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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

高木豊

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/06(木) 17:27:29.13 ID:WwICMCBB9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c148f5895f8ac35fc52216f89e1c720f5f512ec1

「選手の代えすぎはよくない」阪神・岡田監督の起用法に球界OB提言 大山2軍落ちで近本4番も「全く怖くない」


 プロ野球横浜ベイスターズ、日本ハムでプレーした野球解説者の高木豊氏(65)が2024年6月5日にユーチューブを更新し、阪神・岡田彰布監督(66)の選手起用法について独自の見解を示した。

 岡田監督は打撃不振に加え、守備のミスが続いた佐藤輝明内野手(25)を5月15日に2軍に落とし、セ・パ交流戦最中の6月5日に主砲・大山悠輔内野手(29)と、ハビー・ゲラ投手(28)の出場選手登録を抹消した。

■「大山は基本に立ち返ればいいだけの話」

 阪神は今シーズン、打撃陣の不振が目立ち、チーム打率.221はリーグワースト。セ・パ交流戦でも打線の低迷が続き、5日時点で1勝6敗、勝率.143で最下位に沈んでいる。

 開幕から4番を任されていた大山は、53試合に出場し打率.199、3本塁打、19打点と、結果を残せていない。6月1日から4番を外れ、代わりに近本光司外野手(29)が4番に座っている。

 高木氏は大山の打撃不振に関して「深みにはまっていくのは考えすぎなんだよ」とし、次のように分析した。

「大山はあれだけの実績があって、去年もあれだけの成績を収めた。MVPでもおかしくない働きをした。それをちょっと打てないからといって、ギャンギャン言う。圧し潰されていると思う。1番大事なのは考えすぎない、考えないということ。自分ではどうしようもない。自分の中の基本はなんなんだというのを考えたときに、基本に立ち返ればいいだけの話」

 シーズン序盤で打線の主軸2人を2軍に落とした岡田監督。高木氏はこの采配について独自の視点で持論を展開した。


「基本に立ち返って我慢。『忍』の一文字で我慢するしかない」

「悪かったら悪いで(選手を)代えすぎるとよくない。俺はそう思う。だって1番いいのは何なんだと。基本は何なんだと。(昨シーズン)優勝したのは何なんだと。近本、中野(拓夢)、森下(翔太)、大山、佐藤、ノイジーでもいいし前川(右京)でもいい。坂本(誠志郎)でも梅野(隆太郎)でもいい。これで我慢すればいい」

 さらに、岡田監督にこう提言した。

「どうやっても得点できていない。それだったら基本に立ち返って我慢。『忍』の一文字で我慢するしかない。『お前たちに任せた』と。『お前たちは責任あるよね』と。『昨年日本一になった。プロ野球を代表するチームになった。そういう責任があるよね。その責任をきちんと果たせ』と。佐藤は『守備の人か』と。究極を言えば意外性の男。だから1軍に上げた方がいい。必要」

 大山が4番を外れてからチームは1勝3敗と精彩を欠いている。打順は固定できず日替わり打線が続いている。

 このような状況に高木氏は「近本が4番を打って怖いかといえば、全く怖くない。近本の能力だったらホームランは別として打点を挙げ、勝負強さを見せる。だから別に4番はいい。だけど他球団からみたら、1番・近本、2番・中野、これが1番嫌な形」との見解を示した。

 楽天に2連敗中のチームは、6日にホーム甲子園球場で楽天との第3戦を行い、7日からホームで西武との3連戦を予定している。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/08(金) 07:48:31.54 ID:Cc2zzCbH9
2024/03/08 06:00

元西武、巨人捕手で引退後は“デーブ大久保”の愛称でタレント活動もしていた野球評論家の大久保博元氏(57)が窮地に陥っている。事情を知る球界関係者は言う。

「今のところデーブ氏は、古巣の巨人から現場取材を控えるよう通達されています。今年2月の春季キャンプも宮崎・サンマリンスタジアムを訪れていましたが、いつまで経ってもグラウンドに入らない。要は“取材NG”措置になっていたので正式な訪問ができなかったというのです。

その理由は、以前、レギュラー出演していたCS放送の番組や自身のYouTubeチャンネルで、巨人軍の一、二軍の入れ替え事情やチームの内情を暴露する発言があり、一度、球団から非公式に厳重注意を受けていたからだそうです。

ところがサービス精神旺盛で懲りないデーブ氏はまた同じことを自分のYouTubeチャンネルで発言してしまったことを球団側が見逃さず、これ幸いと出禁措置を取ったというのです」

昨年は1年間、原辰徳前監督(65)に呼ばれて一軍打撃チーフコーチに就任した大久保氏だが、それ以前は楽天監督、打撃コーチ時代を除き長年メディアでの活動が長かった。

「長きにわたり出演している『プロ野球ニュース』やスポーツ紙の評論家活動も最近は控え目です。巨人から“取材NG”措置が解かれないうちに起用すれば、球団側から何か言われかねないので、メディア側は仕事の依頼をしづらいのかもしれません。そのため、実質的にYouTube活動と東京・新橋の居酒屋経営に専念することになりそうです」(前出・球界関係者)

巨人から干された一因には阿部慎之助新監督(44)の意向も加味されていると噂されている。

「何でも現場に来ては仕入れた話を忖度なしにYouTubeチャンネルで話すことを阿部新監督は快く思っていなかったようです」(前出・球界関係者)

大久保氏本人は3月1日に配信された「デイリー新潮」の記事で、キャンプ取材の際、グラウンドに入れてもらえなかったことを認めるも、「YouTuberは入っては行けないルールがあったから」と語り、球団との確執が原因ではないと話していたが……。

大久保氏の次に“出禁”が言い渡される危険性が高いのは誰なのか。

「出禁危機になっているのは横浜、日本ハムOBの高木豊氏です。デーブ氏より暴露ネタはやや少ないが現場に来ずに憶測で話す内容が多すぎる。そのため各球団の首脳陣、選手からは裏で煙たがられています。態度を改めないと今シーズン中にYouTubeにうるさい巨人、阪神あたりから弾かれてる可能性は高いでしょうね」(前出・球界関係者)

新時代の評論を良しとしないのはYouTubeのせいか、あるいは球界の漫然とした体質が変わらないからなのか……。

https://jisin.jp/sport/2301136/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/18(火) 08:29:52.11 ID:xhcjMdLJ9
 スポーツ報知評論家の高木豊氏が前半戦を総括。12球団各チームの収穫と誤算を挙げるとともに、後半戦の両リーグ展望を語った。

 * * *

 ◆パ・リーグ

 オリックスの投手陣は、質量ともに本当にいい。今後も大崩れはしないだろう。ロッテは頑張って2位にいる。ソフトバンクはお金をかけて補強をしたが故か、勝たなければというプレッシャーに潰されている気がする。

 楽天は前半戦最後に勢いが出てきたし、西武は2ケタは勝てる力のある投手がたくさんいる。上位3球団とゲーム差こそついているが、この2チームは数字の帳尻を合わせてくることは考えられる。言い換えれば、この2つに星を落としたところが、Aクラスから落ちていくだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b76924c44a85a58cd9d882cc8dc4fa14a51e492d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/06(木) 10:31:26.17 ID:ri8+icSe9
阪神タイガース・岡田彰布監督の〝責任転嫁〟発言に、大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)で活躍した野球解説者・高木豊氏が理解を示した。

岡田監督は2位・DeNAとの首位攻防戦を控えた6月22日、試合が行われる横浜スタジアムに関し、記者団に「何か野球に関係ないイベントばっかりしてるやろ。あれで拍子抜けなってんねん。言うとけよ、横浜に」などとコメント。

阪神は昨年から横浜スタジアムで13連敗と苦手な球場にしているが、これをイニング間に行われるファンサービスや企画のせいにした。

そして迎えた23日からの3連戦、阪神は3連敗して首位陥落。すると、岡田監督は試合後の取材に対し、開口一番「イベントの記事からおかしくなったわ」と、球場批判が報じられたことで調子を崩したと、またも責任転嫁の発言をした。


高木豊氏の“岡田監督擁護”にも賛否両論

これには共感や批判などさまざまな意見が上がり、野球ファンの賛否は割れることに。

そんな中、高木氏は30日に更新したYouTubeで「(イベント時間が)長い」「ファンは何を見に来てんだよ?」などと斬り捨てた。

さらに、「イベントはイベントの会場を作ればいい」「俺はいらないと思うけどな」「文句は言いたくなる」など、岡田監督に同情的なコメントを連発した。

これに対して、コメント欄には《昔は空席も目立ったハマスタを満員当たり前にしたDeNA球団の営業努力や演出は素直にすごいと思う》《野球に関係ないイベントで拍子抜けするってところが大事だと思うよ》《野球ファン減少が続いている中、少しでも球場に足を運んでもらうためには必要なのでは》《アウェーチームの攻撃前に余興をやるから攻撃のリズムを崩される》といった意見が寄せられ、相変わらず賛否は分かれることとなった。

「23日、ミエセス選手の微妙なハーフスイングがスイング判定を取られ、最後の打者となったことに岡田監督は激昂。今季初めて、試合後の囲み取材を拒否しました。

このように、岡田監督は負けが込むとイライラを隠せず、アンガーマネジメントがまったくできていない。パワハラや威圧的な言動がご法度な現代のプロ野球では、監督として不適格と見る向きもあります」(週刊誌記者)

阪神はこのまま優勝を逃してしまうのだろうか。

https://myjitsu.jp/archives/432045

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/05(金) 10:27:13.71 ID:hDKDSIhI9
「サイドスローにしちゃったらどうなんだ」

 メジャー移籍後も制球難で苦しんでいるアスレチックスの藤浪晋太郎にこう提言したのは、野球解説者の高木豊氏だった。

 藤浪はアスレチックス加入後、4試合に先発登板して0勝4敗。あまりの制球難で先発から中継ぎへと配置転換され、4月26日(日本時間27日)の敵地エンゼルス戦では2回2安打1失点(自責0)と、まずまず。しかし4月28日(日本時間29日)、本拠地レッズ戦で2度目の救援マウンドに立つと、1回36球、2安打3四球1暴投で2失点。いつもの制球難で自滅パターンに陥り、防御率は13.00となった。

 そんな藤浪について、高木氏は自身のYouTubeチャンネルで、投球する藤浪のテイクバックを横から撮った写真を見ると、横投げのフォームになっていると指摘したのだ。

「パッと見た瞬間、この子はサイドスローなのかって思うよね。『ここから上に投げるのか。そんなムダなことする?』みたいな。開き直ってサイドで投げたら、まとまるんじゃないかな。ここまで悪いと、劇薬をもって変えないと、今後もっと苦しむと思う」

 なんとも的を射た「高木コーチ」の助言である。

 さらには、巨人・原辰徳監督が藤浪を欲しがっているという話が出ていることに触れて「大勢みたいになれるんじゃないかって気がする」とも。

 アメリカでは投球フォームを変えている猶予はないため、早く日本に戻って真上から投げるか、横から投げるかに挑戦した方が得策だとした高木氏。

 阪神時代にもサイドスロー転向説はあったが、ここまでくるとやはり「劇薬」が必要なのは確かなのだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/259006

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/22(水) 00:12:41.26 ID:zrGvav5g9
 元DeNAでプロ野球解説者の高木豊氏が21日、自身のユーチューブチャンネル「高木豊 Takagi Yutaka」を更新し、劇的な逆転サヨナラ勝ちで決勝進出を決めた侍ジャパンの戦いぶりに号泣した。

 拍手をしながら「勝ちました!」と語り出した高木氏だったが、肩を震わせながら両手で顔を覆うと、みるみるうちに目が赤く染まり、涙が浮かんだ。

 「もう、本当に、感動的な試合でね…」と感激が収まらない高木氏。時折、目元をぬぐうしぐさを見せながら、劣勢な展開をひっくり返したポイントを挙げて解説した。

 七回1死一塁で二盗を企てた一走を懸命のタッチでアウトにした源田の守備が直後の吉田の同点3ランにつながったと分析すると同時に、1点ビハインドの九回無死一、二塁の場面で、それまで4打数無安打3三振と精細を欠いていた村上をそのまま打席に立たせて劇的な一打を呼んだ栗山監督の采配を絶賛した。

 「これはね、相当な精神力だったと思うよ」と涙声でティッシュペーパーを手元に引き寄せながら、指揮官のタクトに応えた村上の魂の一打に、また涙した。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/61f90578b7089a6be171697fe7162874e58752c7

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/18(水) 23:55:58.21 ID:Jb4+5fTw9
高木豊氏「年俸に対する責任、チームに対する責任」
WBC出場辞退を選択したとされる巨人・坂本を思いやる


プロ野球解説者の高木豊氏が16日、自身のユーチューブチャンネルを更新。

シーズンに専念したいという思いから、3月に開催されるWBC出場を辞退したとされる巨人・坂本勇人内野手に関して、「いろいろ思うところはあるだろうけど、WBCよりもシーズンに専念したいという思考に流れるのは分かる気がする」と語った。

高木氏は続けて「夢を売る(立場)とか、いろいろ考えるところはあるけど、自分の生活、年俸に対する責任、チームに対する責任もある。やっぱり、10年以上ショートやってたら、体ボロボロだと思うよ」と理解を示した。


自身が銅メダルを獲得したアテネ五輪野球日本代表の内野守備・走塁コーチとして帰国した際の思い出として、
「コーチでさえ、抜け殻のようになって帰ってくるわけ。気持ちがヘタるんだよ」と短期決戦といえども、精神、肉体両面での疲弊度の高さを振り返った高木氏。

辞退を選択したとされる坂本の心中を思いやると同時に、「相当な覚悟を持って今シーズンに臨むということだと思う」と今季の坂本の復活劇に期待を寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/82501bb84591df5858328c7ad758a2e6c02e63e5


関連スレ
【WBC】巨人・坂本が侍辞退 シーズン最優先へ 昨季は故障に苦しみ…今季完全復活へ正念場 ★2 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1673855150/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/08(火) 20:02:52.75 ID:4DIkY6Wa9
何が問題?高木豊氏 日本ハム新球場規則違反を解説 「ファンのため」「現行で容認を」と訴え
2022.11.08

 元DeNAで野球解説者・高木豊氏が8日、自身のYouTubeチャンネルに投稿。
「どうなる?新球場」と題し、日本ハムが北海道北広島市に建設中の新球場「エスコンフィールド北海道」が、
公認野球規則に定める規定を満たしていないと指摘を受けた問題について解説し、今後について私見を述べた。

 「大変なニュースですよ」と話し始めた高木氏は、この新球場の問題について詳しく解説した。
ホームベースからバックネット側のフェンスまでの距離が約15メートルしかなく、公認野球規則では試合を行う競技場の構造を細かく設定。
野球規則2・01において「本塁からバックストップまでの距離、塁線からファウルグラウンドにあるフェンス、スタンドまたはプレーの妨げになる施設までの距離は、
60フィート(18・288メートル)以上を必要とする」と明記されている。

 だが、「エスコンフィールド北海道」でのホームベースからバックネット側のフェンスまでの距離は約15メートルしかなく、
日本野球機構(NPB)と12球団による実行委員会で指摘を受けたが、高木氏は建設を受注したのが全米最大王手の会社ということもあって、
今回の“ミス”は「英語の言葉の解釈の違い。『それが望ましい』と書かれているか『そうしなければいけない』の違いなんだと思う」と推測した。

 「いまからでも(規則に従って)3メートル下げることは可能だと思う」と前置きした上で、
「この球場の一番の良さは、なに?3メートル違ったら、ファンにとっては臨場感が違う。投手が投げる球がよりリアルに感じる。
ファンがより近くで野球をみられる球場って、俺は人気が出ると思う。現行で、いまのままでいいんじゃないかな?」と投げかけ、
「ベンチが近いとか、ファンが危ないとか危険度もあると思うけど、ネットがあればいい。
規約、ルールは何十年と培ったものだろうけど試してみてほしい、これをきっかけとして。
ファンのためを思うのであれば、容認する形をとってもいいと俺は思う」と持論を語った。

デイリースポーツ online
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/11/08/0015791010.shtml

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https://www.daily.co.jp/baseball/2022/11/08/0015789449.shtml

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