SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

PSG

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/05(水) 02:11:58.16 ID:yIT4uFV59
レアル・マドリー加入が発表されたFWキリアン・エンバペは、古巣となったパリ・サンジェルマン(PSG)が「横暴に出場機会を剥奪」しようとしたことを明かしている。スペイン『マルカ』が報じた。

3日にレアル・マドリー移籍が公式発表されたエンバペは、その翌日にフランス代表の会見に出席。「始める前に少し話をさせてほしい。皆、ニュースを聞いたと思うけど、もう公式だ。僕は少なくとも今後5シーズン、レアル・マドリーの選手となる。大きな喜びで、夢が現実になったんだ」と話した。

しかしエンバペは今季PSGで、契約延長を拒絶したために自身の出場を許さない動きがあったことも告白。ルイス・エンリケ監督およびスポーツディレクターのルイス・カンポス氏の助けがあり、それでもピッチに立つことができたという。

「とても幸せで、解放や安堵、そして大きな誇らしさを感じている。レアル・マドリーはずっと夢見てきたクラブだ」

「シーズンの終盤、僕の出場機会が減った理由は、皆知っているだろう。でも、ここからチームとともに調子を取り戻して、EUROに臨みたいと思っている」

「PSGは僕に対して、横暴に今季はもうプレーさせないと言った。だけどルイス・エンリケとルイス・カンポスが助けになってくれたんだ。彼らがいなければ、僕がピッチに戻ることはなかった。それが事実だ。だから監督とスポーツディレクターには本当に感謝をしている」

「PSGで幸せじゃなかったとは言えない。それはスープに唾を吐く行為だ。不幸せにするようなことはあったけれど、PSGで幸せじゃなかったと言えば、僕はひどい人間になってしまう」

「不幸せになることはあったが、今季みたいなシーズンをもう一度繰り返すことは自分にとって許せない。重圧は凄まじいが、人生には真面目に取り組まなくてはいけないことがある」

「それは、今なおフットボールであり続けているんだ」

「僕はフットボールをプレーすることで大金を受け取っている。工場などで働いてる人たちが受け取る額は、自分よりもずっと少ない。僕、キリアン・エンバペが、この世界でひどいことが起きているというのに、不満を言うことなどあってはならない。それが僕の礼儀というものだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4b9e6592f613c3e21aa6f254592e8cb2155b3cd

【エンバペ「PSGには横暴に『今季もうプレーさせない』と言われた。ルイス・エンリケとSDが救ってくれたんだ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/02(日) 21:39:04.71 ID:TwwcA4SS9
 今シーズン限りでパリ・サンジェルマン(PSG)を退団するフランス代表FWキリアン・エンバペについて、近日中にレアル・マドリードとの契約締結が正式発表されるようだ。2日、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者が自身の公式Xで報じた。

 ロマーノ記者は約1分間の動画をXに投稿し、「物語はついに終わった。キリアン・エンバペはシーズン終了後にフリーエージェントでレアル・マドリードに加入する。すべてが合意に達し、契約書にサインが交わされた。発表は来週に予定されている」とコメント。同記者は決め台詞の「HERE WE GO」を力強く連呼し、ここ数年にわたって移籍市場を賑わせ続けてきた話題に終止符が打たれることを強調した。

 2022年夏にPSGとの契約が満了を迎えるタイミングでもエンバペはレアル・マドリードへの加入が決定的と報じられていたが、土壇場になって破格の高待遇を提示したPSGと契約延長。それでも、今年6月末の契約満了が近づくにつれて移籍の噂が再燃し、エンバペ自身も今年5月にPSGからの退団を発表していた。

 現在25歳のエンバペは2015年にモナコでプロデビューを飾り、2017年夏にPSGへ移籍。同クラブでは公式戦通算308試合の出場で256ゴールを挙げ、6度のリーグ・アン優勝に導いた。また、フランス代表でも絶対的なエースとして君臨。77キャップで46ゴールを挙げており、FIFAワールドカップロシア2018優勝、2022年のカタールW杯準優勝に貢献してきた。

 15度目のチャンピオンズリーグ制覇を果たし、世界的スターの加入も秒読み段階。レアル・マドリードの時代はまだまだ続くことになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36d9686e2c1c6a0a168495f782979a0d02dd717d

【エンバペ、レアル・マドリードと契約成立か 来週に加入が公式発表へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/03(日) 12:29:52.17 ID:Wn0gNqot9
3/2(土) 10:06配信

東スポWEB
謎の行動を見せたエムバペ(ロイター)

 フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)の同国代表FWキリアン・エムバペ(25)が異例の行動を見せたと、同国「PSGトーク」など各メディアが報じた。

 PSGは1日(日本時間2日)に敵地で日本代表MF南野拓実(29)の所属するモナコに0―0で引き分けた。この試合に先発出場したエムバペは前半のみで交代すると、そのまま私服に着替えてスタンドで母親のファイザさんとともに試合を観戦した。通常は交代しても負傷でない限り、ベンチで試合を見守るだけに「ファンをあぜんとさせた」という。

 同メディアは「エムバペはケガではない。処分を受けるかどうかについては示唆されていない。PSG関係者はこの動きに困惑している」と伝えた。英紙「サン」によると、ルイス・エンリケ監督はエースを前半のみで交代させたことに「遅かれ早かれ、私たちはエムバペなしでプレーするだろう。それに慣れなければならない」と説明したという。

 エムバペは契約満了となる今シーズン限りでPSGを退団することを表明し、来季にスペイン1部レアル・マドリード入りで口頭合意したと各メディアで報じられているが、欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメントなど、シーズン終盤に向けて大事な試合が続く中、指揮官の方針とエースの奇妙な行動が大きな影響を与えるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/306f31d56a929d51f6e84d4a8b16fd953cb9321d

【PSG・エムバペが異例行動 途中交代後に私服でスタンド観戦「関係者も困惑」「ファンはあぜん」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/22(木) 08:28:32.96 ID:pHNg7GX29
2/22(木) 7:23配信

フットボールチャンネル
【写真:Getty Images】

 レアル・ソシエダに所属する日本代表MF久保建英が、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦で対戦したパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・エムバペについて言及した。スペインメディア『ラジオ・マルカ』を通じて語っている。

【動画】久保建英の鮮やかゴールがこれだ!

 エムバペとPSGの契約は今年7月には終了するため、契約満了6ヶ月前から他クラブとの交渉が可能だ。そのため、フリーでレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上しており、今夏の去就が注目されている。久保に関しても、レアル・マドリードは古巣のクラブであり、久保の再獲得に動く可能性が報じられているクラブだ。久保とエムバペは、約1週間前に行われたCL決勝トーナメント1回戦1stレグで対戦している。


 久保は、先週の対戦でエムバペと会話したかどうか質問されると「エムバペと話したときに、彼がスペイン語をとても上手に話すことに気づきました」と答えた。続けて「彼は(スペインでの生活に向けて)準備をしているところだ」と、冗談を交えて語っている。久保が言ったように、エムバペはスペインのクラブへ移籍することを視野に入れているのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/704bd87a9f7276c4de6209b2273fb800f4e48a31

【「エムバペと話した時に…」久保建英が気づいたPSGエースの変化!大物ストライカーのレアル移籍に現実味?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/19(月) 21:42:38.68 ID:ZNTgwbt99
サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20240219/1863993.html
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 パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・エンバペは、すでにレアル・マドリードと契約合意に達していたようだ。19日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

 PSGとの現行契約が2024年6月30日に満了を迎えることから、今シーズン終了後の去就に大きな注目が集まっているエンバペ。15日には、クラブ首脳陣に対してPSG退団の意向を伝えたと報じられるなど、サッカー界を代表するスター選手の将来について、世界中のメディアやファンから様々な報道や憶測が飛び交っている。

 また、クラブ首脳陣に対してPSG退団の意向を伝えた際には、ナセル・アル・ケライフィ会長に新たな契約延長オファーを提示しないよう求めていた模様。さらに、PSGとの契約延長オプションの不行使を書簡で通達したとされる6月には、すでにレアル・マドリードへの移籍を決断していたようだ。

 なお、交渉は肖像権に関連する問題でいくつか意見の相違があったものの、比較的順調に進行したと指摘。レアル・マドリード側は、エンバペの年俸が給与バランスを壊さないことを獲得の絶対条件に掲げていたようだが、同選手がフロレンティーノ・ペレス会長の指示に従ったことで条件の引き下げに成功したという。交渉の結果、エンバペはチーム内で最高額の給与を受け取ることとなるが、元ドイツ代表MFトニ・クロースやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらの給与と近い金額となり、同紙は「確認できていない」と前置きしつつ、エンバペが1500万ユーロ(約24億円)から2000万ユーロ(約32億円)に出来高ボーナスが付随した金額を受け取る見込みだと報じた。

【エンバペ、レアル・マドリードと“5年契約”で合意報道! 年俸24億円-32億円に出来高ボーナスが付随か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/13(火) 12:35:26.62 ID:R1asHZiY9
フランス代表FWキリアン・エンバペは、未だ去就について決断していないようだ。

大きな注目の集まるエンバペの去就。2022年にはフリーでレアル・マドリー加入が決定的とも伝えられていたが、最終的にパリ・サンジェルマン(PSG)との契約を更新した。しかし、PSGとの契約延長オプションの行使は拒否しており、現行契約は今季限りで満了に。そして1月から来季のフリー加入に向けて他クラブと自由に交渉が可能になっている。

以前に『The Athletic』のマリオ・コルテガナ記者が伝えたところによると、レアル・マドリー側はすでにエンバペに対して提示する条件を通達済み。2年前の交渉時には年俸2600万ユーロ(約42億円)と契約ボーナス1億3000万ユーロ(約209億円)をオファーしていたものの、そこからは大きく減額。それでも、レアル・マドリー最高額の提案になるという。しかし、選手は未だ将来を決めかねているようだ。

コルテガナ記者は12日、エンバペの状況について最新情報を伝えた。それによると、エンバペ本人はレアル・マドリー移籍に傾いているものの、選手の側近はオファーに納得していないという。側近の間で将来について意見が分かれており、今回のオファー額はPSGで受け取る給与や別の移籍先候補で稼ぐであろう金額を大きく下回っていることを指摘しているようだ。なお、PSGはエンバペに対して短期間から長期間まで複数の契約オプションを提示し、現在支払っているボーナスを除いた税引き後の年俸7500万ユーロ(約121億円)に近い金額をオファーしていると伝えられている。

レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長はエンバペと直接連絡を取り、もう一度全力を尽くした感じている模様。今でも加入を信じているが、「保証はなにもない」と指摘されている。最終的に選手はどのような決断を下すのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d35ae62fe91f21f8c4a53b06c24da05d4e3eb502

【エンバペは未だレアル・マドリー行きを決断せず…本人は移籍希望も側近がオファーに不満か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/09(火) 20:20:26.23 ID:WUKHSeUs9
サウジアラビアの政府系投資機関「PIF」が、フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)の同国代表FWキリアン・エムバペの獲得へ向けて〝ギガオファー〟で再アタックする可能性が出てきた。

 エムバペを巡っては今夏の去就が注目を集めており、スペイン1部レアル・マドリードへの合意報道も飛び出したが、複数の英メディアが一斉に否定するなどさまざまな臆測を呼んでいる。

 そうした中で、サッカー界を席巻するサウジアラビアが超破格オファーを準備している。

 サウジアラビア紙「スポーツKSA」は「フランスのスター、キリアン・エムバペとの契約に、サウジ公共投資基金(PIF)が関心を示していることが明らかになった。エムバペはPSGとの契約が今季限りで満了となり、スペインのRマドリードへ移籍する可能性が高くなっている。一方で、PIFはエムバペとの契約がサウジリーグへの〝最大の投資〟になると考えている」と報じた。

 PIFは国内の4クラブを昨年買収したばかりで、昨夏にはその中の一つの名門アルヒラルが年俸7億ユーロ(約1100億円)を提示したという。政府がバックにいるPIFの資金は無尽蔵で、現在世界中のスターを買いあさるサウジアラビアリーグに国家の威信をかけて、エムバペを招へいする方針。7億ユーロからさらに上乗せして、再アタックする可能性もある。

 約1100億円という途方もない年俸額は、米大リーグ(MLB)ドジャースと7億ドル(約1008億円)で契約した大谷翔平投手の10年契約を、わずか1年で上回る人類史上最高の爆発的なオファーだ。

 たった1年で国家予算級のビッグマネーが手に入るオファーに、エムバペの心は揺らぐことはあるのか。

1/9(火) 20:11配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/247721e1cd0dbdbc6a34f1df0053fc572880330d

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240109-00288426-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【単年で大谷翔平越え! エムバペ獲得へサウジが「年俸1100億円」のギガオファー準備】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/05(金) 14:10:24.98 ID:bn6FjIFG9
■ エムバペ、PSG退団へ100億円超のボーナス放棄 関係者


サッカーフランス代表のキリアン・エムバペが、所属する同国リーグ1のパリ・サンジェルマンから移籍しやすくなるよう100億円を超えるボーナスを放棄していたと、4日に交渉関係者がAFPに明かした。

 同関係者の話によると、エムバペは昨夏にPSGと交わした合意で、6000万~7000万ユーロ(約95億~110億円)のボーナスを放棄したという。この金額は、移籍市場が開いた1日以降どのクラブとも自由に契約することが可能となっているエムバペが、6月に契約満了を迎えて移籍金なしで退団することになった場合、クラブを財政的にカバーするものになる。

 日刊紙パリジャンは、エムバペが受け取る予定だったボーナス額は合計1億ユーロ(約159億円)に上ると伝えていたが、同関係者は否定している。

 エムバペ本人はPSGが優勝した3日のフランス・スーパーカップの後、「自分がどう決断するにせよ、夏に会長と交わした合意によって、われわれは関係者全員を守り、クラブが安心して目の前のチャレンジに臨めるようにすることができた。それが最も重要なことだ」と語っていた。

 AFPの取材に対し、エムバペ側から即座の反応はなかった一方で、PSGはコメントを控えるとした


1/5(金) 11:16 AFP
https://news.yahoo.co.jp/articles/5948ba352bc2fd760ee0aeb16177894d7cdd627f

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240105-00000003-jij_afp-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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