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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

NBA

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/07(日) 11:53:41.28 ID:zwqVENXu9
7/7(日) 11:36配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9274a445e4044c900ee35fe847ed4eb496fc5a7

 横浜ビー・コルセアーズは7月7日、河村勇輝がメンフィス・グリズリーズとの「エグジビット10」契約に合意したことを発表した。

 実際の締結は9月の予定で、締結後に渡米しトレーニングキャンプに参加。10月に開幕するシーズンでの本契約を目指す。なお河村は同契約締結までは、横浜BCの選手として活動する。

 先日、富永啓生もインディアナ・ペイサーズと結んだエグジビット10契約はNBAで定められている契約のひとつ。最低年俸・無保証での契約となるが、チームはシーズン開始前に「2Way契約(NBAと傘下のGリーグ、双方と結ぶ契約)」に切り替えることが可能で、シーズン開始前(トレーニングキャンプ・プレシーズン)に契約解除された場合でも契約チーム傘下のGリーグチームと契約することができる。

 日本人選手では、2019年に馬場雄大選手がダラス・マーベリックスと、2020年に渡邊雄太選手がトロント・ラプターズと同契約を締結しており、渡邊選手はエグジビット10契約から2Way契約を経てシーズン終盤にNBA本契約を手にした。

 今回の発表に際し、河村は以下のようにコメントした。

「横浜ビー・コルセアーズの河村勇輝です。このたび、NBAのメンフィス・グリズリーズより「エグジビット10」契約のオファーを受け、チャレンジする決心をしたことをご報告させていただきます。

 まず、夢の実現に向けた今回のチャレンジにおいて、全面的にご理解とご協力をいただきました横浜ビー・コルセアーズのクラブ関係者の皆さまに御礼申し上げます。そして、ビーコルファン・ブースターの皆さま、いつも熱いご声援をありがとうございます。

 夢の実現に向けたチャンスを掴むことができました。しかしまだ正式な契約ではありませんので、今後より一層の努力をし、夢を実現させていきたいと思います。引き続き応援をよろしくお願いいたします」

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/05(金) 19:26:58.15 ID:pYr+/tyj9
7/5(金) 19:12配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/acf9ccd0e9ab6cf86e0faf5925b3f0d23ad14c13

 株式会社インディペンデンスは7月5日、マネジメント選手の富永啓生がインディアナ・ペイサーズより「エグジビット10」の契約オファーを受け、受諾することを発表した。

 富永はサクラメント・キングス、ロサンゼルス・クリッパーズ、シカゴ・ブルズのワークアウトに参加したが、NBAドラフトで指名されず。「第33回オリンピック競技大会(2024/パリ)」に向けて日本代表活動に専念すると明かし、NBAサマーリーグに参加する予定もないことを明かしていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/18(火) 18:05:43.79 ID:HBl/hBj29
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240618/492382.html
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2024/06/GettyImages-2158040861-768x576.jpg

 6月18日(現地時間17日)にTDガーデンで「NBAファイナル2024」第5戦が行われ、ボストン・セルティックスがダラス・マーベリックスと対戦した。

 3勝1敗でホームに戻ったセルティックスはデリック・ホワイト、ドリュー・ホリデー、ジェイレン・ブラウン、ジェイソン・テイタム、アル・ホーフォードの5人が先発に名を連ねた。

 ホリデーの連続得点で先手を奪うと、ホーフォードやホワイト、ブラウンも加点。ベンチから出場したサム・ハウザーも得点を挙げ、28-18と10点のリードを奪った。

 続く第2クォーターもリードを保ち、一挙39得点を奪取。67-46と一気に突き放し、試合を折り返した。

 後半はマブスの追い上げに遭う時間帯があったものの、ホームの声援を背に盤石の試合運びを披露。最終スコア106-88で勝利を収め、16年ぶり歴代最多18度目の優勝を飾った。

 セルティックスはテイタムが31得点8リバウンド11アシスト、ブラウンが21得点8リバウンド6アシスト、ホリデーが15得点11リバウンド、ホワイトが14得点8リバウンドの活躍を見せた。

■試合結果
ボストン・セルティックス 106-88 ダラス・マーベリックス(@TDガーデン)
BOS|28|39|19|20|=106
DAL|18|28|21|21|=88

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/18(木) 15:23:32.23 ID:IXXvYzhu9
 NBAの2023-24レギュラーシーズンは4月15日(現地時間14日、日付は以下同)に幕を下ろし、全30チームが82試合を終えた。するとNBAは翌16日に今シーズンのデータを発表した。

 まず観客総動員数が前シーズンの2223万4502人を突破し、2253万6341人をマーク。平均観客動員数は1万8077人から1万8322人へ上昇し、チケット完売数も791試合から872試合と増え、完売率は71パーセントで前シーズンの63パーセントから上昇。観客動員率は過去最高の98パーセントとなり、いずれも2シーズン連続で新記録樹立となった。

 今シーズンのNBAでは150を超える国と地域のファンがレギュラーシーズン観戦に訪れており、ボストン・セルティックス、クリーブランド・キャバリアーズ、ダラス・マーベリックス、デンバー・ナゲッツ、ゴールデンステイト・ウォリアーズ、マイアミ・ヒート、ミネソタ・ティンバーウルブズ、フィラデルフィア・セブンティシクサーズ、フェニックス・サンズ、サクラメント・キングスの10チームがホームゲームで全試合完売。

 また、「NBAインシーズン・トーナメント」が初開催された今シーズンは、昨年11月に過去最高となる平均観客動員数(1万8208人)を記録している。レギュラーシーズンにおける観客総動員数と平均観客動員数の上位3シーズンは下記のとおり。

■NBAレギュラーシーズンの観客総動員数トップ3
2023-24シーズン:2253万6341人
2022-23シーズン:2223万4502人
2017-18シーズン:2212万4559人

■NBAレギュラーシーズンの平均観客動員数トップ3
2023-24シーズン:1万8322人
2022-23シーズン:1万8077人
2017-18シーズン:1万7987人

https://basketballking.jp/news/world/nba/20240417/482717.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 22:25:12.47 ID:hhzi5en/9
■2023年に最もSNSを視聴されたNBA選手トップ15…レブロン・ジェームズが通算28億回で断トツ1位


2023年も間もなく終わりを告げるなか、NBA公式サイト『NBA.com』はソーシャルプラットフォーム(X、インスタグラム、TikTok、Facebook、YouTube)で最も視聴されたNBA選手のランキングTOP15を発表。トップには、“キング”ことレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)が輝いた。

1位のジェームズは通算28億回に到達。今年2月に通算得点で英雄カリーム・アブドゥル・ジャバーを抜いて歴代トップに立ち、インシーズン・トーナメント初代王者&大会MVPに輝いた男は、12月30日に39歳となるが、衰えの気配は全く感じられない。

2位には、通算16億回の35歳ステフィン・カリーがランクイン。史上初の3ポイント成功数で通算3500本に到達するなど、NBA15年目の今季も平均27.4得点をマークしている。

大型新人のビクター・ウェンバンヤマ(サンアントニオ・スパーズ)が通算13億回で3位。12月9日(現地8日)のシカゴ・ブルズ戦で史上最年少となる19歳38日で20得点、20リバウンドを達成し、『NBA.com』も「ウェンバンヤマほど期待されている若手有望株はいない」と称している。

4位は通算12億回でニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)、5位には通算9億1400万回でルカ・ドンチッチ(ダラス・マーベリックス)が入った。ドンチッチは12月26日(同25日)のフェニックス・サンズ戦で史上7番目の速さ(通算358試合目)で通算1万得点に到達、年齢でも史上6番目の速さ(24歳300日)だった。平均28.1得点は現役選手でトップ、歴代でも3位の好記録だ。

6位以下のランキングは以下のとおり。

6位:ジェイソン・テイタム(セルティックス)/通算7億6300万回

7位:ケビン・デュラント(サンズ)/通算6億4800万回

8位:ジミー・バトラー(ヒート)/通算6億3400万回

9位:ヤニス・アデトクンボ(バックス)/通算5億9200万回

10位:ジャマール・マレー(ナゲッツ)/通算4億5600万回

11位:アンソニー・デイビス(レイカーズ)/通算4億5600万回

12位:カイリー・アービング(マブズ)/通算4億5400万回

13位:オースティン・リーブス(レイカーズ)/通算4億1000万回

14位:ジョエル・エンビード(76ers)/通算3億9600万回

15位:ジャ・モラント(グリズリーズ)/通算3億8500万回

12/30(土) 22:20 楽天
https://news.yahoo.co.jp/articles/28ebb1fc57bc60c74891acee7b46ad9e88bffe1f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/06(金) 18:40:53.06 ID:dAWxn9zE9
10/6(金) 17:09配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/21e6831cb5d2e968a402874ac6eec7c0f14bc3d8

 10月6日、株式会社WOWOWは、25日に開幕するNBAの2023-24シーズンを放送・配信することを発表した。

 同社の発表によると、今シーズンは毎週7試合をライブ配信し、うち5試合を実況・解説付きで生中継するとのこと。

「FIBAワールドカップ2023」で活躍した日本代表の渡邊雄太が所属するフェニックス・サンズと、八村塁が所属するロサンゼルス・レイカーズの試合は、毎週各1試合を生中継するほか、オールスターゲーム、プレーオフカンファレンス決勝とNBAファイナルは全試合生中継するという。

 放送カードの詳細などは公式サイトまで。

【【WOWOW】NBAの2023-24シーズン放送発表 渡邊雄太&八村塁の出場試合を週1生中継】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/21(木) 22:59:07.76 ID:mjVd9Wy79
 NBAの2023-24シーズンは現地10月24日(日本時間25日)に開幕。約1か月後に迫るなか、“日本の至宝”八村塁(ロサンゼルス・レイカーズ)はこれまでにない期待を背負って新シーズンを迎えることになりそうだ。

八村の順位は?NBA各種メディアのPFランキング一覧

 今月に入り、現地アメリカの各種メディアは毎シーズン前の恒例とも言える選手のランキング記事を掲載。ポジション別で選定されたそれらいずれにも八村はランクインを果たし、実力を高く評価されている。

 NBA専門の人気サイト『Fadeaway World』では、パワーフォワードのポジション内でのトップ25選手を紹介し、八村を18位に選出。

「ワシントン(ウィザーズ)では、才能豊かなフォワード陣のなかで過小評価されているように見えた」と言及したうえで、移籍後は「レギュラーシーズンとプレーオフで定期的にオフェンスを爆発させ、レイカーズを何度も勝利に導いた」と評している。

 また、「彼のディフェンスにおけるインパクトは格段に向上した」と守備面の成長も称え、「ハチムラはレイカーズの成功に大きく貢献し、目が離せない選手の1人なるだろう」と期待を込めて締めくくっている。
 
 なお、同サイトのランキングで八村(18位)の前後に位置されたのは、カイル・クーズマ(15位)、ジェレミー・グラント(16位)、キーガン・マレー(17位)、ジャバリ・スミスJr.(19位)、PJ・ワシントン(20位)、マイルズ・ブリッジズ(21位)といった選手たち。いずれもオールスター出場経験はないものの、2022年ドラフト4位のマレーと同3位のスミスJr.に挟まれているように、高いポテンシャルを持つグループであることは間違いない。

 トップ3はヤニス・アデトクンボ(1位)、ケビン・デュラント(2位)、そして八村と同僚のアンソニー・デイビス(3位)という並びとなっている。

※続きは以下ソースをご確認下さい

9/21(木) 20:19
THE DIGEST

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e25ca9f8aa697d360647ec8e2c4d0880f454d6b

【レイカーズ・八村塁のNBAでの“リアル評価”。現地メディアのポジション内ランキングでは18~23位にランクイン】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/06/17(土) 16:27:42.01 ID:gKc+OJAz9
2023年6月17日 10:52 発信地:ニューヨーク/米国

【6月17日 AFP】米プロバスケットボール(NBA)のシャーロット・ホーネッツ(Charlotte Hornets)は16日、NBAの元伝説的選手で球団の筆頭オーナーである
マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)氏が、株式の過半数を投資コンソーシアムに売却することで合意したと発表した。取引の成立にはNBAの承認が必要となる。

 ホーネッツによると、2010年に2億7500万ドル(約388億円)でチームを買収したジョーダン氏は、今後は球団の少数株式を保有していくという。
最初に獲得した株式のうち、どの程度を保持するかは明らかにされていない。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.afpbb.com/articles/-/3468654?cx_part=latest

【ジョーダン氏、NBAホーネッツの過半数株式売却へ 球団発表】の続きを読む

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