SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

CSクォーターファイナル

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 21:39:17.38 ID:CAP_USER9
5/16(月) 21:34配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/4fdc7b68714c70685b1f233fea917af30174691d

 ◇Bリーグ・チャンピオンシップ準々決勝 島根80―62A東京(2022年5月16日 松江市総合体育館)

 2戦先勝方式の準々決勝第3戦の1試合が行われ、チャンピオンシップ(CS)初出場の島根(西地区2位)がホームでA東京(東地区3位)に80―62で勝利し、2勝1敗で準決勝進出を決めた。リーグ創設6年目で、B2経験チームとして初の4強入り。21日からの準決勝は琉球(西地区1位)―島根、川崎(東地区2位)―宇都宮(東地区4位、ワイルドカード1位)のカードで行われる。

 島根が初のCSで4強入りを果たした。第1戦は17点差で快勝も、第2戦は34点差で大敗。3日連続の試合となった第3戦は前半はきっ抗した展開が続いたが、55―55で迎えた第3Q後半から第4Q序盤に大きく試合が動いた。トラビスが3連続3点シュートを決めるなど11連続得点をマーク。一気に2桁得点差をつけて白星を引き寄せた。

 地域密着の市民チームとして10年からbjリーグに参入した。Bリーグ加入後はB1とB2と行き来する存在だったが、19年9月にバンダイナムコが経営権を取得し、昨オフに大型補強を敢行。昨季まで所属した古巣を相手に両チーム最多20得点を挙げた安藤主将は「個人的な感情もあり、絶対に勝ちたいという思いで臨んだ。今日の試合でチームはまた1つ成長できた」と胸を張った。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 19:25:42.29 ID:CAP_USER9
5/15(日) 18:52配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ece50e3619d9ad886130e7c279d06dd32fd18d3

 5月15日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のクォーターファイナルが開催され、東地区2位の川崎ブレイブサンダースは、西地区3位の名古屋ダイヤモンドドルフィンズとの第2戦に臨んだ。

 試合開始から両チームが3ポイントを入れ合う展開となり、接戦が続く。初戦に勝利した川崎はニック・ファジーカスを軸に得点を重ねるもリードを広げられず、22-21で第1クォーターを終えた。

 第2クォーター開始直後、菊池真人の3ポイントで名古屋Dに逆転を許す。しかし、篠山竜青が2本の長距離砲を沈めて川崎が追いかけると、前田悟の3ポイントで再逆転に成功。さらに前田がもう1本3ポイントを決めると、ファジーカスがブザービーターを沈め、41-36と川崎がリードを広げて試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター序盤、張本天傑の連続得点で名古屋Dに点差を詰められる。それでも、中盤からはマット・ジャニングが次々とシュートを沈め、64-54と10点差で最終クォーターへ。

 勝負の第4クォーター、張本と中東泰斗にそれぞれ2本の3ポイントを決められるが、パブロ・アギラールや篠山の得点で川崎がリードを拡大。最後は85-70で川崎が勝利を飾った。

 ホームで連勝した川崎は、ファジーカスが18得点11リバウンド7アシスト、アギラールが14得点12リバウンド、篠山が11得点5アシスト2スティール、ジャニングが11得点7リバウンドをマークし、セミファイナルへとコマを進めた。

 一方の名古屋Dは、張本が22得点6リバウンド、菊池が14得点と奮闘するも敵地で連敗を喫し、3年ぶりの出場となったチャンピオンシップを終えた。

■試合結果
川崎ブレイブサンダース 85-70 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(@川崎市とどろきアリーナ)
川  崎|22|19|23|21|=85
名古屋|21|15|18|16|=70

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 18:25:52.71 ID:CAP_USER9
5/15(日) 17:59配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0829ccd5983fda4c0d04673eb8dea508c17d7b9


 5月15日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のクォーターファイナルが開催され、西地区4位でワイルドカード上位の宇都宮ブレックスは、東地区1位の千葉ジェッツとの第2戦に臨んだ。

 初戦に勝利した宇都宮は第1クォーター、鵤誠司が得点を伸ばすと、11-0のランでリードを奪う。さらに、千葉を1ケタ得点に抑え込み、23-9で最初の10分間を終えた。続く第2クォーターでも序盤からリードを広げた宇都宮だったが、終盤に千葉の反撃を受け、35-25と点差を詰められて試合を折り返す。

 迎えた第3クォーター中盤、千葉に一時4点差まで詰め寄られるも、宇都宮は鵤と比江島慎の3ポイントでリードを譲らない。終盤にはテーブス海の長距離砲も決まり、56-48で勝負の最終クォーターへ。

 第4クォーターでは開始から両チームが3ポイントを沈め合う展開に。終盤にジョシュ・ダンカンの連続得点で4点差まで詰め寄られるも、比江島がレイアップを決めて、宇都宮がリードを6点に広げる。

 それでも、残り34秒には富樫勇樹に速攻からバスケットカウントを決められ、3点差のワンポゼッションゲームに。しかし、残り12秒に遠藤祐亮が千葉を突き放す重要な3ポイントをヒット。千葉は最後までファウルゲームを仕掛けるが、宇都宮がフリースローをしっかりと沈め、最後は77-70で勝利を飾った。

 敵地で連勝した宇都宮は、鵤が16得点4リバウンド、比江島が14得点5アシスト、テーブスが14得点6リバウンド4アシスト、ジョシュ・スコットが4得点11リバウンドをマーク。昨シーズンのファイナルでの雪辱を果たし、セミファイナルへと進出した。

 一方の千葉は、第4クォーターに11得点と奮闘した富樫が17得点6アシスト、ジョン・ムーニーが13得点16リバウンドを挙げるもホームで連敗を喫し、リーグ連覇を目指した今シーズンを終えた。

■試合結果
千葉ジェッツ 70-77 宇都宮ブレックス(@船橋アリーナ)
千 葉|9 |16|23|22|=70
宇都宮|23|12|21|21|=77

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 15:45:54.50 ID:CAP_USER9
5/15(日) 15:18配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/e79b8d43f37fff12a132309902b7cecb7a0c3648

 5月15日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のクォーターファイナルが開催され、東地区3位のアルバルク東京は、西地区2位の島根スサノオマジックとの第2戦に臨んだ。

 初戦を落としてあとのないA東京だったが、島根のリード・トラビスに11得点を奪われると、終盤に10-0のランを作られ、18-20で第1クォーターを終える。

 それでも、第2クォーターでは田中大貴のアシストにより、序盤からアレックス・カークが得点を量産。さらに、小酒部泰暉も存在感を発揮すると、島根の得点を1ケタに抑え込むことに成功。終盤に13-0のランを作ったA東京が、45-27と大きくリードを広げて試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、序盤からセバスチャン・サイズを軸に得点を重ねると、中盤からは安藤周人も得点を伸ばし、A東京が69-44とリードを拡大して最終クォーターへ。ベンチメンバーを軸に戦った第4クォーターでも、A東京が攻撃の手を緩めず、91-57で第1戦のリベンジを果たした。

 34点差で快勝したA東京は、サイズが21得点8リバウンド、カークが18得点6リバウンド、小酒部が12得点4アシスト、田中が11得点4アシストをマーク。

 一方の島根は、トラビスが13得点、ニック・ケイと安藤誓哉が11得点を挙げるも、ホームで連勝とはいかず、シリーズが1勝1敗のタイとなった。

 運命の第3戦は明日16日の19:05からティップオフだ。

■試合結果
島根スサノオマジック 57-91 アルバルク東京(@松江市総合体育館)
島 根|20| 7 |17|13|=57
A東京|18|27|24|22|=91

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 21:51:15.76 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220514/372747.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1309220.jpg

 5月14日に川崎市とどろきアリーナで「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」クォーターファイナル第1戦が行われ、東地区2位の川崎ブレイブサンダースが西地区3位の名古屋ダイヤモンドドルフィンズと対戦した。

 川崎は試合開始から熊谷尚也、ジョーダン・ヒースの得点で7-0のランに成功すると、第1クォーターで6点をリード。さらに、続く第2クォーターでは藤井祐眞が3本、篠山竜青とパブロ・アギラールがともに1本の3ポイントシュートを沈めるなど、42-30と点差を広げた。


 後半に入っても、第3クォーターで31-20、第4クォーターで24-21と、すべてのクォーターで相手を上回ることに成功。97-71で第1戦を制した。

 藤井が5本の5本の3ポイントを含む21得点に7アシスト3スティールと躍動。熊谷が14得点、マット・ジャニングが13得点、前田悟とヒースがともに10得点、ニック・ファジーカスが8得点9リバウンド5アシストを記録した。

■試合結果
川崎ブレイブサンダース 97-71 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(@川崎市とどろきアリーナ)
川崎|20|22|31|24|=97
名D|14|16|20|21|=71

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 21:50:00.64 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220514/372749.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1309212.jpg

 5月14日に沖縄アリーナで「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」クォーターファイナル第2戦が行われ、西地区1位の琉球ゴールデンキングスがワイルドカード下位の秋田ノーザンハピネッツと対戦した。

 セミファイナル進出に王手をかける琉球は第1クォーターで2点のビハインドを背負ったものの、第2クォーターをわずか9点に抑えることに成功。小野寺祥太が3本、岸本隆一が2本の3ポイントシュートを沈めるなど、一挙29得点を積み上げた。


 第3クォーターは秋田の反撃に遭ったが、第4クォーターで再び1ケタ失点。今村佳太や小野寺を中心に得点を重ね、77-56で勝利を収めた。

 一足先にクォーターファイナル突破を決めた琉球は、ベンチスタートの小野寺が14得点の活躍を見せたほか、アレン・ダーラムと今村がともに12得点、ジャック・クーリーが10得点9リバウンド、並里成が11得点をマーク。初出場でクォーターファイナル敗退を喫した秋田は、古川孝敏が古巣相手に15得点を挙げたが、チーム全体の3ポイントシュート成功率がわずか18.8パーセントにとどまった。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 77-56 秋田ノーザンハピネッツ(@沖縄アリーナ)
琉球|16|29|14|18|=77
秋田|18|9|23|6|=56

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