SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

鈴木誠也

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/09(水) 09:48:31.28 ID:PGNQqA7i9
2代理人のウルフ氏、ダルビッシュは「ニュートラルな状況だ」

 来年3月に行われる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」で、日本代表・侍ジャパンの命運を左右しそうなのが、メジャーリーガーたちの存在だ。パドレス・ダルビッシュ有投手とカブス・鈴木誠也外野手について、代理人を務めるジョエル・ウルフ氏が8日(日本時間9日)、現状について語った。

 米ネバダ州ラスベガスで行われているGM会議で取材に応じ、検討状況について代弁。ダルビッシュについては「WBCの出場についても、プライベートで話している。シーズンでたくさん投げたので、慎重に考慮している。ニュートラルな状況だ」と言うにとどめた。

 パドレスのエースは今季30試合に登板し、チームトップの16勝。ポストシーズンでも2勝を挙げるなどフル回転だった。ウルフ氏も「素晴らしいシーズンだった。若く見える。圧倒的で、長いイニングを投げられる」と強調。来季37歳を迎える中でも「日本人初の殿堂入りを期待している」と語った。

 鈴木誠也はメジャー1年目の今季、鮮やかなスタートダッシュを披露。故障離脱や不振で苦しむ時期もあったが、111試合に出場して14本塁打、46打点、打率.262と主力を張った。ウルフ氏も「カブスが契約したことを満足しているだろう。2、3年したらMVP候補になるだろう」と来季以降のさらなる飛躍を見据える。

 一方、WBCについては「何回もWBCについては話した。難しい判断だ」とも。日の丸を背負う意義の大きさは理解しつつも「彼はスプリングトレーニングを重要視しているし、サポートしてくれるカブスに対して義務感も感じている」と揺れる胸中を明かした。

「現在、熟考している最中で、私とプライベートな会話をした。カブスはスズキの意向を尊重している。セイヤは球団に感謝している。参加するかは、まだわからないし、いつになるかわからない」と不透明な状況で、決断は先になる可能性も。侍ジャパンの悲願に向け、動向が注視される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/501b171aea646dfe97cb60c071859c47bc838c3c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/14(金) 11:36:41.50 ID:CAP_USER9
THE DIGEST 10/14(金) 11:02

 野球日本代表は、来月5日から強化試合4試合を戦う。すでに今月4日には、代表メンバー28名が発表されており、佐々木朗希(ロッテ)や佐藤輝明(阪神)といった、多くの初選出の顔ぶれも目立つフレッシュな陣容となった。

 この4試合は言わずもがな、来春に開幕するワールドベースボールクラシック(WBC)を見据えての戦いになる。史上最多3度目の頂点を目指すうえで、侍ジャパンにとって貴重な実戦の場だ。

 そして、来年の本大会に向けては、海の向こうで華々しい活躍を繰り広げるメジャーリーガーたちの参戦も大きなカギとなる。すでにアメリカ代表は、マイク・トラウト(ロサンゼルス・エンジェルス)やムーキー・ベッツ(ロサンゼルス・ドジャース)といった大物選手が出場表明。「史上最強軍団」の呼び声も高い。そのほか、ドミニカ代表などもスター選手たちの参加が有力視されている。

 無論、日本人メジャーリーガーの動向にも海外メディアから高い関心が寄せられる。ベネズエラのスポーツ専門局『Meridiano』は、大谷翔平(エンジェルス)のWBC出場が有力と報じている。

 同局は記事内で「ショウヘイ・オオタニの出場は、日本の優勝を占ううえでも、大会主催者にとっても、大きな追い風となるはず。レギュラーシーズン終了前、日本人には来年のWBCでの(大谷の)デビューにゴーサインが出されている」と、エンジェルスのペリー・ミナシアンGMが国際大会への参加を容認していると報道。さらに「日本代表監督のヒデキ・クリヤマは、本人と話をするためにロサンゼルスに足を運んできた」と、指揮官のシーズン中の渡米視察を振り返った。

 また、米スポーツサイト『Bleacher Nation』ではシカゴ・カブスの鈴木誠也の代表入りについて以下のように言及している。

「シカゴ・カブスのセイヤ・スズキは、来るWBCに日本代表として出場する可能性がある。また、カブスもこの28歳が2023年のスプリングトレーニング中に行なわれる大会に参加することに協力的である」

 同メディアは、「スズキは非常に有望なルーキーシーズンを過ごし、2022年を好調に終えた。2023年にブレイクする可能性があり162試合出場を達成するために、より良い準備をして臨むことができるだろう」としてMLB2シーズン目のパフォーマンスにも期待を寄せている。

 今季のMLBを沸かせた両日本人スターのWBC出場を、世界中のファン、メディアが望んでいることは明らかだ。大谷、鈴木が侍ジャパンの一員として、来年3月の大舞台に立つ瞬間を楽しみに待ちたい。

構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6d3ad5841fd3a104b4e0174a4a7e1fbf82432b6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/06(木) 10:03:28.98 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 10/6(木) 8:13配信

 ◆米大リーグ レッズ―カブス(5日・シンシナティ=グレートアメリカン・ボールパーク)

 カブスの鈴木誠也外野手が5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地のレッズ戦に「2番・右翼」で先発も3打数無安打1四球でメジャー1年目を終えた。

 鈴木は1日本拠のレッズ戦の7回に20日ぶりの14号決勝アーチを放ち翌日も2安打したが、シンシナティ遠征3試合は12打席11打数無安打。この日は7回に代打を送られた。

 鈴木は昨年オフに、ポスティング制度を利用して、5年総額8500万ドルの大型契約でカブス入り。4月は2割7分9厘、4本塁打、14打点でナ・リーグの月間新人賞に輝いたものの、5月に二塁盗塁の際のスライディングで左薬指捻挫、9月に左手首への死球禍、そして第1子誕生で帰国するなど慌ただしい1年だった。

 111試合で打率2割6分2厘、14本塁打、46打点は本人も物足りなさを感じており、来季の飛躍が待たれる。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf9a1e16f384f77f5de6d8755dafea562c1b809e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/03(月) 06:24:33.88 ID:CAP_USER9
10/3(月) 6:14配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/02eeba05f673172e15c33ed254c51342de10a241

■メジャーリーグ レッズ 1ー8 カブス(日本時間3日 リグリー・フィールド)

日本で第1子誕生を見届け復帰4戦目となったカブス・鈴木誠也(28)は本拠地最終戦となったレッズ戦に“3番・ライト”でスタメン出場。レッズの先発は8球団を渡り歩いているベテランのC.アンダーソン(34)1回第1打席、無死一・二塁のチャンス、復帰から3試合連続安打をマークしている鈴木はしっかりボールが見えていてカウント1-2と追い込まれても速いボールに食らいついてファールで粘った。アンダーソンに9球を投げさせ四球で出塁した。

2回第2打席はレッズ2人目F.クルス(32)と対戦、32歳にして今季初めてメジャーのマウンドに立った苦労人の1球目、95マイル(153キロ)のストレートを叩きレフト前へ復帰後4試合連続となるヒットをマークした。

好調の鈴木は4回第3打席、レッズ3人目J.クーネル(27)と対戦、カウント3-2からの6球目、96マイル(154キロ)のストレートをライト前へ弾き返し2打席連続ヒット、3試合ぶりのマルチヒットで今季25度目となった。6回の第4打席はライトフライ、第5打席は空振り三振に倒れた。鈴木の本拠地最終戦は4打数2安打1四球で打率.269、チームも本拠地最終戦で勝利し7連勝となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/02(日) 10:50:05.72 ID:CAP_USER9
10/2(日) 10:35配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac724846d35464d7752ae1cd85658c9cffb5e917

○ カブス 2 - 1 レッズ ●
<現地時間10月1日 リグリー・フィールド>

 カブスの鈴木誠也外野手(28)が1日(日本時間2日)、本拠地でのレッズ戦に「2番・右翼」で先発出場。7回の第4打席に決勝点となる14号ソロを放ち、チームを6連勝に導いた。

 レッズの先発左腕・ロドロの前に、5回の第3打席まで2打数無安打1四球だった鈴木。それでも1-1の同点で迎えた7回、二死無走者の場面で2番手右腕・ローの2球目ツーシームを捉えると、打球は左翼席へ飛び込む決勝ソロとなった。

 復帰後初アーチとなる14号は、打球初速103.8マイル(約167キロ)、飛距離382フィート(約116メートル)の一撃。この日は3打数1安打1打点、1四球1三振の結果で打率は.267、OPSは.785となった。

 カブスは接戦を制し6連勝。鈴木はこれで第1子(男児)誕生後、3試合連続安打で打率は.400(10打数4安打)となった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/30(金) 09:19:03.37 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 9/30(金) 6:38

5回、三塁打を放つカブス鈴木誠也(AP)

<カブス2-0フィリーズ>
◇29日(日本時間30日)
◇リグリーフィールド

 カブス鈴木誠也外野手(27)は「2番右翼」でスタメンに復帰。3打数2安打1四球とマルチ安打の活躍で、チームの勝利に貢献した。

 1回無死二塁の第1打席に右前打でつなぎ、4番ウィズダムの適時打で先制のホームを踏んだ。

 5回2死の第3打席は、中堅への飛球を相手野手が見失う間に、俊足を飛ばして三塁打とし、続く3番ハップの適時打で生還した。

 その他の打席は、見逃し三振、四球。

 打率は2割6分7厘。

 鈴木は、16日以来の試合出場で、スタメンは14日以来。妻愛理さんの出産に立ち会うため、17日に「父親リスト」入りし、チームを離れて一時帰国。26日にシカゴへ戻り、過去2試合はスタメンから外れて調整していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2ebe6a86eed6f0150c93c27398e5bd74c32f226

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/18(日) 12:51:44.56 ID:CAP_USER9
2022/09/18

 【シカゴ共同】米大リーグ、カブスは17日、鈴木誠也外野手を産休制度「父親リスト」に入れたと発表した。

https://nordot.app/943904385799372800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/15(木) 11:43:35.45 ID:CAP_USER9
TBS NEWS DIG Powered by JNN 9/15(木) 11:30

■メジャーリーグ カブス 6ー3 メッツ(日本時間15日 シティ・フィールド)

カブス・鈴木誠也(28)は敵地のメッツ戦に“2番・ライト”でスタメン出場。メッツの先発は2016年に日米大学野球アメリカ代表で来日経験もあるD.ピーターソン(27)、1回第1打席は無死一塁で打席へ、立ち上がりコントロールの定まらないピーターソンに対し鈴木はじっくりボールを見極め四球で出塁した。

カブスが1回に大量6得点奪い2回に早くも鈴木の第2打席、メッツ2人目T.ウィリアムズ(30)と対戦。ホールが良く見えている鈴木はカウント2-2と追い込まれてから3球連続ファールで粘った。そして、9球目、93マイル(150キロ)のストレートに空振り三振。

4回第3打席はカウント2-2から2打席目で打ち取られた90マイル(145キロ)のストレートをセンターへ、一番深いところに飛びあとひと伸び足らずセンターフライに倒れた。

7回第3打席はメッツ4人目T.メイ(32)と対戦、カウント1-0から95マイル(153キロ)のストレートをセンター前へ落とし4試合連続ヒットをマーク、この試合は全てストレート打ちと徹底していた。

6対3とカブスリードの9回第5打席、メッツは6人目M.ギブンズ(32)がマウンドへ、カウント3-2からの6球目、93マイル(150キロ)のストレートが鈴木の左手小指付近に直撃、「あっ、痛い」と集音マイクに鈴木の声が入るほどの大きな声を出し左手を抑えて悶絶した。ベンチからはトレーナー、ロス監督が鈴木の元に駆け寄った。バットを振りに行ったところに直撃したので一瞬ヒヤリとしたが鈴木はロス監督に笑顔を見せ1塁に走っていった。

さらに9回の守備では右中間の打球を追ってセンターのM.ハーモシヨ(27)とフェンス手前で交錯。こちらもヒヤリとしたが鈴木はハーモシヨと笑顔で一声かけた。
鈴木は3打数1安打2四死球で打率.263、チームも勝利しナ・リーグ東地区首位のメッツに3連勝となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1867d9455a2583792092e353d25321c7eb56fd12

【カブス・鈴木誠也、4試合連続となるヒットも9回に左手小指付近に死球 大きな声を出し痛みに悶絶】の続きを読む

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