SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

高校サッカー

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/11(火) 17:51:49.55 ID:CAP_USER9
日本協会の田嶋幸三会長が11日、オンライン取材に応じた。前日10日、青森山田の優勝で幕を閉じた第100回の全国高校サッカー選手権を振り返り、選手2名から新型コロナウイルス陽性が判明し、準決勝の出場辞退を余儀なくされた関東第一(東京B)について言及。「選手の気持ちを考えると残念。何か違った形で表彰したい」と話した。

 また出場辞退が決まった直後には、JFL鈴鹿への移籍が決まったFW三浦知良(54)から「何とかならないんですか?」と直接連絡があったことも打ち明けた。「カズ選手は一番、サッカーを愛してることは皆さんもご承知の通り。関東第一のことも一番心配し、情報をくれました」とそのサッカー愛の強さに感謝していた。

 関東第一は準々決勝でカズの母校でもある静岡学園をPK戦の末に撃破、同校初の4強進出を決めたが、コロナ禍の前に準決勝は戦わずして無念の敗退となっていた。

スポニチ 1/11(火) 16:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/75e99d580d79691f35779e97ccbba1a0cf7d8ad1

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220111-00000182-spnannex-000-3-view.jpg?pri=l&w=475&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/10(月) 16:01:14.07 ID:CAP_USER9
◇10日 第100回全国高校サッカー決勝 青森山田4―0大津(熊本)(国立競技場)

 青森山田が、3大会ぶり3度目の頂点に立ち、インターハイ、プレミアリーグEASTと合わせた高校サッカー3冠を達成した。3冠は1997年度の76回大会優勝の東福岡以来24年ぶり。

初めて決勝の舞台に立った大津に対し、序盤から圧倒的に攻め込みながら、ゴールネットを揺らすことができなかった青森山田。
37分、この試合9本目の左CKをゴール中央の丸山が頭で合わせて待望の先制点、40分には左からのクロスに名須川が右足で合わせてリードを広げた。

 青森山田は後半も主導権を握り続け、10分にロングスローからの流れで22歳以下日本代表でFC東京に内定している主将の松木がヘッドで押し込み、
33分には渡辺がクロスを頭で合わせた。大津は90分間を通じシュートを打つことができなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03559771787cfbc121283da77efae314d3a6a2a3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/10(月) 11:54:12.35 ID:CAP_USER9
第100回全国高校サッカー選手権は10日午後2時5分から東京・国立競技場で決勝が行われ、熊本県勢初優勝が懸かる大津と、3大会ぶり3度目の優勝を目指す青森山田が対戦する。

▽決勝展望

21年度の東西の高体連最強チームがぶつかり合う。青森山田と大津は高校年代最高峰の高円宮杯U-18プレミアリーグの東西各地区で戦う実力校同士で、青森山田は東地区1位。

対する大津は西地区4位だったが、上位3チームはJリーグの下部組織。高校のサッカー部では最上位。本年度は両地区の優勝チームによるファイナルが新型コロナウイルス感染症の影響で中止となったこともあり、事実上の“高校年代最強決定戦”といっていい顔合わせになった。

接戦が期待されるが、総合力は選手層含め、青森山田が1枚上とみる。今大会ここまで、青森山田は17得点、大津は13得点といずれもゴールを量産中。ただ大津は準々決勝の前橋育英戦では割り切った戦い方をとり、1点を守り切る戦いで勝ち上がった。

夏の高校総体王者・青森山田相手にどのように試合に入るのか、開始から目が離せない。

選手の新型コロナ感染による関東第一の辞退によって8日の準決勝が急きょ中止となった大津は、日程面で有利との見方もあるが、青森山田は2回戦からの登場だったため、ここまでの試合数は同じ。雌雄を決する一戦となる。

日刊スポーツ 1/10(月) 9:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/c99938fb0902e6dec2d4ce0fafe649d34a0691c7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 07:04:59.71 ID:CAP_USER9
新型コロナの陽性反応を示した選手が出たとして、大津との準決勝を辞退した関東第一は8日、同校公式サイトを通じて「大津高校はじめ関係各位にはご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。ここまで応援してくださった方々に感謝いたします」などと声明を出した。

 関東第一の2選手は7日夕方のPCR検査で陽性が判明。当該選手に症状はなく、チーム関係者から体調不良の報告は上がっていないとしたが、大会感染対策の内規に基づき、正規登録チーム(30人)と異なる予備登録チーム(14人)での出場も可能だったが、学校関係者らで準決勝の出場辞退を7日夜に決断した。

 国立競技場での開幕戦で勝利を飾り、尚志(福島)戦で初の2回戦突破。準々決勝では優勝候補の静岡学園(静岡)を撃破し快進撃を続けていたが、無念の辞退となった。 

スポーツ報知 1/9(日) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f28dd0088dfaf56c71e8c7ed7adf35321082175

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/07(金) 21:14:43.25 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会は7日、第100回全国高校サッカー選手権で準決勝に進出している関東第一(東京B)の登録選手2人から、新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たと発表した。
関東第一は出場を辞退する。これにより、8日に予定されていた準決勝の大津(熊本)-関東第一は中止となり、大津が不戦勝で10日の決勝に進出することが決まった。

新型コロナの感染急拡大が、記念すべき第100回大会を迎えた高校サッカー選手権を襲った。東京都の新規感染者数は、大会が開幕した昨年12月28日時点で46人だったが、年明けから急増してこの日は922人に。
感染力が強いとされるオミクロン株の流行により、全国の感染者数は約3カ月半ぶりに6000人を超えた。沖縄県、山口県、広島県にまん延防止等重点措置が適用されるなど、全国的な流行となっている。

準々決勝翌日の5日には、敗退した2校の関係者から新型コロナウイルス陽性反応が出たと発表された。いずれも敗退後に体調不良を訴え、その後陽性が確認されたため、大会そのものへの影響はなかった。
勝ち残っている学校から感染者が出たのは、今大会初めて。1年前の前回大会は全日程を無事に終えることができたが、記念大会はウイルスに妨害される形となってしまった。


◆新型コロナの影響を受けた高校スポーツ◆

◆バスケットボール 20年12月の全国高校バスケットボール選手権(ウインターカップ)では、集団感染が発生した男子の市船橋(千葉)と、男女ともに土浦日大(茨城)が欠場。
入館時に発熱が認められた男子の光泉カトリック(滋賀)と実践学園(東京)は棄権となるなど、男女計7チームが欠場や棄権となった。

▼バレーボール 21年1月の全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)では、男子の前回優勝校東山(京都)が選手1人に発熱者がいたため棄権。これにより3回戦で対戦予定の高松工芸(香川)が不戦勝となった。

◆野球 21年8月の全国高校野球選手権(甲子園)では、宮崎商が大会直前に、東北学院(宮城)が2回戦を前に、選手のコロナ感染により出場を辞退した。
宮崎商は13人の陽性者が出る集団感染に。東北学院は選手1人が陽性、選手3人が濃厚接触者となったが、当事者が特定される恐れがあるため出場を辞退した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c2db7d25cd538320e05ac427dcbe332702e0c13

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/05(水) 08:07:12.64 ID:CAP_USER9
1/5(水) 6:15配信
東スポWeb

Uー22にも選出されているMF松木玖生(東スポWeb)

 全国高校サッカー選手権の準々決勝(4日、等々力)、高校3冠を目指す青森山田(青森)が主将のMF松木玖生(3年)の活躍などで2―1と東山(京都)に勝利。4大会連続の4強進出を決めた。

 青森山田は先制点を許したが、前半アディショナルタイムに松木が冷静にPKを決めて同点に追いつく。エースの一発で試合の流れを引き寄せると、後半13分にFW渡辺星来(3年)が勝ち越しゴールを決めて国立の切符を手にした。

 堂々の活躍を見せた松木は「普段通りやれば、必ず自分たちが勝てるチーム。のびのびプレーできれば絶対に勝てる相手なので。みんなの意見を聞いて次に生かしていきたい」。高川学園(山口)との8日の準決勝、そして10日の決勝へ向けて強気なビッグマウスを披露した。

 松木は常勝軍団の青森山田で1年から活躍を続ける絶対的エースで、J1のFC東京入りが内定。飛び級でU―22日本代表の一員としてもプレーしており、2024年パリ五輪の主力候補としても注目を集めている。

 その存在はピッチ外でも話題になっている。アスリートのマネジメントも行う芸能事務所関係者は「今後日本代表の中心選手として活躍が期待されているし、何よりサッカー選手にはもったいないほどのルックス。活躍次第ですごいスターになるかもしれない」と力説。すでに女性ファンも多く、芸能事務所による争奪戦が勃発しそうな気配も漂っている。

 国立決戦では最強軍団のスーパーエースに熱い視線が注がれそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220105-03907349-tospoweb-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4be174a0e89b80db3eca924eae0594942f196e9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/04(火) 22:54:16.84 ID:CAP_USER9
<全国高校サッカー選手権:高川学園1-0桐光学園>◇準々決勝◇4日◇等々力

桐光学園が、高川学園の話題のセットプレーに沈み、4強進出を逃した。主将のMF山市秀翔(3年)が累積警告で出場停止。FW三原快斗(3年)が、代わりに主将マークを巻いた。好機をつくったが、高川学園の守護神の好セーブが続き、後半15分には、右コーナーキックからグルグル円陣で話題のトリックプレーを浴びた。

三原は山市から「信じているぞ」と一言声を掛けられ、ピッチに送り出された。山市を国立のピッチに立たせて上げたい。全員が同じ気持ちで、最後まで戦い抜いたが、1点が遠かった。高川学園のぐるぐる円陣セットプレーに、三原は「映像と違って迫力があって、相手がどこに来るかまったく分からなかった。対応しきれなかった」と悔やんだ。鈴木勝大監督も「アクションを起こしてくるが、入ってくる場所は変わらない。内側からマークを見ろ」と戦前からアドバイスしていたが、相手が一枚、上手だった。

大会前から決して前評判は高くなかった。その中で、2戦連続PK戦勝利など粘り強い戦いを見せ、8強までたどりついた。鈴木監督は「評論家も我々が弱いチームという評価だった。それを覆そうという子供たちのこんちくしょう精神がきょうまでの戦いを導いてくれた。恥じることなく帰りたいと思います」と選手の奮闘をたたえた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b18b85c2c0966e35eb9f520d5e7dbbabef77038

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/04(火) 16:02:26.66 ID:CAP_USER9
第100回全国高校サッカー選手権は4日に準々決勝第2試合を開催。関東一高(東京B)と高川学園高(山口)が勝ち進み、ベスト4は関東一、
高川学園、大津高(熊本)、青森山田高(青森)の4チームに決まった。準決勝は8日。関東一と大津、高川学園と青森山田が対戦する。

静岡学園高(静岡)と関東一高(東京B)の対戦は、関東一が1-1のPK戦の末、4-3で勝利。前半をスコアレスで折り返すと、
後半20分に均衡が崩れる。静岡学園は左サイドのクロスを途中出場FW持山匡佑(3年)が敵陣内で落とし、最後はMF小泉龍之介(3年)が決め切った。

 だが、関東一は粘りを見せる。後半アディショナルタイムにFW坂井航太(3年)が意地のスライディングシュートを決め、1-1と同点。
試合はそのままPK決着となった。関東一がPK戦を4-3で制し、同校初の4強入りを果たした。

{{c|}桐光学園高}}(神奈川)と高川学園の対戦は、高川学園が1-0で勝利。こちらも前半は0-0のまま後半へ。すると、後半11分にスコアが動く。高川学園は右CKから、
敵陣には2つの円陣。一世を風靡した“トルメンタ”攻撃から、最後は途中出場MF西澤和哉(3年)が押し込んだ。

 先制した高川学園は残り時間を守り切る。1-0で試合を終え、07年度以来14年ぶりとなる最高成績タイのベスト4進出を果たした。

これで第100回の4強が決定。関東一、高川学園、大津、青森山田が準決勝に駒を進めた。

以下、試合結果
【準々決勝】
(1月4日)
[フクダ電子アリーナ]
静岡学園高 1-1(PK3-4)関東一高
[静]小泉龍之介(60分)
[関]坂井航太(80分)

[等々力陸上競技場]
桐光学園高 0-1 高川学園高
[高]西澤和哉(51分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e965d1557cfbaf7e6137ba2c8eaa95759610a41

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