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B2プレーオフ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/19(日) 16:14:03.08 ID:8wn7/RZL9
https://basketballking.jp/news/japan/b2/20240519/487074.html
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 5月19日、滋賀ダイハツアリーナで「日本生命 B.LEAGUE B2 PLAYOFFS 2023-24」ファイナル第2戦が行われ、滋賀レイクス(西地区1位)が越谷アルファーズ(東地区2位)と対戦した。

 第1戦に96-87で勝利した滋賀だったが、第1クォーターから越谷の松山駿とジャスティン・ハーパーに活躍を許し、一時10点のビハインドを背負う。それでも、ジャスティン・バーレルを軸に巻き返し、27-25で最初の10分間を終えた。続く第2クォーターでは越谷のLJ・ピークに活躍を許すと、井上宗一郎には立て続けに3ポイントを決められるが、柏倉哲平が2本の長距離砲を沈めて応戦し、52-47で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、越谷はアイザック・バッツと井上が得点を伸ばすと、滋賀はバーレルとブロック・モータムをチームをけん引し、わずかなリードを保つ。両チームが譲らず、71-66と接戦のまま最終クォーターへ。勝負の第4クォーターではキーファー・ラベナの3ポイントが決まると、バーレルも安定して得点を重ねる。さらに、湧川颯斗も冷静にシュートを沈めて存在感を示す。モータムのショットクロックギリギリのシュートも決まると、最後はピークの逆転を狙った3ポイントが外れ、89-87で滋賀がB2優勝を果たした。

■試合結果
滋賀レイクス 89-87 越谷アルファーズ(@滋賀ダイハツアリーナ)
滋賀|27|25|19|18|=89
越谷|25|22|19|21|=87

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 18:25:58.60 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b2/20220522/374124.html?cx_top=newarrival
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 5月22日、「B2 PLAYOFFS 2021-22」のファイナル第3戦が行われ、ファイティングイーグルス名古屋と仙台89ERSが対戦した。

 第1戦に81-73で勝利したFE名古屋だったが、第2戦では64-69の接戦で仙台に敗れ、勝負は運命の最終第3戦に突入した。

 第1クォーター中盤まで接戦となるが、その後はアンドリュー・ランダルを軸に12-0のランを作り、FE名古屋が20-7とリードを奪う。続く第2クォーターでは互いに得点が伸び悩むも、29-16と点差をキープして試合を折り返した。

 迎えた後半、エヴァンスルークが得点をけん引すると、ジェレミー・ジョーンズやランダルも3ポイントシュートを沈め、56-35とFE名古屋がさらにリードを拡大して第3クォーターを終える。第4クォーターでは仙台を再び1ケタ得点に抑え込むと、最後は75-44でFE名古屋が勝利。2勝目を挙げてホームでB2優勝を決めた。

 初優勝を決めたFE名古屋は、ランダルが23得点6リバウンド、エヴァンスが15得点9リバウンド、ジョーンズが14得点7リバウンドをマークした。

 一方の仙台は、ジェロウム・メインセが11得点9リバウンド3ブロックを挙げるも、B2制覇へは一歩届かなかった。

■試合結果
ファイティングイーグルス名古屋 75-44 仙台89ERS(@名古屋市枇杷島スポーツセンター)
FE名古屋|20|9|27|19|=75
仙  台|7|9|19|9|=44

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