SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

3回戦

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/22(水) 21:56:37.41 ID:s+W6tWvQ9
富山 1-1 神戸
PK戦 5-4
[得点者]
19'井出 遥也 (神戸)
70'オウンゴール(富山)
スタジアム:富山県総合運動公園陸上競技場
入場者数:8,223人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052201/live#live/

東京V 2-3 広島
[得点者]
06'大橋 祐紀(広島)
14'大橋 祐紀(広島)
74'見木 友哉(東京V)
78'川村 拓夢(広島)
83'見木 友哉(東京V)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:6,150人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052202/live#live/

長崎 1-0 浦和
[得点者]
78'フアンマ デルガド(長崎)
スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:7,872人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052203/live#live/

町田 2-0 鹿島
[得点者]
20'ミッチェル デューク(町田)
36'ミッチェル デューク(町田)
スタジアム:町田GIONスタジアム
入場者数:4,537人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052204/live#live/

横浜FC 1-3 名古屋
[得点者]
05'永井 謙佑(名古屋)
07'野上 結貴(名古屋)
44'小倉 陽太(横浜FC)
63'吉田 温紀(名古屋)
スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:3,423人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052205/live#live/

柏 2-1 福岡
[得点者]
10'鵜木 郁哉 (柏)
47'井上 聖也 (福岡)
90+2'野田 裕喜(柏)
スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
入場者数:3,848人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052206/live#live/

琉球 0-1 C大阪
[得点者]
06'平野 佑一(C大阪)
スタジアム:タピック県総ひやごんスタジアム
入場者数:7,034人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052207/live#live/

秋田 0-2 新潟
[得点者]
99'石山 青空(新潟)
111'奥村 仁 (新潟)
スタジアム:ソユースタジアム
入場者数:2,810人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052208/live#live/

鳥栖 1-1 FC東京
PK戦 4-5
[得点者]
56'森重 真人    (FC東京)
90+1'マルセロ ヒアン(鳥栖)
スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:2,862人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052209/live#live/

長野 1-1 札幌
PK戦 3-5
[得点者]
18'小西 陽向 (長野)
90+6'家泉 怜依(札幌)
スタジアム:長野Uスタジアム
入場者数:4,800人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/052210/live#live/


ルヴァン杯トーナメント表
https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/

【【試合結果】ルヴァン杯3回戦 富山×神戸、東V×広島、長崎×浦和、町田×鹿島、横C×名古、柏×福岡、琉球×C大、秋田×新潟等】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/01(月) 16:13:58.10 ID:JJdyf51a9
1月1日 3回戦

【第1グラウンド】
佐賀工(佐賀) 45-14 目黒学院(東京第2)

中部大春日丘(愛知) 24-19 国学院栃木(栃木)

桐蔭学園(神奈川) 83-0 光泉カトリック(滋賀)

石見智翠館(島根) 10-37 大阪桐蔭(大阪第2)

【第3グラウンド】
流通経大柏(千葉) 15-12 天理(奈良)

茗渓学園(茨城) 15-10 大分東明(大分)

報徳学園(兵庫) 15-17 東海大大阪仰星(大阪第3)

名護(沖縄) 0-59 東福岡(福岡)

https://sports.yahoo.co.jp/contents/14227


1月3日 準々決勝組み合わせ

桐蔭学園(神奈川) - 東海大大阪仰星(大阪第3)

中部大春日丘(愛知) - 佐賀工(佐賀)

東福岡(福岡) - 茗渓学園(茨城)

流通経大柏(千葉) - 大阪桐蔭(大阪第2)

https://sports.yahoo.co.jp/contents/14230

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 18:20:21.00 ID:dXoiz7ta9
第102回全国高校サッカー選手権大会3回戦の8試合が2日、首都圏各地で行われた。

 前回大会王者の岡山学芸館(岡山)と、初出場で快進撃を続ける名古屋(愛知)の一戦は、試合終了間際に岡山学芸館が追いついてPK戦に突入するも、そのPK戦を制した名古屋が準決勝に進出。前回大会王者を退け、ベスト8に名を連ねた。その準々決勝では、星稜(石川)に4-1で勝利した市立船橋(千葉) と対戦する。

 一方、選手権の“常連校”青森山田は、名古屋同様、初出場ながら静岡学園(静岡)を下して3回戦に駒を進めた広島国際学院(広島)に7-0で大勝。2試合連続で1年戦MFが終盤にゴールを挙げる劇的な展開で勝ち上がってきた昌平(埼玉)とベスト4の座をかけて激突する。

 その他、U-17日本代表FW名和田我空が決勝点を挙げて神戸弘陵学園(兵庫)との激闘を2-1で制した神村学園(鹿児島) は、“夏の王者”明秀日立をPK戦の末に退けた近江(滋賀)と準々決勝で対戦。堀越(東京A)は1-0で明桜(秋田) に競り勝ち、富山第一(富山)に大勝した佐賀東(佐賀)と国立行きの切符をかけて争うことになった。

3回戦の試合結果と準々決勝の対戦カードは以下の通り。

■3回戦・試合結果
岡山学芸館(岡山) 1-1(PK:5-6) 名古屋(愛知)
市立船橋(千葉) 4-1 星稜(石川)
青森山田(青森) 7-0 広島国際学院(広島)
昌平(埼玉) 2-2(PK:5-4) 大津(熊本)
神村学園(鹿児島) 2-1 神戸弘陵学園(兵庫)
明秀日立(茨城) 1-1(PK:2-4) 近江(滋賀)
明桜(秋田) 0-1 堀越(東京A)
佐賀東(佐賀) 5-1 富山第一(富山)

■準々決勝・対戦カード
名古屋 vs 市立船橋
青森山田 vs 昌平
神村学園 vs 近江
堀越 vs 佐賀東

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7137c07fe5951a7a4cc6c00e386d25cd223c691

【青森山田、神村学園ら強豪校に加えて“初出場”名古屋もベスト8へ 前回大会&夏の王者が敗退 選手権大会3回戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 13:57:16.53 ID:dXoiz7ta9
[高校選手権3回戦]1月2日(火)

 1月2日、第102回全国高校サッカー選手権の3回戦・第1試合の4ゲームが開催され、首都圏4会場で熱いバトルが繰り広げられた。

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 プレミアリーグ勢対決となった昌平vs大津戦は序盤から一進一退の攻防。じりじりした展開のなか、試合が動いたのは前半37分だ。大津はエースFW碇が中央で競り合ってこぼれた球をFW山下が押し込んで先制。だが大津がリードを奪ったのも束の間、昌平は前半アディショナルタイムに鮮やかな繋ぎからFW小田が蹴り込んで1-1とする。

 後半もがっぷり四つに組んだ両雄のバトル。次の1点を奪ったのは大津だった。後半28分、右CKからふたたび碇が高さで競り勝ち、その球をFW稲田が頭でねじ込んだ。しかし――。昌平は38分にMF長璃が起死回生の同点ゴールを叩き込んで、再度2-2のタイとした。PK戦に突入した激闘は昌平が5-4で制して、準々決勝へ駒を進めた。

 柏の葉会場で激突したのが市立船橋と星稜。市立船橋は前半18分、DF内川が左足アウトサイドで豪快なミドルを突き刺してまずは先手を取る。だが星稜も負けていない。29分に左サイドのMF天川からの鋭いクロスを中央でMF山口が合わせて同点に追いつく。するとすかさず35分、市立船橋は右CKからMF岡部が打点の高いヘッドで勝ち越した。

 後半に入っても優位に試合を進めた市立船橋。27分にMF足立が弾丸ショットでネットを揺らし、終了間際には途中出場のエースFW郡司にもゴールが飛び出した。市立船橋が4-1の快勝を飾っている。

 夏冬連覇を狙う明秀日立は近江を相手に立ち上がりから猛攻を仕掛けた。迎えた前半21分、エースFW石橋が強烈ショットでGKの頭上を抜いてついに均衡を破る。しかし後半に入ると近江が一気に攻勢。8分に勢いのままにPKを得てMF山門が冷静に決めて振り出しに戻した。その後は拮抗した展開が続き、1-1のまま勝敗の行方はPK戦へ。これを近江がモノにして凱歌を上げた。

 富山一と佐賀東の一戦は前者が先制。前半5分にロングスローからゴール前で混戦となり、最後はオウンゴールを誘発した。佐賀東は28分にMF右近の狙いすましたミドルでスコアをタイに戻すと、その1分後にはスルーパスに抜け出したMF西川が決めて逆転に成功。さらに後半12分にはMF宮川のクロスをFW宮﨑が強力ヘッドで合わせてリードを広げ、15分に右近、19分にはFW最所が加点した。大量5得点を挙げた佐賀東が初のベスト8進出を決めている。
 
 3回戦・第1試合の結果は以下の通りだ。

【1月2日/3回戦・第1試合】
近江(滋賀) 1(4PK2)1  明秀日立(茨城)
佐賀東(佐賀) 5-1 富山一(富山)
市立船橋(千葉) 4-1 星稜(石川)
昌平(埼玉)2(5PK4)2 大津(熊本)

【1月2日/3回戦・第2試合】
神村学園(鹿児島)vs神戸弘陵(兵庫)
堀越(東京A)vs明桜(秋田)
名古屋(愛知)vs岡山学芸館(岡山)
青森山田(青森)vs広島国際学院(広島)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ebf0e78b7a37f5d6a97cdf835208eea981d70b2

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 09:24:08.72 ID:gDxAo4vk9
1/2(火) 7:01配信
高校サッカードットコム

 1月2日、第102回全国高校サッカー選手権の3回戦8試合が首都圏内の4会場で行われる。ここでは会場別に、見どころを紹介していきたい。

 まず千葉・柏の葉会場は市立船橋(千葉)vs星稜(石川)、岡山学芸館(岡山)vs名古屋(愛知)の2カード。第1試合では2回戦では帝京長岡(新潟)に対しPK戦で3人終了時点で2-3の状況からまくり、伝統の勝負強さを明確な形で発揮した市立船橋が、同じく1-1からのPK戦で四日市中央工(三重)を下し初戦を突破した星稜との我慢比べを制せるかが注目。第2試合では持ち味のチームワークで尚志(福島)に逆転勝ちした岡山学芸館が、2回戦で北海(北海道)に3-0快勝し、完全に大会台風の目となった名古屋の賢い戦いをいかに封じるのか。「前年覇者vs初出場校」というインパクト以上に楽しみな一戦となる。

 埼玉・駒場会場での2カードは昌平(埼玉)vs大津(熊本)、青森山田(青森)vs広島国際学院(広島)。第1試合は2回戦では米子北(鳥取)にラストプレーで追い付き、PK戦を制した地元・昌平が、個を尊重しつつ、チーム力を上げていくコンセプトが昌平と重なる大津のどちらがプレミア所属対決を制せるか、第2試合では初戦で飯塚(福岡)の堅守速攻に手を焼いた青森山田が、静岡学園(静岡)との2回戦でも鋭いカウンター発動で先制点を奪った広島国際学院に対し、いかに守備を整理できるかが試合の流れを決める。

 神奈川・等々力会場のカードは。第1試合は2回戦をいずれも1-1からのPK戦で勝ち上がった明秀日立(茨城)vs近江(滋賀)。明秀日立は「4-3-3」。近江は「3-5-2」のシステムを基本線とするが、システム上で生じるギャップの優位性をどちらが先に握れるか、第2試合の神村学園(鹿児島)vs神戸弘陵(兵庫)は、2回戦で技術力がある前橋育英(群馬)に対し、ハイプレスで最適解を導き出した神戸弘陵が、高校生離れの強度・経験値を持つ神村学園にさらなるカードを用意しているかが試合のポイントだ。

 そして東京・駒沢会場では第1試合で佐賀東(佐賀)と富山第一(富山)、第2試合で明桜(秋田)と堀越(東京B)とが対戦。2回戦で帝京大可児(岐阜)相手にシュート5本で3点を奪った佐賀東、京都橘(京都)との大会初戦ではシュート6本で2点を奪った富山第一はいずれも堅守速攻型。仕掛ける勇気をどちらが持つかが、試合の趨勢を決めることになる。また、名護(沖縄)との初戦では後半2点を奪って出場6度目にして待望の選手権初勝利をマークした明桜は、スコアレスでPK戦に突入した2回戦・初芝橋本(和歌山)戦ではPKキッカー8人全員がゴールに沈めた堀越に対し、攻守のバランスを保ちながら80分間で決めきる力を見せたいところだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63d924cc6514b4ef3ff5bb2bbe8aa9fcfe8ab8ff

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/16(水) 17:14:34.90 ID:VX1qMCBI9
8/16(水) 13:34配信

<広陵・慶応> 試合に敗れた真鍋(中央)ら広陵ナイン (撮影・後藤 大輝)

 ◇第105回全国高校野球選手権記念大会第10日・3回戦 広陵3―6慶応(2023年8月16日 甲子園)

【写真】勝利した慶応ナインに拍手を送る清原和博氏

 大会第10日の第2試合では、今春のセンバツ4強で、夏は5年ぶり24回目出場の広陵(広島)が延長10回の激闘の末、3―6で5年ぶり19回目出場の慶応(神奈川)に敗戦。準優勝した17年以来6年ぶりの8強入りはならなかった。ナインは甲子園の土を持ち帰らなかった。

 3点を追う3回2死二塁から4番・小林隼翔(3年)の左前適時打で1点を返し、6回2死三塁からは松下水音(3年)の右前適時打で1点差。7回1死二、三塁から只石貫太(2年)の遊ゴロの間に3走・真鍋慧(3年)が生還し同点に追いついたものの、延長10回に勝ち越し点を奪われて敗れた。

 投げては、2年生エースの右腕・高尾響は立ち上がりの初回に2失点、3回にも1失点したが、中盤以降は140キロ中盤の直球にスライダー、スプリットなどの変化球を織り交ぜ、粘りの投球。尻上がりに調子を上げたが、延長10回に力尽きた。

 主将の小林は試合後、「甲子園の土を持ち帰らないのは伝統。甲子園に戻ってくるぞと。学校のグラウンドを甲子園だと思って練習しています」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c160c1aed8d72d862d86f7b546fd2dc3ad9def1d
https://i.imgur.com/nX2J8L3.jpg

【広陵 延長10回の激闘で悔し涙、6年ぶり8強ならず 甲子園の土持ち帰らず「戻ってくるぞと」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/19(水) 20:15:44.68 ID:bjweIFWN9
富山 3-4 新潟
[得点者]
20' 長谷川 巧  (新潟)
松岡 大智 58'  (富山)
松岡 大智 78'  (富山)
82' 太田 修介  (新潟)
95' 太田 修介  (新潟)
114' オウンゴール(新潟)
大野 耀平 120+1' (富山)
スタジアム:富山県総合運動公園陸上競技場
https://www.jleague.jp/match/emperor/2023/071902/live/#live

【【試合結果】天皇杯3回戦再開分 富山×新潟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/13(木) 10:45:21.52 ID:xnbmAw8S9
 サッカーの天皇杯3回戦が12日に行われ、J2リーグの首位を独走するFC町田ゼルビアがJ1首位の横浜F・マリノスを4-1で撃破する金星をあげた。ホームの町田GIONスタジアムにマリノスを迎えた町田は前半5分、ハイプレスからこぼれたボールをFWミッチェル・デューク(32)が押し込んで先制。その後も3ゴールを積み重ね、マリノスの反撃を1点に抑えた。青森山田高の監督から転じた黒田剛監督(53)のもと、J2戦線を席巻している町田はなぜJ1王者をも圧倒したのか。

「いろいろと言う方はいますが、いちいち答える必要はない」

<略>

 相手がマリノスでも、絶対に負けられない理由もあった。
 3万8000人を超える大観衆が駆けつけた新国立競技場で、J2で2位につける東京ヴェルディと2-2で引き分けた9日のJ2リーグ戦後。敵将の城福浩監督(62)が「時間を分断する行為がものすごく多い」と町田の試合内容に苦言を呈して物議を醸し出した。

 接触プレーのたびに町田の選手が倒れると指摘した城福監督は、さらに「もうやれないかと思うくらい痛がって、直後にプレーをする。これを繰り返されるなかでよく我慢した」と続けた。直後からネット上では、町田のスタイルをめぐって賛否が飛び交った。

 この日の天皇杯3回戦でも町田の十八番、ロングスローが繰り出されるたびにマリノスのファン・サポーターからブーイングが飛んだ。投げる前にボールをタオルで入念に拭く行為が時間稼ぎと非難されたなかで、前半途中にはスロワー役のMF稲葉修土(30)が西村雄一主審(51)から注意も受けた。以降のロングスローは、タオルで拭かずに投げている。

 ブーイングはもちろん黒田監督の耳にも届いていた。
「ルール上でダメというわけでもない以上は、われわれの武器として使っていく。相手にクレームをつけられる理由もないので、そこはぶれずにやっていく。いろいろと言う方はいますけど、それに対していちいち答える必要はないと思っています」

 マリノス戦で9度を数えたロングスローに黒田監督はこう言及した。さらに堅守速攻をベースにセットプレーとデュークに象徴される個の力を前面に押し出す戦い方が、常勝軍団と呼ばれた青森山田高の延長線上にあると揶揄されている点にも持論を展開した。
「よく勝利至上主義と言われていますけど、勝利至上主義と勝利にこだわる姿勢、細部にこだわっていく姿勢は全然違うし、相手を常にリスペクトしながら戦っている。そこの部分での言葉使いというか、言葉選びのところでちょっと誤解されているようなところがあるのかもしれませんが、これからも町田のサッカーでしっかり勝利を追求していきたい」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/189e37711c0ff73ebdaeb72b7674d7a5c57890e3

【「クレームをつけられる理由はない」ロングスローにブーイングが飛ぶJ2町田がJ1横浜F・マリノスを4-1で破った理由とは?】の続きを読む

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