SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

鎌田大地

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/31(木) 12:40:07.61 ID:iu40eyeu9
開幕連敗スタートというチームの結果は、鎌田大地の評価にも影響しているだろう。だが、コンディションが整わず、加入から間もない日本代表MFを待つべきとの声があることも確かだ。

 ラツィオは8月27日のセリエA第2節でジェノアに0-1で敗れ、レッチェに1-2と逆転負けした開幕戦に続き、2試合連続で黒星を喫した。鎌田は2戦連続で先発出場したが、インパクトを残せず。失点の起点となるボールロストもあり、一部メディアから厳しい評価を受けている。

 連敗発進のラツィオが指摘されているのは、セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチの退団による影響だ。当然、その後釜として獲得されたと言われる鎌田の評価にも響いているだろう。

 イタリアのウェブサイト『TUTTOmercatoWEB』では、各選手の採点を基にした第2節の「ワーストイレブン」に含まれた。同メディアの鎌田のジェノア戦採点は5点。2試合平均では5.25点となり、これは同メディアにおけるリーグワースト7位タイの数字だ。


 ラツィオ専門サイト『Lalaziosiamonoi』も、「開幕戦と比べてカマダのパフォーマンスに進化はまったくなかった。言えるとしたら後退だろう」と報じている。

「『Corriere dello Sport』紙が報じたように、ジェノア戦で日本人はしばしば苦しみ、決勝点につながったボールロストなど、かなり苦戦した」

 そのうえで、同サイトは「新戦力をかばったマウリツィオ・サッリ監督の言葉を聞く限り、落第のパフォーマンスではない」とも続けた。

「真のカマダを見られるのを待ち、何よりもミリンコビッチ=サビッチとの無駄な比較を避ける必要があるだろう。ナポリ戦でまたスタメンのチャンスがあるかはこれからだ」

 加入の遅れやサッリシステムへの適応の難度など、序盤戦が厳しくなるのは予想されたことだ。だが、あまりに結果が出なければ、サポーターやメディアからのプレッシャーは大きくなる。王者との次節で鎌田は再びスタメン入りし、そして不穏な空気を払しょくできるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8e19d9470b22b30955334e2e9fc81b7e60642b

【ラツィオで苦戦の鎌田大地、伊メディアが「2節のワースト11」に選出。一方で「真のカマダを待つ」「落第ではない」との声も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/28(月) 07:37:06.42 ID:TmRssRRx9
セリエAは27日に第2節が各地で開催され、ラツィオとジェノアが対戦した。

開幕節で新加入ながらスタメンに抜擢された鎌田。55分までに印象的なプレーも見せるも、ラツィオは鎌田の交代後に2失点。逆転負けを喫していた。

ラツィオのホーム開幕戦は、昇格組で元イタリア代表FWジラルディーノ監督率いるジェノアと対戦。鎌田は2試合連続となる先発出場を果たしている。

試合は16分に均衡が破れる。ジェノアはフレンドルップのハーフボレーがGKに弾かれるも、こぼれ球に詰めたのは新加入の新星イタリア代表FWレテギ。頭で押し込んで先制に成功する。

ラツィオは51分、エリア右からのザッカーニのクロスボールに鎌田が飛び込むも合わず。ファーサイドで待っていたルイス・アルベルトがシュートを放つも、GKホセフ・マルティネスに防がれた。

その後も反撃を試みるも、決め手に欠ける状況が終盤まで続く。鎌田は66分にベシーノと代わり、2試合連続の途中交代に。

試合はこのまま終了。昇格組のジェノアが昨シーズン2位のラツィオに大金星。ラツィオは開幕2連敗を喫することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24da6e53e0cc897f736b1404153eb7a8c47c5eb9

【ラツィオ、まさかの開幕2連敗…鎌田大地は2戦連続途中交代に。昇格組ジェノアに金星許す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/14(月) 19:49:14.41 ID:DLGctveb9
8/14(月) 19:39配信

 ブンデスリーガのAフランクフルトからセリエAのラツィオに移籍した鎌田大地が13日、デビュー戦でいきなりゴールを決めた。

【動画はこちらから】「難しい事をサラッと」美しすぎる左足ボレー

 3部のラティーナとプレシーズンマッチを行ったラツィオは9-0で勝利。右サイドハーフで先発した鎌田は、5点リードの後半3分にゴール中央で出された浮き球のパスに反応。走り込みながら左足でボレーシュートし、ゴール右隅に決めた。20日に開幕となるリーグ戦へ向け、上々の出だしとなった。

 このゴールにSNS上では「吸い込まれるボレーが美しい」「難しい事をサラッと」「キープ出来るから安心感あるよね」「難しい浮き玉でも対応できるということが示せた名刺代わりといえるゴールなのではないかと」などのコメントが寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5402cfbb37af844783ccdd1eda9b674f8d77e21

https://i.imgur.com/wGvDJQ2.jpg

【「吸い込まれるボレーが美しい」「難しい事をサラッと」鎌田大地がラツィオデビュー戦で名刺代わりのスーパーゴール】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/05(土) 06:34:18.01 ID:etwrZx7m9
 ラツィオは4日、日本代表MF鎌田大地の完全移籍加入を発表した。

 2022-23シーズン限りでフランクフルトを退団し、今夏の去就に注目が集まっていたテクニシャンの新天地が、イタリアの名門に決まった。フリートランスファーのため移籍金は発生していない。イタリアメディア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など複数のメディアによると、鎌田とラツィオは、1年の延長オプションが付いた2025年6月30日までとなる2年契約を締結。年俸はボーナスを含めず300万ユーロ(約4億7000万円)ほどとなる見込みだ。

 1996年8月5日に27歳の誕生日を迎える鎌田は、サガン鳥栖でプロキャリアをスタートさせ、2017年夏に完全移籍でフランクフルトに加入した。加入初年度となった2017-18シーズンはドイツへの適応に苦しみ、公式戦わずか4試合の出場で終了。翌シーズンはベルギーのシント・トロイデンへのレンタル移籍を経験した。シント・トロイデンでは主力に定着し、2018-19シーズンの公式戦36試合の出場で16ゴール9アシストと結果を残すと、翌シーズンからフランクフルトに復帰した。

 フランクフルト復帰後は中心選手として活躍。2021-22シーズンはヨーロッパリーグ(EL)で全13試合に出場し5ゴールを挙げ、クラブに42シーズンぶり2度目となる欧州カップ戦のタイトルをもたらした。2022-23シーズンは公式戦47試合の出場で16ゴール7アシストを記録。フランクフルトではレンタル移籍期間を除くと5シーズンにわたってプレーし、公式戦通算179試合に出場して40ゴール33アシストを記録した。

 今夏にフリーとなった鎌田にはドルトムントなど数多くのクラブが関心を示していたものの、最終的にはミランへの完全移籍加入が目前と報じられていた。しかし、ミランは今夏にパオロ・マルディーニTD(テクニカル・ディレクター)とフレデリック・マッサーラSD(スポーツ・ディレクター)の電撃退任に伴い、補強プランを大幅に変更。最終的に移籍は実現していなかった。

 鎌田の新天地となるラツィオは、2022-23シーズンのセリエAを2位でフィニッシュ。新シーズンは3年ぶりにチャンピオンズリーグ(CL)の舞台に身を置くことが決まっている。今夏の移籍マーケットでは、昨季レンタル先のジローナで活躍したアルゼンチン人FWバレンティン・カステジャーノスをニューヨーク・シティから完全移籍で獲得。ヴェローナからイタリア代表FWマッテオ・カンチェッリエーリ、セラヤからU-20パラグアイ代表FWディエゴ・ゴンサレスの加入も発表しており、2名の若手選手も迎え入れている。鎌田はクラブにとって今夏4人目の新戦力としての加入が決定した。

 マウリツィオ・サッリ監督がどのような起用法をイメージしているのかは未知数だが、今夏にアル・ヒラルへ旅立ったセルビア代表MFセルゲイ・ミリンコヴィッチ・サヴィッチが務めていたインサイドハーフの位置での起用が予想される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e165b4ad6c3d6b7b39a8e2f800f217997f29d36

【去就注目の鎌田大地、新天地はラツィオに正式決定! 背番号は「6」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/03(木) 09:11:04.85 ID:av5qpG1o9
 昨季限りでドイツ1部のEフランクフルトを退団し、去就が注目される日本代表MF鎌田大地(26)が、セリエAの名門ラツィオに移籍することが3日までに決定的となった。イタリアの複数メディアが同日までに口頭合意に達したと報道。移籍市場に精通するイタリア人のジャンルカ・ディマルティオ記者は、自身の公式サイトで「木曜日(3日)にもサイン」と題し、年俸300万ユーロ(約4億8000万円)+出来高の1年の延長オプションが付いた2年契約で口頭合意したと速報した。

 ラツィオはイタリアの首都ローマに本拠地を置く強豪。リーグ優勝2回、7度のイタリア杯制覇を誇る。チームの指揮を執るのはチェルシーで欧州リーグ優勝の経験を持つマウリツィオ・サッリ監督(64)で、基本布陣は4―3―3。鎌田はインサイドハーフでの起用が予想されており、サウジアラビアのアル・ヒラルにセルビア代表MFミリンコビッチサビッチの穴埋める活躍が期待されている。今季は20~21年シーズン以来、3季ぶりに欧州CL出場も決まっている。

 一時、同じセリエAのACミランと基本合意に達したと報じられるなど、二転三転した鎌田の移籍報道だが、8月に入りようやく決着が付いたもよう。ラツィオは21日(日本時間22日)にアウェーでレッチェとリーグ開幕戦を戦う予定となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/440ffda7eec944deecbc2d813903b003a5f5ffac

【鎌田大地、セリエA名門ラツィオと口頭合意で移籍が決定的に 「きょうにもサイン」と現地メディア報道】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/17(月) 10:33:26.70 ID:VnqCBRro9
 久保建英が所属するレアル・ソシエダードがフランクフルトを契約満了で退団した日本代表MF鎌田大地(26)と契約間近だとスペイン紙マルカ電子版が16日に報じた。

 昨季の公式戦で欧州チャンピオンズリーグでの3ゴールを含む、16得点7アシストの好成績を残した鎌田はフランクフルト退団後、その去就に注目が集まっている。これまでACミランやアトレチコ・マドリード、ベンフィカ・リスボンなど、さまざまなクラブが移籍先候補として挙がっていた。

 そんな中、同紙によると、Rソシエダードはフリーの状態で移籍金なしで獲得できる鎌田にオファー済みであるとのこと。その回答期限は19日までとなっているが、久保とも契約を結んでいる鎌田の代理人とはほぼ合意しているという。実際にこの移籍が実現した場合、契約期間は27年6月までの4年になるとのことだ。

 (高橋智行通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/060820fca69cc0bce03a4aa370f28ef2fbe87b8c

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/09(日) 22:04:41.28 ID:Flhn6BjV9
鎌田大地は、2022-23シーズン限りでフランクフルトを退団し、去就が注目されている。セリエAの強豪ミランへの加入が確実視されていたなか、EU圏外選手枠の問題から契約成立が保留状態となっている。

 さらに一部のイタリアメディアからはミラン加入が破談に近づいているとも報じられており、これを受けて、その他のクラブからの関心も噂されるようになった。

 そんななか、ドイツメディア『Sport1』は、「カマダは行き詰ってしまった」とし、鎌田がフランクフルトへ復帰する可能性を伝えている。

「フランクフルトのスポーツディレクターであるマルクス・クレーシェは、最悪のシナリオに備えおり、古巣へ復帰するための扉はまだ開いている。移籍市場の状況は変化した。
カマダは0円でリリースされながら買い手がない。フランクフルトより上のクラブへはまだステップアップを遂げられていないのが現状だ。

(古巣との)早期の再会は、現時点では未知数。しかし、このクラブと環境を熟知している鎌田レベルの選手は、フランクフルトにとって悪い話ではないだろう」

 果たして鎌田の古巣への電撃復帰はあるのか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=135088?mobileapp=1

【「0円でリリースされながら買い手がない」独メディアが鎌田大地の“フランクフルト電撃復帰”の可能性を報じる!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/04(火) 20:19:59.07 ID:g7UEgZkA9
イタリア1部インテルが、昨季限りでドイツ1部フランクフルトを退団した日本代表MF鎌田大地に関心を寄せていると3日、クラブメディア「FCインテルニュース」などが報じた。

報道によると、インテルのマロッタGMと親交のある鎌田の代理人が接触。クロアチア代表MFブロゾビッチがサウジアラビア1部アルナスルに移籍したことで、中盤の戦力を探しているという。

 鎌田について、同メディアは「中盤の全ての役割をこなすことができ、クラブのニーズに完璧にフィットする」と評価。また、同国1部ローマもオファーしていることに触れ、
「ローマはインテルと同じく、(同国1部サッスオロの同国代表MF)フラッテシと交渉中で、同様にインテルと同じく鎌田との契約の可能性を閉ざしていない」と伝えている。

 鎌田の去就をめぐっては、一時、同国1部ACミランと合意間近だった。だが、移籍に関わるクラブ関係者の退任やEU圏外の獲得可能な選手枠の関係で、交渉が白紙になったと報じられている。

https://hochi.news/articles/20230704-OHT1T51026.html?page=1

【鎌田大地、インテルがオファーと報道「ニーズに完璧にフィットする」 代理人とクラブ関係者が接触か…】の続きを読む

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