SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

鈴木優磨

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/03(土) 19:49:25.38 ID:CAP_USER9
鹿島アントラーズ・鈴木優磨インタビュー(後編)

 瞬時に質問の意図を理解して、言葉を発するのは、ストライカーとしての嗅覚とでも言えばいいだろうか。感覚の鋭さには、こちらも驚かされるほどだった。

インタビューも終盤に差しかかり、どうしても聞かなければいけないテーマがあると伝えた時だった。鈴木優磨はニヤリと笑うと、自ら言った。

「日本代表?」

 こちらがうなずくと、さらに察した彼はこう続けた。

「そんなに思いはないですよ。それよりも、自分はクラブでの成功をより願うタイプなんです。だったら、もっとアントラーズのために頑張りたい。今はアントラーズでいっぱいタイトルを獲りたいという気持ちのほうが強いんです」

「早くアントラーズはタイトルを獲らなければ」。チームへの思いや自身のプレーが献身的になった理由も明かした

 あまりに素直に話すものだから、偽らざる思いだということはすぐに理解できた。

「だって、そのほうがこのチームのファンやサポーターの心や記憶に刻まれるじゃないですか。そのくらい自分は鹿島っ子だから。このクラブは俺の一部というか。
だから、鹿島のためにプレーしている自分のほうが好きかな。それにこのクラブのことが好きだから、そっちのほうがプレーしていても気持ちが入るんですよね」

鹿島っ子----千葉県銚子生まれだが、小学生の時から鹿島アントラーズのスクールに通い、アカデミーで育ってきた。童心に返ったかのように、クラブのことを話す彼は、この日一番の笑顔を見せた。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/33a9f927c748b74fd9f97baa4e839ee5227ec1fc

【「俺みたいなサッカー選手がいてもいいと思いません?」鈴木優磨は日本代表に執着しない!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 20:23:36.34 ID:CAP_USER9
 鹿島アントラーズ所属のFW鈴木優磨(26)は27日、明治安田生命J1リーグ第27節・川崎フロンターレ戦でフル出場した。ただ、日本代表DF谷口彰悟(31)やFW遠野大弥(23)に対するコンタクトプレーが物議を醸している。

 鈴木優磨は1-2で迎えた後半36分、パスに反応して鹿島アントラーズの自陣右サイドに走り込んだ遠野大弥を右手で押して倒すと、直後に鈴木優磨の右足が遠野大弥の顔面を直撃。主審が川崎フロンターレにフリーキックを与えると、遠野大弥は顔面を押さえてしばらく倒れ込んでいた。

 また後半アディショナルタイムの45+2分には、鹿島アントラーズの選手によるロングフィードをヘディングしようとした遠野大弥に背後からタックル。ボールがタッチラインを割ると、鈴木優磨は自身の右手をピッチに叩きつけて苛立ちをあらわにする。

 そして倒れ込んだ遠野大弥のもとの複数選手が集まる中、谷口彰悟が鈴木優磨に対して強い口調で抗議。すると45+5分、鹿島アントラーズGKクォン・スンテ(37)のロングフィードをヘディングで返そうとした谷口彰悟に対して、鈴木優磨はボールを見ることなく体当たりしたのだ。

 この鈴木優磨の一連のプレーに対して、SNSでは「鈴木優磨また荒れているな」、「素行が悪いのはやっぱり無理だな…」、「これだから好きになれない」と批判が噴出。また「なぜカード出ないの?」、「退場だろ」と同選手への主審の判定に対する不満の声も多く上がっている。

 さらに鈴木優磨が日本代表に一度も招集されていないこともあり「だから代表入り無理なんだろ」、「森保招集しないの分かる」と、森保一監督を擁護するコメントも寄せられている。

 鈴木優磨は2018年、鹿島アントラーズの絶対的ストライカーとしてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝に大きく貢献するとともに、大会MVPにも選出。シント=トロイデンVV(STVV)在籍時の2020/21シーズンには、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)で17ゴールをマークしていた。

 また今年1月にはSTVVから鹿島アントラーズに復帰すると、キャプテンマークを巻いてJ1リーグほぼ全試合に先発出場して7ゴールをマーク。国内外で実績を残しているにもかかわらず、森保一監督のもとで一度も代表メンバーに名を連ねておらず、指揮官と同選手の不仲説が駆け巡っている。

 なお川崎フロンターレ対鹿島アントラーズでは、川崎フロンターレが2-1で勝利。川崎フロンターレが首位の横浜F・マリノスから2ポイント差の3位に浮上した一方、鹿島アントラーズは首位から4ポイント差の4位に転落している。

https://football-tribe.com/japan/2022/08/28/250528/

【「代表入り無理だな…」鹿島・鈴木優磨が報復?川崎・谷口彰悟へのタックルが物議】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/22(月) 15:34:17.88 ID:CAP_USER9
footballtribe football-tribe.

明治安田生命J1リーグ・鹿島アントラーズ所属のFW鈴木優磨(26)は、FIFAワールドカップ・カタール大会アジア最終予選など日本代表戦での招集歴がない。森保一監督のもとで一度も招集されていないことが物議を醸している中、オーストラリアメディア『オプタス・スポーツ』が両者の不仲説について見解を述べている。

 鈴木優磨は2018年、鹿島アントラーズの絶対的ストライカーとしてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝に大きく貢献するとともに、大会MVPにも選出。シント=トロイデンVV(STVV)在籍時の2020/21シーズンには、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)で17ゴールをマークしていた。

 そして今年1月にはSTVVから鹿島アントラーズに復帰すると、キャプテンマークを巻いてJ1リーグほぼ全試合に先発出場して7ゴールをマーク。日本国内外で実績を積み重ねているにもかかわらず、代表戦のピッチに立っていない。

 また日本代表の森保一監督は6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022の代表メンバー発表前、鈴木優磨を代表候補に含めていることを明言。先月のEAFF E-1サッカー選手権2022(旧東アジアサッカー選手権)でも国内組中心の編成で臨むことを明かしていたが、同選手はいずれの大会でもメンバー外だった。


 この鈴木優磨の日本代表招集外に対しては、多くのサッカーファンから疑問の声が噴出。森保一監督と同選手の不仲説が駆け巡るなど、議論を呼んでいる。

 そんな中、『オプタス・スポーツ』は「なぜ日本代表はスズキの招集を拒むのか?」という見出しをうち、「鈴木優磨は、日本代表攻撃陣の主役のひとりになるはずだった。しかし、彼のキャラクターと政治的側面が絡み合い、彼のワールドカップへの道を阻んでいる」と綴っている。

 また同選手の特徴について「鈴木優磨は、典型的な日本人フォワードではない。彼は雑種的であり、自分やチームを有利にするためにゲームの暗黒技術に手を染めることを恐れていない。敬意とフェアプレーを基本とする社会では必ずしもうまくいくとは限らない。ただ彼はまわりの反応に動じない」

※続きはリンク先で
https://football-tribe.com/japan/2022/08/22/250239/

【鹿島アントラーズ・鈴木優磨の代表選外に海外注目!森保一との不仲説に「彼のエゴが…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/11(月) 18:49:49.58 ID:CAP_USER9
【識者コラム】国内組限定で臨むE-1選手権のメンバーに注目
 E-1選手権のメンバー26人が7月13日に発表される。今回はインターナショナルマッチデーではなく招集に拘束力がないため、Jリーグの選手から選抜される。

カタール・ワールドカップ(W杯)の最終メンバーに今回のE-1から入る選手はおそらく少ない。森保一監督の構想はほぼ固まっているだろうから、新たに国内組から抜擢される可能性は低そうで、もしかしたらゼロかもしれない。
ただ、それだと何のための代表戦か分からなくなるので、パリ五輪を目指すU-21代表からも選抜すると言っているのは、それで将来へつなげるという名目が立つからではないかと勘繰っている。

E-1のメンバーからカタールW杯のメンバーに入る新しい選手がいるとすればGKではないかと思う。6月の強化試合で起用された権田修一、シュミット・ダニエル、川島永嗣の3人は、いずれも自陣ビルドアップにやや不安があった。

自陣からのビルドアップを諦めない方針を変えないのであれば、さらに足下が確かなGKがほしいところ。横浜F・マリノスの高丘陽平はその期待に応えられるかもしれない。守備面の安定感もあり、
いきなりファーストチョイスに浮上するまではいかないにしても活躍次第ではメンバーに入れておきたい選手になるかもしれないと思うわけだ。

ほかにも良い選手はたくさんいるのだが、選んでも欧州組中心のチームに入れて試す機会は非常に限られている。ほぼぶっつけ本番だ。この段階から組み込むとしたら力量に疑いがなく、チームに新たな力を与えてくれる影響力の強い選手に限られる。

そうなると可能性があるのは鈴木優磨だろう。

2014年ブラジル大会では、それまで招集されていなかった大久保嘉人が最終メンバーに滑り込んだ。当時、アルベルト・ザッケローニ監督は前田遼一に代わるFWを探していた。攻撃の両輪である本田圭佑、
香川真司を生かせる万能型の1トップだった前田に代わるFWとして大迫勇也、柿谷曜一朗を試したが確たる回答を得られず、そうこうしているうちに本田、香川が調子を落とし、大久保が切り札として招集されている。

大久保の本領は最後のコロンビア戦だった。1-4と大敗したので印象は悪いが、この試合の日本の攻撃はその前の2試合とも、それ以前のどの試合とも違っていて、
まさに大久保のチームになっていた。過去のW杯のすべての試合と比較しても、日本の攻撃出力は最大だったと思う。

全文はソースで
https://www.football-zone.net/archives/391805
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2023/06/25211358/20220625_Yuma-Suzuki-Kobayashi.jpg

【攻め手不足の森保ジャパン、鈴木優磨を”打開策“に推奨 E-1選手権は最適な“実験場”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/16(水) 17:15:17.63 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は16日、22年W杯カタール大会(11月開幕)のアジア最終予選2試合に臨む日本代表メンバー27人を発表した。

【写真】苦笑いを浮かべる鹿島鈴木

チームは24日にアウェーのオーストラリア戦(シドニー)、29日にホームのベトナム戦(埼玉)に臨む。

この2試合でB組での全日程が終了する。日本は現在2位で、オーストラリアに勝てばその時点で7大会連続のW杯出場が決定する中、MF堂安律(PSV)鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)がメンバーから外れた。また、今季は鹿島に復帰した鈴木優磨も漏れた。

鈴木は1月に、森保監督へのファンの批判的なSNS発言に対し「いいね」したとされ、不仲説が浮上していた。3月11日のリーグ戦では、森保監督が視察する中で得点を挙げるなどストライカーとしての能力の高さを証明。招集されるか注目される中、今回も選ばれなかった。

メディアから「代表活動に批判的な選手は外したのか?」との質問に対し、「ネガティブな発言をしたとか、私には分かりません。選考に影響することはありません」と苦笑い。「勝つためのメンバーを選びました。これがベストではなく、次はまたメンバーの編成が変わる」と回答した。

日刊スポーツ 3/16(水) 14:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/cda61b5d8bacd7cf67cf95a5207075c740d20440

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220316-33160454-nksports-000-18-view.jpg?pri=l&w=640&h=528&exp=10800

【アントラーズFW鈴木優磨は選外「批判的な選手外した?」に森保監督は「勝つためのメンバー選んだ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/09(水) 12:14:34.23 ID:CAP_USER9
2022年の冬に開催されるワールドカップ・カタール大会に向けたアジア最終予選を戦っている日本代表。現在は8試合を消化してグループBの2位につけており、次節オーストラリア戦に勝利すれば、ストレートインでの本大会出場が決まることになっている。

そんなサムライブルーを束ねる森保一監督がオーストラリア戦に向けたオンライン取材に応じ、チームの大黒柱であるヴィッセル神戸FW大迫勇也の状態について語っている。大迫は直近のサンフレッチェ広島戦を欠場しており、「絶対に招集できないという状況ではないが、コンディションを見て考えたい」と大迫を招集しない可能性を示唆している。ここまで常に代表に名を連ねていた選手だけにここで離脱となれば苦しい。

もう一つの枠として期待したいのが鹿島アントラーズに復帰した鈴木優磨だ。鹿島で数字を残し、ベルギーのシント・トロイデンへ移籍しや鈴木。1シーズンで17ゴールを決め、ステップアップを目指すもクラブが見つからず、21-22シーズンはシント・トロイデンに残留している。しかし、以前のような勢いは見せられず今冬に古巣である鹿島に復帰している。

どちらかといえば失敗に終わってしまった鈴木の海外移籍だが、鹿島でのプレイを見れば彼が真の実力者であることがわかる。ストライカーにもトップ下にもサイドアタッカーにもなれる変幻自在のプレイスタイルを持っており、鹿島では上田綺世と共に2トップを組んでいる。すでに1ゴールを奪うなど得点力もあり、非常に万能な選手だ。ポストプレイも可能であり、大迫の代役を国内で探すとなれば鈴木以外に選択肢はないだろう。

しかし、問題点は森保監督との確執か。鈴木が森保監督を批判するような内容をSNSで投稿した過去があるからなのか、同選手は代表とは縁のないキャリアを送っている。これに関しては憶測の域を出ないが、彼のここまでの活躍であれば招集されてもおかしくはない。25歳と若い選手であり、オーストラリア戦でのメンバー入りに期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56c54803018cbde413eb60468a9098f105875c43

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220309-00010001-theworldw-000-1-view.jpg?exp=10800

【W杯アジア最終予選 日本代表・大迫の代役は鈴木優磨しかいない...鹿島でのプレイを見れば彼が真の実力者であることがわかる。】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/03(月) 19:20:46.43 ID:CAP_USER9
 鹿島アントラーズは3日、FW鈴木優磨がシント・トロイデン(ベルギー)より完全移籍で加入することを発表した。

 現在25歳の鈴木は鹿島の育成組織出身。2015年にトップチーム昇格を果たし、公式戦通算151試合出場で45得点を記録した。2016年にはJ1リーグと天皇杯の2冠、2018シーズンにはAFCチャンピオンズリーグ制覇を達成した。

 鈴木は2019年8月にシント・トロイデンへと完全移籍。2020-21シーズンのジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)ではチームトップの17ゴールを記録した。昨年夏にはステップアップの移籍が噂されたが残留し、今季はここまでリーグ戦11試合の出場で2ゴール2アシストを記録していた。

 鈴木は鹿島復帰に際し、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。

「このたび、鹿島アントラーズに復帰することになりました。自分としては、この夏の段階でステップアップのための目標になかなか近づくことができず、同時に、一番体が動けるうちにアントラーズでプレーしたいという気持ちをずっと持っていました。ベルギーへ移籍してからもアントラーズのことは常に気にしていましたし、最近は結果が出ていない様子も見ていました」

「自分はアントラーズに関わるすべての人たちを笑顔にするため、このクラブを優勝させるために帰ってきました。もう一度カシマスタジアムのピッチに立てると思うと、今からすごく興奮しています。必ずタイトルを獲れるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします」

サッカーキング 1/3(月) 17:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4777e6aa39c25f6246d102e9bac7857778f1f7

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220103-01605419-soccerk-000-4-view.jpg?exp=10800

【「このクラブを優勝させるために帰ってきました」FW鈴木優磨、鹿島アントラーズに電撃復帰!】の続きを読む

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