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N・ジョコビッチ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/11(月) 01:13:12.73 ID:CAP_USER9
7/11(月) 1:11
配信
tennis365.net
ジョコビッチがウィンブルドン4連覇、通算7度目Vで最多8勝のフェデラーに迫る<男子テニス>

テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は10日、男子シングルス決勝が行われ、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が世界ランク40位のN・キリオス(オーストラリア)を4-6, 6-3, 6-4, 7-6 (7-3)の逆転で破り、大会4連覇を果たすと共に通算7度目の優勝を飾った。

ウィンブルドンを3連覇中のジョコビッチは、準決勝で第9シードのC・ノリー(イギリス)を2-6, 6-3, 6-2, 6-4の逆転で下しての勝ち上がり。

一方、キリオスは準決勝で第2シードのR・ナダル(スペイン)と顔を合わせる予定だったが、ナダルが試合前に腹部の負傷で棄権したため、不戦勝で自身初となる四大大会決勝に駒を進めた。

この試合の第1セット、キリオスのサービスゲームではチャンスを掴めなかったジョコビッチ。第5ゲームでブレークを許して先行される。

それでも第2セット、ギアを上げたジョコビッチは第4ゲームでブレークに成功。サービング・フォー・ザ・セットとなった第9ゲームでは4度のブレークポイントを凌ぎ、セットカウント1-1に追いつく。

続く第3セットではジョコビッチは14本のウィナーを決めるなどファーストサービスが入った時に94パーセント確率でポイントを獲得。第9ゲームでブレークに成功し、セットカウント2-1と逆転する。

第4セット、互いにブレークチャンスを与えないサービスゲームを展開。タイブレークにもつれ込むもこれを制して、3度目の顔合わせとなったキリオスに勝利した。

また、今回の優勝でジョコビッチはグランドスラム優勝回数を21に更新。今年、1月の全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)と6月の全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)で優勝し、22度目のグランドスラム制覇を果たしているR・ナダルに1勝と迫った。

さらにジョコビッチはウィンブルドンで8度のタイトルを獲得し最多優勝を誇るR・フェデラー(スイス)に次ぐ、7度優勝のP・サンプラス(アメリカ)に並ぶこととなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7b2abcf0b19c64fc2acc570b8e7c5fee394be6b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 17:54:33.24 ID:CAP_USER9
男子テニスで世界ランク84位の錦織圭は9日、グローバルブランドアンバサダーを務めるユニクロの記者発表会に登場。競技人生の目標について明らかにし、N・ジョコビッチ(セルビア)やR・ナダル(スペイン)との対戦を望んだ。

会見の中で錦織は、「今までのランキングまで戻していきたい。ナダルやジョコビッチと1回戦とかではなく後半で当たっていけるように、またあの場所に戻りたいと思っている」と明かした。

今回の発表会で錦織とユニクロは、所属契約を結ぶことを発表。

錦織は契約について、「ユニクロとの所属契約締結を、大変うれしく思います。この11年間、共に歩んできたユニクロと、この先もさらなる高みを目指していきたいと思っています。これからも多くの人々に夢や希望、そして感動を与えることができるよう、挑戦し続けます」と語っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43ff75096d18b36a8f9de45d080ab81250fcb5ea

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 13:00:50.65 ID:CAP_USER9
6月13日に更新されるATP男子世界ランキングで、現1位のN・ジョコビッチ(セルビア)が3位に陥落し、D・メドベージェフが1位、A・ズベレフ(ドイツ)が2位に浮上することが明らかになった。

13日付けのランキングでは、昨年の全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)で獲得したポイントが消滅するため、昨年優勝のジョコビッチは2,000ポイント、昨年8強のメドベージェフは360ポイント、昨年4強のズベレフは720ポイントが、6日付けのポイントから減算される。

メドベージェフは今年2月28日付のランキングで、2004年2月1日のA・ロディック(アメリカ)以来 約18年ぶりにジョコビッチ、R・ナダル(スペイン)、R・フェデラー(スイス)、A・マレー(イギリス)のビッグ4以外の選手として1位を獲得。3週間でジョコビッチに明け渡していた王座を、次週再び奪還する。

また、ビッグ4が1位・2位から不在になるのは、2003年11月10日付のランキング以来、実に18年7ヶ月ぶりのこと。

6日付の最新ランキングと、次週13日発表予定のランキングは以下の通り。

【6月6日付け ATP世界ランキングTOP5】
■1位[ - ]…ジョコビッチ(セルビア)
8,770ポイント(8,660ポイント)

■2位[ - ]…メドベージェフ
8,160ポイント(7,980ポイント)

■3位[ - ]…ズベレフ
7,795ポイント(7,075ポイント)

■4位[ ↑1]…ナダル
7,525ポイント(5,525ポイント)

■5位[ ↓1 ]…チチパス
6,100ポイント(5,965ポイント)

【6月13日付け ATP世界ランキングTOP5】
■1位[ ↑1 ]…メドベージェフ
7,800ポイント(8,160ポイント)

■2位[ ↑1 ]…ズベレフ
7,075ポイント(7,795ポイント)

■3位[ ↓2 ]…ジョコビッチ
6,770ポイント(8,770ポイント)

■4位[ - ]…ナダル
6,525ポイント(7,525ポイント)

■5位[ ↑1 ]…ルード
5,050ポイント(5,050ポイント)

https://news.yahoo.co.jp/articles/09865a6ea860fae3ce49b9658b0f1b6fe2484c86

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 08:50:27.38 ID:CAP_USER9
テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は31日、男子シングルス準々決勝が行われ、昨年王者で第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)は第5シードのR・ナダル(スペイン)に2-6, 6-4, 2-6, 6-7 (4-7)で敗れ、4年連続12度目のベスト4進出とはならず。2018年以来4年ぶりに準々決勝で姿を消した。

昨年王者のジョコビッチは4回戦で第15シードのD・シュワルツマン(アルゼンチン)を6-1, 6-3, 6-3のストレートで撃破。13年連続16度目のベスト8進出を決めた。

一方、14度目の大会制覇を狙うナダルは、4回戦で第9シードのF・オジェ アリアシム(カナダ)と対戦。4時間を超える死闘の末、3-6, 6-3, 6-2, 3-6, 6-3のフルセットで勝利し、6年連続16度目のベスト8進出を果たした。

ジョコビッチとナダルは今回が59度目の対戦で、ジョコビッチの30勝28敗。クレーコートでの対戦ではナダルが19勝8敗とし、そのうち全仏オープンではナダルが7勝2敗と大きく勝ち越している。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/08b1dc5949dc892f2d6acd71ec43694d6706cc5a

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