SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

第2戦

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/28(木) 10:24:11.33 ID:CAP_USER9
 テレビ朝日系列で27日に行われたプロ野球「マイナビオールスターゲーム」第2戦(午後6時30分)の平均世帯視聴率が9・3%(関東地区)だったことが28日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人平均視聴率は5・3%だった。

 全パが第1戦に続き、第2戦も2-1とロースコアの展開で接戦をものにし、2連勝を飾った。ロッテ佐々木朗希投手(20)が先発。全パのソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が、初出場した14年以来、8年ぶりの球宴MVPを獲得。ロッテ松川虎生捕手が敢闘選手賞を受賞した。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/59acb3f77d07542ed8cb9404161f929729bacbf6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/27(日) 21:23:28.58 ID:CAP_USER9
2/27(日) 21:14配信motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/16a5f2c1e927e5fa73fb0a4ede9c79b282e87bf2

 2022年FIA世界ラリー選手権(WRC)第2戦のラリー・スウェーデンは、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(以下トヨタ)のカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組が総合優勝を果たした。

 昨年はコロナ禍の影響で中止となったラリー・スウェーデン。今季は2019年よりも開催地が北に移動し、より厳しいスノーコンディションでの戦いとなった。開幕戦モンテカルロで優勝争いを展開したセバスチャン・ローブ(M-スポーツ・フォード)やセバスチャン・オジェ(トヨタ)は今回エントリーしておらず、トヨタは3台目のドライバーとしてエサペッカ・ラッピを起用している。

 新レギュレーションが導入され、ハイブリッド化されたWRCカーが初めてフルスノーイベントに挑んだが、初日から波乱万丈なラリーとなった。

 開幕戦で好調だったクレイグ・ブリーン(M-スポーツ・フォード)が競技初日のステージ2でスピン。さらに高速区間の林道でクラッシュし、赤旗が掲示される事態となった。

 ヒョンデのオット・タナクは、SS1とSS5で最速タイムをマークする速さを見せたが、SS5のラスト10kmでハイブリッドユニットに問題が発生した。SSは走りきったタナクだがマシンに赤い警告灯が点灯し、ロードセクションでマシンストップを余儀なくされた。

 レギュレーションでは、ハイブリッドユニットのサプライヤーであるコンパクト・ダイナミクスが安全宣言をするまで、チームはマシンに触れることができず、安全のためにマシンをリタイアさせることになっているのだ。

 ヒョンデは、オリバー・ソルベルグにスロットルのトラブルが起きた他、トップ争いを展開していたティエリー・ヌービルにもハイブリッドシステムの問題が発生し、後退を余儀なくされてしまう。

 ライバルにトラブルが続いたこともあり、トヨタの4台がトップ5に食い込むという状況で競技最終日の27日(日)を迎えた。総合首位はロバンペラ。8.3秒差でエルフィン・エバンス(トヨタ)が続き、21.7秒遅れの3番手にヌービルが続いた。4番手にはエサペッカ・ラッピ(トヨタ)、5番手にはTOYOTA GAZOO Racing World Rally Team Next Generationの勝田貴元がつけたのだ。

 しかしエバンスは、土曜夜の最終ステージSS15の最終コーナーでクラッシュし、雪壁を乗り越えてしまった。そのままコース外を走行してフィニッシュしたエバンスは、これで10秒のタイム加算ペナルティを受けた。

 さらに日曜朝のオープニングステージであるSS16で追い上げようとプッシュしたエバンスは、スタートから約7kmの地点でスピン。マシンは雪壁と当たりながら激しく回転してしまい、フロント部分に大きなダメージを受けたエバンスは、リタイアとなった。

 これで、ロバンペラは21.6秒のリードを持って最終パワーステージSS19に臨むことになった。今回のラリーを通じてステージ優勝6回と安定した速さを見せつけたロバンペラにとって、21.6秒はセーフティリード。トラブルでハイブリッドのアシストが使えない状態だったが、最後のステージを危なげなく走りきったロバンペラが、ハイブリッド時代に入って初の勝利をトヨタにもたらした。

 2番手のヌービルと3番手のラッピは3.7秒差と僅差でパワーステージへ。ワンミスで順位が入れ替わるという状況だったが、先に出走したラッピは無理をせず。最終的にヌービルがラッピの8.6秒前の2位でラリーを終えた。

 開幕戦モンテカルロに続いて苦しんだヒョンデだが、ヌービルが今季初のトップ3フィニッシュを果たしたことは、ひとつポジティブな要素となった。

 ラッピは、今回のラリーが2018年まで所属した古巣トヨタへの復帰戦だったが、開幕戦でハイブリッドマシンを体験していないという不利をものともせず、3位表彰台を獲得した。

 勝田は、初日にスタックし観客の助けを借りる場面もあったが、以降は大きなミスもなく、難しいラリーを総合4位でフィニッシュしてみせた。

 なお、パワーステージのSS19ではトップ5にボーナスポイントが与えられるが、最速はタナクで5ポイント獲得。以下ロバンペラ、ヌービル、勝田、ブリーンまでがボーナスポイントを手にしている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 23:59:59.69 ID:CAP_USER9
6/6(月) 23:52
配信
FOOTBALL ZONE
グループ第2戦でサウジアラビアと対戦、チャンス活かせず0-0で終了

 U-21日本代表は6月6日、ウズベキスタンで開催中のU-23アジアカップ第2戦でサウジアラビアと対戦。退場者を出す試合展開のなかで、スコアレスドローに終わった。

 2-1で勝利した3日のウズベキスタン戦から先発3人を入れ替えて臨んだ日本はFW鈴木唯人にボールを集め、そこから攻撃を展開してチャンスを作り出す。前半15分には鈴木唯、DF半田陸のコンビで右サイドを崩し、FW藤尾翔太がシュートを放ってサウジアラビアゴールを脅かしていく。

 同36分には左サイドのMF斉藤光毅がカットインから強烈なミドルシュートを狙う。得意の形からのシュートだったが、ここはGKの好セーブに防がれた。

 前半、日本はシュートを6本放ち、内2本が枠を捉えた。一方でサウジアラビアからのシュートは1本に抑え、やや優勢でハーフタイムを迎えた。

 しかし、後半に入ってもA代表経験者を多く擁するサウジの守備網を崩し切ることはできず。後半30分過ぎには競り合いの中で藤尾の手が相手選手の顔面にヒット。オンフィールド・レビューの結果、藤尾は一発退場となった。

 10人となった最後まで日本は得点を奪うことができず、試合は0-0でタイムアップを迎えた。これでグループステージ1勝1分となった日本。決勝トーナメント進出を懸け、9日にタジキスタンと対戦する。

FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0349996761e161cd3259d233bede0eb2e57df0c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 20:29:17.35 ID:CAP_USER9
湘南  1-4 C大阪
第01戦 0-1      
合計  1-5
[得点者]
10'マテイ ヨニッチ(C大阪)
13'為田 大貴   (C大阪)
45+3'清武 弘嗣  (C大阪)
48'奥埜 博亮   (C大阪)
83'町野 修斗   (湘南)

スタジアム:レモンガススタジアム平塚
入場者数:4,301人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/061108/live/#live


京都  0-1 名古屋
第01戦 1-6       
合計  1-7
[得点者]
90+1'齋藤 学(名古屋)

スタジアム:サンガスタジアム by KYOCERA
入場者数:5,831人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/061107/live/#live

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 18:01:25.70 ID:CAP_USER9
広島  1-1  札幌
第01戦 3-0      
合計  4-1
[得点者]
34'青木 亮太(札幌)
87'満田 誠 (広島)

スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:4,669人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/061106/live/#live/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 17:01:28.98 ID:CAP_USER9
鹿島  2-1 福岡
第01戦 0-1      
合計  2-2

※アウェイゴール差で福岡がルヴァン杯プライムステージ進出

[得点者]
34'エヴェラウド(鹿島)
40'仲間 隼斗 (鹿島)
45+5'山岸 祐也(福岡)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム 
入場者数: 9,085人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/061105/live/#live/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 18:30:26.32 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20220606/376579.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/06/GettyImages-1401258184-768x576.jpeg

 6月6日(現地時間5日)、NBAファイナルが行われ、ゴールデンステイト・ウォリアーズはボストン・セルティックスとの第2戦に臨んだ。

 第1戦で108-120と逆転負けを喫したウォリアーズは、第1クォーターにジェイレン・ブラウンとジェイソン・テイタムにそれぞれ13得点を奪われ、序盤からセルティックスにリードを許す。それでも、終盤にはステフィン・カリー、ゲイリー・ペイトン2世、ジョーダン・プールが3連続で3ポイントをヒット。終了間際にはカリーの得点で逆転し、31-30で最初の12分間を終えた。

 続く第2クォーター、テイタムとデリック・ホワイトに活躍され、リードチェンジを繰り返す一進一退の攻防に。中盤以降はアンドリュー・ウィギンズが得点を伸ばすと、最後は52-50とウォリアーズがリードして試合を折り返した。

 迎えた後半、クレイ・トンプソンとカリーの3ポイントが決まり、ウォリアーズがリードを2ケタに拡大する。一時は点差を詰められるも、第3クォーター残り4分17秒にオット・ポーターJr.の長距離砲が決まると、カリーとプールもそれぞれ2本の3ポイントを沈め、19-2のランでセルティックスを圧倒。87-64と大きく点差を広げて最終クォーターへ。

 第4クォーター開始からウォリアーズのベンチメンバーが得点を伸ばし、29点差に広げると、セルティックスはスターター陣を交代。その後は両チームがセカンドユニット主体で戦い、最後は107-88でウォリアーズが勝利を飾った。

 第1戦のリベンジを果たし、シリーズをタイとしたウォリアーズは、カリーが5本の3ポイントを含む29得点6リバウンド3スティール、プールが5本の3ポイントを含む17得点、さらにケボン・ルーニーとトンプソン、ウィギンズが2ケタ得点をマークした。

 一方のセルティックスは、テイタムが6本の3ポイントを含む28得点6リバウンド、ブラウンが17得点6リバウンド、ホワイトが12得点を挙げるも、敵地で2連勝とはいかなかった。

■試合結果
ゴールデンステイト・ウォリアーズ 107-88 ボストン・セルティックス
GSW|31|21|35|20|=107
BOS |30|20|14|24|=88

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 18:51:38.62 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220522/374127.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1313290-768x576.jpeg

 5月22日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のセミファイナルが開催され、宇都宮ブレックスが川崎ブレイブサンダースとの第2戦に臨んだ。

 第1戦に83-70で勝利した宇都宮は、試合開始から比江島慎が3本の3ポイントをヒット。その内1本はバスケットカウントも獲得し、4点プレーとするなどエースとしてチームをけん引する。しかし、終盤に川崎の連続得点を許し、15-19で第1クォーターを終える。

 続く第2クォーターでは川崎を1ケタ得点に抑え込むと、終盤に鵤誠司の3ポイントシュートで宇都宮が逆転し、31-28で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、川崎のマット・ジャニングとニック・ファジーカスに得点を量産されるが、ジョシュ・スコットが11得点と宇都宮をけん引。互いに譲らず、52-52の同点で勝負の最終クォーターへ。

 第4クォーターでも、終盤までリードチェンジを繰り返す激闘となる。試合残り1分32秒に鵤の速攻レイアップで宇都宮が同点とすると、インバウンズの場面で比江島が川崎のボールをスティール。その後、比江島はドライブからファウルを獲得すると、フリースローをしっかりと沈め、宇都宮が2点のリードを奪う。

 ジャニングの逆転を狙った3ポイントが外れ、比江島がリバウンドを獲得。篠山竜青がファウルで試合を止めるも、これがアンスポーツマンライクファウルとなり、比江島がフリースローを沈める。さらに、直後のポゼッションでも比江島がフリースローを決め、宇都宮のリードが6点に拡大。川崎の猛追を最後まで振り切り、77-73で宇都宮が勝利を飾った。

 敵地で2連勝とした宇都宮は、比江島が5本の3ポイントを含む24得点6アシスト、スコットが17得点15リバウンド2ブロック、チェイス・フィーラーが12得点9リバウンド、鵤が10得点をマーク。クォーターファイナルの千葉ジェッツ戦から敵地で4連勝とし、2年連続のファイナル進出を決めた。

 一方の川崎は、ファジーカスが24得点11リバウンド、ジャニングが22得点6アシスト4スティール、ジョーダン・ヒースが12得点11リバウンドを挙げるも、ホームで悔しい連敗を喫して今シーズンを終えた。

■試合結果
川崎ブレイブサンダース 73-77 宇都宮ブレックス(@川崎市とどろきアリーナ)
川 崎|19|9|24|21|=73
宇都宮|15|16|21|25|=77

【BリーグCS準決勝・第2戦 宇都宮が川崎との激闘を制す…アウェー4連勝で2年連続のファイナルへ】の続きを読む

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