕3戦終え白星なしは2018年以来でその年の最終順位は5位」とのタイトルで報じた記事の投稿欄には、批判的なコメントが並んだ。


「立浪和義監督(54)の選手起用、ベンチワークに不満を抱いているのでしょう」と球団OBが続ける。

「3戦目でいきなりスタメンをガラリと替え、この日は初回に2度のリクエストを使い切る異例の事態に。遊撃には強肩と広い守備範囲を買って、育成出身のキューバ人助っ人ロドリゲス(22)を開幕から抜擢していたものの、この日は2打席連続三振に倒れた直後に村松に交代した。

ロドリゲスは開幕戦の八回に村上の打球を見失って落球、チームは逆転負けを喫した上に、2戦目も打球を深追いして、左翼手と衝突しそうになった。とはいえ、『遊撃・ロドリゲス』は今季の立浪構想のキモ。一度、構想を掲げた以上は我慢して使い続けるべきです。この3連戦は立浪監督の一貫性のなさ、こらえ性のなさが改めて露呈したといっていい」

 2日からは本拠地に巨人を迎え撃つが、その結果が今季の浮沈を左右しかねないほどファンのショックは大きいようだ。

 中日の脆弱な打撃の起爆剤として期待されているのが昨オフに巨人から移籍した中田翔(34)だ。日刊ゲンダイはキャンプ中に中田へ単独インタビューを実施。選手生活の晩年に差し掛かる中田が明かした「ただならぬ決意と覚悟」とは――。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/24(日) 20:04:33.60 ID:r6goQx/H9
2024年3月24日 13時25分

 中日ドラゴンズの立浪和義監督が24日、CBCテレビの「サンデードラゴンズ」(日曜午後0時54分スタート)にサプライズ出演。18年間司会を務め、この日で”卒業”する若狭敬一アナウンサー(48)を祝福した。

 番組は、午後1時半からのロッテとのオープン戦の試合開始直前に、バンテリンドームナゴヤから放映。番組開始の序盤、「この人に来ていただきました」と紹介され、
立浪監督が放送ブースに姿を現すと、知らされてなかった若狭アナは「うぇー、ビックリした」と思わず声を挙げ、口をポッカリ。「18年、お疲れさまでした」と立浪監督から言葉をもらい、花束を受け取った。

 若狭アナの印象を問われた立浪監督は「明るくて、よくても悪くても、ドラゴンズのいいとこだけを応援していただいてありがとうございます」と感謝。「(優勝時の)ビールかけ会場乱入しますので」という若狭アナ呼び掛けに、「頑張ります」と答えた。
 試合開始直前の慌ただしい時間に生出演した立浪監督を、解説者で、元中日監督の山田久志さんも「こういう監督は12球団におらんよ」と称賛を贈った。
 若狭アナは2006年4月から同番組の5代目メイン司会に。ドラフト当日に取材に向かうと1位指名した選手が中日に入団しない「負のジンクス」や、それを受けて滝行で願掛けをすることなど、ファンの間では知られている。

https://www.chunichi.co.jp/article/873114

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/14(木) 19:00:18.20 ID:hjbVEcUl9
2024年3月14日17時57分

中日石川昂弥内野手(22)が14日、開幕1軍に向けて本拠地バンテリンドームでの全体練習で打ち込んだ。

オープン戦は7試合で22打席に立って1安打とバットが湿ったままで、特打後には上田打撃コーチと撮影した映像を確認。「めちゃくちゃ悪いわけじゃないのに、これだけ打ってない。感覚以上に何かが悪い。いろいろ考えてやっているけど、いつハマるか分からない」と苦しさを素直に打ち明けた。

主砲候補は昨季121試合に出場して初めて規定打席に到達し、初の2桁となる13本塁打を放った。ただ昨秋のみやざきフェニックス・リーグでは、22年に手術した左膝の違和感からリタイア。今春のキャンプは2軍の沖縄・読谷でじっくり調整し、2月27日に1軍に合流した。代表デビューした3月6日の欧州代表戦で2安打を放ったものの、オープン戦は9日広島戦で野村から放った中前打が唯一の安打となっている。

開幕三塁手争いは熾烈(しれつ)。2年目助っ人カリステに加え、12日に1軍合流した高橋周が2試合3安打と猛アピール。立浪監督は「(尻に火が)ついてもらわないと困る。中田、中島、大島と違って、結果を求められる選手は多い。そういったことを含めて見極めていかないといけない」と当落線上の石川昂にハッパをかけた。

15日からは阪神3連戦。昨季の同カードで打率2割8分2厘と好相性だった石川昂は「打てるだけ打ちたい」と息巻いた。正念場を自覚する若竜が巻き返せるか注目される。【伊東大介】

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202403140000844.html

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