SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

AFCチャンピオンズリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/01(月) 18:14:16.29 ID:CAP_USER9
2023-24シーズンは23年8月、決勝トーナメントは翌24年2月にスタート

Jリーグ勢がクラブチームとしてのアジア王者を目指すAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が、2023年から完全な秋春制へ移行することがアジアサッカー連盟(AFC)から発表された。

ACLは2002年に現行の大会フォーマットになって以来、これまで日本勢では浦和レッズが2回、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが1回ずつ優勝している。
今季は8月18日から東地区の決勝トーナメントが行われるが、決勝戦だけ来年2月の開催となり、秋春制へ移行する準備期間とされていた。

そして、AFCからの発表では2023-24シーズンのACLは予選ラウンドが2023年8月にスタートし、グループステージは9月から12月の開催。決勝トーナメントは2024年2月に始まり、ホーム&アウェー形式の決勝が5月に行われて優勝クラブが決まるという。

 また2戦合計方式の試合などでのアウェーゴール数により優劣を決めるルールが撤廃されることも決まり、必要に応じて延長戦とPK方式により勝者を決定するとされている。

今季のACLには浦和、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸が勝ち上がっているが、決勝に進出した場合に来季の開幕前にアジア王者を決めるタイトルマッチを戦うことになっている。
来季以降は、グループステージと決勝トーナメントの間にJリーグのシーズンの切れ目が挟まることになる。

これまで秋春制が多い西地区と春秋制が多い東地区でカレンダーは噛み合っていないなか、スケジュールは日本など東地区のシーズンに合っていた。
しかし、来季以降は欧州などと同じ西地区と同じ秋春制になることで、出場クラブの戦略にも大きな影響を与えることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32d25cc8aa32d421a0930efe755952e16bda8449

【AFCが2023-24シーズンからACL秋春制の完全移行を発表 アウェーゴール撤廃、延長戦&PK方式へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 18:03:07.87 ID:CAP_USER9
決勝トーナメント1回戦は浦和×JDT、横浜FM×神戸

 Jリーグ勢3チームが勝ち残ったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメントは、東地区の試合が8月に日本で集中開催されるとアジアサッカー連盟(AFC)から発表された。

 日本勢は横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、浦和レッズの3チームが東南アジアで分散開催された4月のグループステージを突破。当初から予定されていたように8月18日、19日に16強の対戦、準々決勝は8月22日に、準決勝は8月25日に行われる。

 AFCは16強の対戦が浦和のホームスタジアムである埼玉スタジアムで開催され、準決勝までの全体を日本開催とした。16強では浦和がジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、横浜FMと神戸が日本勢対決になる。

 浦和は通算3回目、横浜FMと神戸は現行の大会方式では初のアジア王者を目指す戦いになる。その試合がホーム開催となるのは、日本勢にとって追い風と言えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddea34adcec09d475e651c6575d6382987ffc0cb

【Jリーグ勢に追い風! ACL、決勝トーナメントは日本開催が決定 16強は埼スタで実施】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 19:04:53.88 ID:CAP_USER9
2022シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の組み合わせが決定した。

今シーズンのACLにはJリーグから川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、浦和レッズの4チームが参戦。グループステージでは横浜FMと神戸が首位で走り抜け、決勝トーナメント進出を果たした。

また、グループFで2位となった浦和も各組の2位同士との成績比較で上位3チームに入ったため、ラウンド16に進出している。明治安田生命J1リーグ王者として臨んだ川崎FもグループIを2位で終えたが、惜しくも敗退となった。

Jリーグ勢以外では、大邱FC(韓国)、BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)が首位通過。全北現代モータース(韓国)、傑志(香港)が2位で突破した。東地区における内訳は日本が3チーム、韓国が2チーム、タイ、マレーシア、香港が1チームずつとなっている。

そしてラウンド16は8月18日、19日に開催。アジアサッカー連盟が対戦カードを発表し、神戸と横浜FMがJリーグ勢同士で激突することに。浦和は、川崎Fの組で首位に立ったジョホールと対戦する。その後、準々決勝では再び組み合わせ抽選によってカードが決定する予定だ。

集中開催のシングルマッチ方式となるACLラウンド16の対戦カードは以下の通り。なお、キックオフ日時、会場などの詳細は追って伝えられる。

■ACL2022 ラウンド16(東地区)
大邱FC(韓国) vs 全北現代モータース(韓国)
BGパトゥム・ユナイテッド(タイ) vs 傑志(香港)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) vs 浦和レッズ
ヴィッセル神戸 vs 横浜F・マリノス

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1abfebe9d661506617ee27a9f6554537d24c3b7

【ACLラウンド16の対戦カードが決定! 神戸と横浜FMが激突、浦和は川崎Fかわしたジョホールと対戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/28(木) 20:15:36.00 ID:CAP_USER9
 ヴィッセル神戸と浦和レッズは、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメントへの進出が決まった。

 グループJの神戸はここまで2勝1分で勝ち点「7」を獲得し、グループ2位以上が決定している。また、27日に行われた他グループの結果により、東地区5グループの各2位の成績を比較した順位表で、上位3チームに入ることが確定した。

 浦和は28日に行われたグループF第4節でライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)に6-0で快勝し、直接の対戦成績によりセーラーズよりも上の順位となることが決定した。また、すでに最下位が確定している山東泰山(中国)との試合を除いた成績は2勝1分1敗の勝ち点「7」となり、2位の成績上位3チーム以内が確定した。

 神戸が所属するグループJは、開幕前に上海海港(中国)が参加を辞退し、3グループでの争いとなっている。公平を期すため、2位の成績上位3チームを決定する際、各組4位チームとの試合結果を最終計算ではカウントしない。

 グループGでは5試合を終え、全敗のユナイテッド・シティ(フィリピン)の最下位が確定している。同クラブとの試合結果を除いた成績は、BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)が1勝2分、メルボルン・シティ(オーストラリア)が1勝3分、全南ドラゴンズ(韓国)が1分2敗。首位のパトゥムと3位の全南が最終節に対戦するため、4位との試合結果を除いた2位の最大勝ち点は「6」となる。

 グループIも第5節を終えた時点で全敗の広州FC(中国)の最下位が決定。同クラブとの試合結果を除いた成績は、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と蔚山現代(韓国)が1勝1分1敗、川崎フロンターレ(日本)が1勝2分1敗となっている。勝ち点で並ぶ首位のジョホールと2位の蔚山が最終節に対戦するため、4位との試合結果を除いた2位の最大勝ち点は「5」となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65f1a11a37208632974765749d270ea8ef598128

【神戸と浦和がACL決勝T進出! 2位の成績上位3チーム以内が確定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/11(月) 21:39:14.58 ID:CAP_USER9
上海からタイへ渡航できず出場辞退とAFCが発表

 アジアサッカー連盟(AFC)は4月11日、開催が目前に迫ったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)から、上海ポートFC(中国)が出場を辞退することが決まったと発表した。

 これは中国国内で、新型コロナウイルスに関して上海の封鎖政策が決まったことにより、渡航ができなくなったためだという。上海ポートFCはタイ開催のJ組でチェンライ・ユナイテッド(タイ)、傑志(香港)、ヴィッセル神戸と対戦予定だったが、この組は新たなチームが補充されずに3チームで行われる。

 また、昨季からACLは本大会の参加チームが40チームに拡大され、東西ともグループステージは4チームずつ5組に分かれている。ベスト16には各組の首位のほか、2位のうち成績の良い3チームが進出するが、ほかの組の2位が成績を比較する際にはグループ内の最下位と対戦した試合の成績を除外するとされている。

 神戸のほかに、日本からは川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、浦和レッズが参加する。神戸にとってはグループステージでの負担が減ることになった。またほかの3チームもまずは各組の首位通過が重要になるものの、2位の場合の突破条件の計算には注意が必要な状況になった。

FOOTBALL ZONE編集部2022.04.11
https://www.football-zone.net/archives/376750

【神戸と同居の上海ポートFC、新型コロナウイルスの封鎖政策でACL出場辞退 J組は補充なしの3チームで実施】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/15(火) 22:34:00.74 ID:CAP_USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)予選のプレーオフが15日に行われ、東地区グループステージに出場する全チームが出揃った。

 ヴィッセル神戸はメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦。延長戦までもつれた打ち合いを4-3で制し、2年ぶりの本戦出場を決めた。グループステージでは上海海港(中国)、チェンライ・ユナイテッド(タイ)、傑志(香港)と対戦する。

 2020年のACL王者である蔚山現代(韓国)は、プレーオフでポートFC(タイ)を3-0で撃破。グループステージでは、昨シーズンのベスト16でも対戦した川崎フロンターレらと対戦する。

 大邸FC(韓国)は石井正忠監督が率いるブリーラム・ユナイテッド(タイ)と対戦。0-0のまま延長戦に突入すると、延長後半の終了間際にブリーラムが先制するが、その直後に大邱が追いつく。大邱はPK戦を3-2で制してプレーオフを突破した。グループステージでは浦和レッズらと同じグループFを戦う。

 今シーズンは東地区・西地区ともに、グループステージから準決勝にかけては中立地で対戦するセントラル方式で開催。ホーム&アウェイ総当たりのグループステージは4月15日~5月1日に行われ、一発勝負の決勝トーナメントは8月18日~25日に集中開催となる。なお、FIFAワールドカップカタール2022が今年11月~12日に行われる関係で、決勝は年をまたいで2023年2月16日と23日に開催される。

 東地区のグループステージ組み合わせ、およびJリーグ勢の日程は以下の通り。

■東地区GS組み合わせ
▼グループF
山東泰山(中国)
浦和レッズ(日本)
ライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)
大邸FC(韓国)
(開催地はタイ/ブリーラム)

▼グループG
BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)
全南ドラゴンズ(韓国)
ユナイテッド・シティ(フィリピン)
メルボルン・シティ(オーストラリア)
開催地は(タイ/バンコク)

▼グループH
全北現代モータース(韓国)
横浜F・マリノス(日本)
ホアンアイン・ザライ(ベトナム)
シドニーFC(オーストラリア)
(開催地はベトナム/ホーチミン)

▼グループI
川崎フロンターレ(日本)
広州FC(中国)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
蔚山現代(韓国)
(開催地はマレーシア/ジョホールバル)


3/15(火) 22:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/abbc20977eebb899d2e19834aeec244254624eb2

【AFCチャンピオンズリーグ 東地区グループステージに出場する全チーム出揃う!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/15(火) 21:31:05.77 ID:CAP_USER9

【ACL予選プレーオフ ヴィッセル神戸、壮絶な打ち合い制してACL本戦出場! 延長戦の末にメルボルン・V撃破】の続きを読む

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