SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MotoGP

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/26(日) 23:54:20.56 ID:uGfb7gLE9
11/26(日) 23:43配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/5eeca3fa0ce0aa5fc010ea23297c6bac48ce7815

 11月26日、2023年MotoGP第20戦バレンシアGP MotoGPクラスの決勝がスペインのリカルド・トルモ・サーキットで開催され、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)が優勝を獲得して、2年連続のチャンピオンに輝いた。

 19997年1月14日に生まれ、現在26歳のバニャイアはイタリア出身のライダーだ。2013年にMoto3クラスでデビューを果たすと、2016年には2勝を含む6度の表彰台でランキング4位で終えた。2017年からMoto2クラスにステップアップし、2018年には8勝を含む12度の表彰台でチャンピオンに輝いた。

 そして、2019年にMotoGPクラスに昇格し、ドゥカティのサテライトチームであるプラマック・レーシングで2年間を戦った。2021年からはファクトリーチームのドゥカティ・レノボ・チームから参戦を開始し、初年度は6度のポールポジションと4勝を含む9度の表彰台を獲得。ランキング2位で終え、コンストラクターズチャンピオンとチームチャンピオンのタイトル獲得に貢献した。

 さらに、2022年は2勝を含む計10度の表彰台を獲得してバニャイアが年間タイトルを獲得。コンストラクターズとチームチャンピオンも獲得して、2007年以来の2度目となる悲願のトリプルクラウンを達成した。チャンピオンナンバーを掲げて戦った2023年は19戦終了時点において決勝で6勝を含む13度の表彰台を獲得し、スプリントでは4勝を挙げた。

 第19戦カタールGPのスプリントでランキング2位のホルヘ・マルティン(プリマ・プラマック・レーシング)が優勝を飾ったことで、王座決定は最終戦へと持ち越されたが、決勝ではバニャイアが2位、マルティンが10位となり21ポイント差で今大会を迎えた。バレンシアGPのスプリントではマルティンが優勝を飾ったことで再び14ポイント差に迫り、決勝レースへ持ち越しとなった。

 決勝ではオープニングラップから直接対決となったが、接触により順位を下げてしまったマルティンが6周目に転倒。それにより優勝したバニャイアがタイトル防衛を果たし、2年連続ワールドチャンピオンに輝いた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/01(日) 16:13:48.48 ID:MctBJLhs9
10/1(日) 16:05配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/65d1c553bb99f634254be6d2bc899425f380fc06

 MotoGP第14戦日本GPの決勝レースが行なわれた。雨に見舞われたレースとなったが、ポールシッターのホルヘ・マルティン(プラマック)が優勝した。

 週末を通じてドライコンディションが続いていたモビリティリゾートもてぎだが、決勝レース直前から雨が降り出してしまった。その後も雨は強まり、12周を消化した時点でレースは赤旗中断となった。

 各車一旦ピットに戻り、レースは仕切り直し。慌ただしくウエットコンディションでのレース再開に向けた作業が行なわれた。

 一度はリスタートに向けて各車がコースインしたが、レース再開は不可能なコンディションだと判断され、そのままレースは再開されずに終了となった。

 結果的にポールシッターのマルティンが優勝。2位にはポイントリーダーのフランチェスコ・バニャイヤ(ドゥカティ)が入った。

 レース距離の50%を消化していたことからフルポイントが与えられ、優勝したマルティンはランキングでバニャイヤと3ポイント差に詰め寄り、タイトル争いは大接戦となっている。

 日本メーカー勢の中で最上位は3位となったレプソル・ホンダのマルク・マルケス。雨が酷くなったレース中盤にポジションを上げ、表彰台最後の一席を手にした。

 LCRホンダの中上貴晶は18番グリッドからスタートし、バイクを乗り換えた段階で14番手。粘り強く走行を続け、11位でのフィニッシュとなった。

【2023MotoGP第14戦日本GP・決勝 雨で赤旗終了! マルティン優勝、マルケスが3位表彰台獲得】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/04/03(月) 05:26:05.32 ID:SF5yMR/J9
4/3(月) 2:49配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/326558eca0c49fc1049f0bd677ffe8a05b68805a

 4月2日、2023年MotoGP第2戦アルゼンチンGP MotoGPクラスの決勝がアルゼンチンのアウトドローモ・テルマス・デ・リオ・オンドで行われ、マルコ・ベゼッチ(ムーニーVR46レーシング・チーム)が優勝を飾った。2位はヨハン・ザルコ(プリマ・プラマック・レーシング)、3位はアレックス・マルケス(グレシーニ・レーシングMotoGP)が続いている。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は13位となっている。

【写真】マルコ・ベゼッチとルカ・マリーニ(ムーニーVR46レーシング・チーム)/2023MotoGP第2戦アルゼンチンGP

■2023年MotoGP第2戦アルゼンチンGP MotoGP決勝(25周)
天候:雨 路面:ウエット
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle/Time/Gap
1/72/マルコ・ベゼッチ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/44'28.518
2/5/ヨハン・ザルコ/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+4.085
3/73/アレックス・マルケス/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/+4.681
4/21/フランコ・モルビデリ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/+7.581
5/89/ホルヘ・マルティン/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+9.746
6/43/ジャック・ミラー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+10.562
7/20/ファビオ・クアルタラロ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/+11.095
8/10/ルカ・マリーニ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/+13.694
9/42/アレックス・リンス/LCRホンダ・カストロール/ホンダ/+14.327
10/49/ファビオ・ディ・ジャンアントニオ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/+18.515
11/37/アウグスト・フェルナンデス/GASGASファクトリー・レーシング・テック3/ガスガス/+19.380
12/12/マーベリック・ビニャーレス/アプリリア・レーシング/アプリリア/+26.091
13/30/中上貴晶/LCRホンダ・イデミツ/ホンダ/+28.394
14/25/ラウル・フェルナンデス/クリプトデータRNF・MotoGPチーム/アプリリア/+29.894
15/41/アレイシ・エスパルガロ/アプリリア・レーシング/アプリリア/+36.183
16/1/フランセスコ・バニャイア/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ/+47.753
17/33/ブラッド・ビンダー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+48.106

【2023MotoGP第2戦アルゼンチンGP MotoGPクラス決勝の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/26(日) 23:32:05.17 ID:LbiFnsta9
3/26(日) 22:45配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3ced7e6559530de9598bf6a7ede964cb58d740e

 3月26日、2023年MotoGP第1戦ポルトガルGP MotoGPクラスの決勝がポルトガルのアルガルベ・インターナショナル・サーキットで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)が優勝を飾った。2位はマーベリック・ビニャーレス(アプリリア・レーシング)、3位はマルコ・ベゼッチ(ムーニーVR46レーシング・チーム)が続いている。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は12位となっている。

【写真】フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)/2023MotoGP第1戦ポルトガルGP

■2023年MotoGP第1戦ポルトガルGP MotoGP決勝(25周)
天候:晴れ 路面:ドライ
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle/Time/Gaps
1/1/フランセスコ・バニャイア/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ/41’25.4010
2/12/マーベリック・ビニャーレス/アプリリア・レーシング/アプリリア/+0.687
3/72/マルコ・ベゼッチ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/+2.726
4/5/ヨハン・ザルコ/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+8.060
5/73/アレックス・マルケス/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/+8.125
6/33/ブラッド・ビンダー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+8.247
7/43/ジャック・ミラー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+8.381
8/20/ファビオ・クアルタラロ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/+8.543
9/41/アレイシ・エスパルガロ/アプリリア・レーシング/アプリリア/+9.294
10/42/アレックス・リンス/LCRホンダ・カストロール/ホンダ/+11.591
11/36/ジョアン・ミル/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/+16.992
12/30/中上貴晶/LCRホンダ・イデミツ/ホンダ/+17.448
13/37/アウグスト・フェルナンデス/GASGASファクトリー・レーシング・テック3/ガスガス/+21.723
14/21/フランコ・モルビデリ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/+27.050
15/25/ラウル・フェルナンデス/クリプトデータRNF・MotoGPチーム/アプリリア/2Laps
RT/10/ルカ・マリーニ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/4Laps
RT/89/ホルヘ・マルティン/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/6Laps
RT/49/ファビオ・ディ・ジャンアントニオ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/15Laps
RT/93/マルク・マルケス/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/23Llaps
RT/88/ミゲール・オリベイラ/クリプトデータRNF・MotoGPチーム/アプリリア/23Llaps

【2023MotoGP第1戦ポルトガルGP MotoGPクラス決勝の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/13(火) 17:33:02.58 ID:CAP_USER9
ホンダ・レーシング(HRC)は、MotoGPにLCRホンダから参戦している中上貴晶と2023年以降の契約に合意したことを発表した。

MOTOGP ニュース 2022/09/13 16:25

 中上は2012年にMoto2クラスに初参戦。2014年からはIDEMITSU Honda Team Asiaに所属し、2018年にMotoGPクラス昇格を果たした。

 以降、LCR Honda IDEMITSUからの参戦を続けている中上は、2021年アラゴンGPで日本人ライダー最多となるグランプリ通算200戦出走を達成した。今季はホンダ勢が苦戦していることもあって、ランキング16番手となっている。

 ホンダは来季に向けてライダーラインアップを大きく変更。撤退するスズキからジョアン・ミルをレプソル・ホンダに、アレックス・リンスをLCRホンダに迎え入れている。

 中上は、手術を経て復帰したばかりのマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)と共に、2023年バイクの開発を引っ張る立場となるだろう。


 契約更新の発表に際し、中上とHRCの代表取締役社長である渡辺康治氏は次のようにコメントを発表した。

■LCR Honda IDEMITSU 中上貴晶

「『LCR Honda IDEMITSU』から、2023年以降も引き続きMotoGPに参戦でき、とても嬉しく思っています。日頃から活動を支えてくださる出光興産株式会社様、ならびにHonda様にはとても感謝しております。また、いつもあたたかく応援してくださるファンの皆様へも感謝を伝えたいです。今シーズンは自分自身納得がいく結果を残せてないですが、来シーズンに向けて一日でも早く満足のいくレースをして、皆さまの期待に応えていきたいと思います。日本GPは3年振りに開催されます。日本のファンの皆様の前で走れることがとても楽しみです。皆様、ご声援よろしくお願いいたします」

※続きはリンク先で
https://jp.motorsport.com/motogp/news/nakagami-extend-contract-2023-onwards/10368632/
https://i.imgur.com/kwBVjTs.jpg

【中上貴晶、MotoGP日本GPを前に2023年以降の契約更新に合意!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 06:20:54.13 ID:CAP_USER9
8/4(木) 21:07配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/227f92ed1bf69991e0479782e684de4b0ad388bb
https://cdn-image.as-web.jp/2022/08/04210338/asimg_1019018565-LAT-20220304-202203_image_009_a462ebb59a509d3-764x510.jpg

 8月4日、WithUヤマハRNF・MotoGPチームに所属するイタリア人ライダーのアンドレア・ドヴィツィオーゾは、2022年シーズンのMotoGP第14戦サンマリノGP後に引退することを発表した。第15戦アラゴンGP以降は、ヤマハの公式テストライダーであるカル・クラッチローがドヴィツィオーゾの後任を務める。

 2001年にロードレース世界選手権の125ccクラスにデビューしたドヴィツィオーゾは、2004年に同クラスのタイトルを獲得。翌2005年に250ccクラスに昇格し、その後2008年に最高峰のMotoGPクラスへ足を踏み入れた。

 MotoGPではホンダ、ヤマハ、ドゥカティと渡り歩いたドヴィツィオーゾは、ドゥカティ時代に2017年から2019年まで3年連続でランキング2位を獲得している。2021年はシートを確保できず休養に充てると発表したが、ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリがファクトリーチームに移籍したことを受けて、モルビデリの後任としてペトロナス・ヤマハSRTに加入した。

 2022年はチーム名こそ変更になったものの同チームに残留し、第11戦オランダGPを終えた時点で10ポイントを獲得しランキング22位となっている。

【アンドレア・ドヴィツィオーゾ、MotoGP第14戦サンマリノGP後に引退へ。クラッチローが後任を務める】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/13(水) 20:19:57.85 ID:CAP_USER9
スズキ、2022年限りでのMotoGP及びEWC参戦終了を正式発表 Formula1-Data

https://formula1-data.com/article/suzuki-to-end-motogp-and-ewc-factory-participation-at-end-of-2022

Published:2022/7/13 19:13

スズキ株式会社は7月13日(水)、2022年シーズンを以てFIMロードレース世界選手権(MotoGP)及びFIM世界耐久選手権(EWC)へのワークス参戦を終了すると発表した。

今年5月、撤退が囁かれるチーム・スズキ・エクスターに対してMotoGPの商業権を持つドルナスポーツは「一方的な決定」は許されないとの声明を発表。両者は以降、協議を進めてきたが、このほど今季限りでの参戦終了で合意に至った。

スズキの鈴木俊宏代表取締役社長は声明の中で、今シーズンの最終戦まで全力でチームをサポートすると約束した。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

【スズキ、2022年限りでのMotoGP及びEWC参戦終了を正式発表 (7/13)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 22:40:08.30 ID:CAP_USER9
6/19(日) 21:42配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/8652dc18c8a0df9c13e5a0ee7f47b4ee9071ed8a

 6月19日、2022年MotoGP第10戦ドイツGP MotoGPクラスの決勝がドイツのザクセンリンクで行われ、ファビオ・クアルタラロ(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)が優勝を飾った。2位はヨハン・ザルコ(プリマ・プラマック・レーシング)、3位はジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)はリタイアで終えている。

■2022年MotoGP第10戦ドイツGP MotoGP決勝(30周)
天候:晴れ 路面:ドライ
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle/Time/Gap
1/20/ファビオ・クアルタラロ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/ 41’12.816
2/5/ヨハン・ザルコ/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+4.939
3/43/ジャック・ミラー/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ/+8.372
4/41/アレイシ・エスパルガロ/アプリリア・レーシング/アプリリア/+9.113
5/10/ルカ・マリーニ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/+11.679
6/89/ホルヘ・マルティン/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+13.164
7/33/ブラッド・ビンダー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+15.405
8/49/ファビオ・ディ・ジャンアントニオ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/+15.851
9/88/ミゲール・オリベイラ/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM/+19.740
10/23/エネア・バスティアニーニ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ/+21.611
11/72/マルコ・ベゼッチ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ/+23.175
12/25/ラウル・フェルナンデス/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM/+26.548
13/21/フランコ・モルビデリ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ/+29.014
14/4/アンドレア・ドヴィツィオーゾ/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ/+30.680
15/87/レミー・ガードナー/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM/+30.812
16/6/ステファン・ブラドル/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/+52.040
RT/44/ポル・エスパルガロ/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/8Laps(リタイア)
RT/12/マーベリック・ビニャーレス/アプリリア・レーシング/アプリリア/11Laps(リタイア)
RT/73/アレックス・マルケス/LCRホンダ・カストロール/ホンダ/24Laps(リタイア)
RT/30/中上貴晶/LCRホンダ・イデミツ/ホンダ/24Laps(リタイア)
RT/40/ダリン・ビンダー/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ/25Laps(リタイア)
RT/36/ジョアン・ミル/チーム・スズキ・エクスター/スズキ/27Laps(リタイア)
RT/63/フランセスコ・バニャイア/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ/27Laps(リタイア)

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