SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

NPB

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/14(木) 16:01:41.71 ID:SpftSZzzd

前田健太(広) 1.53 14勝7敗
野村祐輔(広) 1.98 9勝11敗
内海哲也(巨) 1.98 15勝6敗
杉内俊哉(巨) 2.04 12勝4敗
館山昌平(ヤ) 2.25 12勝8敗



吉川光夫(日) 1.71 14勝5敗
田中将大(楽) 1.87 10勝4敗
摂津 正(ソ) 1.91 17勝5敗
大隣憲司(ソ) 2.03 12勝8敗
グライシンガー(ロ) 2.24 12勝8敗

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/13(水) 17:43:48.15 ID:CAP_USER9
◆ 7月22日にプラスワン投票の結果発表

 日本野球機構(NPB)は13日、『マイナビオールスターゲーム2022』の監督推薦を含めた出場メンバーを発表した。

 ファン投票、選手間投票に続いて発表された監督選抜では、巨人の菅野智之、オリックスの山本由伸といった球宴経験者に加え、ヤクルトの高橋奎二、広島の坂倉将吾、日本ハムの伊藤大海、西武の水上由伸ら、新たに11人がキャリア初のオールスター出場を決めた。

 これで両リーグとも各29人の出場メンバーが決まり、残すところは14日から20日にかけてNPB公式サイト内で実施される『プラスワン投票』の各1枠。7月22日に各リーグ最後の1人が発表され、全出場メンバーが出揃う。

 『マイナビオールスターゲーム2022』と題して開催される今年の球宴は、第1戦が7月26日(火)にPayPayドームで、第2戦は翌27日(水)に松山・坊っちゃんスタジアムで行われる。


◆ 出場選手

☆=ファン投票とダブル選出
◎=選手間投票で新たに選出

▼ セ・リーグ

<監督>
(ヤ)髙津臣吾

<コーチ>
(神)矢野燿大
(巨)原 辰徳

<投手>
(神)青柳晃洋 ◎
(神)湯浅京己 ◎初
(巨)大  勢 ◎☆初
(ヤ)マクガフ
(ヤ)高橋奎二 初
(巨)菅野智之
(巨)戸郷翔征
(広)栗林良吏
(広)床田寛樹
(中)大野雄大
(中)ライデル・マルティネス 初
(De)伊勢大夢 初

<捕手>
(中)木下拓哉 ◎☆
(ヤ)中村悠平
(広)坂倉将吾 初

<内野手>
(巨)中田 翔 ◎
(中)ダヤン・ビシエド ☆
(De)牧 秀悟 ◎☆初
(ヤ)村上宗隆 ◎☆
(巨)坂本勇人 ◎☆
(ヤ)山田哲人
(神)大山悠輔 初
(神)中野拓夢
(巨)岡本和真

<外野手>
(神)佐藤輝明 ◎
(ヤ)塩見泰隆 ◎☆初
(神)近本光司 ◎
(巨)丸 佳浩 ☆
(De)佐野恵太 ☆


▼ パ・リーグ

<監督>
(オ)中嶋 聡

<コーチ>
(ロ)井口資仁
(楽)石井一久

<投手>
(ロ)佐々木朗希 ◎☆初
(ソ)又吉克樹 ◎(怪我のため欠場)
(楽)松井裕樹 ◎
(オ)山本由伸
(オ)山岡泰輔
(ロ)東條大樹 初
(ロ)益田直也
(楽)岸 孝之
(楽)則本昂大
(ソ)東浜 巨 初
(ソ)リバン・モイネロ 初(補充選手)
(ソ)大関友久 初
(日)伊藤大海 初
(西)増田達至
(西)平良海馬
(西)水上由伸 初

<捕手>
(ロ)松川虎生 ◎☆初
(西)森 友哉

<内野手>
(西)山川穂高 ◎☆
(楽)浅村栄斗 ◎☆
(日)野村佑希 ◎初
(オ)宗 佑磨 ☆初
(ソ)今宮健太 ◎☆
(ソ)牧原大成 初

<外野手>
(ソ)柳田悠岐 ◎☆
(オ)吉田正尚 ◎☆
(日)松本 剛 ◎☆初
(楽)島内宏明

<指名打者>
(ロ)ブランドン・レアード ◎
(ソ)ジュリスベル・グラシアル ☆
BASEBALL KING

https://news.yahoo.co.jp/articles/820145af364e8b2a4f212b6cd3d28bc90198273f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/08(金) 13:02:36.45 ID:O0FIfhXq0
6月度 大樹生命月間MVP賞

セ・リーグ【投手】小川 泰弘 (S) 3度目(2018年6月以来)
セ・リーグ【打者】村上 宗隆 (S) 2度目(2020年6、7月以来)
パ・リーグ【投手】山本 由伸 (B) 6度目(2021年10、11月以来)
パ・リーグ【打者】杉本 裕太郎 (B) 2度目(2021年6月以来)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 06:16:08.98 ID:CAP_USER9
※[2022年7月5日19時12分]日刊スポーツ

統一球の新たな契約に向けたコンペが進んでいる。24年からの契約に対し、現在、4社が応募。日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は5日、「今年の秋から来年にかけてのキャンプとかの練習で試していただかないと決まらない。メーカー決定は、2023年の3月を目標にしています」との見通しを示した。

既に、各メーカーはサンプル球の製作を開始。

続きは↓
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202207050000833_m.html?mode=all

【統一球の新契約に向けたコンペが進む NPB井原敦事務局長「メーカー決定は23年3月を目標」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 15:18:49.25 ID:CAP_USER9
日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は20日、今季の統一試合球の反発係数について「全て規定値内で報告が上がっています。12球団にも検査結果については報告しています。その時、その時の数字だが、規定値の中間あたりの数字です。規定値から外れたボールは使用できません」と明言した。

 15年2月に両リーグのアグリーメントが改正され、統一試合球の反発係数は「0・4034~0・4234」という範囲明記に代わり、「0・4134」を目標値とすることが定められた。規格検査については、各球場での納品後の抜き打ち検査から、月1回の日本車両検査協会での納品前検査に改定。その際の反発係数は、従来と同じ「0・4034~0・4234」の上下限を適用している。

 現在もこの運用を継続している。規定値内で去年よりも反発係数が低くなっている可能性について問われた井原事務局長は「規定値なので、去年と比較していません」と答えた。

 一方で、現場からは、今年のボールは去年より飛ばないのでは、という声が上がっている。西武山川は16日の練習時に「ボール、飛ばない。間違いないです。確信は持っています」と話した。打球速度の割には、本塁打の飛距離が出ないという。

 選手の顔触れや状態はシーズンによって異なるため、単純比較はできない。ただ、本塁打の数自体、昨季より減っている。19日までの時点で、セは計301本。チーム別に出した年間ペースの6球団合計は651・2本で、昨年の760本から100本以上減少している。

 パはここまで計247本。同じくチーム別に出した年間ペースの6球団合計は541・4本で、昨年の689本から150本近く減少している。

 12球団合計では1192・6本ペースとなり、昨年の1449本から250本以上の減少となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ed576308e7016202f2456fa2880dc8c6ef4c0df

【去年より飛ばない?統一球反発係数「規定値内」NPB明言も…西武・山川「飛ばない。間違いない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 13:02:16.81 ID:sQugWfjUd
ルーキー桐敷、意味わかるか?

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/28(木) 22:39:31.58 ID:CAP_USER9
2022年04月28日 12:25 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/28/kiji/20220428s00001173253000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/28/jpeg/20220428s00001173251000p_view.jpg

 日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が28日、オンラインで行われ、選手会は24日のオリックス戦でロッテ・佐々木朗希投手(20)をめぐる「審判問題」について、NPBに質問状を提出する意向を示した。野球規則では審判員との「私語禁止」を記してるが、今回は審判側と選手の恒常的なコミュニケーション不足が1つの要因であると指摘。その上で審判代表と選手会代表が改めて話し合い、今後こうした件が起こらないよう模索したいとしている。選手会は決して審判一個人の資質を取り上げる訳ではなく、社会全体が注目する問題に、両者の考えを思い切って吐露し、何らかの答えを出さないと前に進まないのでは、と強調した。

 かつて審判組合と選手会はオールスター前日に話し合いの場を設けたが、コロナ下の数年はない。選手会の加藤諭事務局次長は協議再開を望みつつ「同じグラウンドに立つプロフェッショナルとして(話し合いで)審判にとってもいい制度作りが出来るんじゃないか。たとえば動体視力とかフィジカル的な評価が毎年あるべきじゃないかとか、審判の方々のご意見も聞きたい」と話した。

 なお今オフ導入予定の現役ドラフトについては、各球団から具体案が出ないため、現時点では進展なし。選手会としては役員が一堂に集結する球宴前までに方向性を出して欲しい、と改めて訴えた。

【プロ野球選手会がNPBに「審判問題」についての質問状提出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/26(火) 20:12:10.74 ID:CAP_USER9
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/04/26/0015251474.shtml

 日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は26日、24日のオリックス-ロッテ戦(京セラドーム)で球審を務めた白井一行審判員がロッテ・佐々木朗希投手に対して詰め寄った件に関し、友寄審判長が白井審判員と話し合い、選手に対する指導・注意の方法に対しての指摘があったことを明かした。

 物議を醸した場面は二回、佐々木朗がボール判定に不満そうな態度を見せたことに対して、白井球審がマウンドの佐々木朗の下へ詰め寄り、捕手・松川が間に入ったことが大きな話題となっていた。

 井原事務局長は「24日の試合以降、多くのおしかりのご意見を含め、さまざまなご意見を目にしている」とNPBにも相当数の問い合わせがあったことを明かした。

 その上で試合後に友寄審判長が白井審判員と話し合い「対応の仕方として、試合中に指導、注意をすることがあるが、今回の場合は別の方法があったと考えて対応するべきだったという指摘をして、当該審判も深く理解をしたと報告をいただいている」と説明した。

 白井審判員に対する追加措置の可能性に関しては「処分になるような根拠規定はない。指導、注意の範囲ではあったが、別の方法がしかるべきだったということ。これから先、何らかの処分をする対象とは考えていない」と話した。

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