SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

菊池雄星

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 11:09:02.97 ID:CAP_USER9
7/30(土) 10:19配信

スポーツ報知

 米大リーグ・ブルージェイズの菊池雄星投手の妻で、元フリーキャスターの深津瑠美さんが30日に自身のインスタグラムのストーリーズを更新。スタジアムで夫の登板試合を観戦したことを報告した。

【写真】黒タンクトップも素敵ショット

 菊池が投げている動画をアップしながら、ブロンズ美女2人と撮影した写真を公開。おそろいのタンクトップにデニムのショートパンツを合わせたファッションで笑顔を見せた。また別の写真では、知人の赤ちゃんを抱っこしている姿も披露した。

 2人は2016年6月に結婚し、19年7月に長男が誕生。今年5月の投稿では、菊池とチャリティーイベントに参加した際に撮影した夫婦ショットなど公開して話題になった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3849ee2caffb1090f6e80c1a64cb8abe9268719e

https://hochi.news/images/2022/07/30/20220730-OHT1I51057-L.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 18:47:43.16 ID:CAP_USER9
7/6(水) 13:29配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/473475ed594dadfad46988d5ee81eb309679fdad

【ブルージェイズ3-5アスレチックス】@オークランド・コロシアム

 4連敗中のブルージェイズは先発の菊池雄星が初回から2失点の苦しい展開。2回表に同点に追いつくが、4回裏に再び菊池が2点を許すと反撃は実らず。3対5でアスレチックスに敗れ、5連敗となった。アスレチックスは先発したルーキーのエイドリアン・マルティネスが5回被安打8、与四球0、奪三振5、失点3の内容で2勝目(1敗)をマークし、5番手のルー・トリビーノが6セーブ目を記録。菊池には5敗目(3勝)が記録された。

 アスレチックスは1回裏に無死1・2塁のチャンスを作るとクリスチャン・ベタンコートのタイムリーと併殺間の得点で2点を先制。2回表にマット・チャップマンの12号2ランを許したが、3回裏には無死満塁のチャンスを作りショーン・マーフィーの犠牲フライで勝ち越すと、押し出しの四球もあり4対2と再びリードする。連敗を止めたいブルージェイズも4回表にテオスカー・ヘルナンデスの9号ソロで反撃を見せたが、5回裏にはスティーブン・ピスコッティに2号ソロを許すと、アスレチックスのリリーフ陣を攻略できず力尽きた。

 菊池は1回裏に先頭から2者連続四球を許すと、2回にも2つの四球で出塁を許すなど制球が定まらず。3回にはヒットと2者連続死球でピンチを作り、犠牲フライの直後に再び四球を出した場面で降板。2回1/3を投げて与四死球は7を数える制球難を露呈してしまった。これで今季の防御率は5.12。前回登板ではレイズ打線を抑える好投を見せているだけに、安定したパフォーマンスを見せられるかどうかが今後の鍵となりそうだ。

【ブルージェイズ菊池雄星 制球定まらず3回途中KO、与四死球7 アスレチックスに敗れ5連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 18:24:34.27 ID:CAP_USER9
7/1(金) 16:12配信 中日スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b82a79f2abbf2848c1ebeef46ed2142b4a351ac

◇30日(日本時間7月1日)MLB ブルージェイズ4―1レイズ(トロント)

 ブルージェイズの菊池雄星投手(30)は、先発で今季最多の8奪三振(K)など6回4安打1失点。5月16日以来45日(8試合ぶり)の3勝目(4敗)をマークした。

 転機の7月になりそうな予感だ。菊池は5回、8個目の奪三振で節目のメジャー通算400Kをマーク。今季は封印してきたカットボールを復活させ、今季最多8Kのうち2個をそのカットボールで奪った。また、軸となる直球もコンスタントに96マイル(約154キロ)をマークした。

 きっかけは自信回復だったようだ。球団公式サイトによれば、モントーヨ監督は「おまえはうちの先発投手全員よりもいい球を持っている」と、直接菊池に伝えたという。「これはマノアやベリオスら先発投手の面々を考えれば、大層な褒め言葉だ。これがカギだよ。あいつはストライクを投げれば、アウトも三振も取れる。今夜はそれを実践したということ。大きかったよ」

 指揮官は、これまでも菊池の球質がずばぬけていることと、積極的にストライクゾーンを攻める重要性の2点を何度も強調してきたが、それが奏功したことを強調した。「きょうは試合前のブルペンでは自信を持っていたが、それは試合に入れば別物だ。1回の立ち上がりを本当にうまく入れた。自信を見て取れた」

 これで同じア東地区レイズとの5連戦の頭を取った。ポストシーズンの椅子を激しく争うレイズとは2・5ゲーム差の地区2位タイ。復活した菊池の力は、これからますます必要になる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 06:53:30.52 ID:CAP_USER9
>>6/26(日) 9:0日刊ゲンダイDIGITAL

【MLBスカウトの“逆襲”】

 英語に「Can the leopard change his spots?」という言い方がある。性格は変えられないという意味。少しニュアンスは異なるけれども、三つ子の魂百までという日本のことわざに近いだろうか。

 ここ6試合、勝ち星のないブルージェイズ・菊池雄星(31)のことだ。

 左腕から160キロ近い速球を投げる先発投手はメジャーでもまれ。そのうえ、スライダーなどの変化球もキレがある。ポテンシャルは間違いなくスゴい。

 しかし、持てる能力が結果につながらない。今季は13試合に登板して2勝3敗、防御率4.94(数字はいずれも現地24日現在)。先発の目安である6回3失点のクオリティースタートだと防御率は4.5だから、菊池の投球内容はその基準に達していないことになる。

■3年総額約48億6000万円で契約

 昨オフ、契約延長オプションを拒否してFAに。ブルージェイズと3年総額約48億6000万円で契約した。年平均16億円強といえば、球団によってはエースクラスの稼ぎだけに、とてもじゃないが合格点とは言い難い。

 菊池の瑕疵が精神面にあるのは明らかだ。良いときは手が付けられない投球をするのに、つまずくとマウンド上でうなだれたり、首をひねったり、腕の位置を気にしたりする。

 言い訳も多い。これは日本の情報提供者から聞いた話だ。西武時代には火ダルマになるくらいボコボコに打ち込まれると、しきりにマウンド上で指先を気にするしぐさを見せたそうだ。そして試合後、「指にマメができた」と話したという。ところが、翌日、こっそり球場に見に行くと遠投を繰り返していたとか。本当に指先にマメができていたら、遠投などできるはずがない。つまり自らマメができたと話したのは言い訳なのだろう。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f97dd7a04009b5e1da1dba3f50aa70f3695957

【いつまでたっても気持ちが弱いブルージェイズ・菊池雄星がもどかしい…年俸はエース級なのに】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/26(日) 12:55:29.95 ID:CAP_USER9
◇インターリーグ ブルージェイズ4―5ブルワーズ(2022年6月25日 ミルウォーキー)

 ブルージェイズ・菊池が今季4敗目を喫した。

 先発マウンドに上がった菊池は、初回2死一、二塁からテイラーに中前適時打を許して先制点を献上。

 2回にはマカチェンの2ランなどで3失点。3回、先頭のブロッソーにソロ本塁打を被弾したところで降板となった。

 2回0/3を投げて6安打5失点、5奪三振2四死球。これで7試合連続で白星から遠ざかり、防御率は5・08となった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/76f035a38d631dcc13234329d94df3c982b7f91a

【ブルージェイズ・菊池は今季4敗目 3回途中5失点 7試合連続で白星がなく防御率5・08】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/15(水) 18:39:54.61 ID:CAP_USER9
6/15(水) 12:13配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d99f2b19b61f10ace97d8ff6fb5adc0901fcb23

【オリオールズ6-5ブルージェイズ】@ロジャース・センター

 オリオールズは3対3の同点で迎えた5回表にオースティン・ヘイズがブルージェイズ先発の菊池雄星から8号ソロを放ち、勝ち越しに成功。その後、6対3とリードを広げ、1点差まで追い上げられたものの、6対5で逃げ切った。オリオールズ先発のジョーダン・ライルズが4勝目(5敗)、5番手のホルヘ・ロペスが9セーブ目をマーク。5回途中5安打4失点の菊池には3敗目(2勝、防御率4.80)が記録された。

 3回表にライアン・マウントキャッスルの10号2ランで先制したオリオールズは、1点を返された直後の4回表にロビンソン・チリノスのタイムリー二塁打で1点を追加。4回裏にマット・チャップマンの8号2ランで同点とされたが、5回表先頭のヘイズが8号勝ち越しソロを放って菊池をノックアウトし、さらに一死3塁からタイラー・ネビンの犠飛で5点目を奪った。6回表にはセドリック・マリンズのタイムリーで6点目。6回裏、8回裏とブルージェイズの有望株ガブリエル・モレノのタイムリーで1点ずつを返されたが、6対5で勝利した。

 菊池は1回表二死1・2塁のピンチを無失点で切り抜け、2回表は打者3人で抑えたが、3回表の先頭打者に四球を与えると、二死後にマウントキャッスルに10号先制2ランを被弾。4回表にも四球絡みで1点を奪われ、同点に追いついてもらった直後、5回表先頭のヘイズに8号勝ち越しソロを浴びたところでマウンドを降りた。5回途中まで68球を投げて被安打5(被本塁打2)、奪三振4、与四球4、失点4という不甲斐ないピッチング。柳賢振(リュ・ヒョンジン)が左肘の手術で今季絶望となっており、菊池には奮起が求められる。

【ブルージェイズ・菊池雄星は5回途中4失点で3敗目、防御率4.80 オリオールズが1点差で逃げ切る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/04(土) 11:06:03.15 ID:CAP_USER9
2022年06月04日 10:56 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/04/kiji/20220604s00001007255000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/04/jpeg/20220604s00001007252000p_view.jpg

 【ア・リーグ ブルージェイズ3-9ツインズ ( 2022年6月3日 トロント )】 ブルージェイズの菊池雄星投手(30)が3日(日本時間4日)のツインズ戦で今季10試合目の先発登板。本塁打3本、二塁打2本と長打を浴び、5回途中で交代した。

 今季は1試合2本以上の本塁打を浴びたことはなく、過去4試合連続本塁打なしだったが、この日は初回1死一塁で3番ガーリックに2球目の95マイル(約152・8キロ)高め直球を打たれ、2点本塁打。2回、6番ミランダに初球87・3マイル(約140・5キロ)の内角スライダーを打たれてソロ本塁打を許し、3回もガーリックに2-2から96・2マイル(約154・8キロ)の内角直球をソロ本塁打とされた。

 今季初めて無四球で6奪三振、14個の空振りを奪ったが、13本の打球のうち9本が95マイル以上のハードヒットだった。オリオールズなどで捕手で399試合に出場した解説のケイレブ・ジョセフは「相手が直球を待っている時は、もうちょっと変化球を混ぜた方が良いし、ストライクゾーンに投げ込むのは良いが、バックアップスライダーを使うなど、ストライクの質も重要」と指摘した。見逃しのストライクはわずか4個だった。防御率は3・91となっている。

【ブルージェイズ・菊池雄星、今季初めて複数本塁打を許す 3被弾4失点5回途中で降板】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 15:22:39.09 ID:CAP_USER9
5/29(日) 14:55配信MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/e215570476a5f63af324b4ad046c6293835713a4

【ブルージェイズ6-5エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスは1点ビハインドで迎えた7回裏にマイク・トラウトの13号2ランで逆転に成功したが、直後の8回表に守備のミスもあって3失点。5対6でブルージェイズに敗れ、今季2度目の4連敗となった。ブルージェイズ4番手のアダム・シンバーが5勝目(2敗)、7番手のロス・ストリップリングが今季初セーブをマーク。エンゼルス3番手のカイル・ベアクローに今季初黒星(0勝)が記録された。

【動画】エンゼルスのマイク・トラウトが7回裏に13号逆転2ランを放つ(メジャーリーグ公式サイトより)

 ブルージェイズは初回にブラディミール・ゲレーロJr.のタイムリー二塁打で先制。先発の菊池雄星が踏ん張れず、5回裏にマット・ダフィーのタイムリー二塁打などで2点を失ったものの、7回表にキャバン・ビジオとアレハンドロ・カークのタイムリーで逆転に成功した。7回裏にトラウトの一発で再びリードを奪われたが、8回表にマット・チャップマンとライメル・タピアのタイムリーで3点を奪って再逆転。9回裏に1点を返されたものの、最終戦を残してエンゼルス4連戦の勝ち越しを決めた。

 ブルージェイズ先発の菊池は大谷翔平を3打席凡退させるなど、多くの走者を出しながらも5回途中まで無失点に抑えていたが、そこから2失点。5回87球を投げて被安打9、奪三振4、与四球1、失点2でマウンドを降り、勝敗はつかなかった(防御率3.48)。「2番・DH」でスタメン復帰した大谷はショートゴロ、空振り三振、センターフライ、死球、セカンドフライで4打数0安打1死球。5試合連続ノーヒットで今季の打率は.242、OPSは.747となっている。

【エンゼルス今季2度目の4連敗 大谷翔平4打数0安打、ブルージェイズ・菊池雄星は5回2失点】の続きを読む

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