SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

高橋由伸

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 22:05:08.96 ID:ci5FwexQ9
■高橋由伸氏「大谷くんは常に野球のことを…凄いな」と感心 自身はJリーガーに憧れたことも

元巨人監督で、球団特別顧問の高橋由伸氏(48)が29日に生放送されたTOKYO FM「TOKYO TEPPAN FRIDAY」(金曜後3・00)の収録部分にゲスト出演。ドジャース・大谷翔平投手(29)について改めて感心した。

 プライベートで食事にも行く元サッカー選手で、スポーツジャーナリストの中西哲生氏(54)がパーソナリティーを務める同番組。今回は3週に渡って放送された対談の最終回となった。

 そのなかで、「偶然にも、多分一番最初に自分が多分一番得意とした好きなものと出会えて。それを最後まで、しかも仕事にまでできたっていうのは本当に良かったなと思います」とこれまでの野球人生を振り返った高橋氏。

 「野球をやめたいとか離れたいということはいっぱいあったんですけれども」と続け、中西氏から「あったんですか?」と問い返されると「ありましたよ、やっぱり」と幼少期についても触れた。

 「学生や小さいころはほかの遊びもしたいじゃないですか。しかも僕らの学生のころっていうのはサッカーのJリーグも始まって。選手みんなカッコいいな…みたいな時代だった」とJリーガーに憧れた時期もあったという。

 「まぁ、そこでサッカーやってもプロにはなれなかったですけども。ほかの友達たちと遊んでいる時間っていうのもね、やっぱり野球をやんなくちゃいけなかったので。そういったところで。でも、やれば結果も出たり。家族だったり、周りの人が喜んでくれるんで。自分がやることで喜んでくれる人がいる、自分自身もそうですけど。そういったところが原動力というか、続けられた一番だったかなーとは思います」。

 そして、「でも大谷くんなんかはね、常に野球のことを考えるっていうから凄いなと思いますね」とうれしそうな声。心の底から感心したように口にして、この対談の最後を締めくくった。

12/29(金) 22:00 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/aabba64241ca8e618ae9a01a5b53c8ab5429cf48

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-00000328-spnannex-000-3-view.jpg?pri=l&w=480&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/06(月) 17:12:52.44 ID:I2n1advg9
2/6(月) 14:09配信

巨人や大リーグ球団で活躍した元投手の上原浩治さんが6日、自身のツイッターを更新。フリマサイトに同じ1975年4月3日生まれで元チームメートの高橋由伸・前巨人監督との連名のサインボールが出品されていた事実にショックを受けた。

 「高橋由伸との連名サインボールがメルカリに… こういうのは本当に無くならないよね 誰に送ってるとか、こちら側で分かるのになぁ」とつづり、「転売しません…みたいな誓約書を書いてもらうとか? そこまでする必要はないけど… 俺はいいけど、由伸に失礼やわ」と嘆いた。

 2人の連名サインボールはすでに取引画面から削除されている。

 フォロワーからもプロ野球チームのイベントでサイングッズ当選者が転売しない旨を誓約書にサインして商品を渡されていたことなどを挙げ、「ここまでしなきゃならないなんて悲しいです」と率直な感想が寄せられたほか、「当たった人みんながみんな転売してるということではないですけど一人でも、そういうことする人が見つかると嫌な気分になりますよね…」と不快感をにじませる意見もあった。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/540025473b73af4ad6a5053b78b58f40fc1e3761

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/05(水) 09:56:23.20 ID:CAP_USER9
東スポWeb 10/5(水) 5:16

 続投の裏で消えた幻プランとは――。リーグ4位に沈み、2年連続V逸を喫した巨人・原辰徳監督(64)が来季も続投することが4日に正式決定した。ただ、1975年以来、球団史上2度目の最下位となる可能性もあっただけに、8月には親会社の読売本社周辺では不穏な情報も流れていた。続投は既定路線だったが、万一の事態に備え、後任の監督候補として〝ウルトラCプラン〟も駆け巡っていた。

 この日、原監督は山口寿一オーナー(65)にシーズン終了報告を行った。山口オーナーは「監督の意欲を尊重して、立て直しを託そうと、監督の続投を決めて、先ほど確認をしてきた」と続投を明言。原監督は「オーナーよりもう1年、命を下してもらったということに私自身も『このままで終わるか』という中で、『分かりました』と(受けた)」と思いを明かした。

 来季は監督通算17年目となるが、ここまでの道のりは決して無風ではなかった。8月には、大手町周辺も不穏な空気に包まれていた。

 CS圏内の3位確保どころか、最下位転落まで見えてきただけに「さすがに最下位での続投は難しい」(球団関係者)。最下位で終われば、球団としては47年ぶり2度目の屈辱となる。原監督は今季から3年契約。来季の続投は既定路線ではあったが「最下位」となれば、話は別だ。指揮官自身が辞意を申し出るのではないか――。そうした不測の事態に備え、来季の〝後任候補〟としてさまざまな名前が挙がっていた。

 まず持ち上がったのが、前監督で野球評論家の高橋由伸氏(47)。その一方で、球団内からはにわかには信じがたい驚きの名前も浮上していた。

「落合さんを次期監督に担ぎだそうとする動きがあった。一時は由伸さんか落合さんか『五分五分』の状態だった」と球団スタッフは声を潜めていた。

 3冠王に3度輝いた落合博満氏(68)は巨人で4番を務め、中日監督として4度のリーグ優勝、日本一も1度達成した実績を誇る。中日時代にGMも務めており、2年連続負け越しとなったチームの再建にはもってこいの人材と判断されたという。

 加えて、巨人の〝不文律〟となっている伝統をぶち壊し、新たなステージに進むとの考えも込められていたようだ。巨人監督の〝必須条件〟とされるのが「生え抜きかつエースか4番」。選択肢が限られれば、将来の監督候補はおのずと絞られてくる。

「他球団ではヤクルト・高津監督らメジャー経験者が指揮官を務めるなか、いつまでも監督候補に条件をつけるのは時代にそぐわない」(別の球団関係者)

 とはいえ、監督の選任はオーナーの専権事項だ。紆余曲折を経た中で、原監督は最下位を回避。山口オーナーはBクラスに甘んじた熟練指揮官に来季も指揮を託した。それと同時に「第2次由伸政権」も「落合巨人」の誕生も幻に終わった。

 目指すは3年ぶりのV奪回。原監督は「『このままで終わってたまるか』と。新しい情熱が燃えたぎるような血液の中に出てきた」と独特の言い回しで逆襲を誓った。立ち止まっている時間はない。

東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/545ee077b13d76eda7be35c1615c86f925a0fa0d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/09(金) 10:23:34.21 ID:CAP_USER9
文春オンライン 9月9日(金)

 プロ野球のシーズン大詰めを迎えても、巨人が最下位圏内から抜け出せていない。原辰徳監督(64)は来季が3年契約の2年目。最下位以外が「無条件続投」とみられるだけに、去就は依然、予断を許さない。そして、ここに来て次期監督候補に、さる人選が取り沙汰されている。

 2016~18年に指揮を執った高橋由伸前監督(47)である。

最下位は球団史上、1度しかない屈辱
 巨人は2年ぶりのV奪回が既に絶望的で、最下位の中日とは3ゲーム差しかない。最下位が確定すれば1975年の長嶋茂雄監督以来、47年ぶり。原監督は契約期間中とはいえ、進退問題に発展することは避けられないだろう。

 18年オフに球団が三顧の礼で迎え、19年から2年連続リーグ優勝に導いた経緯を踏まえると、解任はなくとも辞任はあり得る。

 既に各紙の巨人担当記者は、第2次政権下の原監督がクライマックスシリーズ敗退後に辞意を表明した15年を踏まえ、不測の事態に警戒感を強めているという。

「最下位は球団史上、1度しかない屈辱。原監督は現役時代を通じ、経験したことがない。7年前のように自ら身を引いても不思議ではない」(巨人担当記者)

 原監督がもしかしたら辞任するかもしれないというシミュレーションを、高橋氏周辺も想定しているという。同氏と同じ慶応大学OBの球界関係者はこう語る。

「何かあれば、ヨシノブに出て行く準備はできている」

巨人はヨシノブ監督に負い目がある
 高橋氏は、原監督が退任した15年、球団の監督就任要請を受けると、現役続行を断念し、40歳の若さで就任した。要請は、原監督退任から数日しかたっていなかったという。「まさかと思った」と、高橋氏は青天の霹靂だった当時の思いを明かしている。

チーム再建の構想に思いを巡らすどころか、選手から監督に転身する覚悟を決めるのにも満足な時間を与えられなかった。在任3年間の成績は2位、4位、3位。成績不振の責任を取り、18年限りで退任した。優勝を経験できなかった巨人監督は堀内恒夫氏以来、2人目だった。

「読売には選手のユニホームを脱がせてまで監督に据え、泥をかぶらせた負い目がある。3年という短期で退かせたのも、それ以上はヨシノブの名を落とさせず、再登板に備えるための措置だったと聞く。十分に準備させた上で、もう一度監督をさせたいとの青写真は根強い」(同前)

※続きはリンク先で
https://bunshun.jp/articles/-/57117?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 23:56:24.71 ID:CAP_USER9
清原和博氏 “審判対策”を朗希に助言「松井とか僕は言わない」


元プロ野球選手の清原和博氏が28日、YouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」に新規投稿。
白井一行球審との間で騒動が起きたロッテ・佐々木朗希投手に自身の経験談を交え、“審判対策”を助言した。


23年間の現役時代、「審判に文句を言って退場になったことはない」という清原氏。
ボールだと思って見逃した時にストライクと言われても、「『ボールでしょ?』とかは言わない。『いっぱいですか?』と」と、不満は出さないようにしていたという。


清原氏は球審とのやり取りも明かし、「無視している方もいれば、『いっぱいやな』と言う方もいる。
同じところ来たらボールと言ってくれたりね。貸し借りみたいなね」と笑った。


巨人時代、同僚だった高橋由伸氏の話題を持ち出し、「高橋由伸とめちゃめちゃ相性の悪い審判がいた。結構、高橋由伸というバッターはストライクの判定に『え?』というタイプ。松井とか僕は言わない。(高橋由伸に対して)球審がイラッときて、全部ストライク。ほぼほぼクソボールでも。けんか腰にきますから」と振り返った。

清原氏は試合前に誰が球審か気にしていたことも明かし、「選手たちは、佐々木君もそうですが、『この審判どんな特徴ですか?』とか先輩に聞くとか」と、事前の心構えも必要であると助言した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/74165e8f503a34e9bb12220e665eb0a1e0d99cd9

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