SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

総合優勝

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/03(日) 17:11:42.60 ID:CAP_USER9
2022年04月03日 16:45 ジャンプ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/04/03/kiji/20220403s00074000513000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/04/03/jpeg/20220403s00074000512000p_view.jpg

 ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子で3季ぶり2度目の総合優勝を果たした北京五輪個人ノーマルヒル金メダリストの小林陵侑(25=土屋ホーム)が3日、都内で会見し、来季への抱負を語った。

 大活躍で終えた激動シーズンの自己評価は「ほぼ100点」としつつ、「フライング(ヒル)で不完全燃焼感があった」という。来季は、シュテファン・クラフト(オーストリア)が持つ世界最長記録(253・5メートル)更新を「狙っていきたい」と見据えた。

 今季まで札幌でのW杯が2年連続で中止となっており、「来季以降は札幌でのワールドカップを楽しみにしている」と待ち望む。「来シーズンはまず1勝を目指して、それが札幌でできれば凄くうれしい。ビッグジャンプができれば」と決意を新たにした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 12:55:38.04 ID:CAP_USER9
執筆:
Rachit Thukral
2022/01/15 11:34
2022年ダカールラリーの全日程が終了し、トヨタのナッサー・アル-アティヤが2019年以来となる総合優勝を達成した。

 1月14日に2022年のダカールラリー競技最終日が行なわれ、4輪はトヨタのナッサー・アル-アティヤ、2輪はサム・サンダーランド(GASGAS FACTORY RACING)が総合優勝を果たした。

 アル-アティヤは2020年、2021年のダカールラリーを惜しくも総合2位で終えていた。2022年はトヨタ・ハイラックスT1+を駆り、安定した速さを見せた。

 プロローグで首位に立ったアル-アティヤは、ライバルたちがナビゲーションミスやマシントラブルでタイムをロスする中、全く綻びを見せずに総合優勝を飾った。

 30分以上のリードを築いたラリー終盤はリスクを冒さず、ペースをコントロールしたアル-アティヤ。最終ステージのステージ12は164kmと比較的短いステージだったが、最速だったチームメイトのヘンク・ラテガンから7分53分遅れでフィニッシュ。ステージ19位と、フィニッシュまで慎重にマシンを運んだ。

 アル-アティヤにとって、これでダカールラリーは4勝目。トヨタにダカールラリー初優勝をもたらした2019年以来の勝利だ。これは、アリ・バタネンと並びダカールラリー自動車部門の歴代勝利数2位タイの記録となる。
なお、歴代最多はステファン・ペテランセルの8勝。ペテランセルは今回アウディから参戦したが、デイリタイアを喫し総合59位だった。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://jp.motorsport.com/dakar/news/dakar-2022-toyotas-al-attiyah-dominates-to-seal-fourth-title/7288344/

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