SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

阪神

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/03(金) 11:46:36.53 ID:Hoep1LoP9
阪神春季キャンプ(2日、沖縄・宜野座)阪神の新外国人選手のジェレミー・ビーズリー投手(27)、ブライアン・ケラー投手(28)がブルペン入り。中継ぎ候補のビーズリーは29球、先発ローテ入りを目指すB・ケラーは45球を投げた。ヨハン・ミエセス外野手(27)も元気いっぱい。岡田彰布監督(65)の外国人選手に関する一問一答は以下の通り。

--新外国人投手がブルペン。ビースリーは

「うーん、初日やからなあ。おーん。どうやろ。特長があるよな。バックスイング小さいから、タイミングが取り辛いかもわからんなあ」

--感情を出したり、声を上げて投げている

「どっちかというと、後ろ(中継ぎ)の方やから、そういう感じなんやろうな。アレは」

--スタッフらとコミュニケーションも

「だから。アレなんや、なんと言うんや。(報道陣に聞いて)トラックマンか。アレで投げたかったみたいやな。気にするんかな。なんて言うの、回転数とか、なあ」

--どういう投手に似ているか、どういう投手になってほしいか

「そら、打たれへんピッチャーよ。名前や言うて、そんな、打たれへんって名前言うても、誰出しても、忘れたわ、そんなん。おーん」

--B・ケラーは

「チェンジアップ、すごく投げよったなあ。先発やから、そうなんかなあ。真っすぐをドンドンというタイプではないっていうかな、おーん」

--インステップでクロスに投げてくる

「見た映像は後ろから映したヤツやったけどな。おーん。右は結構打ちづらいやろな、という感じは受け取ったけどな。ブルペンだけじゃ、あのタイプは判断しづらいよな」

--実戦はキャンプ終わりぐらいか

「キャンプでは投げさすと思うけどな。ビーズリーは、後ろやから1イにイングとか当てはめられるけど、ケラーの方は先発で、やらしてもいいけどな。このキャンプ中にな」

--ブライアン・ケラーとカイル・ケラー

「何かなあ、うん。背番号反対だけやからなあ。おーん」(B・ケラーは24番、K・ケラーは42番)

2023/02/03 07:00
https://www.sanspo.com/article/20230203-2VEVDLKBIRJDZHAAXRWM5J7OCU/

【阪神・岡田監督、K・ケラーとB・ケラーについて「背番号反対だけやからなあ。おーん」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/01(水) 13:16:14.60 ID:9sx04umz9
2023年02月01日 12:29

 阪神の宜野座キャンプ初日の1日、植田がシートノックで悶絶した。二塁を守り、4―6―3の併殺プレーで、正面のゴロが体を直撃。その場に膝をついた。

 昨年の秋季キャンプでは人差し指を骨折していただけに、再度のアクシデントかと思われたが、仲間が駆け寄って腰をトントン。男性の大事な部分に当たったようだ。シートノック終了後にも顔をゆがませる場面があり、ダメージが大きいチンプレーになった。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/02/01/kiji/20230201s00001173272000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/02/01/jpeg/20230201s00001173270000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/02/01/jpeg/20230201s00001173269000p_view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/29(日) 23:32:51.74 ID:ez40Pxv39
2023年1月29日 22:50

 昨季まで阪神の監督を務めた矢野燿大氏が、同球団OBの川藤幸三氏のYouTubeチャンネル「川藤部屋」に出演。4年間の監督生活を赤裸々に振り返った。

 監督として「うれしかったことと、悔しかったことは何か」と川藤氏から問われた矢野前監督はまずうれしかったこととして「選手個々の成長」を挙げ、以下のように続けた。

「走れるやつも増えましたよね。島田(海吏)も20(盗塁)行きましたから。二軍の時は大変でしたよ。超無難(な選手)なんで。去年の巨人戦(9月2日、甲子園)でバントに失敗して一塁に残って、すぐ初球に盗塁したんですよ。めっちゃうれしくて。前の島田やったらバントに失敗した後、よう動かないんですよ。『うわ、失敗した。ヤバい…』みたいな。でもあの初球で走れたというのは、バントに失敗したことから切り替えながら、次にチャレンジできるところまで成長したんやなと。すごくうれしかったです」

 監督としての日々は「めちゃくちゃ苦しくて、大変だった」そうだが、教え子たちの成長からは「たくさんの感動をもらった」と振り返った。

 その一方で「悔しかった出来事」として矢野前監督が挙げたのは「サイン盗み」の疑いをかけられた2021年7月6日のヤクルト戦(神宮)。

「あれが一番悔しかったですね。ヤクルトさんに何も悪気はないし、逆の立場でそういう風に思われる動きがあったっていうのも、ゼロではないと思ってます。次の日に(ヤクルトの)高津監督とも話をして。『何かあったら俺らで話をして、解決できることはしようやって。ウチは絶対やれへん。絶対やってない。もし俺がやってたら永久追放でもなんでもしてくれていい』と」

 当該の試合で〝伝達行為〟を疑われた二塁走者は近本。「近本ってそういう選手ではない。どっちかっていうとマイペースというか。次に言われたのが(打席にいた)佐藤輝でしょ。できるわけがない(笑い)。『子供たちの見本になろう』と言ってきた僕らが、そういうことをするわけがない。ヤクルトには変な感情は全くないんですけど、僕ら側からすると絶対にやってないので、あれはちょっと悔しかったですね」。

 ホスト役の川藤氏も「昔から球界内で『どこどこの誰々が(サイン盗みを)やっている』といった話は、ずっと言われ続けてきた。膨れ上がった疑心暗鬼が現実になって出てきてしまったんやろな」と同調していた。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/252425

【「一番悔しかった。するわけがない」阪神・矢野前監督が振り返る〝サイン盗み疑惑〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/28(土) 17:26:09.09 ID:jgGxl2DQ9
2023年1月28日 15時55分 スポーツ報知

 ソフトバンク・石川柊太投手が28日、自身のツイッターで元SKE48の大場美奈と結婚したことを発表。そこで、阪神・佐藤輝明内野手の愛称“サトテル”がツイッター上でトレンド入りし、話題を呼んでいる。

 石川は「モノノフ」と称される「ももいろクローバーZ」の熱狂的ファンとしても知られており、昨年11月に同グループの高城れにと、日本ハムの宇佐見真吾捕手が結婚を発表した際は、自身のSNSを通じて祝福。インスタグラムでは「高城れにちゃん、宇佐見真吾くん、ご結婚おめでとうございます」とつづり、「球界のモノノフより満面の笑みでお祝い申し上げます」と結び、同じくももクロの大ファンである佐藤とのツーショット写真を投稿した。

 中でも佐藤は「れに推し」で知られており、野球ファンの中にはネット上で心配の声も上がり、宇佐見と高城の結婚発表後には“サトテル”がトレンド入りしていたが、同じ「モノノフ」である石川が結婚したこの日も“サトテル”がまさかのトレンド入り。「サトテルを一人にしないで!」「(モノノフの)宇佐見、石川が結婚してサトテルだけ残された感ある」「サトテルを置いていかないで」「サトテルも幸せになってほしい!」などネット上では様々な声があがっている。

https://hochi.news/articles/20230128-OHT1T51122.html

関連スレ
【芸能】元SKE48大場美奈、SB石川柊太と結婚「笑顔の絶えない幸せな家庭を」 [爆笑ゴリラ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674879264/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/17(土) 17:41:30.93 ID:8/PtzF4c9
阪神は17日、2023年のチームスローガンを発表した。岡田彰布監督の口癖の「アレ」をヒントにした新スローガンは
「A.R.E.」(Aim!Respect!Empower!)と決まった。

チームの最終目標にある「アレ」を目指す強い思いを表現したスローガンで「個人・チームとして明確な目標(Aim)に向かって、
野球というスポーツや諸先輩方に対して敬いの気持ち(Respect)を持って取り組み、個々がさらにパワーアップ(Empower)
することで最高の結果を残していく」という意味を込めている。

スローガン決定の過程には岡田監督も加わっており、球団としては「アレ」ではなく「エー アール イー」と呼ぶ方針だ。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/12/17/kiji/20221217s00001173284000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/14(土) 17:38:11.50 ID:ckDzkCA19
1/14(土) 15:10配信

制球に苦しんだ7年前の広島戦

 ついにメジャー移籍が正式に決定した。

 現地時間1月13日、オークランド・アスレティックスは阪神からポスティングを宣言していた藤浪晋太郎と1年契約を締結したと発表した。詳細な契約内容は公表されていないものの、米紙『New York Post』のジョン・ヘイマン氏は、年俸325万ドル(約4億2000万円)に、100万ドル(約1億2700万円)の出来高ボーナスが付帯する支払いになっていると伝えた。

 以前から「挑戦したい」とメジャーへの挑戦願望を口にしてきた剛腕が希望を叶えた。すでに米球界で実力を締めている同世代の大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)や鈴木誠也(シカゴ・カブス)らが格闘してきた檜舞台に立つのである。

 もっとも、昨年10月のポスティング発表以前から藤浪の存在は、米球界でも知られていた。メジャーを中心に球界のありとあらゆる移籍関連のニュースを日々発信している米野球専門メディア『MLB Trade Rumors』によれば、「多くのメジャーリーグスカウトは、高校時代からの彼の投球を監視し続けていた」という。

 ゆえに28歳の日本人右腕の存在、そしてあらゆるパフォーマンスを海外メディアが知らないはずがない。一部では、阪神時代に見せた“あるピッチング”がクローズアップされている。

 それは16年7月8日の広島戦での投球だ。プロ4年目の藤浪は先発登板を果たすも、制球難に苦しんで、3回5失点。しかし、当時に阪神を指揮していた金本知憲監督が続投を決断し、結局8回で161球を投げ、被安打7、8失点と打ち込まれていた。

 降板後に、「今日は何球投げようが、何点取られようが最後まで投げさせるつもりだった」と語った金本監督に対しては、ファンや識者から「懲罰的だったのではないか」「あそこまでの球数を投げさせる必要性はなかった」と采配の是非を問う声が噴出。小さくない波紋を広げた。

「藤浪の161球」とネットで揶揄されもした試合において、多投が本人の故障に直結したとの報道はなかった。だが、メキシコを拠点として中南米を中心に各国の野球情報を発信している『Al Bat』は「フジナミは7年前に1試合で161球を投げ、肘や肩などに懸念を抱え、打撃を与えた。しかし、彼はこれを克服し、メジャーリーガーになった」「2015年にオールスターにも選ばれたフジナミに何があったのか? 彼は22歳シーズンの2016年に、3イニング5失点で始まった試合で161球を投げさせられた」と懐疑的に振り返っている。

 そんな同メディアは、今の藤浪について「高校時代からオオタニと並ぶ天才で、そのポテンシャルはいまだ衰えはない」とし、メジャーでの活躍に期待を寄せた。

構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/f08f4e94fd0a4510edaee1e7534c68e7e33a6552

【7年前に波紋を呼んだ“藤浪の161球”が話題に。海外メディアが阪神・金本政権下での投球を紹介「打撃を与えた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/14(土) 01:49:12.73 ID:+UBxefOA9
1/13(金) 20:46配信

「神様、仏様、バース様」と虎党から熱狂的に崇拝された、元阪神のランディ・バース氏(68)が野球殿堂入りを果たした。1985年の阪神日本一に大きく貢献し、2度の3冠王に輝いた「NPB史上最強助っ人」の選出は〝当然〟といっていいだろう。

 しかしバース氏が阪神を去った80年代後半以降、チームは「暗黒時代」と呼ばれる長い長い低迷期に突入。「バース様」の幻影を追い求める阪神ファンと在阪メディアは、長打力を売りとする新外国人選手がチームに新加入するたびに「バースの再来や!」と勝手に期待をかけ、盛大にズッコケ続けてきた悲しい歴史がある。同氏の殿堂入りを機に「バースの再来」と呼ばれてきた歴代ガッカリ助っ人たちを振り返ってみたい。

(1)マイク・グリーンウェル(1997年)

「バースの再来」の代表格といえば何といっても彼だろう。MLB通算130本塁打。オールスターゲーム2度出場(88、89年)。シルバースラッガー賞受賞(88年)などの勲章を胸に暗黒時代ど真ん中の阪神に入団したこの男は、「大物メジャーリーガー」として特大の期待を寄せられた。球団が支払ったとされる金額は、契約金も含めれば4億円を超えていたとも言われる。テンガロンハットを頭に来日したアメリカンなファッションはカッコよく見えたんや…。

 ところがグリーンウェルは春季キャンプ中に突如米国へ帰国すると、故障を理由にシーズンが開幕しても現地にとどまったまま。4月下旬にようやく再来日したが、5月10日の巨人戦(東京ドーム)で右足指に自打球を当て骨折。同月14日には会見を開き「野球を辞めろという神のお告げがあった」と発言し、チームを去って行った。阪神での出場はわずか7試合。放った安打は6本、本塁打数は0だった。コスパ最悪やろ…。

(2)ジャスティン・ボーア(2020年)

 記憶に最も新しい「バースの再来」といえばこの男だろう。阪神入団が決定した際、谷本球団本部長(当時)が「似ているタイプの選手? バースですかね」と答えた時点でフラグが立っていたような気さえする…。

 メジャー通算6年で92本塁打という実績もあり、慢性的な貧打に苦しんでいた矢野阪神の救世主と期待されたが、左投手に特に苦しみ、開幕から18打席連続無安打の大ブレーキ。チームもボーアと歩調を合わせるように2勝10敗と開幕ダッシュに失敗した。最終的には打率2割4分3厘、17本塁打、45打点と〝そこそこ〟の数字を残したが、この年限りで阪神を去った。

(3)ロブ・ディアー(1994年)

 暗黒時代を象徴するガッカリ助っ人と言えばこの男も忘れてはならない。高知・安芸での春季キャンプでは特大の当たりを連発し、急きょ球場には「ディアーネット」と呼ばれる新たな防球ネットが設置されたほど。ところがパワーこそあったものの、コンタクト率に難があり、シーズンが始まると「扇風機」とやゆされるほど三振を量産。出場は70試合にとどまり、打率1割5分1厘、8本塁打、21打点という成績で終わった。それでも今になって考えてみれば、グリーンウェルよりは随分とマシやったなあ…。

(4)ウィリン・ロサリオ(2018年)

 前年セ・リーグ2位だった金本阪神が、覇権奪回を期し獲得したのがこの男。韓国球界で打率3割3分9厘、37本塁打、111打点の好成績をマークした大砲候補に、チームは推定年俸3億4000万円の大金を用意した。春季キャンプの実戦で3戦連続本塁打をマークした際には「ええの獲ったわ!」とこの上なくウキウキしたんやけどなあ…。

 開幕4番で臨んだシーズン本番では、外へ逃げる外角球にまるで対応できずに三振を量産。前出のディアーを思い出した古株の虎党も多かったのではないだろうか…。致命的な弱点を克服できぬまま、6月にはファーム落ち。出場75試合で打率2割4分2厘、8本塁打、40打点という成績に終わった。開幕構想が大きく外れた阪神も屈辱の最下位でシーズンをフィニッシュ。金本監督の事実上の解任に直結した。

 そんな阪神は今オフ、新外国人野手としてシェルドン・ノイジー外野手(前アスレチックス3A)とヨハン・ミエセス外野手(27=前レッドソックス3A)を獲得。「過度な期待は禁物」と経験上、頭では理解していても、それでもシーズン開幕前にはウキウキと「バースの再来」の予感に心躍らせてしまうのが虎党の性というものだ。18年ぶりとなるアレのためにも、今季こそ〝大当たり〟を引いてほしいわ~。

東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/d920a1d2026b7a7a27fe1e48db0cd7736e8b396e

【「バースの再来」は「神のお告げ」で帰っていった… 阪神ファンが熱狂し落胆した歴代助っ人を振り返る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/13(金) 16:43:23.25 ID:NuCX3ovn9
 野球殿堂博物館の表彰委員会は13日、今年の野球殿堂入りを発表した。競技者表彰のエキスパート表彰で阪神時代、2度の三冠王に輝いたランディ・バース氏が選出された。

 オンラインで会見に臨んだ同氏は、殿堂入りの感謝を述べると同時に、現在の阪神についても言及。共に1985年の日本一を導いた盟友・岡田彰布氏が監督に就任したが「岡田さんが復帰してくれて大変喜んでいます」と語り、「タイガースにはリーダーが必要です。一緒にプレーした頃とはチームカラーが全く違いますが、投手を中心に守りを固め岡田さんらしいチームづくりをし、優勝してくれると信じています。応援しています」とエールを送った。

 さらに、今季中の来日を約束。「今年中に日本に行き、岡田阪神の試合をぜひ見たいと思っています。会っていろいろ話たいと思っています」と、再会を心待ちにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/360ee3afdffbceb9c28883ff0995a0301668dea7

【野球殿堂入りのバース氏「優勝してくれる」岡田阪神の今季優勝を断言 来日も約束】の続きを読む

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