SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

FIFA

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/24(金) 10:03:05.78 ID:CAP_USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は23日、今冬に行われるカタールワールドカップで、選手の登録枠を従来の23人から3人多い、26人が可能となることを発表した。また予備登録の人数もこれまでの35人から55人に大幅に増加している。

 これは新型コロナウイルスの影響が予想されることを考慮したもので、交代枠も5選手が認められる予定。ベンチ入りメンバーも26人全員が可能となり、最低でも一人のチームドクターもベンチに入ることができる。

 出場選手は11月13日が所属クラブでの最終試合日となる。大会は11月21日に開幕する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93e0c07fb5a6112c8802618cbd5e8db365d15efc

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/11(水) 18:10:29.80 ID:CAP_USER9
ビデオゲーム開発大手の米エレクトロニック・アーツ(EA)社と国際サッカー連盟(FIFA)とのライセンス(肖像権)契約が今年で終了し、新たな契約にも合意することができなかった。そのため超人気サッカーゲーム「FIFA」は今後、製作されないことになった。AP通信が報じた。

30年近く「FIFA」を作り続けてきたEA社は、23年からは「EA Sports FC」の名前でサッカーゲームを販売するという。FIFAはこれまでEA社から肖像権で年間1億5000万ドル(約195億円)を得ていた。

EA社はFIFAとの契約は終了するが、プレミアリーグやスペインリーグなど各リーグ、欧州サッカー連盟(UEFA)とのライセンス契約は継続される。リバプールやパリ・サンジェルマン、レアル・マドリードなど各クラブやリーグはツイッター等で「EA Sports FC」をサポートする姿勢を見せている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c92ca34148ded5bfd025c602892134d822da2078

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/01(火) 03:11:10.63 ID:CAP_USER9
 FIFA(国際サッカー連盟)とUEFA(欧州サッカー連盟)は現地2月28日、ロシア代表及びロシアのクラブの国際大会参加を一時禁止する声明を共同で発表した。

 同日、IOC(国際オリンピック委員会)はロシアのウクライナ侵攻を受けて、ロシアとベラルーシの選手のスポーツイベントの参加禁止を勧告する声明を発表。英公共放送『BBC』によれば、これを受けてFIFAとUEFAが緊急会合を行ない、処分が決定された。
 
 FIFAは前日、次のような発表していたが、「対応がぬるい」という批判の声も寄せられていた。

・ロシアの領土では国際大会は行われないものとし、ホームマッチは中立地で観客なしで行なう。
・「ロシア」ではなく「ロシア・サッカー連合(RFU)」という名前で大会に参加する。
・ロシア・サッカー連合のチームが参加する試合では、ロシアの旗や国歌は使用されない。

 今回の措置により、今月開催されるカタール・ワールドカップ欧州予選のプレーオフには参加できなくなるため、ロシアのW杯出場の可能性が消滅することになった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dbfe19a648bf3308fcea4fd6386fae56b7cf87a

【FIFAとUEFAがロシアの国際大会参加の一時禁止を共同発表。カタールW杯出場の可能性が消滅】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 06:26:38.86 ID:CAP_USER9
2/28(月) 6:15配信
東スポWeb

FIFAのインファンティーノ会長(ロイター)

 サッカー界でも〝ロシア包囲網〟が狭まる中、今後のカギを握るのは中国となりそうだ。ロシアのウクライナ侵攻を受け、3月に予定されるカタールW杯欧州予選プレーオフで同組になっているポーランド、スウェーデン、チェコが揃って対戦拒否を表明した。

 ただ、国際サッカー連盟(FIFA)は今のところ静観。3か国がプレーオフに参加せずロシアが出場権獲得となるのか、逆にロシアを除外して3か国でプレーオフを行うのか。どちらにしても波紋を呼ぶことは避けられず、FIFAは苦しい判断を迫られている。

 ウクライナへの侵攻が続けばロシアの除外も現実味を帯びてくるが、そこで注目が集まるのがFIFAを支える〝中国スポンサー軍団〟の動向だ。「FIFAの大スポンサーには中国企業が多く、その意向は無視できない。対応にも少なからず影響が出てくるのではないか」と大手広告代理店関係者は指摘する。

 FIFAの最高位スポンサーとカタールW杯の最高位スポンサーを合わせた11社のうち4社が中国企業となっており、ロシアを巡る措置についても口を出す可能性があるのだ。中国企業の背後には当然、中国政府の影響力がある。習近平国家主席とロシアのプーチン大統領は「蜜月」とも言われるだけに、FIFAに〝圧力〟がかけられてもおかしくないが…。果たして、どうなるか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220228-04028483-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/58715189bd51e28ae18fc139cd7fed9e19087c20

【W杯欧州予選プレーオフ 3か国が対戦拒否も…. 「ロシア包囲網」のカギ握るFIFA〝中国スポンサー軍団〟】の続きを読む

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