SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ABEMA

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/25(水) 20:59:37.42 ID:1zDj1rAt9
 サイバーエージェントは1月25日、2023年9月期(22年10~12月)の決算を発表し、ABEMAの第1四半期の売り上げは、前年同期比34%増の334億円となり、四半期ベースで過去最高を更新した。サッカーワールドカップ(W杯)の全試合放送で視聴者が増え、ABEMAと周辺事業が増収増益となった。藤田晋社長は「メディアとして確立する道筋が見えた」と話した。

ABEMA自体は赤字のまま

 ABEMAを手掛けるメディア事業の営業損益は、W杯の放送に向けた放映権料など関連費用で93億円の赤字となり、四半期ベースでの事業赤字は続いている。広告やゲームなど他事業の業績でカバーし、サイバーエージェント全体としては12億円の赤字に収めた。

W杯放送、約半数がオンデマンド視聴 スマホ視聴が最多

 W杯放送の影響で、ABEMAアプリのダウンロード数は開局6年8カ月で9200万ダウンロードを記録した。22年11~12月のW杯期間中でダウンロード数が700万増加したという。

 ユーザー動向を見ると、インターネットを使ったサービスの特徴が出た。スポーツの場合、リアルタイムで視聴するスタイルが主流だが、ABEMAユーザーの44%が追っかけ再生やハイライト再生などオンデマンドで視聴(リアルタイム視聴は56%)していたことが分かった。藤田社長によると「広告主から『オンデマンドに広告を出せばよかった』という声も出た」といい「スポーツ中継の新しい形になったのではないか」との見解を示した。

 デバイス別の視聴割合では、スマートフォンが43%を占め、最多となった。テレビは、パソコンと同率の24%となり、2位タイだった。開催期間中、ユーザーからは「追っかけ再生が便利」「倍速再生がいい」などが挙がった。藤田社長はW杯放映権の主目的が「ABEMAの便利さとクオリティーの高さを示すことだった」と明かし「地上波デジタル放送並みの画質で放送でき、便利さも、ユーザーにやっと気付いてもらえた」とした。

他チャンネルも視聴数増 “W杯効果”が鮮明に

 決算資料からは、“W杯効果”がABEMA全体に広がっていることが分かる。1週間当たりの利用者数を示す「WAU」(Weekly Active Users)は、W杯期間中は過去最高となる3409万WAUを突破。W杯終了後も、1月のWAU値が前年比で1.4倍となった。

※続きは以下ソースをご確認下さい

1/25(水) 18:28
ITmedia ビジネスオンライン

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b687936863b06cde688ac76fd0aca44fa7bc79f

【『ABEMA』売り上げが過去最高334億円 他チャンネルも視聴数増 “W杯効果”が鮮明に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/23(月) 21:39:22.29 ID:2pKzFdFf9
  サッカーのイングランド・プレミアリーグを配信しているインターネットテレビ局「ABEMA」は23日、2月の放送計画を発表した。

 日本代表MF三笘薫が所属しているブライトンの試合は、1月に引き続き、5日のボーンマス戦など全4試合を無料で中継する。

 この他、日本代表DF冨安健洋が所属するアーセナルの試合は、2試合を無料中継し、3試合を有料サービス「ABEMAプレミアム」で配信する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a930aaca351644b1163c22701bfc07516f6f77f5

【インターネットテレビ局「ABEMA」、日本代表MF三笘薫所属のブライトンの2月全4試合無料中継】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/29(木) 08:06:00.55 ID:uoJV3qfc9
インターネットテレビ「ABEMA」が、W杯カタール大会に続き、26年開催の次回大会でも全試合の無料中継を目指すことが分かった。
カタール大会で利用者獲得に手応えがあったことから、攻勢を続ける方針。
ABEMAを運営する会社の取締役で、親会社サイバーエージェントの専務執行役員でもある長瀬慶重氏が、
28日までに共同通信のインタビューで明らかにした。
次回のW杯は米国とカナダ、メキシコで共催され、試合数の増加も想定される。
長瀬氏は「放映権料が高騰するかもしれないが、やれるならやりたい。事業の面でも技術的なインフラの面でも準備したい」と話した。

12/29(木) 4:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ee955ad5d8a93cf138804fc11ea7ca53635bd3

【ABEMA、26年W杯も全試合無料中継「準備したい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/05(木) 13:48:30.14 ID:vr+mDQpE9
6日の「3150FIGHT vol.4」を全試合無料生中継

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2023年1月よりボクシング中継を無料で観戦できる専門チャンネル「ボクシングチャンネル」を新設した。
「ABEMA」は2016年の開局以来、国内外問わず様々なジャンルのスポーツ大会の中継および配信を行っている。
2022年は「FIFA ワールドカップ カタール 2022」の全64試合を無料生中継したほか、ゴルフでは世界4大メジャー大会のうち「全米プロゴルフ選手権」、「全米女子オープンゴルフPresented by ProMedica」の2大大会を、
また野球の「メジャーリーグベースボール2022」、日本最高峰のプロサーフィン大会「JPSAジャパンプロサーフィンツアー2022」など、メジャースポーツからマイナースポーツまで幅広く生中継。
ほかにも格闘ジャンルでは、K-1、RISE、RIZIN、ONE Championship、プロレスなど様々な格闘に関する大会の中継やオリジナルコンテンツを放送しているほか、
那須川天心と武尊による世紀の一戦が大きな話題となった「THE MATCH 2022」や、世界が認めるレジェンドボクサー、フロイド・メイウェザーと朝倉未来による対戦に注目が集まった「超RIZIN」など、多くのビッグイベントを配信した。
ボクシングにおいても、これまでさまざまな興行を生中継していたが、ボクシングというスポーツの持つ伝統や、数多くの名世界王者やオリンピックメダリストを輩出してきた歴史と選手層の厚み、
世界的な熱狂の広がりを背景に、2023年より「ボクシングチャンネル」を新たに開設することを決定。

「ボクシングチャンネル」では、1月6日(金)午後1時より、“ミニマム級最強”と謳われる重岡銀次朗のIBF世界ミニマム級タイトルマッチや谷口将隆の2度目の防衛戦となるWBO世界ミニマム級タイトルマッチなどの世界戦が行われる「3150FIGHT vol.4」
の全試合無料生中継を皮切りに、タイトルマッチを行うボクシング興行を中心に続々と中継。
インターネット発のスター選手を世界に送り出すことを目標に、ボクシング界を盛り上げていく
「ボクシングチャンネル」新設にあたり、大橋ボクシングジムの大橋秀行会長は「著名選手だけでなく若手選手や無名選手も積極的に取り上げていただき、ボクシング発展の更なる起爆剤になっていただくことを期待しております」
、3150FIGHTファウンダーの亀田興毅氏は「記念すべき開設のこけら落としで『3150FIGHT vol.4』を選んでいただけたことを誇りに思います」
、Lifetime Boxing Fightsプロモーターの二宮雄介氏は「これからもボクシングが盛り上がるように共にやっていきましょう」、

DANGAN代表の古澤将太氏は「ABEMAがボクシングにより力を入れていただけるということで、どんなボクシングコンテンツが出来上がっていくのか非常に楽しみです」とそれぞれコメントしている

1/5(木) 12:48
https://news.yahoo.co.jp/articles/754506e30887c93be2bd686c380882547669842e

【ABEMAが「ボクシングチャンネル」新設 1・6W世界戦がこけら落とし、大橋会長「発展の更なる起爆剤に」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/25(日) 22:01:07.74 ID:ST4CeC9A9
https://news.yahoo.co.jp/articles/495611bd310a6647746807f046040b56d2919308

W杯カタール大会 17・8%が「ABEMA」で視聴 全64試合無料中継や本田圭佑の解説が好評


 サッカーW杯カタール大会をインターネットテレビ「ABEMA」で視聴した人が17・8%に上ったことが23日、MMD研究所の調査で分かった。

 調査は、決勝トーナメントの日本―クロアチアの開催日を含む今月5~7日に18~69歳の男女を対象に実施し、1万人が回答した。

 テレビの49・1%には及ばないが、全64試合の無料中継や、本田圭佑による解説が好評で、若年層を中心に支持された。

 W杯の視聴方法は複数回答で質問。良かった点を複数回答で尋ねたところ、全試合無料中継が53・5%と最多で、「解説者が良かった」(38・9%)、「きれいな映像だった」(26・5%)との回答が続いた。「見ていない」と答えた人も42・6%いた。

【<W杯カタール大会>17・8%が「ABEMA」で視聴、全64試合無料中継や本田圭佑の解説が好評 テレビ視聴は49・1%】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 20:14:27.14 ID:KcGmgxjn9
『ABEMA(アベマ)』のプレミアリーグの放送予定に、変更が加えられる可能性が浮上している。 カタール・ワールドカップ(W杯)を全試合無料生中継して大きな話題を呼んだ『ABEMA』。
それ以前にも2022-23シーズンからプレミアリーグを放送しており、特に日本代表DF冨安健洋が所属するアーセナルの試合は全試合無料生中継予定と開幕前より伝えられていた。
しかし、『ABEMA』のプレミアリーグチャンネルで更新された放送スケジュールによれば、1月中のアーセナル5試合のうち2試合が有料(プレミアム)での生放送予定に。

残りの3試合は無料で生放送され、ライブ中継が有料の2試合も再放送であれば無料でフルマッチを視聴することができる。

アーセナルと引き替えという形かは定かではないが、三笘薫が所属するブライトンの1月中の全5試合が無料生中継となった。

そして、これらの変更にはSNS上でユーザーから賛否の声。
今季首位を走るアーセナルの一部有料生放送について、
あくまで“予定”としていたものの開幕時のアナウンスからの変更については批判的な見解も投げかけられた一方、
三笘らW杯でも躍動した選手たちを擁してここまで7位と好調のブライトンが無料で見られることについて、歓迎する意見も挙がった。
なお、『ABEMA』の放送予定を確認したところでは、試合終了以降のフルマッチ再放送、ハイライトは全試合無料で継続。一部試合がABEMAプレミア視聴となることも変更はなく、
ブライトンとアーセナルの有料放送分にのみ変更が加えられている。

とはいえ、変更について12月22日時点でリリースはなく、2月以降もブライトンの無料生放送体制を継続するかは不明。これらの扱いについては、『ABEMA』からの発表が待たれる状況だ

12/22(木) 20:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/415dee1abea53f72956e58f5d0fb1d1cca94d5d1

【『ABEMA』の1月プレミア放送予定に賛否…アーセナル一部有料生中継もブライトンが全試合無料】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/22(木) 18:17:58.17 ID:0k7RfmzC9
 サッカーのカタールW杯は18日(日本時間19日)に閉幕。森保ジャパンのジャイアントキリングを始め、国内のW杯熱を押し上げる役割を担ったのが、インターネットテレビ局の「ABEMA」だ。日本で初めて全64試合の無料生中継を敢行し、インターネット配信の限界へと挑んだ挑戦は大成功を収めた。国内W杯放送の“新しい景色”を示した藤田晋代表取締役(49)=サイバーエージェント社長=が、スポーツ報知の独占インタビューに応じ、ビッグプロジェクトの舞台裏を明かした。(取材・構成=高木 恵、小口 瑞乃、宮本 和典)

有料放送は「検討すらしなかった」

 ―手応えと総括を。

 「いろんなシナリオはあったんですけど『最高にうまくいった』のかなり上ですね。生中継を決定した段階ではまだ可能性として、日本のアジア予選での敗退もあったので。それでも放送しなくてはいけないですから。出場が決まり、今度は強豪国の多いグループに入った。ドイツに負けて、国民が関心をもたないというシナリオもあった。そのドイツといい試合をして、注目度が集まった。開幕前はまだ高まりきっていないように見えたサッカーへの関心が、少しでも高まることが良いシナリオだったんですけど。その良いシナリオのかなり上です」

 ―無料放送の理由とは。

 「W杯は普段サッカーを見ない人も見るタイミング。コアファン向けの有料にして、間口を閉じてしまっては意味がないですよね。国民行事みたいなところもあるので、みんなが視聴できる状態にしたかったんです。有料にすることは検討すらしなかったです」

 ―壮大な先行投資としての役割を果たした。

 「一番の目的はABEMAの便利さ、クオリティーの高さを体感してもらうことでした。『便利』『映像がきれい』と視聴者の方から高い評価ももらえましたし。自分自身がサッカーをよく見ているので、どこが満足ポイントかはわかっていたつもり。十分果たせたかなと思います」

 ―満足ポイントとは?

 「映像のクオリティーです。今大会は地デジ映像のレベルで流せました。インターネット配信で画像が粗いと、『やはりインターネット配信では高画質で見られないのだな』って評価されてしまいますからね」

配信トラブル怖くてカタール行けず

 ―準備が大変だったのでは。

 「特に映像クオリティーの高さに関してはライブ配信史上最高峰であるフルHDの映像解像度で提供できました。単純にきれいに出すだけでなく、地デジやBSデジタルハイビジョン(2K)放送同等以上の品質で提供しながらも、さらに大量のトラフィックをさばかなければならない。システムトラブルがとにかく一番怖かったんです。試合会場の席を準備してもらっていたから行くには行けましたが、もし、配信トラブルを起こしたりでもしたら…。そう思うと、怖くてカタールに行けなかったですね」

 ―ABEMA全体の視聴者数は、ドイツ戦が行われた11月23日の1000万人超から、コスタリカ戦の27日では1400万人超に。そしてスペイン戦があった12月2日は1700万人超と最多を更新した。決勝トーナメントのクロアチア戦は、最適な視聴環境を提供できないと判断した場合にはABEMAへの入場を制限すると事前に告知し、混乱を防いだ。

 「僕が急きょ指示を出したんです。スペイン戦を終えて、世の中的な変化があった。ワイドショー、スポーツ紙を含む他のメディアの扱いですよね。国民的な関心が変わっているのを感じました。幸い前半のグループリーグのときからABEMAが高い評価をもらっている手応えは得ていたので、これで落としたらすべてが水の泡だと。もう事前に告知しようと」

 ―いい意味で想定を超えた。

 「大きな配信トラブルにつながる可能性がなくもなかったので、入場制限する可能性がありますというふうに事前に告知したんですけど。前半のうちにもう臨界点に達しました」

パジャマ姿で自宅からシビアな指示

 ―ABEMAへの入場制限の最終的な指示を藤田社長が出した?

 「僕が試合中に制限の指示を出しました。パジャマ姿で観戦しながら、自宅からシビアに指示を送って。クロアチア戦は、もうハラハラでしたよ(笑い)」

続きはソースで
https://hochi.news/articles/20221221-OHT1T51203.html?page=1

【<カタールW杯>ABEMA・藤田晋社長「最高にうまくいったのかなり上」「4年後も無料でやるつもり」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/19(月) 20:55:24.07 ID:a8FnnRf09
サッカーW杯カタール大会全64試合を無料配信したインターネットテレビ局ABEMAを運営するメディア企業サイバーエージェントの藤田晋社長が19日早朝、自身のツイッターを更新。
「W杯、64試合、無事に中継を終えることが出来ました。ご視聴頂いたみなさま、有難うございました」と感謝。日本戦や決勝戦の解説を務めた元日本代表の本田圭佑に「圭佑くんには特別感謝です、ありがとう。ぜんぶ最高でした」と賛辞を贈った。

本田を解説に迎えた18日深夜の決勝のアルゼンチン―フランスの視聴数は試合終了後のセレモニー時点で2000万を超え、5日深夜の日本―クロアチアの2400万に匹敵する数字に。
藤田社長は「とんでもなく素晴らしい大会になったのは幸運でしたが、過去例のない大規模アクセスを大きな事故なく捌ききったABEMAのエンジニアの功績を讃えたいです。よく頑張った」と称賛した。

さらに、本田との名コンビで決勝戦まで実況した寺川俊平アナウンサーら系列局のアナウンサーまで動員したABEMAの共同出資者テレビ朝日に「地上波と同じ熱量で取り組んでくれた。
ありがとうございました。国際スポーツの制作と中継の経験豊富な安心感、半端なかったです」と感謝した。

藤田社長のツイートには「ありがとうABEMA」「無料で全部観れた事にはサッカーファンとして感謝しかない。エンジニアの皆さん本当にお疲れ様でした。ボーナスに色つけてあげてください」
「こんな寝不足やのに、こんなにも熱狂した1カ月があったのはABEMAのお陰です」「願わくは次回大会もお願いします。そして寺川アナ×本田圭佑で」など、感謝のメッセージが寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ba14ebfa87c52d19d08c60a1ea09d6714e6156a

【決勝戦も視聴数2000万超、W杯全試合無料配信ABEMA運営の藤田晋社長が感謝のツイート、解説の本田圭佑にも「ぜんぶ最高でした」】の続きを読む

このページのトップヘ