SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

落合博満

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/14(火) 05:54:04.85 ID:ZSJGGamK9
[2024年5月13日22時27分]

中日ドラゴンズOB会が7月25日にバンテリンドームで球団初のOB戦「DRAGONS CLASSIC LEGEND GAME2024」を開催することを13日、発表した。

落合博満氏や外国人選手らはOB会を通じて、交渉中とした。

落合氏が出場する可能性について、その窓口となっている長男の落合福嗣さん(36)は13日時点で「お話はまだありません。これからお話があると思うので、待っているところです」と話した。

ユニホームは80~90年代に使用した「ドジャースタイプ」の使用で検討されている。試合は午後6時プレーボールの7イニング制で、約60人のOBが出場を予定している。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202405130001448.html

【落合博満氏の中日OB戦出場について長男の福嗣さん「まだお話はありません。これからだと思う」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/12(日) 01:25:02.88 ID:fyp7aMuO9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b68e0c7f1945cfc647a21401a0de408e90756a

https://i.imgur.com/zwjfF74.jpeg
https://i.imgur.com/4nOCd15.jpeg

〝豪快ヒゲ〟落合博満さん 別人のような姿で野球観戦 オーラが凄いと話題に 「一瞬、誰この人!?」「野球仙人みたい」


 声優でタレントの落合福嗣が自身のX(旧ツイッター)を更新。父で野球解説者の落合博満さんが試合を見つめる模様を紹介し話題となった。

 福嗣は「横浜vs阪神の試合を観る石像」と題して腕を組み、椅子でリラックスした様子も鋭い眼光の博満さんの姿を投稿。

 髪の毛を刈り上げ、白髪のヒゲを蓄えた貫禄のある風貌からは、また一味違った〝勝負師〟の雰囲気を醸し出している。

 「お髭は2週間に1回メンテナンスしながら育ててます」と明かした。博満さんは1回表から試合終了まで全く同じポーズで真剣に見つめていたようだ。

 オーラあふれる博満さんの姿に「お父様の目にはどう映ったのでしょうか」「髭生やしたらまるっきりちゃうやん」「野球仙人みたい」「一瞬、誰この人!?ってなった」「オーラが凄すぎる」などのコメントが寄せられた。

【落合博満さん、別人のような姿で野球観戦 オーラが凄いと話題に「一瞬、誰この人!?」「野球仙人みたい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/21(日) 23:48:29.73 ID:Ycc3Aqo59
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ece53ecb924b29e6d71e4fc88c2303d9c1f3917

落合博満氏、「サンモニ」で大谷翔平の「得点圏打率」低迷を解説「ヒットにならないボールにまで手を出している」


 元中日監督の落合博満氏が21日、フリーの膳場貴子アナウンサーが司会を務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演した。

 番組では、ドジャース・大谷翔平投手が19日(日本時間20日)、本拠地・メッツ戦に「2番・指名打者」で先発出場。5回2死一、二塁の第3打席で右前適時打を放ったことを報じた。

 得点圏での打席では3月20日の開幕戦(韓国・ソウル、対パドレス)以来21打席ぶりのヒットだった。四球からの盗塁、好走塁で生還と足でもチームをもり立てた。4打数1安打1打点で打率3割5分6厘となった。

 一方で番組16日(日本時間17日)の本拠地のナショナルズ戦で大谷が4試合ぶりのマルチ安打をマークしたが、好機の3打席は全て初球を打って凡退し、得点圏は20打席連続無安打で打率5分3厘となり、

 ロバーツ監督が「今の彼は走者が得点圏にいる時、いつもよりさらにアグレッシブになっている。あの気性を抑えなければいけない。もっと投手に球を投げ続けさせなければいけない。その話を彼とするよ」と珍しく注文をつけたことも伝えた。

 落合氏は、大谷の「得点圏」打率低迷と初球打ちが多いことに「自分の中できちっと打てるボールとそうでないボールの区別がついてないんだと思う。あくまでも積極的に初球から打ちにいくというスタイルを貫き通していってヒットにならないボールにまで手を出しているっていう現状なんだろうと思う」と解説した。

 さらに「得点圏」打率低迷に「だから自分が確率のいいボール来るまで我慢して、いいボールを打つことに心がけていかないと数字は上がっていかない」と指摘していた。

【落合博満氏、『サンモニ』で大谷翔平の「得点圏打率」低迷を解説 「ヒットにならないボールにまで手を出している」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/29(木) 22:35:27.04 ID:wDY8t1xR9
落合博満氏 大谷で話題の「スイーパー」自身の現役時代にも「ありました」使い手は…


現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。

新企画「オレ流質問箱」で野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。


「エンゼルス・大谷が投げる“スイーパー”のような、真横に大きく曲がるスライダーを投げる投手は自身の現役時代にも存在したか」との質問に、「実際ありました」と回答。

代表的な使い手として「郭泰源(カク・タイゲン)と槙原(寛己、スポニチ本紙評論家)」の2人の名前を挙げ、「彼らのスライダーは本当に真横にスライドしてくる。これが純粋なスライダーなんだろう」と評した。


大谷のスイーパーについては「スライダーを投げる時に腕がちょっとだけ下がるきらいがある。それがあれだけの横曲がりをするんだろう」と分析した。

また、縦に落ちる球種を「スライダー」と呼ぶことには猛反対で、「野球の専門家から言わせれば、真っすぐの軌道から横にスライドするからスライダー。縦のスライダーはありえない、ということを口を酸っぱくして言いたい」とキッパリ。

「カーブでもない、スライダーでもない。その中間なんだろうけれども…それはちゃんとした名前を付ければいい」と私見を述べた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1a6c64ead94d28170b4484555f26b902f4a395cf

【落合博満氏 大谷翔平で話題の変化球『スイーパー』、自身の現役時代にも「ありました」 使い手は…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/21(火) 00:39:17.85 ID:8+gkCxi/9
落合博満氏「強い」メキシコ戦の戦い方 朗希先発、その後は?山本由伸は中継ぎか決勝先発か


現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が19日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に出演。
日本時間21日午前8時にマイアミ・ローンデポ・パークで行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝の日本―メキシコについて私見を述べた。


番組内でプエルトリコに逆転勝ちしたメキシコの準々決勝のVTRを見た後に「強いですね。さすがCグループ1位で来たチームだと思います」と印象を素直に語った落合氏。
負けたら終わりの一戦に向け、日本の準決勝の先発、投手起用についても言及した。


先発については「佐々木ですね、佐々木」と断言。根拠についても「順番がやっぱ早かったということでね。中きっちり明けての佐々木の先発っていうのがが筋でしょう」と語った。

「あとは山本を中継ぎで入れるかどうかでしょ。まずは準決勝を勝たなければ決勝にいけないので、先のことを考えていても…どうなのかな」と佐々木朗希の調子や球数によって山本由伸投入も考えるとオレ流の考えを示した。


同番組に現地からVTR出演した上原浩治氏は「試合展開ですね、余裕があったら(山本を)決勝まで残しておくということを考えているんじゃないかなと思います」と投手起用の今後について予想。

佐々木朗の先発について理由を含めて上原氏の意見に同意した落合氏だが、2番手以降の投手起用については「勝たなければ決勝に行けませんから」と出し惜しみはしていられないという、一発勝負ならではの考えを強調した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/59b13ba66593655d185fb5b70de2868e1833c23e

【落合博満氏「強い」メキシコ戦の戦い方 佐々木朗希先発、その後は? 山本由伸は中継ぎか決勝先発か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/14(火) 23:47:58.29 ID:sbOxZ6VO9
落合博満氏 侍ジャパン 4戦全勝導いた“立役者”は
「役割分担がはっきり…いい働きをしている」


現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が14日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル #オレ流トレンド」を更新。

第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めている侍ジャパンの1次ラウンドの戦いを振り返った。


打撃陣の状態について「振れている選手とそうでない選手がはっきりしている。調整不足と言えばそうなるが、時期的に3月10日前後なので全員が触れるような状態になるのは酷なのかもしれない」と気遣った。


また連勝の“立役者”を問われた落合氏は「近藤だね」と即答。
「2番・右翼」として15打数7安打1本塁打を放ち出塁率.600と打線をけん引し「役割分担がはっきりしていて2番としていい働きをしている」と大絶賛。

「1~3番と、5番の4人は上出来」とつながりのいい打線を称賛した。


一方で16日からの準々決勝イタリア戦へは「一打席でころっと(状態が)変わることは多々ある。慎重に慎重を重ねて、日々の練習をしっかり仕上げていくことが大事になる」と念を押した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9223630a432ba23137071a99470b0be624e7f40a

【落合博満氏 WBC1次ラウンド、侍ジャパン4戦全勝の立役者は「近藤だね。いい働きをしている」「1~3番と、5番の4人は上出来」と打線を称賛】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/19(日) 19:23:06.87 ID:SXInAYdU9
野球ゲームで振り返る名選手の偉大さ:落合博満


 あの頃、少年たちにとって、落合博満は『北斗の拳』のラオウとか、『キン肉マン』の悪魔将軍のような架空世界の中の現実感のないキャラクターだった。

 圧倒的なラスボス感。かつリアリティのなさ。三冠王3度の大打者ながら、そのプレーはほとんど見たことがない。

 当時のロッテは日本シリーズとは無縁で、テレビの野球中継も皆無に近かった。だけど、野球カードや選手名鑑で知る背番号6の打撃成績は圧倒的だ。打率やホームラン数は、『ドラゴンボール』における戦闘力のような説得力があった。



初代ファミスタの「おちあい」


 そんな時代に世に出たのが、ファミコンソフト『プロ野球ファミリースタジアム』だった。本作がナムコから発売されたのは1986年12月10日。まさにロッテ・落合のトレード話が世間を騒がせていた渦中である。

 この年、33歳の落合は打率360、50本塁打、116打点、OPS1.232という凄まじい成績で2年連続の三冠王に輝く。だが、尊敬する稲尾和久監督が去り、有藤通世新監督が就任することで、移籍が既定路線に。

 結局、ファミスタ発売直後の86年12月末に、スポーツ紙で移籍成立秒読みと報道されていた巨人ではなく、打倒・巨人に燃える星野仙一新監督率いる中日への1対4の大型トレードが決まる。

 のちに星野監督はスポーツ報知の取材に「ロッテは篠塚を欲しかったが、巨人は篠塚を出せなかった」と明かしている。まだ25歳の最多セーブ投手・牛島和彦と、当時破格の年俸1億3000万円をぶっこんだ中日の本気度が上回ったのだ。


 つまり、初代ファミスタはギリ間に合った貴重な“ロッテの落合”が収録された一本になるわけだが、実際は日本ハムとロッテの食品系連合球団フーズフーズの三番打者で登場(四番はロッテの最強助っ人「りい」)。

 「おちあい」は同じく2年連続三冠王のバース……じゃなくて打率.360・50本塁打のタイタンズの「ばあす」と双璧のゲーム最強打者として君臨する。

 だが、これ以降に発売される87年のファミスタシリーズからは、ドラサンズの4番打者にデューダ(>>80年代後半に流行った“転職”の造語)。ジャレコの初代『燃えろ!!プロ野球』も87年6月発売なので、打率356・50本塁打のCDCLUBの四番「オチアイ」。なお、燃えプロの続編では「うちあい」だ。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2023.02.17. 07:08
BASEBALL KING

https://baseballking.jp/ns/column/355256

【ファミコン野球ゲームの“ラスボス” 三冠王・落合博満のスゴすぎた現役時代】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/10(金) 20:47:49.41 ID:pXXoWZDD9
 監督として中日の黄金時代を築いた落合博満氏(69)が10日、自身のYouTubeチャンネルを更新。リーグ3位に終わった2008年シーズンを振り返った。

 北京五輪が開催されたこのシーズン。「すべてはオリンピックですよ。5人持って行かれたんだよ。川上、岩瀬、荒木、森野で、台湾でチェン」と、苦笑いで振り返り、「この穴を埋めるのは並大抵ではなかった。口では『いるメンバーでやる』とは言うけども、さあ誰をどうやって使うのかっていうのに頭を悩ませた年だった。それまで五輪は各球団2人とかって言ってたけど、それでは勝てないからっていうことなんでしょう。良い選手は何人でも出してくれっていうふうに決まれば従わざるを得ない。まさか5人抜かれるとは」と、語った。「途中で井端も欲しいってなってね。それだけは。(最初に)決まったメンバーでやってくれと断った」と、明かした。

 一方で翌年の09年WBCでは中日全員が代表辞退したと報じられたことについては、「あれはよその球団からリークされて大問題になったよね。あれは絶対公表しないっていう約束事でやってたわけだから。本人の意思を尊重するっていうことでやったものを」と、振り返り、「俺が選手に『どうすんだ?』って聞いたら、『実は行きたくないんです』っていうから。だったら、自分で断るよりは球団から断ってやるからなっていうことがリークされた。誰がリークしたかっていうのも知ってるけどね」と、激白。指揮官自身がバッシングを受ける形となったが「すぐ新聞はそういうふうに悪者にしちゃうからね」と、笑いながら振り返った。

https://www.daily.co.jp/baseball/2023/02/10/0016040398.shtml

【落合博満氏、09年中日全選手WBC辞退の真相明かす「選手が『行きたくない』と」】の続きを読む

このページのトップヘ