SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

第3戦

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/01(水) 11:47:23.26 ID:l1d2OuIW9
https://news.yahoo.co.jp/articles/528476639496b3f960796986c3f413fc269cc795

日本シリーズ第3戦視聴率 関西地区で20・3% 瞬間最高は29・0%を記録

 10月31日に行われた「SMBC 日本シリーズ2023 第3戦 阪神―オリックス」の世帯平均視聴率が20・3%%を記録したことが1日、中継したMBSへの取材で分かった(関西地区、ビデオリサーチ調べ)。

 毎分最高視聴率は、午後9時54分のゲームセットの瞬間で世帯平均29・0%を記録。

 関東地区の世帯平均視聴率は7・0%と東西で差が出る結果となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/31(火) 18:53:35.67 ID:pJcLwocz9
◇SMBC日本シリーズ2023第3戦 阪神―オリックス(2023年10月31日 甲子園)

プロ野球「SMBC日本シリーズ2023」第3戦の阪神―オリックス戦(甲子園)で元NMB48でシンガー・ソングライターの山本彩(30)が国歌独唱を披露し、ネット上で反響を呼んだ。

大の阪神ファンとして知られる山本は“全身白”でコーディネートされた衣装をまとい登場。
左手にマイクを持ち国歌を独唱すると、ネットからは「国歌独唱、上手すぎる」「彩さん国歌斉唱鳥肌」「さや姉の国歌斉聞けて満足やわ」と歓喜の声が続々と上がった。

また、試合を中継した「NHK BS1」の放送では独唱している山本の姿が映らず声のみ少しだけ流れたことがネットで反響。
「彩ちゃんの国歌独唱、最後の方だけテレビで聴けた!それだけでも鳥肌モノだったよ」「彩ちゃんの国歌独唱少し聴けたー!!今日はアレして六甲おろし歌うぞー」「BS中継始まった時には彩さんもう国歌歌ってる途中だったけど、とりあえず彩さんの歌声聴けてよかった」「彩さんの国歌独唱、ちょっとだけ聴けましたね」といった声が上がった。

“歓喜”するファンがいる一方で「山本彩ちゃんの国歌斉唱はテレビでほとんど映りませんでした…残念」「国歌独唱見れんかったやーん…終わりがけに中継始まって実況の声でかき消された」「さや姉だったのなら歌ってる姿を映して欲しかったな」「テレビ放送には歌声のみで、姿は見えず」「」と落胆の声も。
中には「野球中継中のダイジェストで、国歌独唱放送されるやんな」「試合途中にはさや姉の国歌独唱流してくれるはず」「さや姉の国歌独唱フルバージョンが見たい」など期待する声もあった。

http://news.yahoo.co.jp/articles/32018a91216333c15eeb3bd1f757875efb59bc27

「歌上手すぎる!」山本彩、日本シリーズで国歌独唱!
http://video.twimg.com/ext_tw_video/1719277345360728064/pu/vid/avc1/540x960/Pt_An5TCMn9b2tPZ.mp4

山本彩
http://pbs.twimg.com/media/F9wcBCIaUAAWiV-.jpg
http://pbs.twimg.com/media/F9wcBCJa0AAtUbM.jpg
http://pbs.twimg.com/media/F9wfCGvaYAAVQfZ.jpg

元NMB48 山本彩
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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/08(木) 19:36:26.58 ID:N0sH6scT9
バスケットボールキング編集部
https://basketballking.jp/news/world/nba/20230608/435783.html?cx_cat=page1
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2023/06/GettyImages-1496803648-768x576.jpg

 6月8日(現地時間7日)にカセヤ・センター(フロリダ州マイアミ)で「NBAファイナル2023」第3戦が行われ、デンバー・ナゲッツがマイアミ・ヒートと対戦した。

 第1クォーターから0-5のランを許したが、ジャマール・マレーやニコラ・ヨキッチを中心に応戦。点の取り合いに持ち込み、24-24と同点で最初の12分間を終えた。

 第2クォーターもシーソーゲームの展開。1点ビハインドで迎えた残り1分53秒からマレー、アーロン・ゴードンが連続得点を挙げると、終盤にヨキッチが2本のフリースローを沈め、53-48と5点リードで試合を折り返した。

 後半に入ると、第3クォーター序盤にヨキッチやゴードンの得点でリードを2ケタに拡大。攻勢を続け、残り1分4秒からクリスチャン・ブラウンの2連続得点で19点差まで広げた。

 14点差で始まった第4クォーターは、開始3分32秒までにクリスチャン・ブラウンの“3点プレー”などで93-72。相手に詰め寄られる時間帯があったものの、109-94で逃げきり、シリーズ2勝目を手にした。

 ナゲッツではヨキッチが32得点21リバウンド10アシストに2ブロック、マレーが34得点10リバウンド10アシストと、そろって“トリプルダブル”の大活躍。クリスチャン・ブラウンが15得点、ゴードンが11得点10リバウンド5アシストを記録した。

■試合結果
マイアミ・ヒート 94-109 デンバー・ナゲッツ
MIA|24|24|20|26|=94
DEN|24|29|29|27|=109

【NBAファイナル・第3戦 ナゲッツが敵地でヒートを下して2勝1敗に…ヨキッチが圧巻の32得点21リバウンド10アシスト】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/07(日) 12:32:43.60 ID:Uxe5YjUG9
5/7(日) 12:29配信 THE DIGEST
https://news.yahoo.co.jp/articles/27badeb7b47bc9a79614f82729f416b1617cd0e5

 現地時間5月6日(日本時間7日、日付は以下同)、ロサンゼルス・レイカーズ(第7シード)は本拠地クリプトドットコム・アリーナでゴールデンステイト・ウォリアーズ(第6シード)とのウエスタン・カンファレンス・プレーオフ1回戦第3戦に臨み、127-97で勝利。シリーズ成績を2勝1敗とした。

 両軍の先発は、レイカーズがディアンジェロ・ラッセル、オースティン・リーブス、ジャレッド・ヴァンダービルト、レブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの5人。対するウォリアーズはステフィン・カリー、クレイ・トンプソン、アンドリュー・ウィギンズ、ジャマイカル・グリーン、ドレイモンド・グリーンがスターティングラインナップに並んだ。

 試合は第1クォーターこそウォリアーズが30-23とリードしたものの、徐々にディフェンス強度を上げたレイカーズが第2クォーターを36-18と圧倒し逆転。第3クォーター中盤にウィギンズがハイライトダンクを決めて流れが変わりかけた時間帯もあったが、そのままレイカーズ優位でゲームが進行。最大34点差をつけるなど第4クォーターは大半がガベージタイムとなり、ブローアウトで大勝を収めた。
 
 八村塁はゲームを通じて16分29秒プレーし、第4クォーター残り8分15秒にベースラインドライブからのターンアラウンドフェイダウェイジャンパー、残り7分には3ポイントもヒット。しかし勝敗がほぼ決したこの場面までシュート機会すら訪れず、最終的なスタッツは5得点(フィールドゴール2/3、3ポイント1/1)、1リバウンド、1アシスト、1スティールだった。

 シリーズ第4戦は8日、同じくレイカーズの本拠地で行なわれる。レイカーズが王手をかけるのか、それともウォリアーズがホームコート・アドバンテージを奪い返し、成績を2勝2敗のタイに持ち込むのか。シリーズの行方を占う重要な1戦になりそうだ。

構成●ダンクシュート編集部

【NBAプレーオフ西地区準決勝・第3戦 八村塁はシュート機会なく5得点。レイカーズは最大34点差をつけウォリアーズに快勝し、シリーズ成績を2勝1敗に】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/23(日) 14:02:42.93 ID:30eRv2Wm9
2023年04月23日 13:49 バスケット
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/04/23/kiji/20230423s00011061318000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/04/23/jpeg/20230423s00011061288000p_view.jpg

 西の第7シードでポストシーズンに入っているレイカーズは22日、プレーオフ1回戦の第3戦を地元ロサンゼルス(カリフォルニア州)で迎え、111―101(前半53―37)で第2シードのグリズリーズを退けて2勝1敗。第1Qの26点差(35―9)はプレーオフにおける第1Qのチーム記録で、第2Q途中で最大29点差をつけながら、第4Q終盤で9点差まで詰め寄られたがこのシリーズのホームでの初戦をものにした。

 アンソニー・デービス(30)がチーム最多の31得点と17リバウンドをマーク。レブロン・ジェームズ(38)は4本の3点シュートをすべて外したもののそれでも25得点と9リバウンド、ディアンジェロ・ラッセル(27)も17得点と7アシストを稼いで勝利に貢献した。

 八村塁(25)は26―7で迎えた第1Qの7分44秒からコートに登場。いきなり右サイドから3点シュートを決めると、このあと速攻のフィニッシャーとして2本連続でシュートを成功。2本目は豪快なダンクで本拠地クリプト・ドットコム・アリーナに詰めかけた1万9000人のレイカーズ・ファンからは大歓声が沸き起こった。第2Q開始36秒には2本目の3点シュートを成功。コートに出てからわずか4分52秒で得点は2ケタ(10)に達し、前半で12得点を記録した。

 第3Q終了間際にはワンマン速攻でボールを運んでいる最中にジョン・コンチャー(27)に背後から反則を受けたあと、前にいたデビッド・ロディー(22)と接触。八村はロディーに詰め寄ったためにテクニカル・ファウルを宣告された。

 結局、八村は22分の出場でフィールドゴール(FG)を10本中6本(3点シュートは2本とも成功)させて16得点と5リバウンドをマークし、このシリーズの3試合では計55得点。ウィザーズとレイカーズで63試合に出場した今季の平均得点、FG成功率、3点シュート成功率は11・2、48・6%、31・9%だったが、今プレーオフでは18・3、66・7%、75・0%と大幅にアップしている。

 グリズリーズが103―93で勝った19日にメンフィス(テネシー州)で行われた第2戦終了後には、ジェームズをマークしていたディロン・ブルックス(27)が「彼は年をとったので機能していない。第4Qに3点シュートを狙ってくれてよかった。次もそうしてほしい。自分が反則したときには何かを言いたそうだったがかまわない。怒らせるのが自分の仕事だ」と批判して挑発?第3戦前日の練習でジェームズは「ゲームへの準備はできている」と語ったが練習後の会見は5分で打ち切って立ち去っていた。

 そのブルックスは第3Q開始早々、ジェームズの股間を左手で突いてフレイグラント2を宣告されて一発退場。この日は19分の出場で7得点に終わり、3点シュートの成功は5本中1本だった。

 グリズリーズでは右手首を痛めて第2戦を欠場したジャー・モラント(23)が復帰。第4Qには1人で連続22得点をマークするなど42分の出場で45得点を挙げたものの、第1Qでつけられた大差をはねのけることはできなかった。

 なお第4戦は24日(日本時間25日)に行われる。

https://video.twimg.com/amplify_video/1649980193870852098/vid/1920x1080/ff1UyRbdPUvDpKQ6.mp4

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/17(月) 21:15:27.83 ID:ZG0SCWhO9
4/17(月) 21:08配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f849dcc292b6c56c7690644b3993c3e27f9d7df1

<バスケットボール女子Wリーグ:プレーオフ決勝・ENEOS72-64トヨタ自動車>◇17日◇第3戦◇東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ

 レギュラーシーズン4位のENEOSが、4年ぶり23度目の優勝を遂げた。

 1勝1敗のタイで迎えた最終戦で、同2位で3連覇を狙ったトヨタ自動車を2度のオーバータイム(延長)の激闘の末、72-64で破った。昨年12月の決勝で制した皇后杯と合わせ、今季2冠を達成。18-19年シーズンでは11連覇を達成した名門が再び女王の座に返り咲いた。

     ◇    ◇    ◇

 女王ENEOSが4年ぶりの戴冠を果たした。

 第1クオーター(Q)は10-10のロースコア。相手の守りに手を焼いたが、自分たちも堅い守備からリズムをつくった。第2Qではエース渡嘉敷来夢を中心に得点を重ねた。1度はリードを広げかけられたが、慌てることなく追い付くと、一進一退の攻防が続く中で、31-28とわずかにリードした状態で折り返した。

 後半も最終決戦にふさわしいハイレベルな攻防が続いた中で懸命に戦い抜き、頂点の座をつかんだ。

 第1戦では相手の堅守を崩せず47得点に抑え込まれた。それでも第2戦では勝負どころの第4クオーターで得点を重ねて逆王手。第2戦を勝った直後、エースの渡嘉敷来夢はコート場でのインタビューで「おめでとう」と声を掛けられると、「おめでとうは明日まで取っておいてください」とにこやかに返していた。頂点をつかみ取ったこの日、祝福の言葉に包まれた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 07:55:52.54 ID:CQgWkj/I9
スポニチ2022年12月2日 06:50
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/12/02/kiji/20221202s00002009304000c.html

サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグ第3戦は1日、各地で行われ、“大混戦”のE組は日本代表がスペイン代表に2―1で勝利し1位通過が確定。もう一方の試合ではドイツ代表がコスタリカ代表を4―2で下すも、勝ち点で並んだスペイン代表に得失点差で及ばず無念の2大会連続1次リーグ敗退となった。

同時刻キックオフとなった大一番では目まぐるしく勝ち抜けチームが入れ替わる大激戦となり、一時は日本とコスタリカが抜け、スペインとドイツが敗退するかもしれないという“大番狂わせ”の状況に。ネット上では「今寝てる人全員起こせる巨大アラームほしい!めちゃくちゃおもろいぞー!」「テレビ2台で両方見てたんだけどいやーこんなおもろい試合リアタイ出来たのでもう今年のワールドカップは満足よ」「一瞬だけでもスペインとドイツがGS敗退の可能性があっただけでもスゲーな」と大反響を呼んだ。

試合は前半10分にドイツ、同11分にスペインがそれぞれ先制。前半終了時点ではスペインとドイツの2チームが突破できる状況となった。

後半に入ると日本が立て続けにゴールを決め、後半6分に逆転に成功。日本とスペインの2チームが勝ち抜ける状況になると、今度コスタリカが後半13分と同25分に得点し逆転に成功。この時点では日本とコスタリカが抜け、スペインとドイツの優勝候補2チームが敗退するかもしれないという“大番狂わせ”の状況となった。

だがコスタリカに決勝トーナメント進出の可能性があったのは、わずか3分間のみだった。後半28分にはドイツが同点に追いつき2―2。一転してコスタリカは“脱落”し、再び日本とスペインの勝ち抜け条件が整う。ドイツは後半35分に逆転に成功するも、このままだと敗退に。日本はスペインに追いつかれたら一転、1次リーグ敗退する状況となったが最後まで守り抜き、ドイツに続きスペインからも金星。二転三転した勝ち抜けチームは日本とスペインのまま決まった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/02(金) 05:28:27.28 ID:1oF91x8A9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-12021010-sph-000-1-view.jpg
前半、同点ゴールを決めてピッチを駆ける堂安律とガッツポーズの吉田麻也(カメラ・小林 泰斗)

日本、劇的な連続ゴール!! 堂安律が同点、すぐに田中碧が勝ち越しゴール! このままいけば日本が1位突破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221202-12021010-sph-socc

◆カタールW杯 ▽1次リーグE組 日本―スペイン(1日・ハリファ国際競技場)

 【ドーハ1日=スポーツ報知W杯取材班】1次リーグ第3戦のスペイン戦がスペインボールでキックオフされ、前半は0―1で折り返した。同11分、スペインFWモラタがクロスに頭を合わせ、先制点を許した。3バックで挑む日本は、前半のうちにDFライン3人が警告を受けている。

 序盤こそMF伊東純也がサイドネットを揺らすなどチャンスもつくった日本だったが、失点を喫してからはスペインのパスワークに翻弄された。セカンドボールを拾えず、体力を消耗する時間が続く厳しい展開となっている。前半39分にはDF板倉滉が今大会2枚目の警告を受けた。板倉は決勝トーナメント進出の場合でも、1回戦は出場停止。また、同44分にはMFガビにチェックへと入ったDF谷口彰悟が警告を受け、1分後にはキャプテンのDF吉田麻也も警告を受けた。後半の戦い方や相手のマークにも、影響が出てくるだろう。

 現在1勝1敗の日本は勝てば無条件で2大会連続の決勝トーナメント進出が決まり、負ければ敗退が決まる。引き分けの場合は同時刻に行われるドイツ―コスタリカの結果次第。前半終了時点では勝ち点1のドイツが勝ち点3のコスタリカにリードしている。日本は最低限引き分けに追いつく必要がある。

 日本は後半開始時にDF長友佑都とMF久保建英を下げて、MF三笘薫とMF堂安律を投入。すると、堂安がクリアボールを奪って強烈なミドルシュートで同点に追いついた。

 押し込む日本は後半8分に左サイドゴールラインぎりぎりからの折り返しをMF田中碧が押し込んだ。VARチェックが入ったが、勝ち越しゴールとなった。…
続きはソース参照

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