SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

U-23アジア杯

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 06:03:22.19 ID:QUzQMnfg9
苦しみ抜いて掴んだアジアの頂点だ。

現地5月3日、パリ五輪予選を兼ねたU-23アジアカップは大会最終日を迎え、カタール・ドーハで決勝戦が行なわれた。雌雄を決したのは日本とウズベキスタン。2年前の前回大会では共にU-21世代で臨んで準決勝で対峙し、日本は0-2で敗れていた。

試合は序盤から実力伯仲でがっぷり四つに組む展開。一進一退の攻防戦が続き、互いに攻守の高い連動性と組織力を誇示しつつ、ゲーム終盤までスコアレスのまま推移する。そして迎えた後半アディショナルタイム1分、日本は山田楓喜が自慢の左足で目が覚めるようなミドルを蹴り込んで、ついに均衡を破った。直後にPKを与える大ピンチはGK小久保玲央ブライアンが見事な読みで阻止。日本は1-0で勝利し、4大会ぶり2回目の優勝を果たした。
 
米ネットワーク『ESPN ASIA』の公式SNSもこの大一番を速報。「熱狂的な雰囲気のファイナルは劇的な幕切れとなった」と興奮気味に記し、「日本はU-23アジアカップを初めて二度制覇する快挙を成し遂げた」と伝えている。

すでにパリ五輪の出場権を得ていた大岩ジャパンは、今予選をトップ通過となり、7月24日に開幕する本大会(男子サッカー競技)ではグループDに組み込まれることに決まった。対戦相手はパラグアイ、マリ、そしてイスラエルの3チームだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1cac6932072c4ee91d688524d34b10142e59831
https://i.imgur.com/ZQV2tEV.jpeg

【熱狂的で劇的な幕切れ 強豪ウズベク撃破した“アジア王者” 大岩Jに米ESPN 興奮「日本は史上初 U-23 2度制覇する快挙」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 03:15:39.16 ID:q9VL+ANe9
U-23日本代表は現地時間3日、U-23アジアカップ決勝でU-23ウズベキスタン代表と対戦し、1-0で勝利してアジアの頂点に立った。試合後、大会の各賞が発表され、大会MVPに藤田譲瑠チマが輝いた。

準決勝でU-23イラク代表を下してパリ五輪出場権を獲得した日本。この世代のアジア最強の座をかけてウズベキスタンと相まみえた。前半にほとんどチャンスがつくれなかった日本だが、0-0のまま迎えた後半アディショナルタイム1分、山田楓喜のミドルシュートで先制。その後、関根大輝のハンドでPKを与えてしまうも、これをGK小久保玲央ブライアンがストップ。1-0で勝利し、優勝を決めた。

試合後、大会の各賞が発表され、フェアプレー賞はウズベキスタン代表に。最優秀ゴールキーパーはウズベキスタンのアブドゥバヒド・ネマトフが選ばれた。得点王は4ゴールを挙げたイラク代表のアリ・ジャシムが獲得。そして、最優秀選手賞は優勝した日本を主将として牽引した藤田譲瑠チマが戴冠を果たした。

ベルギーのシント=トロイデンVVに所属する22歳MFの藤田は今大会、5試合に出場。準決勝のU-23イラク代表戦で2アシストを記録したほか、決勝トーナメントに入って現チームで初となる選手だけのミーティングの実施を決めるなど、主将としてチームをまとめあげた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0109d10ad1b806d4dfb093d14711210bef609f

【U-23日本代表の藤田譲瑠チマがU-23アジアカップMVP受賞! 準決勝で2アシスト、主将として牽引】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 02:41:49.88 ID:q9VL+ANe9
サッカーU-23日本代表は現地時間3日、AFC U-23アジアカップカタール2024・決勝でU-23ウズベキスタン代表と対戦し、1-0で勝利。この試合で大岩ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、U-23ウズベキスタン代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

【グループリーグ順位表】パリオリンピック(パリ五輪) 男子サッカー 組み合わせ



【U-23日本 1-0 U-23ウズベキスタン U-23アジアカップ】

小久保玲央ブライアン 10
 後半ATに歓喜のPKストップ。優勝の立役者になった

関根大輝 6.0
 自慢の体格を武器に右サイドで奮闘。攻撃面では良いクロスを上げた

高井幸大 6.5
 相手のフィジカルにやや苦労したが、最後のところで体を張りピンチを防いだ 

木村誠二 6.0
 ビルドアップではややバタバタしたが、肝心の守備でクリーンシートに貢献

大畑歩夢 6.5
 佐藤との関係には課題も、肝心の守備では粘り強さを発揮して戦っていた

山本理仁 5.0
 交代直前に良いプレーがあったが、全体的に消えている時間の方が長かった

藤田譲瑠チマ 7.0
 相手の強度に屈せず攻守で効果的なプレーを連発。さすがの安定感だった

松木玖生 5.0
 相手のタイトな守備を前に苦戦。ゴール前で効果的なプレーを発揮できなかった

藤尾翔太 4.5
 右サイドでほぼ存在感を示せず。ピンチに繋がりかねない軽率なミスもあった

細谷真大 5.0
 動きは繰り返すも良いパスが入らず。シュート1本は寂しすぎる数字だ

佐藤恵允 4.5
 先発起用に応えられず。仕掛け、シュート、コントロールすべてが中途半端だった

荒木遼太郎 6.5
 山田のゴールをアシスト。センスを感じさせるラストパスだった

平河悠 6.0
 スピード感ある仕掛けは疲れが出てくる相手にとって厄介となった

山田楓喜 7.0
 精度の高い左足で歓喜の決勝ゴール。途中起用に応えた

川﨑颯太 5.5
 あまりボールには絡めず。流れを失いかけない軽率なミスもあった

内野貴史 –
 出場時間短く採点不可

大岩剛監督 7.0
 前半はかなり苦労したが、後半はしっかりと修正。選手交代も的中した

https://news.yahoo.co.jp/articles/7462608611867e5c5f31d371cf44035f8f470b1c

【【U-23日本代表、採点&寸評】U-23アジアカップ優勝!U-23ウズベキスタン戦、満点評価になったのは】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 02:38:29.31 ID:q9VL+ANe9
<U-23アジア杯カタール大会:日本-ウズベキスタン>◇3日◇決勝◇ドーハ

 日本がウズベキスタンを破り、8年ぶりの優勝を飾った。後半アディショナルタイムにMF山田楓喜(22=東京ヴェルディ)が持ち味とする「悪魔の左足」でミドルシュートをたたき込み、1-0と競り勝った。今夏のパリ・オリンピック(五輪、7月24日開幕)はアジア1位としてグループDでパラグアイ、マリ、イスラエルと対戦することになった。

 準決勝で8大会連続のパリ五輪出場を決め、この日は本大会の組み合わせを懸けての決勝。4-2-3-1布陣の先発メンバーは、GK小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)、DFラインは左から大畑歩夢(浦和レッズ)高井幸大(川崎フロンターレ)木村誠二(サガン鳥栖)関根大輝(柏レイソル)、中盤はボランチが藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)と山本理仁(シントトロイデン)、2列目は左から佐藤恵允(ブレーメン)松木玖生(FC東京)藤尾翔太(FC町田ゼルビア)、1トップに細谷真大(柏レイソル)という並びになった。

 ここまで5試合で14得点無失点と無類の強さを見せるウズベキスタンの前に、序盤から主導権を握られた。思うようにボールが持てず激しい守備があだとなり、藤尾、細谷が早い時間帯にイエローカードを提示された。

 前半唯一のシュートシーンは28分。敵陣ゴール前からボールを追い込み、相手の無理なパスをカットした佐藤が中央からシュートを放つが、力んでミートせずゴール左へと外れた。

 押し込まれる展開が続いたが、かじ取り役の藤田、山本を中心に組織的でまとまった攻守で対抗。ゴール前にクロスボールを入れられても落ち着いてはね返し、決定的な場面を与えず0-0で折り返した。

 前半と打って変わり、後半開始から日本がボールを握る場面が増えた。7分には藤田が華麗なタッチで2選手をかわすとボールを持ちだし、右へ展開。そのままゴール方向へ走り、折り返しのボールを右足で直接狙った。チームの心臓がいい形をまず作った。

 均衡を破るべく後半17分、松木から荒木遼太郎(FC東京)へ、藤尾から平河悠(FC町田ゼルビア)へと交代。機動力と俊敏性のある2人のアタッカーを入れることで縦へのスピードアップを図った。

 後半20分、右サイドから相手が送った鋭いクロスがゴールへ向かう。ここは小久保が外へはじき出した。さらにCKから押し込まれ、強烈なシュートを打たれたが小久保がセーブした。続けざまに22分、ゴール前へ鋭いクロスボールを送られるが、ここは木村が外へクリア。3本のCKが続くなど再びゴール前に押し込まれる時間が増えたが、ここも耐えた。

 後半27分、佐藤に代えてMF山田楓喜(東京ヴェルディ)、山本に代えてMF川崎颯太(京都サンガFC)をピッチに送った。残るカードは1枚。1点勝負の中、決定力のあるフレッシュな選手にバトンを託すと、すぐチャンスが訪れる。後半29分には左サイドで平河、川崎とつなぎゴール前へクロスボール。ファーサイドから山田が頭で狙ったが、ボールが浮いてゴール枠外へと飛んだ。

 後半32分、ロングボールに走り込んだ荒木がエリアから勢い良く飛び出してきたGKネマトフと空中で激突。ピッチに顔面をたたきつける危険な事態となったが、大事に至らずプレーを続行した。ネマトフにはイエローカードが出た。これで得たFK。山田がゴール前へ鋭いボールを入れたが、これはクリアされた。

 1点を争い終盤に入った。ともに譲らぬ消耗戦となった。後半42分、左CKから荒木がボールを入れると高井らがゴールに迫ったが、ここもクリアされた。

 アディショナルタイムは11分。後半47分、中盤のボールカットから藤田、荒木とつなぎゴール前で山田がボールを持つ。ためらうことなくエリア外から左足を強振。「悪魔の左足」と呼ばれる男のキックが、鮮やかにゴール右隅に突き刺さった。

 すかさず日本は大畑に代えて最終5枚目の交代枠でDF内野貴史を入れて守備を固める。しかし、ウズベキスタンも粘る。クロスボールからヘディングシュートを打たれた際、関根の手に当たりPKを献上。しかしこのPKを小久保がファインセーブ。絶体絶命のピンチをしのぎ、大岩ジャパンがアジア王者に輝いた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/228810e61eee76bd9a5951ce5bf1740684dc4e8c

【U-23アジアカップ・決勝 U23日本代表 ウズベキスタン下し8年ぶり優勝!山田楓喜劇的ゴールに小久保がPKセーブ!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/03(金) 20:04:37.40 ID:gun1Scjx9
ここまで来たらU-23アジアカップで優勝して、アジア王者としてパリ五輪に行くのが理想的な流れだ。大岩剛監督も選手たちも、現時点で本大会での組み合わせのことはあまり考えずに、優勝を目ざして決勝でウズベキスタンと戦うだろう。それを大前提として、優勝の場合と準優勝の場合で、本大会でどうなるかをシミュレートしてみたい。

すでにパリ五輪の抽選会は行なわれており、アジア3枠と大陸間プレーオフ枠も含めて組分けが決定している。U-23アジア杯で優勝なら、D組でパラグアイ、マリ、イスラエルと、準優勝ならC組でスペイン、エジプト、ドミニカと対戦することになるが、結論から言ってしまえば、準優勝でC組に回った方が、突破の可能性は高い。

欧州勢では、C組なら東京五輪で惜しくも敗れたスペイン、D組なら昨年のU-20ワールドカップで因縁のあるイスラエルと対戦することになるが、欧州予選を兼ねたU-21欧州選手権の優勝はイングランドだった。

しかし、周知の通り男子はイギリス代表としては参加せず、準優勝のスペインとベスト4のイスラエル、ウクライナが3枠を勝ち取ることとなった。

スペインはU-21欧州選手権の主力は2000年生まれの選手で、これまで通りなら彼らの中から3人が、オーバーエイジとしてパリ五輪に出場するはず。10番を背負ったMFロドリ・サンチェス(レアル・ベティス)やFWセルヒオ・ゴメス(マンチェスター・シティ)などが候補だ。

一方で2001年生まれ以降の選手で、同大会の主力になっていたのはボランチのアレックス・バエナ(ビジャレアル)、センターバックのジョン・パチェコ(レアル・ソシエダ)、GKアルナウ(パリ・サンジェルマン)ぐらい。

もちろんMFガビ(バルセロナ)や2007年生まれのFWヤマル(バルセロナ)など、一戦級のタレントたちがパリ五輪に参戦してくれば話は別だが、A代表が6月にドイツで開幕する欧州選手権(EURO2004)に参加するため、Wエントリーするかは現時点で不透明だ。
 
イスラエルはEUROに出場せず、おそらくオーバーエイジを含めたベストメンバーで、パリ五輪に臨んでくるだろう。U-20W杯の躍進が物語るように、言わばイスラエルの“黄金世代”だ。イスラエルの至宝とも称されるオスカー・グルーク(ザルツブルク)や驚異的な得点力を誇る大型MFオムリ・ガンデルマン(ヘント)など、個性的なタレントがチームとして結束してくるのは厄介だ。

無論、もし彼らと同組になれば、U-20W杯の対戦で悔しい思いをした松木玖生などにとっては、願ってもないリベンジのチャンスになる。

アフリカ勢では、アジア3位のイラクが入ったB組のモロッコが王者であり、C組のエジプトとD組のマリはほぼ同格だ。どちらも強敵だが、3月の親善試合で日本が1-3で敗れたマリは典型的な“サブサハラアフリカ”の国で、エジプトよりやりにくい。

マリはMFブバカル・トラオレ(ウォルバーハンプトン)が中心的な選手だが、FWアダマ・トラオレ(ハル・シティ)やモハメド・カマラ(モナコ)など、オーバーエイジが誰になるのかは気になるところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab80d906c3e6f537c41cce05a195b27d0f570ca4
https://i.imgur.com/FPAoiBn.jpeg
https://i.imgur.com/w1AIdZs.jpeg

【アジア王者としてパリ五輪参戦が理想的だが…準優勝の方が本大会で突破の可能性が高い? C組&D組の難易度を探る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/01(水) 16:50:01.57 ID:ceOhxTf09
カタールで開催されているU-23アジアカップ(パリ五輪アジア最終予選を兼ねる)の決勝で、日本と対戦するウズベキスタンから主力2人が離脱したようだ。現地メディア『Qalampir.uz』が報じている。

記事によれば、代表チームを離れるのはDFアブドゥコディル・クサノフ(ランス)とMFホジマット・エルキノフ(アル・ヴァハダ)。ここまで前者は3試合、後者は4試合に出場。2人とも、同国史上初の五輪出場を決めたインドネシアとの準決勝に先発していた。

離脱の理由は、両選手の今大会における代表での活動は五輪出場が決まるまでと、それぞれの所属クラブとウズベキスタンサッカー協会(UFA)との間で取り決められていたという。同メディアは「『UFAは、この歴史的な出来事を祝うために、代表チームに支援してくれたランスとアル・ヴァハダに感謝の意を表したい』と関係者は述べた」と伝えている。

ウズベキスタンはマレーシア(2-0)、クウェート(5-0)、ベトナム(3-0)と同居したグループDを3連勝で首位通過。準々決勝でサウジアラビアを2-0でくだし、準決勝でインドネシアに2-0で勝利し、パリへの切符を手にした。

日本とのファイナルは現地5月3日の18時30分(日本時間で4日の0時30分)にキックオフ予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b64d46e3d7e60d4d231560361a8e3e982005cb1
https://i.imgur.com/27tHDhi.jpeg

【大岩ジャパンに追い風? 決勝の相手ウズベクから主力2人が離脱。代表活動は五輪出場が決まるまで【U-23アジア杯】】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 04:34:11.93 ID:UB2jnNZ19
フットボールチャンネル
4/30(火) 4:31

サッカーU-23日本代表は現地時間29日、AFC U-23アジアカップカタール2024・準決勝でU-23イラク代表と対戦し、2-0で勝利。この試合で大岩ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、U-23イラク代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

【順位表・トーナメント表】AFC U-23アジアカップ カタール2024



【日本 2-0 イラク U-23アジアカップ】


小久保玲央ブライアン 6.5
 安定したプレーで無失点に貢献。安心して見ていられた

関根大輝 6.5
 右サイドを簡単に攻略させず。味方のサポートもタイミングよく行った

高井幸大 7.0
 ビルドアップで質の高さを証明。守備では的確なカバーリングで味方を助けた

木村誠二 6.0
 とくに後半はロングボールへの対応に苦戦した印象。ただ大きなミスなどはなかった

大畑歩夢 6.5
 2点目は自身の粘り強いプレーが起点に。タイトな守備も光っていた

松木玖生 7.0
 中盤でタフに戦った。ゴール前にも積極的に顔を出し、何度かゴールを脅かした

藤田譲瑠チマ 8.0
 2アシストで勝利の立役者に。攻守に渡って幅広いタスクをこなし、まるで何人もいるかのような存在感だった

荒木遼太郎 7.5
 視野の広さ、アイデア、パスの精度とすべてが完璧。ゴールも見事だった

山田楓喜 6.0
 前半はほとんど存在感がなかったが、後半は少し盛り返した

細谷真大 7.0
 DFとの駆け引きを制し2試合連続ゴール。欲を言えば2、3点目を奪ってほしかった

平河悠 6.5
 シュートやラストパスの精度に課題も、スピード溢れる仕掛けで相手の脅威になった


藤尾翔太 6.0
 出場直後のイエローカードは不運。結果は出なかったが見せ場は作った

佐藤恵允 –
 出場時間短く採点不可

西尾隆矢 –
 出場時間短く採点不可

内野航太郎 –
 出場時間短く採点不可

大岩剛監督 6.5
 パリ五輪出場を決める完勝。カタール戦からの先発2名変更が効いていた

フットボールチャンネル編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/ca01dbe644afe3af28c317c71b920e5e414fdb41&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 03:32:04.27 ID:794fyuOq9
【U-23日本 vs U-23イラク AFC U-23アジアカップ】

サッカーU-23日本代表は現地時間29日、AFC U-23アジアカップ兼パリ五輪アジア最終予選準決勝でU-23イラク代表と対戦している。

U-23日本代表は、準々決勝のU-23カタール代表戦から先発を2人変更。山本理仁と佐藤恵允が外れ、荒木遼太郎と平河悠が起用された。

試合は立ち上がりからU-23日本代表が押し込み、U-23イラク代表が引いて構える展開となる。U-23日本代表はボールを保持したが、決定機はそれほど多くつくれない時間が続いた。

それでも28分に均衡が破れる。センターサークルから藤田譲瑠チマが裏のスペースに長いパスを送ると、細谷真大が丁寧なコントロールをしながらペナルティーエリアに侵入。追いついた相手DFをターンでかわして、即座に右足でシュートをゴール右に流し込み、U-23日本代表が先制した。

 その後はU-23イラク代表の攻撃のアクションが増えたが、U-23日本代表は主導権は譲らず。42分には貴重な追加点が決まる。左サイドのタッチライン際で大畑歩夢が2人をかわして前を向いて横パスを出すと、藤田がワンタッチでペナルティーエリア内にパス。抜け出した荒木が決めて2-0とし、U-23日本代表が2点リードで折り返している。

【得点者】
28分 1-0 細谷真大(U-23日本)
42分 2-0 荒木遼太郎(U-23日本)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3821b48e09d65b2db742a834b31c227a07f0eafc

【<U-23アジアカップ>サッカーU-23日本代表、パリ五輪へ好発進! イラク代表戦は2点リードで折り返し】の続きを読む

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