SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MVP

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 03:15:39.16 ID:q9VL+ANe9
U-23日本代表は現地時間3日、U-23アジアカップ決勝でU-23ウズベキスタン代表と対戦し、1-0で勝利してアジアの頂点に立った。試合後、大会の各賞が発表され、大会MVPに藤田譲瑠チマが輝いた。

準決勝でU-23イラク代表を下してパリ五輪出場権を獲得した日本。この世代のアジア最強の座をかけてウズベキスタンと相まみえた。前半にほとんどチャンスがつくれなかった日本だが、0-0のまま迎えた後半アディショナルタイム1分、山田楓喜のミドルシュートで先制。その後、関根大輝のハンドでPKを与えてしまうも、これをGK小久保玲央ブライアンがストップ。1-0で勝利し、優勝を決めた。

試合後、大会の各賞が発表され、フェアプレー賞はウズベキスタン代表に。最優秀ゴールキーパーはウズベキスタンのアブドゥバヒド・ネマトフが選ばれた。得点王は4ゴールを挙げたイラク代表のアリ・ジャシムが獲得。そして、最優秀選手賞は優勝した日本を主将として牽引した藤田譲瑠チマが戴冠を果たした。

ベルギーのシント=トロイデンVVに所属する22歳MFの藤田は今大会、5試合に出場。準決勝のU-23イラク代表戦で2アシストを記録したほか、決勝トーナメントに入って現チームで初となる選手だけのミーティングの実施を決めるなど、主将としてチームをまとめあげた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0109d10ad1b806d4dfb093d14711210bef609f

【U-23日本代表の藤田譲瑠チマがU-23アジアカップMVP受賞! 準決勝で2アシスト、主将として牽引】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/31(日) 21:56:39.93 ID:z4LpYQun9
「極楽湯presents JPFAアワード2023」が12月31日に行われ、各賞が決定した。

「JPFAアワード」は活躍した日本プロサッカー選手会(JPFA)所属の選手を表彰する個人タイトルであり、J1、J2、J3の国内各カテゴリーに加え、リーグを問わない「JPFA」カテゴリーの合計4カテゴリーから各1名計4名を最優秀選手賞に選出。JPFA所属選手たちの投票により、初年度である2022年のJPFA・最優秀選手賞には三笘薫が輝いていた。

そして、2023年度も各賞が発表され、JPFA・最優秀選手賞は三笘薫が2年連続の受賞を果たしている。三笘はブライトンでの2年目である2023-24シーズン、ここまで公式戦24試合に出場して3ゴール6アシストを記録していた。

また、JPFAベストイレブンにはリヴァプールMF遠藤航やレアル・ソシエダMF久保建英、アーセナルDF冨安健洋ら代表の常連がメインに。それ以外では、1月1日のタイ代表戦が代表初招集の伊藤涼太郎や、大迫勇也が国内組として唯一名を連ねている。

今回発表された各賞は以下の通り。

■JPFA

・MVP
MF三笘薫(ブライトン)

・ベストイレブン
GK鈴木彩艶(シント=トロイデン)
DF冨安健洋(アーセナル)
DF板倉滉(ボルシアMG)
MF遠藤航(リヴァプール)※選出はDF枠
MF久保建英(レアル・ソシエダ)
MF三笘薫(ブライトン)
MF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)
FW上田綺世(フェイエノールト)
FW伊東純也(スタッド・ランス)
FW大迫勇也(神戸)
FW古橋亨梧(セルティック)

■J1

・MVP
FW大迫勇也(神戸)

・ベストイレブン
GK西川周作(浦和)
DF藤井陽也(名古屋)
DF毎熊晟矢(C大阪)
DF酒井高徳(神戸)
MF佐野海舟(鹿島)
MF脇坂泰斗(川崎F)
MF山口蛍(神戸)
FW大迫勇也(神戸)
FW武藤嘉紀(神戸)
FW山岸祐也(福岡)
FW細谷真大(柏)

12/31(日) 21:47配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/38be57879d67c1daa6293f7f7783d8e7c9ba3f32

【「JPFAアワード2023」MVPは三笘薫が2年連続受賞! 選手間投票でベスイレに久保建英や遠藤航ら】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/06(水) 07:12:53.50 ID:ZgBJzjSi9
今季の年間表彰を行う「Jリーグアウォーズ」が5日に横浜市内で開催され、J1神戸のFW大迫勇也(33)が最優秀選手賞(MVP)のほか、得点王、ベストイレブンを受賞して個人3冠の快挙を果たした。

 今季の大迫は神戸のエースとしてリーグ戦全34試合に出場し、22得点を量産。クラブ悲願の初優勝に大きく貢献し、文句なしのMVP選出となった。

 賞金はMVPが200万円、ベストイレブンが100万円、得点王が100万円となっており、大迫は計400万円の〝荒稼ぎ〟。気になる賞金の使い道について大迫は「チームメートには感謝しているので、何かご飯を。そこに使えればいいかなと思っている」と明かした。

 かねてリーダーシップにも定評がある大迫だけに、賞金もチームメートへの感謝を込めて〝還元〟するつもりのようだ。 

12/5(火) 22:16 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/648ec99d615523fc8ead60361a620ab36b616ea2

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231205-00284963-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【【Jリーグアウォーズ】3冠の大迫勇也 合計400万円!気になる賞金の〝使いみち〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/05(火) 20:09:53.99 ID:G6ndBFFY9
Jリーグの年間表彰「2023 Jリーグアウォーズ」が5日、横浜市内で行われ、22ゴールで神戸のJ1初優勝に大きく貢献した元日本代表FW大迫勇也(33)が最優秀選手賞(MVP)を初受賞した。リーグV、得点王との「3冠」は8人目。FWとしては最年長受賞となった。

 大迫は今季リーグ戦で全34試合に出場し、22得点をマーク。横浜FMのFWアンデルソンロペス(30)とタイトルを分け合った。クラブ史上初のリーグ制覇に貢献し、自身初のMVPを受賞。鹿島時代の2013年以来、10年ぶりのベストイレブンにも選ばれた。

12/5(火) 20:06 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/94369bfdfc7c21656ae52c7639e3ba6b52b4722e

【神戸FW大迫勇也、MVP&J1優勝&得点王! 史上8人目の「3冠」に輝く Jリーグアウォーズ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/28(火) 22:11:16.10 ID:pfmSNpKH9
https://news.yahoo.co.jp/articles/019f8dce6e552a465f877e040572db407a5e5390

村上頌樹(阪神)が90年の野茂英雄以来のMVP・新人王同時受賞!甲子園優勝投手の新人王は2007年の田中将大以来の快挙!

 セ・リーグ新人王・MVPは阪神の村上 頌樹投手(智辯学園)が受賞した。今季、村上は10勝6敗、防御率1.75と大ブレイク。3年目にして、新人王を獲得。村上は智辯学園時代、2016年の選抜で優勝投手に輝いている。

 MVPと新人王の同時受賞は、1990年の当時、近鉄の野茂 英雄投手(成城工)以来の33年ぶりの快挙で、セ・リーグでは史上初の快挙。

 甲子園優勝投手がNPBで新人王を獲得するのは、2005年の夏の甲子園で2年生ながら甲子園優勝投手となり、2007年のパ・リーグ新人王に輝いた田中 将大投手(駒大苫小牧)以来の快挙。

 選抜に限っては1998年の選抜で甲子園優勝投手となり、1999年のパ・リーグ新人王となった元西武の松坂 大輔投手(横浜)以来の快挙となった。
 
 まさに歴史に名を残す活躍となった。

【阪神・村上頌樹、野茂英雄以来のMVP・新人王同時受賞! 甲子園優勝投手の新人王は2007年の田中将大以来の快挙】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/28(火) 18:50:03.33 ID:/GaqxEOJ9
2023年11月28日 18時46分

◆NPB AWARDS 2023 supported by リポビタンD(28日・グランドプリンスホテル新高輪)

 「NPB AWARDS 2023 supported by リポビタンD」が28日、都内のホテルで開催され、セ・リーグは阪神・村上頌樹投手、パ・リーグはオリックス・山本由伸投手がMVPに輝いた。

 村上は1990年の野茂英雄(当時近鉄)以来となる新人王とのダブル受賞、山本は偉大な球団OBの山田久志(76~78年)、イチロー(94~96年)に続くプロ野球史上3人目となる3年連続の受賞となった。

 3年目の村上は昨年まで未勝利から、今季は10勝6敗、防御率1・75で最優秀防御率のタイトルを獲得。リーグ優勝、38年ぶりの日本一に貢献した。

 7年目の山本は16勝6敗、勝率7割2分7厘、防御率1・21、169奪三振で最多勝、最高勝率、最優秀防御率、最多奪三振の主要タイトルを獲得。シーズンで最も活躍した先発投手に贈られる「沢村賞」にも3年連続で輝いた。

【セ・リーグ】

村上(神)    653

近本(神)    499

大山(神)    417

岩崎(神)    417

東(D)     181

中野(神)    164

岡本和(巨)   92

大竹(神)    81

牧(D)     51

佐藤輝(神)   15

宮崎(D)    9

坂本(神)    8

岩貞(神)    5

島内(広)    5

木浪(神)    5

床田(広)    5

伊藤将(神)   4

糸原(神)    3

坂倉(広)    3

戸郷(巨)    3

西川(広)    1

バウアー(D)  1

マルティネス(中)1

【パ・リーグ】

山本(オ) 1311

近藤(ソ)  296

森(オ)   262

宮城(オ)  165

柳田(ソ)   18

平野佳(オ)  17

佐々木朗(ロ) 11

山崎颯(オ)  10

松井裕(楽)   9

ポランコ(ロ)  7

万波(日)    5

浅村(楽)    4

山下(オ)    4

山崎福(オ)   1

若月(オ)    1

中川圭(オ)   1

高橋(西)    1

 ◆村上 頌樹(むらかみ・しょうき)1998年6月25日生まれ。兵庫県南淡町出身。25歳。奈良・智弁学園では甲子園に3度出場し、3年春は優勝投手。東洋大を経て、2020年ドラフト5位で阪神入団。1年目は2試合で0勝1敗、防御率16・88。昨季はウエスタン・リーグで防御率、勝率の2冠ながら、1軍登板なし。今季は22登板で10勝6敗1ホールド。防御率1・75でタイトルを獲得。175センチ、80キロ。右投左打。

 ◆山本 由伸(やまもと・よしのぶ)1998年8月17日、岡山県生まれ。25歳。都城(宮崎)では甲子園出場なし。2016年ドラフト4位でオリックス入団。19年に最優秀防御率、20年に最多奪三振。21年から3年連続で最多勝、最優秀防御率、最多奪三振、最高勝率の投手4冠。沢村賞も3年連続受賞。ノーヒットノーラン2度。21年東京五輪、23年WBCで侍ジャパンの世界一に貢献。178センチ、80キロ。右投右打。

https://hochi.news/articles/20231128-OHT1T51120.html?page=1

関連スレ
【NPBアワード】新人王は阪神・村上頌樹とオリックス・山下舜平大…得票数内訳
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1701162974/

【【NPBアワード】MVPは阪神・村上頌樹、オリックス・山本由伸 得票数内訳】の続きを読む

  • カテゴリ:
1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/18(土) 07:49:12.33 ID:Bg4wy8wT9
11/18(土) 5:25配信
スポニチアネックス

 NBAサンズの渡辺雄太(29)は大谷と同じ94年生まれ。今季も互いのユニホームを着て球場入りするなど、親交は深い。同じ米国のトップで戦うアスリートとして、同胞の快挙を祝福し、本紙に特別寄稿した。

 MVP受賞おめでとうございます。3年間で2度目の受賞。22年は“次点”だったことをNBAに置き換えると、ニコラ・ヨキッチ(ナゲッツ=21、22年MVP)がやっていること。本当にめちゃくちゃ凄いことです。

 このMVPは野球の技術、努力も含め、自分の力でリスペクトを勝ち取ってきた結果です。見てくれる人やチームメートからのリスペクトを勝ち取ることが、米国で生活していく上で何よりも大事。それを一番高いレベルでやり遂げています。

 塁(レーカーズの八村)を見ても思いますが、“日本人だから”とか、そういう話をする時期はもうとっくに終わっています。特に翔平がMVPを獲り、塁が昨季プレーオフで活躍しているのを見ていると、“日本人だから”というのは、言い訳に過ぎないと思いました。それを翔平は証明してくれています。

 二刀流には反対の声もたくさんあったと聞きます。それを自分の力で、結果で、周囲を黙らせました。努力以外の何物でもないし、改めて自分に限界をつくるのはもったいないと思いました。僕も米国に来て10年、それは常に考えています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2504b4926fb7887ffdba464166ee268822680ccd

【【大谷翔平MVP】NBAサンズ・渡邊雄太祝福 「本当にめちゃくちゃ凄いこと」「翔平が証明してくれた“日本人だから”は言い訳」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/21(金) 08:39:44.86 ID:qi/kS8cm9
7/21(金) 7:30配信
サンケイスポーツ

マイナビオールスターゲーム第2戦(20日、全セ1-6全パ、全パ2勝、マツダ)全パが全セに6―1で勝ち、2021年の第2戦から5連勝。通算成績を90勝80敗11分けとした。全パ・万波中正外野手(23)=日本ハム=は四回、全セのトレバー・バウアー投手(32)=DeNA=から左中間へソロ本塁打を放った。オールスター初打席アーチを記録した第1戦に続く一発で、球宴初出場から2試合連続本塁打は史上初。六回には右中間二塁打で勝利に貢献し、最優秀選手賞(MVP)に選ばれた。

【写真】賞金ボードを掲げる選手たち。後列左から敢闘選手賞の山下、マルティネス、岡本和。前列はマイナビドリーム賞と最優秀選手賞に輝いた万波

異例の〝予告投球〟でざわつく観客の視線をかっさらった。四回、全パの4番・万波がサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)右腕、バウアーのスライダーを捉え、左中間席中段に突き刺さるソロ本塁打。真夏の祭典で2試合連続となるアーチを描き、満面の笑みでダイヤモンドを一周した。

「本当に完璧な当たりでした。球種を教えてもらって打つなんて、慣れないことでしたけど、最高の結果になりました」

交流戦で一発を放っていたバウアーとの対戦。右打席に入ると球種を予告された。23歳の若き主砲は驚きのスタイルに触れ「一発で仕留めたい」。本塁打への強い思いから「変な力みが出た」と直球、スライダーと続けて空振り。2球で追い込まれて苦笑いした。

カウント1-2からの4球目、153キロの直球を打ち上げ、捕邪飛に倒れたかに思われたが、捕手の大城卓が落球し「ラッキー」。気持ちを整理し、7球目の〝予告スライダー〟を仕留めた。途中出場して球宴初打席で本塁打を放った第1戦に続く2試合連発。球種が分かっていても「なかなか簡単ではなかった」と胸を張った。

六回には右中間への二塁打をマークし、最優秀選手賞(賞金300万円)とマイナビドリーム賞(同100万円)を受賞。第1戦の敢闘選手賞(同100万円)と合わせ、2日で500万をゲットした。「(MVPを)取るつもり〝満々〟でした。大満喫しました」と笑った。昨年の球宴では初選出された同僚の清宮が第1戦でMVPを受賞しており、「〝清さん〟に続きたい気持ちがあった」とうなずいた。柳田に打撃論を聞くなど充実の2日間を過ごした。

最下位のチームは10連敗中。前半戦で自己最多だった昨季を1本上回るリーグ2位の15本塁打を放った伸び盛りのスラッガーは「なんとか打って、まずは連敗を止めたい」。祭典を盛り上げた〝お祭り男〟がチームを引っ張る。

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/b8411c44b482a249c712eeec4716289108a698bb

【「取るつもり〝満々〟でした」全パの日本ハム・万波中正がMVP弾 オールスター初出場から2戦連発は史上初】の続きを読む

このページのトップヘ