SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

那須川天心

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/28(火) 22:20:01.95 ID:CAP_USER9
6/28(火) 22:00
デイリースポーツ

中川翔子、那須川天心の思いに賛同 ネット上での中傷「本当になさけないよ」
 
 タレントの中川翔子が28日、自身のツイッターを更新し、ネットでの誹謗(ひぼう)中傷に「本当になさけないよ」と声を上げた。

 格闘家の那須川天心がこの日、インスタグラムで、SNS上での誹謗中傷について、長文を投稿。「最近は度を越している事が多いと思う」などと呼びかけた。

 中川はこのニュースを引用。「ネットもリアルと同じような相手を思いやるマナーが大事 いじめがなくならないよ、大人が誹謗中傷は本当になさけないよ。」と悲痛な思いを吐露した。さらに「リアルにやってたら距離置く。」と毅然(きぜん)とした対応を取ると宣言した。

 天心は、人とつながることのできるSNSのプラス面と、匿名で人をたたくことができるマイナス面を例示。その上で「みんな人間だぜ なんで会った事もない人、人前に立って頑張ろうとしてる人にそれが出来る?顔も見せずに人を叩いていいねを沢山もらってそれで幸せか? もちろん人前に立つ人も覚悟は必要だと思うよ だけど最近は度を越している事が多いと思う」と思いをつづっていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220628-00000152-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c68834ab6809fe1486f847cc8375cfc36e525709

【中川翔子、那須川天心の思いに賛同 ネット上での中傷「本当になさけないよ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/28(火) 12:44:38.11 ID:CAP_USER9
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2022/06/28/kiji/20220628s00003000231000c.html
2022年6月28日

格闘技イベント「THE MATCH 2022」で「世紀の一戦」でK―1王者・武尊(30)を判定5―0で下したキックボクシングのRISE王者・那須川天心(23)が、28日に自身のインスタグラムを更新。SNS上で展開される著名人への誹謗(ひぼう)中傷への危機感をあらわにした。

天心は「最近の世の中はおかしい気がします」と書き出し「SNSって簡単に人と繋がれたり著名人と距離が近くなったり身近に感じるって事が多くなった反面 人の事を叩いたり、顔も見た事無い奴らに悪口言ったり、グループで仲良くなって集団で虐めたり悪い事も沢山ある」とSNSについて投稿。「みんな人間だぜ なんで会った事もない人、人前に立って頑張ろうとしてる人にそれが出来る?顔も見せずに人を叩いていいねを沢山もらってそれで幸せか?」と怒りを込めた。

「もちろん人前に立つ人も覚悟は必要だと思うよ だけど最近は度を越している事が多いと思う」とつづり「SNSが怖くて人の前に立てない人もいるSNSの誹謗中傷のせいで若い芽や可能性が沢山潰されてる エンターテイメントが出来なくなってる」と思いを投稿。「もちろん人間だから誰だって失敗する 完璧な人なんていない 表に出てる人は失敗を見られる事が多い だから失敗が目立つよね 誹謗中傷してる奴らは自分が失敗してる姿なんて見てもらえないだろ 怖くて見せる事もできないだろ」と中傷を書き込んでいる人へ向けてチクリ。

「でもさ、失敗を人に見せれるって幸せな事なんだぜ SNSが世界だと思うなよ こんなくだらない世界が全てだと思うなよ 全部フィクションだと思ってた方が良いぜ」といい「俺の事が好きな人、俺のファンでいてくれる人はわかってほしい 悪口言われても言い返すんじゃなく 全部交わしてほしい 俺はいくら言われても大丈夫だから 大きな心を持って生きてほしい 良い世界になりますように」と呼びかけた。

https://i.imgur.com/6Kldbu1.jpg

【RISE王者・那須川天心 SNSの誹謗中傷に苦言「度が過ぎてる」「顔も見せずに人を叩いていいねを沢山もらってそれで幸せか?」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 15:24:32.70 ID:CAP_USER9
6/27(月) 14:45
デイリースポーツ

武尊 天心と会うのは「お互い引退してから」「格闘技界にいる間は仲良くなれない」
 
 K-1ワールドGPスーパーフェザー級王者の武尊(30)=K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST=が27日、都内で会見を開き、格闘家人生を無期限休養することを表明した。また、数年前からパニック障害とうつ病を患っていることを公表した。

 武尊は19日に東京ドームで開催された格闘技イベント「THE MATCH 2022」で、日本格闘技史上最大の一戦と言われたRISE世界フェザー級王者の那須川天心(23)=TARGET/Cygames=との試合で判定負け。那須川天心への思いを問われ、「天心選手がいたから、苦しかったこともありましたし。たくさんあったんですが、いなかったらこの年まで格闘技をやれていない。天心選手という存在がいたからモチベーションを落とさず強さを維持できた。言葉では表せないが同じ時代に戦いの世界にいてくれて感謝しかない」と実感を込めた。

 ふたりで会って話したいか問われると、否定。「お互い引退してから。天心選手はボクシングで活躍するだろうし、同じ格闘技界にいる間は仲良くはできない」と語った。

 再戦についても否定的な考えを示した。「悔しいから家に帰った時は対策考えて、何がダメだったか朝まで考えた」としながら、「天心選手はボクシングになり、階級も変わっていく。(気持ちが)100%固まっているわけでないから断言したくないが、直接的な戦いだけじゃない戦いもある。そういう意味での戦いは一生続いていく」とうなずいた。

 武尊は今後について「この10数年プロでやってきて、本当にファイトスタイル、酷使するやり方をやってきて、公表してないところもけがに悩まされ、それも含めて今回、格闘家として、一回歩みをストップさせてもらい、休養させてもらおうかなと思います」と表明。そして、言葉を選びながら「数年前からパニック障害とうつ病と診断されていて、その部分が昔からあったので。そことうまく付き合いながら、今回の試合、約1年、決まるまでの数年間、心が耐えられるのか、体調が悪くなる時期もあって」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/643e1b50fb3680bb2c7472368dc9fbc11a92ac66

【武尊、天心と会うのは「お互い引退してから」「格闘技界にいる間は仲良くなれない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/26(日) 12:43:19.28 ID:CAP_USER9
6/26(日) 10:40
スポーツ報知

松本人志、「那須川天心vs武尊」は「僕はフジテレビで見ました」

 「ダウンタウン」の松本人志が26日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時)に出演した。

 番組では、今月19日に行われた「THE MATCH2022」で那須川天心が武尊に判定勝利したことを話題にした。

 この試合は当初、フジテレビが生中継する予定も直前で放送を中止した。こうした経緯から松本は別の話題でコメントをしたタレントの長嶋一茂に「K―1好きでしょ?武尊・天心の話はフジテレビでしてはダメなんですか」と突っ込んだ。

 これを受け長嶋は生観戦したこの試合への感想を明かしたが松本は「僕がふって申し訳ないんですけど、スタッフが誰がこの話を使うかみたいな」と笑わせた。さらにMCの東野幸治からこの試合を見たかを聞かれ「僕はフジテレビで見ました」と笑わせた。

 その上で「僕は日本人同士のぶつかり合いより世界のトップファイターとガッチガチやるのが燃えるタイプなんで、そういう意味じゃ那須川天心君がこの先のボクシングにはすごく期待したいなと思います」とボクサーへ転向する那須川へ期待していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c47b1e5f205c50530eeb587e1ed7e85819beda60

【〝那須川天心vs武尊〟松本人志「僕はフジテレビで見ました」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 12:46:40.79 ID:CAP_USER9
https://www.jprime.jp/articles/-/24321

6月19日に開催された格闘技イベント『THE MATCH 2022』にて、『K-1』スーパーフェザー級王者・武尊を判定で下した、キックボクシング『RISE』フェザー級王者・那須川天心。試合後のリング上で涙ながらに感情を爆発させると、その姿にもらい泣きするラウンドガールを映し出した感動シーンが配信された。
中略

ところが、その中継に決して映ることがなかったのが、熱戦が繰り広げられた東京ドームの余韻と感動をぶち壊すような光景ーー。

《素晴らしい試合ばかりだったけど こういうゴミを見ると最後に嫌な気分になりますね》
《これが昨日の試合後のドーム内 ゴミの片付けもできない奴が 会場で試合みる資格なんてねーんだよ》

 おそらくは現地で観戦したユーザーなのだろう。呆れと憤りのコメントと共にSNSに投稿されたのは、試合後の会場内を撮ったと思われる画像や動画だった。

 各座席のドリンクホルダーに放置されたペットボトルやカップはまだいい方で、床下には弁当や菓子類の空き箱や空き袋、それらの食べ残し、コンビニのビニール袋、大会パンフレットなどが散乱。お世辞にもマナーが良いとは言えない状況だ。

「これらの画像がネット上で拡散されると、“2度と格闘技でドーム使うな”“胸糞悪い”などとマナー違反を批判する声が広がったのです。野球ファンと見られるユーザーも多そうでしたね。ドームの外にもゴミやタバコの吸い殻が多く落ちていたようで、また会場内ではマスクを外して大声を張り上げる観客もいたみたいですね」(ウェブニュース・ライター)

中には、実際に会場で観戦した“同胞”の格闘技ファンからも、

《ほんとに素晴らしい試合の連続だったけど客席のゴミの量に本当にびっくりした。色んなアーティスト、スポーツの会場に行ったことあるけど今までで比較にならないぐらい酷かった。ファンが格闘技の評判下げてどうする…。》

と、他のスポーツ会場では見かけない蛮行に嘆く声も。「確かに格闘技大会は、主観ですが多い印象ではあります」とはスポーツ紙野球担当記者。

「巨人戦後の東京ドームでゴミが散乱している、なんて光景はほぼ見たことがありませんし、サッカーではゴミ拾いを習慣とするサポーターもいます。同じ格闘技でいえば、プロレスやボクシングのお客さんもマナーは良いんですよ。

今回、ドーム内には十分な数のゴミ箱を設置していたと聞きます。それでも汚れてしまったのは、おそらくはスポーツ観戦に慣れていない、マナーを知らない客層が多かったのかなと。もしも天心選手が、試合後のリング上から注意喚起してくれたら、さらに格闘技の地位は向上。テレビ局からも引っ張りだこになるのかも」

https://i.imgur.com/s6uMgJO.jpg
https://i.imgur.com/tHPV7lE.jpg

【『THE MATCH 2022』天心vs武尊 試合後の東京ドーム会場客席が“ゴミ溜め”化、マナー違反に批判の声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 11:14:04.57 ID:CAP_USER9
「THE MATCH」(19日、東京ドーム)

 “神童”那須川天心(23)が“K-1のカリスマ”武尊(30)を判定5-0で撃破し、日本格闘技史上最大の一戦を制した。破格300万円の入場券も話題となった今大会は観衆5万6399人が熱狂。スーパースター同士の夢決戦が7年をかけ実現したが、それ以前にも格闘技界では数多くの夢対決が存在した。

 ◆アントニオ猪木(プロレスラー)VSモハメド・アリ(ボクシング世界ヘビー級王者)=76年6月26日、日本武道館 15回を戦って引き分け。

 ◆辰吉丈一郎VS薬師寺保栄(プロボクシングWBC世界バンタム級王座統一戦)=94年12月4日、名古屋市総合体育館レインボーホール 両者流血の死闘の末、薬師寺が判定勝ち。

 ◆武藤敬司VS高田延彦(ともにプロレスラー)=95年10月9日、東京ドーム 新日本とUWFインターとの全面戦争。武藤が足4の字固めでギブアップを奪う。

 ◆高田延彦(プロレスラー)VSヒクソン・グレイシー(総合格闘家)=97年10月11日、東京ドーム ヒクソンが腕ひしぎ十字固めで勝利。

 ◆橋本真也(プロレスラー)VS小川直也(元柔道世界王者)=00年4月7日、東京ドーム 3度目の対戦も橋本は小川のSTO(変形大外刈り)6連発を浴びKO負け。

 ◆曙(大相撲元横綱)VSボブ・サップ(総合格闘家)=03年大みそか、ナゴヤドーム サップが右ストレートで曙を失神させ、1回KO勝利。

 ◆魔裟斗(キックボクサー)VS山本“KID”徳郁(総合格闘家)=04年大みそか、大阪ドーム 1回、山本が左フックでダウンを奪うも、2回に魔袈斗が右ハイキックでダウンを奪い返し、判定勝利。

 ◆メイウェザー(元プロボクシング世界5階級王者)VS那須川天心(キックボクサー)=18年大みそか、さいたまスーパーアリーナ メイウェザーが3度のダウンを奪い、1回TKO勝利。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3812e46e700b0a210d4a8ebfb71252ab83e02479

【猪木vsアリ、曙vsサップ、魔裟斗vsKID 天心ー武尊に先駆けて実現した“夢対決”列伝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 09:21:20.37 ID:CAP_USER9
 立ち技メガイベント「THE MATCH 2022」(19日、東京ドーム)でK―1のエース・武尊(30)に完勝した那須川天心(23)。〝キック界の神童〟はこの試合限りでキックボクシングを卒業し、今後はボクシングに本格挑戦することを表明している。

 果たして、神童はどこまで通用するのか。ボクシングの元世界3階級制覇王者で大橋ジム所属の八重樫東トレーナー(39)は「ジャブも当たっていたし、ダウンを奪った左ストレートもきれい」と武尊に圧勝した試合を絶賛。ただ、すぐに世界で通用するほど甘くはないようだ。

 元K―1王者の武居由樹を指導する八重樫氏は、次のように課題を指摘する。「キックボクシングとは似て非なるもの。ある程度はいくと思うけど、どこかで壁に当たるでしょうね。基礎がしっかりしていてきれいなボクシングをするけど、それだけでは〝普通のボクサー〟で終わってしまう。長い格闘歴で培った強みを生かし、それを上手にボクシングに落とし込まないといけない。とにかく自分だけの〝色〟を出してほしい」

 一方、ファンの興味は「夢の対決」だ。今回は58キロ契約で戦った那須川がボクシングで世界を狙うなら、スーパーバンタム級(55・34キロ以下)、バンタム級(53・52キロ以下)が現実的。そうなると、世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦に期待が膨らむ。しかし、八重樫氏は「夢を壊すようで申し訳ないですが…」と前置きした上で、慎重な見解を示した。

「尚弥と交わることはないと思いますね。例えば天心選手が世界を取り、米国でも勝負できるくらいになれば話は別ですが、まだその段階ではない。尚弥からしたら、今はまだ相手にもしていないと思う。もちろん周囲の期待は分かりますが、選手目線で言うなら、過度にあおるのはかわいそう。まず足元を見て一歩ずつ進んでほしいですね」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe38617fe61a8a3b6674c83c05c8ac73ea207248

【那須川天心のボクシング挑戦…階級は?井上尚弥戦は? レジェンド八重樫東氏が「見解」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 19:15:00.68 ID:CAP_USER9
 6月19日(日)東京ドームにて開催、ABEMA PPVで全試合独占生中継した『THE MATCH 2022』。同大会では“世紀の一戦”となった那須川天心と武尊の夢の対決や、“裏メイン”と言われたセミファイナルの海人と野杁正明の延長ラウンドにおよぶ死闘など全16試合が行われたが、「ABEMA」は22日、1日に来訪した視聴者数が、開局史上最高数を記録したことをが発表した。

 また、『THE MATCH 2022』の同時接続者数は「ABEMA PPV ONLINE LIVE」(以下、「ABEMA PPV」)においても最高数字を記録し、大会を視聴するチケットの券売は50万を突破。

 Twitterでは「#THEMATCH2022」が、日本トレンドに加え世界トレンド1位にランクイン、「那須川選手」「武尊選手」「世紀の一戦」といった、大会に関連する単語が合計29個もランクインし、トレンドを常時席巻。名実ともに“世紀の一戦”として、日本中が熱狂した1日となった。

 さらに、大会翌日に一夜限りの無料放送にて実施した『THE MATCH 2022 那須川天心vs武尊 今夜9時 ノーカット無料放送』は、「ABEMA」における1時間番組として過去最高視聴者数を記録。番組を見た視聴者からは「何度見ても泣ける…」「歴史に語り継がれる試合」「最高すぎる」「また鳥肌…」など、2人の試合を絶賛する声が多数寄せられた。

『THE MATCH 2022』の全試合中継に関し、ABEMAを運営する株式会社サイバーエージェント執行役員の藤井琢倫氏は、「この歴史に残る大会を、『ABEMA PPV』にて独占生中継できたことを改めて光栄に思うとともに、那須川選手、武尊選手ほか、すべての選手の皆さまへ賛辞と感謝を申し上げます。6月19日(日)の中継当日および、翌日の那須川選手と武尊選手の試合の無料ノーカット放送では、システム障害が発生することもなく、また、『ABEMA PPV』の画質についても高い評価をいただき、最高品質の映像を安定してみなさまにお届けできたと思います。『THE MATCH 2022』をきっかけに、PPVはより一般化していくと感じており、これが浸透していくことで、選手の皆さまにも還元できるビジネスモデルをつくっていければ幸いです」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ec16500b68a891c54e9fda3ad1a7a185a9ff107

【『THE MATCH 2022』“天心vs武尊”、ABEMA史上最高の視聴者数を記録、Twitterでは世界トレンド1位に】の続きを読む

このページのトップヘ