SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

1回戦

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/28(水) 15:25:38.74 ID:YS/M4oQy9
2022/12/28(水) :1回戦

【第1グラウンド】

石見智翠館(島根) 34-7 立命館慶祥(南北海道)

熊本工業(熊本) 7-19 昌平(埼玉)

仙台育英(宮城) 17-24 東海大静岡翔洋(静岡)

岡谷工業(長野) 10-54 開志国際(新潟)


【第2グラウンド】

青森山田(青森) 33-14 明和県央(群馬)

城東(徳島) 24-26 倉敷(岡山)

加治木工業(鹿児島) 7-0 若狭東(福井)


【第3グラウンド】

茗溪学園(茨城) 53-0 光泉カトリック(滋賀)

山形南(山形) 0-45 黒沢尻北(岩手)

目黒学院(東京第2) 83-0 勿来工業(福島)

松山聖陵(愛媛) 7-22 秋田工業(秋田)

https://sports.yahoo.co.jp/contents/11297

【第102回高校ラグビー大会・1回戦 加治木工が44大会ぶり勝利 倉敷が後半ロスタイムに逆転で花園初勝利 開志国際も花園初勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/27(火) 16:29:23.91 ID:ZzvJsNTV9
2022/12/27(火) :1回戦

【第1グラウンド】

岐阜工業(岐阜) 38-15 高知中央(高知)

高松北(香川) 0-130 大分東明(大分)


【第2グラウンド】

大津緑洋(山口) 15-7 富山第一(富山)

近大和歌山(和歌山) 5-22 名護(沖縄)

北見北斗(北北海道) 10-29 日本航空石川(石川)


【第3グラウンド】

倉吉東(鳥取) 0-66 高鍋(宮崎)

日川(山梨) 7-52 國學院久我山(東京第1) 第3グラウンド

朝明(三重) 7-59 尾道(広島)

https://sports.yahoo.co.jp/contents/11294

【第102回高校ラグビー大会開幕・1回戦 大分東明が130点大勝 リザーブ0人の倉吉東は負傷者出さずに最後まで戦い抜く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/30(金) 21:35:08.01 ID:I22nXIIa9
高校女子サッカーの日本一を決める「第31回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」が30日、兵庫県で開幕した。

この日、1回戦の16試合が行われ、連覇を狙う神村学園(九州1/鹿児島)は前半8分、ゴール前のクリアミスからAICJ(中国2/広島)に先制ゴールを許すと、後半には2失点。0-3で敗れ、前回女王がまさかの1回戦で姿を消した。2大会ぶりの優勝を狙う藤枝順心(東海1/静岡)は帝京長岡(北信越3/新潟)と対戦し、前半を2ー0で折り返すと、後半もFW正野瑠菜がこの日2得点目、4‐0で突き放した。

【1回戦結果】
AICJ(中国2/広島)3ー0 神村学園(九州1/鹿児島)
姫路女学院(開催県/兵庫)0ー0 (PK:4‐3)暁星国際(関東7/千葉)
鎮西学院(九州4/長崎)0ー0(PK:7-6) 佐久長聖(北信越2/長野)
岡山作陽(中国1/岡山)5ー0 旭川実業(北海道2)
京都精華学園(関西4/京都)2ー0 北海道大谷室蘭(北海道1)
高川学園(中国3/山口)1ー1(PK:3‐2) 前橋育英(関東5/群馬)
常葉大学附属橘(東海2/静岡)4ー1 柳ヶ浦(九州2/大分)
藤枝順心(東海1/静岡)4ー0 帝京長岡(北信越3/新潟)
常盤木学園(東北1/宮城)4ー2 霞ヶ浦(関東6/茨城)
日本航空(関東2/山梨)2ー1 聖カピタニオ女子(東海3/愛知)
十文字(関東1/東京)2ー0 聖和学園(東北3/宮城)
尚志(東北2/福島)3ー2 開志学園JSC(北信越1/新潟)
四国学院大学香川西(四国1/香川)0ー0(PK:4‐2) 東海大学付属福岡(九州3/福岡)
追手門学院(関西3/大阪)1ー0 星槎国際湘南(関東3/神奈川)
日ノ本(関西2/兵庫)4ー0 鳴門渦潮(四国2/徳島)
大阪学芸(関西1/大阪)2ー0 修徳(関東4/東京)

【12月31日 2回戦】
■第1試合(10時30分開始)
鎮西学院(九州4/長崎)ー岡山作陽(中国1/岡山)みきぼうパークひょうご第1球技場
京都精華学園(関西4/京都)ー高川学園(中国3/山口)みきぼうパークひょうご第2球技場
常盤木学園(東北1/宮城)ー日本航空(関東2/山梨)三木総合防災公園第2陸上競技場
日ノ本(関西2/兵庫)ー大阪学芸(関西1/大阪)三木総合防災公園陸上競技場

■第2試合(13時45分開始)
AICJ(中国2/広島)ー姫路女学院(開催県/兵庫)三木総合防災公園陸上競技場
常葉大学附属橘(東海2/静岡)ー藤枝順心(東海1/静岡)みきぼうパークひょうご第1球技場
十文字(関東1/東京)ー尚志(東北2/福島)三木総合防災公園第2陸上競技場
四国学院大学香川西(四国1/香川)ー追手門学院(関西3/大阪)みきぼうパークひょうご第2球技場

TBS2022年12月30日(金) 16:30
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/257856

【高校女子サッカー開幕!前回女王・神村学園が初戦で姿消す… 2大会ぶりV狙う藤枝順心は4‐0の圧勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/29(木) 19:21:56.74 ID:JIwy9Jy/9
<全国高校サッカー選手権:羽黒2-3四国学院大香川西>◇1回戦◇
29日◇NACK5 羽黒(山形)が四国学院大香川西に2-3で敗れ、山形県勢は16年連続初戦敗退となった。
最後までゴールに迫った。前半4分、DF小西謙吾(2年)のヘッドで幸先よく先制も、同32、35分にCKから失点。
後半18分にもGK梅野晃成(3年)がはじいたボールを押し込まれ、1-3。
だが同25分、小西のヘディングシュートがゴールポストをたたき、跳ね返ってきたボールをMF稲葉皓己(3年)が冷静に流し込んで2-3。後半ロスタイムにはMF奥山拳生(3年)のシュートがポストをたたくなど、怒濤(どとう)の攻撃を続けたが、同点ゴールを奪うことはできなかった。
昨年度は岡山学芸館に試合終了間際に勝ち越され、1ー2で敗戦。
その試合にも出場していたDF瀬戸遙太主将(3年)は「自分たちが準備してきたことを全て出した結果がこれで、1年間の積み上げが全国レベルに及ばなかった」と悔しさをにじませ、
本街直樹監督は「先制していい立ち上がりだったが、3点目の失点が痛かった…。
県大会が終わった後、雪で試合ができないなど、なかなかチーム力が上がってこないのが課題」と振り返った。

12/29(木) 18:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/79f9bdbf706c13aa3e2491dcd75ca0f0ee3c0e43

【<高校サッカー>羽黒、山形県勢16年連続初戦敗退「全国レベルに及ばなかった」瀬戸遙太主将】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/29(木) 16:07:49.79 ID:JFe9f4st9
1点を争う拮抗したゲームが続出

https://i.imgur.com/J8FdT59.jpg

[高校選手権1回戦]12月29日(木) 12月29日、第101回全国高校サッカー選手権大会の1回戦15試合が行なわれ、
前橋育英、履正社、米子北、日大藤沢、日体大柏などが2回戦へ駒を進めた。
過去6度の優勝を誇る国見は12年ぶりの出場だ。
1回戦では北海と対峙し、前半39分、MF幸が右サイドをえぐって折り返したボールをMF利根が蹴り込んで先制。
だが後半は北海に攻め込まれる時間帯が続き、同27分にMF桜庭に同点弾を決められてしまう。
試合はPK戦に突入。
国見はこれをサドンデスから6-5で制し、凱歌を上げた。
序盤の2得点で試合を優位に進めた鹿島学園は、龍谷を相手に1点差に詰め寄られて再三のピンチを迎えるも、2-1のまま逃げ切った。
聖和学園と大分の一戦は、0-0で迎えた後半にリスタートから2発を挙げた前者が2-0で競り勝っている。
インターハイ3位の米子北は前半アディショナルタイムにMF上原が強烈なミドルを決めて均衡を打破。一度は松本国際に追いつかれるも、
同33分に鮮やかなパスワークからMF中井のゴールで2-1と突き放した。
1回戦全16試合の結果は以下の通りだ。

【12月28日/1回戦・開幕戦】
成立学園(東京B) 3-2 津工(三重)

【12月29日/1回戦】
東山(京都) 2-1 星稜(石川)
日大藤沢(神奈川) 2-0 西原(沖縄)
岡山学芸館(岡山) 1-0 帝京大可児(岐阜)
日体大柏(千葉) 3-1 芦屋学園(兵庫)

尚志(福島) 3-0 徳島市立(徳島)
履正社(大阪) 4-1 東邦(愛知)
前橋育英(群馬) 2-1 日章学園(宮崎)
日本文理(新潟) 2-1 立正大淞南(島根)

米子北(鳥取) 2-1 松本国際(長野)
鹿島学園(茨城) 2-1 龍谷(佐賀)
盛岡商(岩手) 2-1 帝京五(愛媛)
四国学院大香川西(香川) 3-2 羽黒(山形)
聖和学園(宮城) 2-0 大分(大分)
国見(長崎) 1(6PK5)1 北海(北海道)
丸岡(福井) 1(6PK5)1 高知(高知)

構成●高校サッカーダイジェスト編集部

12/29(木) 15:58配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/734819f53bc76f050140c5455c2ad0238d798eca

【第101回高校サッカー選手権・1回戦 国見が12年ぶり復帰の初戦をPK戦突破! 前橋育英、履正社、米子北、など強豪が続々と2回戦へ名乗り!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/29(木) 13:54:33.68 ID:+Y/y77FV9
J内定選手たちが軒並みゴールをマーク

[高校選手権1回戦]
12月29日(木) 12月29日、第101回全国高校サッカー選手権の1回戦・第1試合の8ゲームが開催され、首都圏各会場で熱戦が繰り広げられた。

夏のインターハイ王者・前橋育英は日章学園と対戦。
がっぷり四つに組む展開で前半をスコアレスで折り返すと、均衡を破ったのは日章学園だった。
後半10分、リスタートからFW石﨑が豪快ヘッドでゴールにねじ込んだ。
前橋育英も負けていない。
同19分、FW髙足がニアをぶち抜く強力弾ですかさず追いついた。
さらに前橋育英は終盤の後半37分にMF青柳が押し込んで、2-1で劇的な逆転勝利を飾った。
J1清水内定のFW森重を擁する日大藤沢は西原を2-0で撃破。
その森重が前半13分、後半3分と期待通りにゴールを決めている。
大阪の雄・履正社は東邦を相手にFW古田、MF小田村のゴールで前半に2点のリードを奪い、後半29分にはJ1川崎内定のMF名願も得点を挙げて4-1の快勝を収めた。
ともに激戦区の千葉と兵庫を勝ち抜いた日体大柏と芦屋学園の初出場対決は、前者に軍配が上がった。
J1柏内定のFWオウイエらが得点を決め、
3-1で2回戦へ駒を進めている。

1回戦・第1試合の結果は以下の通りだ。

【12月29日/1回戦・第1試合】

東山(京都) 2-1 星稜(石川)
日大藤沢(神奈川) 2-0 西原(沖縄)
岡山学芸館(岡山) 1-0 帝京大可児(岐阜)
日体大柏(千葉) 3-1 芦屋学園(兵庫) 尚志(福島) 3-0 徳島市立(徳島)
履正社(大阪) 4-1 東邦(愛知)
前橋育英(群馬) 2-1 日章学園(宮崎)
日本文理(新潟) 2-1 立正大淞南(島根)

【12月28日/1回戦・開幕戦】 成立学園(東京B) 3-2 津工(三重)

12/29(木) 13:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4d863165a39eaaa51c559a9279bb1032c28b0c4

【第101回高校サッカー選手権・1回戦 夏の王者・前橋育英が苦しみながらも初戦突破! 履正社、日体大柏、東山、日大藤沢も2回戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/07(水) 06:01:45.82 ID:RHvEvSL79
スポーツ報知 12/7(水) 5:58

前半、ペペと競り合うシャキリ(左)(カメラ・宮崎 亮太)
◆カタールW杯 ▽決勝トーナメント1回戦 スイス1―6ポルトガル(6日・ルサイル競技場)

 一進一退の展開が続いていたが、ポルトガルが最初のワンチャンスをものにした。前半17分、左サイド深くからのスローイン。ジョアンフェリックスが前を見ながら受けて、すぐに前方へパス。すると、この日Cロナウドに代わって先発起用された21歳のラモスが、ニアサイドをぶち抜いて先制ゴールを挙げた。さらに33分、右CKからペペがヘディングで決めた。

 ポルトガルは後半に入っても攻撃の手を緩めなかった。後半6分にラモスがこの日2発目となるゴールを決めると、4分後にはゲレイロがチーム4点目を決めた。

 やられっぱなしでは帰れないスイスは、後半13分にセットプレーから1点を返した。

 ところが、ラモスが同22分に今大会初のハットトリックとなる5点目。後半ロスタイムには23歳のレオンがチーム6点目を決められて、大量失点で大会を去ることになった。

 スイスは8強が34、38、54年と3度あるが、決勝トーナメントの白星は54年が最後。近年では94、06、14、18年、そして今大会と16強が5度目だ。

 16強常連と言えばメキシコ。94年から7大会連続で1次リーグを突破していたが、今大会はついに進出できず。前日にクロアチアにPK戦の末に敗退した日本も、4度、8強の壁にはねかえされてきた。

報知新聞
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/c4fc2bc41f27d517935528f5ef40c79c37a414c2&preview=auto

【W杯“8強の壁常連”スイスがポルトガルに大敗…決勝トーナメント1回戦で5回連続敗退】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/07(水) 02:47:56.62 ID:gfmvVpyH9
カタール・ワールドカップは6日に決勝トーナメント1回戦が行われ、モロッコ代表とスペイン代表が対戦した。

グループステージで優勝候補ベルギーを下すなど、首位通過で世界中に衝撃を与えたモロッコ。史上初のベスト8を目指し、シイェシュやハキミ、エン=ネシリらベストメンバーで大一番に臨んだ。対するは、日本に敗れてグループE2位通過となったスペイン。優勝した2010年大会以来の8強進出へ向け、主将ブスケツやペドリ、ガビら主力を起用。また右サイドバックにマルコス・ジョレンテを初先発させた。

試合は戦前の予想通りスペインがボールを保持、モロッコがコンパクトな陣形で構える展開に。ボールを持つ度に強烈なブーイングを浴びる中、スペインはなかなか相手守備陣系を動かせない。一方のモロッコは奪ってからの素早いカウンターを狙い、10分にはゴール手前でFKを獲得。ハキミのキックはわずかに枠の上へ外れた。モロッコは堅守とGKボノからのビルドアップ、前方への強烈な勢いでスペインを苦しめる。しかし25分、スペインはビルドアップをカットしガビがシュート(判定はオフサイド)。その直後にもアセンシオが際どいシュートを放った。その後もスタンドの強烈な後押しを受けるモロッコは、ボールを持たれながらも急所は抑える守備でスペインに決定機を許さない。42分、ブファルがボックス内で相手を剥がしてクロスを送るが、アゲルドのヘッドは枠の上へ。それでも、堅守と大歓声からリズムを作ったモロッコがペースを掴んで前半を折り返す。

後半序盤はスペインが敵陣ボックス付近でボールを回す時間が増えるが、モロッコも鋭いカウンターで相手を脅かす。スペインは55分、サイド深い位置のFKからオルモのシュートが枠をとらえる。しかし、なかなかチャンスまで至らない。ルイス・エンリケ監督は63分、ガビとアセンシオを下げてソレールとモラタを投入。勝負に出る。一方のモロッコは66分、ブファルに代えてエザルズリをピッチに送り出した。70分を過ぎても膠着状態は続き、互いにシュートにもいけない時間が続く。スペインはさらに76分にフェラン・トーレスを下げ、ニコ・ウィリアムズを投入。攻撃的なカードを切る。すると80分にはオルモ、82分にはモラタとニコの仕掛けからビッグチャンス。じりじりとゴールに迫る。押し込まれるモロッコは、その直後に3枚替え。さらにアゲルドの負傷により、エルヤミクを投入している。スペインは後半アディショナルタイム、オルモのFKが直接枠へ向かうが、GKボノがファインセーブで弾き出した。

しかし試合は90分間で決着がつかず。死力を尽くした両者は一歩も譲らず、延長戦に突入する。モロッコは95分、アムラバトのボールにシェディラが抜け出したが、ここはオフサイドの判定。対するスペインは97分、アルバとオルモに代えてファティとバルデを投入。左サイドをバルセロナ所属の2人に託す。するとサイド深い位置を取ることに成功し、ボックス内に人数をかけた厚みのある攻撃でゴールを予感させるプレーが増えていく。

モロッコは103分、ショートカウンターからボックス中央に侵入し、シェディラにこの日最大の決定機。しかしGKウナイ・シモンのファインセーブに止められる。115分にもカウンターからシェディラがボックスまで侵入したが、スペイン必死の守備でシュートは打てない。終了間際はオープンな展開となり両者チャンスを迎えたが、ゴールは生まれない。スペインはPK戦を見据えてニコを下げ、サラビアを投入。モロッコはウナヒを代えてバヌンを入れた。結局120分でも決着つかず、試合の行方はPK戦へ委ねられる。

互いに円陣を組んでチームを鼓舞して迎えたPK戦。先攻のモロッコは1人目が成功、しかしスペインは1人目サラビアがポストに当ててしまう。モロッコは2人目も成功し、スペイン2人目ソレールのキックをボノがストップ。しかしスペインGKウナイ・シモンも、モロッコ3人目をセーブ。だが、ブスケツのキックもGKボノが完ぺきにセーブ。モロッコは4人目ハキミが成功。守護神の大活躍で、モロッコがPK戦を3-0で制した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2c02bc6754d620c3c7c4d879c3af55765e5e786

【W杯・決勝トーナメント1回戦 モロッコが新たな歴史を作る!PK戦に及ぶ死闘でスペイン下し、史上初のベスト8進出】の続きを読む

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