SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

鎌田大地

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/01(月) 18:24:40.86 ID:SZ0zxQHJ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd4b4fb497ffa532cd8c315c682f4db4b2960df3
クリスタル・パレスは1日、日本代表MF鎌田大地を獲得したことを発表した。契約期間は2年間。

世界各国のスター選手が集うプレミアリーグにまた一人日本代表戦士が参戦することとなった。当初、ラツィオとの新契約締結で口頭合意が成立したと報じられていた同選手だが、契約解除条項を巡り交渉は決裂。フランクフルト時代に指導を受けたオリヴァー・グラスナー監督が率いるクリスタル・パレスにフリートランスファーで加入することなった。

現在27歳の鎌田は2015年にサガン鳥栖でプロキャリアをスタートし、2017年6月にフランクフルトへ完全移籍で加入。途中シント・トロイデンへのレンタル移籍を経験しつつ、約5シーズンで公式戦通算179試合出場40ゴール33アシストという成績を残し、2021-22シーズンにはヨーロッパリーグ(EL)制覇に大きく貢献した。その後、契約満了に伴い2022-23シーズン限りで同クラブを退団。昨年夏にセリエAの強豪ラツィオに加入した。

マウリツィオ・サッリ前監督の下では序列が低かったものの、3月のイゴール・トゥドール監督就任後は出番を増やし、2023-24シーズンは公式戦38試合の出場で2ゴール2アシストをマーク。シーズン最終盤はリーグ戦9試合連続でスタメンに名を連ね、第37節では王者インテル相手にスーパーゴールを決めるなど存在感を示した。

初のプレミアリーグ挑戦となる鎌田は、クリスタル・パレスのクラブ公式サイトを通じて次のように意気込みを示している。

「クリスタル・パレスに加入し、よく知っているオリヴァーと再び働けることを楽しみにしています。プレミアリーグで自分を試し、クラブと共に目標を達成できることを期待しています」

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/19(水) 19:43:20.80 ID:VXHUpDgs9
移籍情報に精通するイタリア人ジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノ氏が19日、日本代表MF鎌田大地がクリスタル・パレスと2年契約で合意し、メディカルチェックも完了したと報じた。

昨年夏にセリエAのラツィオに加入した鎌田は、マウリツィオ・サッリ前監督の下では序列が低かったものの、3月のイゴール・トゥドール監督就任を機に出番を増やし、公式戦38試合の出場で2ゴール2アシストをマーク。シーズン最終盤はリーグ戦9試合連続でスタメンに名を連ねるなど存在感を示した。

ラツィオと鎌田は6月末で契約満了を迎えるが、契約延長の交渉は決裂。鎌田は今月上旬の日本代表合宿中に「本当は残るつもりでいたし、残るというふうに監督と話して伝えていたんですけど、交渉がまとまらなくて。自分が求めていたのは単年契約だけで、お金とかは十分もらっているので要求はしなかったんですけど、そこがうまく噛み合わずという感じでした」とクラブとの交渉の中身を明かし、「サインするまで何が起こるか分かりませんが、今言えるのはラツィオを離れるのは100パーセントということだけですね」と退団を明言していた。

移籍情報に精通するロマーノ氏は、5月下旬より鎌田のクリスタル・パレス行きの可能性を報じていたが、19日に自身のSNSで再び鎌田について言及。鎌田とクリスタル・パレスが2年契約を締結し、メディカルチェックもすべて完了。クラブからの正式発表は7月上旬を予定していると報じた。

クリスタル・パレスはロンドン南部をホームタウンとするクラブ。2023-24シーズンのプレミアリーグでは第23節終了時点で14位に低迷していたが、2月にオリヴァー・グラスナー監督が就任して以降は13試合で7勝3分3敗と息を吹き返し、最終的に10位でフィニッシュした。鎌田はフランクフルト時代にグラスナー監督の指導を受けており、同氏のもとで公式戦93試合に出場して25ゴール、12アシストを記録している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bd52625cc5028ce28d9f9dc5ae243a32d0df785

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/03(水) 06:35:33.92 ID:qq083qYq9
⬛【日本代表】アジア杯落選の鎌田大地 理由は1月移籍希望?伊メディア「再出発を図るため」


イタリア1部ラツィオのMF鎌田大地(27)は、アジアカップ(12日開幕、カタール)に臨む日本代表メンバーから外れた。その裏には、出場機会に恵まれないチームからの移籍希望も関係しているようだ。

【写真】https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240103-00287797-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

 1日に発表されたメンバーに鎌田の名前はなかった。森保一監督は、FW古橋亨梧(セルティック)、MF田中碧(デュッセルドルフ)も含めた落選理由について「招集できる条件の中でベストということで、このグループをつくっている。詳しく話せないが、いろいろ置かれている状況があり、招集できないこともある」と詳細説明を避けた。

 そんな中、イタリアメディア「コリエレ・デラ・セーラ」は、鎌田の招集外を受けて「来るアジアカップに向けて日本代表に招集された選手リストから外された日本人選手は、再出発を図るために移籍を希望している」と報じた。つまり契約が満了する今オフを待たずして新天地を探し、ラツィオでの苦境を〝リセット〟したいわけだ。

 鎌田の1月移籍を巡っては、フランス1部マルセイユやイングランド・プレミアリーグのニューカッスルなどの名前が報じられた。1月の移籍市場で落選の意味が明らかになるのだろうか。

1/3(水) 5:16配信 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/312104f8f93996ea8d6cebb86711274efec6031f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/27(月) 23:44:01.66 ID:Ehbv7/B29
イタリア1部ラツィオの日本代表MF鎌田大地(27)への逆風が強まっている。

 鎌田は25日のサレルニターナ戦でリーグ戦9試合ぶりに先発。加入後初のフル出場となったが、得点に絡めず、チームは最下位相手に1―2で敗れてしまった。この結果を受けて、イタリア・ローマ出身のインフルエンサー、ダミアーノ・エル・ファイナ氏は、自身のX(旧ツイッター)で「特に今日(25日)の鎌田のプレーは、試合中ずっと10人でプレーしているようなものだと気づかなかった」と酷評。現地メディアも軒並み厳しい評価を並べた。

【写真】差別?戦犯扱いされる鎌田大地https://pbs.twimg.com/media/F_yrvFfWcAAF0_r?format=jpg&name=900x900

 さらに〝身内〟までも。ラツィオ公式Xが、この敗戦情報を鎌田の写真とともにアップした。まるで〝戦犯〟のような扱いに、日本のネット上では「確かに鎌田はよくなかった」との声がある一方で「スケープゴートにされている」「こんなチーム、もう退団していい」「差別じゃないか」などと怒りが噴出している状況だ。

 鎌田本人は、今月の森保ジャパンの活動中に苦境について「サッカーをやっていればこういう難しい時期もあって当たり前のことだと思う。今までこういう時期をたくさん経験してきているので、またしっかりやっていけばチャンスをつかめると思う。今はしっかりとできることをやっていく」と語っていた。今回はどのように苦境を奪取するのか。

11/27(月) 17:31 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1542c59e434c47c2a42abb37c704d24c4da74120

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231127-00284092-tospoweb-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/17(金) 22:14:23.71 ID:ezQaAudC9
 日本サッカー協会は17日、ミャンマー戦(16日、パナスタ)で腰の痛みを訴え、サウジアラビアに向かうチームに同行しなかったMF鎌田大地(27)が途中離脱すると発表した。鎌田の代わりは追加招集しない。

 今回は負傷者が相次いでおり、MF三笘もチーム合流後にケガのため途中離脱していた。当初招集した26人のうち古橋や前田らは合流前に不参加が決定。佐野や細谷らが追加招集されていた。

 ミャンマー戦後、鎌田は「全力でプレーできなければチームのためにならない」と離脱する可能性について言及していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d666d1f44f27467d650ee3b7f4d824303ca4f27

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【サッカー】日本代表、鎌田大地は強烈ミドル弾も腰を痛め離脱危機 前半のみで交代 チーム便乗らず日本に居残り [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1700150535/

【日本代表MF鎌田大地の途中離脱を協会が発表 ミャンマー戦で腰の痛み訴え…代役追加招集はなし】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/17(金) 01:02:15.93 ID:ezQaAudC9
 「W杯アジア2次予選、日本代表5-0ミャンマー代表」(16日、パナソニックスタジアム吹田)


 日本がW杯アジア2次予選初戦を圧勝でスタートした。

 MF鎌田大地(ラツィオ)は鮮烈弾も腰を痛め、離脱危機となった。1-0の前半28分、ペナルティーエリア中央手前から左足でミドルを突き刺し追加点。「ああいう引かれた状況でどこかでミドルシュートを打ちたいと思った。点を取ってきた選手なので点を取れないと物足りない。相手がどこであれゴールを取れたのは良かった」と手応え十分に振り返った。

 ただ前半のみで交代。試合後はチームを離れ宿舎で静養。次戦・シリア戦が行われるサウジアラビアへ移動する航空機には乗らず、日本に残った。今後は17日の朝の状態を見て判断する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62dc541964ee364e2b6d04deb9497ec8c0ea42d4

【日本代表、鎌田大地は強烈ミドル弾も腰を痛め離脱危機 前半のみで交代 チーム便乗らず日本に居残り】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/31(木) 12:40:07.61 ID:iu40eyeu9
開幕連敗スタートというチームの結果は、鎌田大地の評価にも影響しているだろう。だが、コンディションが整わず、加入から間もない日本代表MFを待つべきとの声があることも確かだ。

 ラツィオは8月27日のセリエA第2節でジェノアに0-1で敗れ、レッチェに1-2と逆転負けした開幕戦に続き、2試合連続で黒星を喫した。鎌田は2戦連続で先発出場したが、インパクトを残せず。失点の起点となるボールロストもあり、一部メディアから厳しい評価を受けている。

 連敗発進のラツィオが指摘されているのは、セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチの退団による影響だ。当然、その後釜として獲得されたと言われる鎌田の評価にも響いているだろう。

 イタリアのウェブサイト『TUTTOmercatoWEB』では、各選手の採点を基にした第2節の「ワーストイレブン」に含まれた。同メディアの鎌田のジェノア戦採点は5点。2試合平均では5.25点となり、これは同メディアにおけるリーグワースト7位タイの数字だ。


 ラツィオ専門サイト『Lalaziosiamonoi』も、「開幕戦と比べてカマダのパフォーマンスに進化はまったくなかった。言えるとしたら後退だろう」と報じている。

「『Corriere dello Sport』紙が報じたように、ジェノア戦で日本人はしばしば苦しみ、決勝点につながったボールロストなど、かなり苦戦した」

 そのうえで、同サイトは「新戦力をかばったマウリツィオ・サッリ監督の言葉を聞く限り、落第のパフォーマンスではない」とも続けた。

「真のカマダを見られるのを待ち、何よりもミリンコビッチ=サビッチとの無駄な比較を避ける必要があるだろう。ナポリ戦でまたスタメンのチャンスがあるかはこれからだ」

 加入の遅れやサッリシステムへの適応の難度など、序盤戦が厳しくなるのは予想されたことだ。だが、あまりに結果が出なければ、サポーターやメディアからのプレッシャーは大きくなる。王者との次節で鎌田は再びスタメン入りし、そして不穏な空気を払しょくできるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8e19d9470b22b30955334e2e9fc81b7e60642b

【ラツィオで苦戦の鎌田大地、伊メディアが「2節のワースト11」に選出。一方で「真のカマダを待つ」「落第ではない」との声も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/28(月) 07:37:06.42 ID:TmRssRRx9
セリエAは27日に第2節が各地で開催され、ラツィオとジェノアが対戦した。

開幕節で新加入ながらスタメンに抜擢された鎌田。55分までに印象的なプレーも見せるも、ラツィオは鎌田の交代後に2失点。逆転負けを喫していた。

ラツィオのホーム開幕戦は、昇格組で元イタリア代表FWジラルディーノ監督率いるジェノアと対戦。鎌田は2試合連続となる先発出場を果たしている。

試合は16分に均衡が破れる。ジェノアはフレンドルップのハーフボレーがGKに弾かれるも、こぼれ球に詰めたのは新加入の新星イタリア代表FWレテギ。頭で押し込んで先制に成功する。

ラツィオは51分、エリア右からのザッカーニのクロスボールに鎌田が飛び込むも合わず。ファーサイドで待っていたルイス・アルベルトがシュートを放つも、GKホセフ・マルティネスに防がれた。

その後も反撃を試みるも、決め手に欠ける状況が終盤まで続く。鎌田は66分にベシーノと代わり、2試合連続の途中交代に。

試合はこのまま終了。昇格組のジェノアが昨シーズン2位のラツィオに大金星。ラツィオは開幕2連敗を喫することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24da6e53e0cc897f736b1404153eb7a8c47c5eb9

【ラツィオ、まさかの開幕2連敗…鎌田大地は2戦連続途中交代に。昇格組ジェノアに金星許す】の続きを読む

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