SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

FIBA

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/26(水) 23:09:57.53 ID:8ybvbBjV9
2024年06月26日 22:32 バスケット
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/06/26/kiji/20240626s00011000300000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/06/26/jpeg/20240626s10011000308000p_view.webp

 FIBAは26日に公式サイトで八村塁(26=レイカーズ)が21年東京五輪以来となる日本代表復帰についての記事を公開。文中に渡辺雄太(29)の移籍先について記されており、ファンから困惑する声が多く上がった。

 同日、日本バスケットボール協会はパリ五輪男子日本代表最終候補メンバー16人を発表。NBAで2年連続プレーオフに進出した八村が21年東京五輪以来となる代表復帰となった。

 FIBA公式の五輪特集サイトには、八村の代表復帰についての記事が投稿された。しかしその文中には八村の代表復帰以外に、ファンが驚く内容が記されていた。

 八村以外の注目選手を紹介する中で「渡辺雄太もまたこのチームのキーマンである。6年間のNBA経験を持つ206センチのフォワード。来シーズンは千葉ジェッツで日本のBリーグでプレーする予定だ」とまさかの移籍先について記載されていた。

 ファンもこの文章に困惑。「FIBA公式が言うてるんやから確定やろコレ」「八村の代表復帰よりも渡辺の移籍先の方が気になってしょうがない」「渡辺雄太はジェッツ確定でいいのかな?」「オフィシャルがジェッツって書いてるw」「FIBAもナビがジェッツに加入すると言及しててワロタ」「信じていいの?」「FIBAゆるゆるやん」などの声が上がった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/23(木) 17:57:05.95 ID:0lpt7Wjc9
バスケットボールキング編集部
https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20230223/417966.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/news/japan/mnational/20230223/417966.html?cx_top=newarrival

 2月23日に高崎アリーナで「FIBAバスケットボールワールドカップ2023 アジア地区予選」Window6が行われ、男子日本代表(FIBAランキング38位)がイラン代表(同20位)と対戦した。

 日本は10試合を終えて5勝5敗でグループFの4位だが、開催国枠として本戦への出場権を獲得済み。イラン戦は富樫勇樹(千葉ジェッツ)、比江島慎(宇都宮ブレックス)、吉井裕鷹(アルバルク東京)、井上宗一郎(サンロッカーズ渋谷)が先発に名を連ね、帰化選手のジョシュ・ホーキンソン(信州ブレイブウォリアーズ)がスターティングファイブの一員として代表デビューを飾った。

 井上が先制点を挙げた直後から“3点プレー”を含む0-5のランを許したが、富樫が3ポイントシュートを成功。井上も続くと、吉井や渡邉飛勇(琉球ゴールデンキングス)がインサイドで加点した。ただ、試合序盤からファウルがかさみ、比江島が2個、ホーキンソンや吉井などが1個。金近廉(東海大学)や永吉佑也(ライジングゼファー福岡)などベンチメンバーもコートに立つと、同じく途中出場の河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)が2本の3ポイントを含む8得点を挙げ、22-16とリードを奪った。

 第2クォーターは開始1分16秒にテーブス海(滋賀レイクス)のアシストから須田侑太郎(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)が得点を決めれば、直後にホーキンソンがジャンプショットで代表初得点をマーク。テーブスも3ポイントやドライブからのレイアップを沈めるなど、出場メンバーがバランスよく得点を積み上げた。代表デビュー戦となった19歳の金近も3ポイントを射抜くと、渡邉がホーキンソンのアシストから豪快ダンク。その後も攻勢を続け、52-29と点差を大きく広げてハーフタイムに突入した。

 第3クォーターは富樫に代わって先発した河村がチーム初得点を挙げると、ホーキンソンがダンクなどで連続得点。比江島の3ポイントシュートも飛び出し、第3クォーター残り4分25秒の時点で67-36と31点差まで広げた。終盤は相手に3ポイントを許す場面もあったが、75-45と30点差で第4クォーターを迎えた。

 大量リードで迎えた第4クォーターはホーキンソンが序盤に加点すると、24秒バイオレーションを奪う好ディフェンスを披露。 最終スコア96-61で快勝を収め、2022年8月の対戦で敗れたイランを相手にリベンジを果たした。

 日本は金近が6本の3ポイントを含む20得点、ホーキンソンが17得点11リバウンド4アシストと、新戦力2人がデビュー戦でそろって躍動した。

 なお、日本は26日、高崎アリーナでバーレーン代表(同84位)とグループ最終戦を戦う。

■試合結果
日本 96-61 イラン
JPN|22|30|23|21|=96
IRI |16|13|16|16|=61

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 06:17:03.40 ID:CAP_USER9
8/5(金) 6:00配信THE DIGEST
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcc6984860471f9bd45133662b6c2d491720526

 8月4日、FIBA(国際バスケットボール連盟)が先月開催されたアジアカップ参加国の中から、将来有望な若手選手を発表。日本からは21歳の富永啓生が選ばれた。

 公式サイトに掲載されたメンバーは、今年のアジアカップに出場した16か国から各1人ずつ。富永はベスト8で敗退した日本の全5試合に出場し、渡邊雄太(平均15.3点)に次ぐチーム2位の平均15.2点、3ポイント成功率41.3%を記録した。

 記事では、「富永はアジアカップにおいて最も優れた若手スターの1人であることは間違いないが、その理由は彼の突出した成績によるものだけではない」と記載。「188cmのシューティングガードは効率的に多くの得点を稼いだが、それ以上にアカツキジャパンでリーダーシップを発揮していた」と、代表デビュー間もないながら堂々としたプレーぶりも高く評価された。
 
 この大会で富永がとりわけ鮮烈なインパクトを残したのが、8本の3ポイントを含む33得点を叩き出した準々決勝のオーストラリア戦だ。記事内でも「ユウタ・ワタナベがケガでプレーできなくなった時、トミナガは12/20のシューティングで33得点の大爆発を見せ、21世紀における21歳以下の最多得点を樹立した」と記されている。

 また、富永の1学年下で、同じ2001年生まれの河村勇輝についても「ディフェンスで脅威となり、日本のテンポを押し上げ、ファンを楽しませた」と言及。ほかにも23歳の西田優大と井上宗一郎も、「日本の未来を担う重要な存在」として名前を挙げられている。

 日本バスケットボール協会は4日、今月末のワールドカップ予選に向けた代表候補16名を発表したが、富永は在学する米ネブラスカ大に戻るためすでに出国。来春まではNCAAのシーズンがあるため、次に日本代表に合流するのは来年8月のワールドカップ本番になることが予想される。世界が注目する和製シューターが、一回り成長して帰ってくることを期待したい。

構成●ダンクシュート編集部

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 08:50:31.74 ID:CAP_USER9
田中圭、バスケW杯日テレ系メインキャスターに就任!「皆様と一緒に最前線で応援しているキャスターになりたい」


田中圭が、日本テレビ系とテレビ朝日系で中継する「FIBA バスケットボールワールドカップ 2023」の“バスケットボールワールドカップ日テレ系メインキャスター”に就任することが発表された。

バスケットボール経験者で、バスケットボールの大ファンだという田中は、W杯に向けての一年間、代表戦の中継や代表選手への取材等を通して、バスケットボールの魅力や日本代表の魅力を伝え、盛り上げていく。


■田中圭コメント

――2023年バスケットボールW杯のメインキャスター就任のお話を聞いた時はどんな心境でしたか?

正直、「え?何で?」と思いました。バスケットボールは好きですし、日本開催のW杯が見られるというのは嬉しいです。でも経験者としてはブランクがありますし、「どうして僕なんですか?」とお聞きしたら、「専門的なことを語らない、素人っぽさがいい」と言われたので、それならぜひやってみたい!と思いました。

メインキャスターというのは初めてなので、勉強をして、詳しくならなきゃと思っています。バスケットボールを知っている方にはもちろん、知らない方にも応援して頂けるように、皆様と同じ目線で一緒に日本代表を応援できるようなメインキャスターになれたらいいなと思っています。


――田中圭さんのバスケットボールのルーツは何ですか?

一番長くやってきたスポーツです。バスケットボールが好きな母親の影響で、小学校1年生から始め、全国大会で優勝したこともあります。高校1年生まで続けていたのですが、途中で辞めてしまい不完全燃焼な気持ちもありました。

でも、社会に出てからまたバスケットボールをする機会があり、10年くらいブランクがあってもやはり楽しいスポーツだなと思え、定期的に練習に通っていた時期もありました。その時、当時まだ10代だった富樫勇樹選手とも一緒にプレーをして、仲良くなったんです。


――メインキャスターとして、どのようにバスケットボールの魅力を伝えていきたいですか?

とにかく展開のスピードが速く点が入るので、知らなくてただ見ていて飽きないスポーツだと思います。バスケットボールは、ボールを持っていない選手も緻密な計算や作戦を練って動いているんです。

一方、華麗なプレーをする選手を見て、シンプルに「うわ!すごい!」と思って頂けるだけでも嬉しいです。たくさんの方にW杯をきっかけにバスケットボールって楽しそうだなと興味を持って頂けるように頑張ります。


――田中さんがメインキャスターに就任して、初めて迎える試合が 7月3日の台湾代表との戦いなりますが、今どのようなお気持ちですか?

僕自身にとっても記念すべき試合になると思うのでワクワクしています。W杯に向けて1年間皆様と共に応援できることが嬉しいです。記念すべき1戦目、勝ってほしいです!応援しています!


――メインキャスターとしての意気込みと皆様に向けてメッセージをお願いします。

日本全国の皆様の代表として、応援する気持ちを日本代表選手にもお伝えしたいと思っていますし、皆様と一緒に最前線で応援しているキャスターになりたいと思っています。

そして、バスケットボールを通して日本が元気になるように、盛り上げていきたいと思っています。至らないところも多々あると思いますが、ぜひ一緒にバスケットボールを楽しんで頂けたら嬉しいです。


■日本テレビスポーツ局 鶴田史隆プロデューサーコメント

悲願のワールドカップ初勝利を目指すホーバスJAPANの戦いを、田中圭さんと共にお伝えできることになり、非常にうれしい気持ちでいっぱいです。

昨年7月にもバスケットボール中継に出演していただいたのですが、少年のように目を輝かせて応援している姿が印象的でした。バスケ愛溢れる田中圭さんに、メインキャスターとして、日本代表選手の魅力・凄さ、バスケットボールの面白さを日本中に届けていただきたいです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c35719d5cf6f010e4ec64e20cb77ed83092f78a
https://i.imgur.com/BSttBjs.jpg

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