SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

遠藤航

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/06(火) 03:16:45.42 ID:va1b/EBV9
日本代表は、カタール・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でクロアチア代表と対戦。激闘の末、PK戦1-3と敗戦。試合後、遠藤航がフラッシュインタビューに臨んだ。

グループステージでドイツ、スペインを下して首位通過を決めた日本。史上初のベスト8を目指し、ラウンド16では前回大会準優勝のクロアチアと激突。前半は前田のゴールで1-0とリードして折り返したが、55分にイヴァン・ペリシッチのゴールを許し同点に。そのまま延長戦でも決着がつかず、勝負はPK戦へ突入。しかし3本のシュートを止められ、1-3と敗れて敗退が決まった。

試合後、遠藤はフラッシュインタビューで以下のように語っている。

「入りは悪くなかったと思うし前半はパーフェクトで、後半は失点せずにもう1点取りに行くところで、追いつかれたところはタイミングが難しい部分もありました。そのまま焦れずにやっていくところでプラン通り進んでいきました」

「PKはしょうがないというか、とにかく蹴った選手たちを責めることはできないので。チームとして、あそこでPK戦になってしまったところが敗因かなと思います」

「前半は1-0で折り返すというところでチームとして共有できていて、後半は1点取りに行く+絶対に失点しないというところで、クロス1本でやられてしまった。少し悔しさが残ります」

「(PKキッカーの選出は?)本当に蹴りたい選手が蹴っていくという感じです」

「みなさんには期待していただいたにも関わらず、負けてしまったのは本当に申し訳ない。グループステージから応援していただいた皆様に感謝しかないです。この悔しさは明日から次のワールドカップへ向けて。準備は今日から始まると思う。今すぐに切り替えるのは難しいですけど、まずは所属クラブに帰ってやっていきたいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1cba7289520f2cb790ecd2e19c7f411fe0e3aa50

【日本代表MF遠藤航「PKを蹴った選手を責めることはできない。敗因はPK戦になったこと」「(PKの選出は)蹴りたい選手が蹴っていく感じ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/01(木) 09:16:38.01 ID:XmTOwXxu9
12/1(木) 6:00配信
サンケイスポーツ

サッカー・日本代表合宿(30日、カタール・ドーハ)1次リーグ最終のスペイン戦(12月1日)に向け、冒頭15分以外を非公開にして全体練習を行い、DF酒井宏樹(32)=浦和=とMF遠藤航(29)=シュツットガルト=の2人は別メニューでの調整となった。

23日のドイツ戦で左太もも裏の違和感で途中交代し、24日から別メニューで調整していた酒井は「もう走れます。ここまで早い回復は予想していなかった」とメディカルスタッフへ感謝。その上で「でも、もう少し時間が足りなかった。自分としては出場するつもりで調整してきたが…」と断腸の思いで欠場する見込みだ。

ベテランとして、出場選手にどんな働きかけをしていくかと問われ「個人個人は準備ができている。ベテランが何かを言って若手の気持ちが変わるというのではなく、気持ちはもう一つだし、目標に向かっている」と決意を込めた。

一方、守備の要の遠藤も欠場が濃厚になった。日本サッカー協会によれば「この日は、すべて別メニューでした」と全体練習に合流していなかったことを明かした。

27日のコスタリカ戦後に右膝の痛みを訴え、28日から3日間連続で別メニュー調整。この日は、予定していた取材対応もキャンセルになった。

右サイドバックの酒井と守備的MFの遠藤。2人の主力が欠場となれば戦力ダウンは必至。酒井は「明日は何が起こるかわからない。仲間を信じて、ということです」と前を向いた。突破を信じて決勝トーナメント1回戦での復帰を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/096e5ae9e2cca85fdab507f2c07bb1d6093c4be9

【DF酒井宏樹とMF遠藤航がW杯1次リーグ最終、スペイン戦欠場へ 酒井「時間が足りなかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 09:45:59.03 ID:bRdHGs0a9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c7362afe719d0fe36663b5b2be3972ee1370f7

 【ドーハ(カタール)28日】FIFAワールドカップ(W杯)日本代表MF遠藤航(29=シュツットガルト)が、1次リーグ最終戦となる12月1日のスペイン戦を欠場することが濃厚となった。

 27日のコスタリカ戦で右膝を痛め、この日の練習を欠席。状態は思わしくなく、中3日で迎える大一番には間に合わない見通しとなった。チームの要だけに、森保ジャパンにとっては大打撃。決勝トーナメント進出をかけた一戦は、死闘を免れない状況となった。

以下ソースで

【日本代表MF遠藤航、スペイン戦欠場濃厚 コスタリカ戦で右膝負傷】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 00:06:45.29 ID:3bHxg1wq9
【ドーハ(カタール)28日】日本代表がコスタリカ戦での敗戦から一夜明け、練習を行った。

 同戦でフル出場していた日本代表MF遠藤航(29=シュツットガルト)が、右膝の痛みでホテルで別メニュー調整となった。

 コスタリカ戦の試合中に痛め、試合後に現地の病院へ行ったが、現在は代表のメディカルチームが対応しているという。初戦のドイツ戦に続き2戦連続のフル出場し、チームの要として存在感を見せていただけに状態が心配される。

 また、右太もも裏の違和感があったDF冨安健洋(24=アーセナル)、左太もも裏の違和感があったDF酒井宏樹(32=浦和)は練習場に来るも別メニュー。ともにコスタリカ戦でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64292e93c7a9cc1231763098b04bc198e4d53848

【日本代表MF遠藤航、右膝痛みで別メニュー調整…2戦連続フル出場 冨安健洋と酒井宏樹も別メニュー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/28(月) 09:57:31.11 ID:HfLy9W9X9
 チームにとって何が強みなのか、どうやって戦うのかが浸透していなかった。日本代表は11月27日のカタール・ワールドカップ(W杯)第2節でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた。後半開始から出場したDF伊藤洋輝(シュツットガルト)は、左利きで左サイドに位置するにも関わらず、ボールを中に構えてトラップ。初めから縦にボールを入れる素振りも見せず、バックパスマシンと化した。

 森保ジャパンの攻撃は、個のドリブル突破力頼りのところがある。アジア最終予選でも右のMF伊東純也(スタッド・ランス)、左のMF三笘薫(ブライトン)が結果を出したが、彼らの個の能力が攻撃の頼みの綱だ。

 この試合でも日本は後半17分に三笘を投入し、左サイドから仕掛けようとした。ところが、伊藤は左サイドで三笘がフリーになっていてもボールを出さず。前述のように少しでも縦を向いたり、ボールの位置を変えたりすれば、相手に「縦に来るのか?」と思わせることもできたが、最初からバックパス以外の選択肢しかないように見えた。

 試合後のミックスゾーンで伊藤は「リスク管理は、ボールを持っている時にうまくできたと思う。カウンターのピンチはあまりなかった」と話した。最初からバックパスしか選択肢に入れないようなプレーをしていれば、当然のことだろう。

 MF遠藤航(シュツットガルト)は、「試合前から0-0で進む分には問題ない感じだった。最後の方も含めて、『最低でも後ろはゼロで』とチームでは話していた」と言う。伊藤は「どうしても勝ち点3が欲しいというゲームということでもなかった。もちろん勝ち点3は欲しいけれど、リスクを背負って取りに行ったわけではない」と話したが、『0-0で問題ない』というチームの認識によって、W杯初出場の23歳は、リスクを排除した消極的なプレーに終始することとなった。

 コスタリカが最後まで引いたままで、7失点の直後ということもあってとにかく失点をしないことだけを意識しているような戦いをしていただけに、日本のあまりにも消極的なプレーは、ドイツ代表戦(2-1)の勝利でサッカーに興味を持ち始めた人、あるいは再びサッカーを見ようと思った人たちもガッカリさせたことだろう。

 森保一監督は、常に「目の前の試合の勝利を目指す」と語っていたが、ドイツに勝利した結果、星勘定が入ったことで戦い方に迷いが生じた。決勝トーナメントに進むためにも、第3戦のスペイン戦では、ドイツ戦で示した飽くなき勝利を目指す精神を取り戻してほしいところだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86bcfaf8faf36c7d6599fb3bce64f519ec807e01

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/21(月) 20:24:08.75 ID:Rjlbl7V89
 サッカー日本代表のMF遠藤航は、23日に予定されているカタールワールドカップのグループステージ初戦・ドイツ代表戦出場が可能になったようだ。

【画像】この11人で挑め! ドイツ代表戦予想スタメン&フォーメーション

 今月8日に行われたブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦に出場したシュトゥットガルトの遠藤は、相手選手と空中で激しく衝突して途中交代。検査の結果、脳しんとうと診断されて日本代表に合流してからも別メニューでの調整を続けていた。


 脳しんとうには復帰までの道筋を示した厳格なプロトコルがあり、遠藤もそれに則って1つひとつステージをクリアしてきた。

 20日にオンラインで取材に応じた遠藤は「全体練習には入ってるし、個人的に動いてみて特に何かあるわけではないので、大丈夫です」と、すでにチームとともに練習ができていることを明かした。

 先週15日の段階では「今日もちょっと走っただけで、それくらいだったら問題ない。まだ頭を使ったバランスのリハビリみたいなものをやると、めまいまではいかないですけど、フワッとする感じはします」と話していたが、それから5日経って順調に回復しているようだ。

 MF守田英正が左太ももの違和感で別メニュー調整を続けており、遠藤がドイツ代表戦に出場できるなら、日本代表にとってはこれ以上ない朗報と言える。

 もちろん「もう1回当たったらどうしようみたいな不安はある」というが、「それを気にしていたらサッカーができないと思っている。練習や試合になってしまえば、そこらへんはあまり気にせずプレーできると思っています」と頼もしい言葉も。

 遠藤は「やってみないとわからないですけど、そんなに試合から離れているわけではないので、出るのであれば90分やるつもり」とドイツ代表戦のフル出場にも意欲を見せた。

「個人的には楽しみな気持ちしかない。少し練習に入れない時間がありましたけど、今はしっかり入れているし、落ちついています。あとは残りの期間でいい準備をしていくだけかなと思っています」

 4年前のロシアワールドカップではメンバー入りしながら、一度もピッチに立てず大会を終えることになってしまった。それだけに日本代表としてワールドカップで試合に出場することへの人一倍強い思いを持っている遠藤。脳しんとうから無事に復活を遂げ、ピッチで暴れる準備は整ったと言えそうだ。

(取材・文:舩木渉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/72c6215d86ceb9c7ebe9224ae1c8044d6b70e72e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 15:05:13.68 ID:GxAav9+r9
【ドーハ(カタール)16日=岡島智哉】UAEのドバイで行われる親善試合カナダ戦で、MF遠藤航、MF守田英正、MF三笘薫の3人が欠場することが決まった。W杯開幕前最後の一戦となるが、主力の3人を欠いて戦うことが決まった。チームは23人体制でドバイへと移動する。

 既にドーハで代表チームに合流している遠藤と守田は、コンディション調整のためドーハに残って調整を進める。遠藤は脳しんとうからの復帰プロトコルの途中のため。守田は左ふくらはぎに違和感を訴えているため、大事をとって欠場する運びとなった。

 三笘は発熱を伴う体調不良で合流が遅れており、カナダ戦翌日の18日以降の合流となる見通し。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5de11ec861e754bdb74d7e2f730068588cc5134

【日本代表・遠藤航、守田英正、三笘薫の主力3人のカナダ戦欠場が決定…ぶっつけ本番でW杯へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/15(火) 23:58:40.15 ID:GjlGt6dN9
 カタールW杯に向けて調整を続ける日本代表は15日、ドーハのキャンプ地でトレーニングを行い、体調不良のため合流が遅れているMF三笘薫(ブライトン)を除く25人が集まった。ドーハ入り後初の非公開練習となり、公開された冒頭15分間ではMF遠藤航(シュツットガルト)とMF守田英正(スポルティング)が全体練習に加わらず、室内で別メニュー調整。最終予選から主力を担ってきた2人が不在となれば、本大会でのゲームプランにも大きな影響を与えることになりそうだ。

 前日夜までにドーハ入りしたGK川島永嗣(ストラスブール)、MF伊東純也(スタッド・ランス)、MF南野拓実(モナコ)、MF鎌田大地(フランクフルト)、MF堂安律(フライブルク)、遠藤、守田の7選手が新たに合流。体調不良のため、合流時期が依然未定となっている三笘以外のメンバーが揃った。

 17日に国際親善試合・カナダ戦(ドバイ)を控えていることもあり、この日から非公開練習がスタート。冒頭15分間のみ報道陣に公開され、選手たちはランニングやボール回しのメニューを行なった。前日まで別メニュー調整だったMF田中碧(デュッセルドルフ)、DF冨安健洋(アーセナル)も公開部分は全体練習に加わっていた。

 一方、遠藤と守田はピッチに姿を表さず、ガラス張りのトレーニングジムでの調整となった。日本サッカー協会の広報スタッフによると、遠藤は8日のブンデスリーガで負った脳震盪の復帰プロトコルに沿った手続きを進めており、守田は左ふくらはぎの違和感のため「大事をとって」の別調整だという。

 日本代表は9月のドイツ遠征で4-2-3-1のシステムを採用しており、カタールW杯でも継続見込み。MF柴崎岳(レガネス)、田中も招集メンバーに入っているが、田中も10月下旬の右膝負傷から実戦復帰をしておらず、万全なのは柴崎のみとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fe9049e5a6dd00fdaf75931accf854de88176a4

【遠藤・守田が全体練習参加せず…田中碧も復帰途中でダブルボランチに危機】の続きを読む

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