SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

U23アジア杯

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 21:37:24.84 ID:W8MeIRTF9
<U-23アジア杯カタール大会:日本1-0ウズベキスタン>◇3日(日本時間4日)◇決勝◇ドーハ

厳しいね。前半は手も足も出なかったな。後半追加タイムのMF山田楓喜(22=東京V)のゴールで勝ったけれど、まともなシュートはこの1本だけだったね。うっちゃりで勝ったって感じだね。得意の守って守って守り倒すサッカーがさえた。GK小久保怜央ブライアン(23=ベンフィカ)さまさまだな。

研究されていたね。相手は、日本の生命線を完全に封じた。MF藤田譲瑠チマ主将(22=シントトロイデン)にぴったりマークがついた。ボランチの位置からボールが前に出ないから、FW細谷真大(22=柏)が前線で孤立し、まともな攻撃ができなかった。

これからパリ五輪に向けた選手選定が始まる。オーバーエージ(OA)を含め、誰を選ぶか。どのポジションの選手をOAで選ぶか。「守備的な選手中心」という話もあるそうだが、それはどうかな。ウズベキスタン相手に、まともなチャンスも作れなかったわけだから、今のままでは世界を相手に得点するのは難しいんじゃないのかな。

MF久保建英(22=レアル・ソシエダード)を呼び、OAは攻撃的な選手を入れてほしいね。日本はこれまで「守備の安定」を強調して、OAは守備の選手を選び続けた。でもね、その選択でこれまでメダルを取ったことがあるのか? 五輪は1次リーグを突破することが目標ではないんだぞ。

相手を0点に抑えることが目標じゃない。相手より1点でも多く取らないと、1次リーグを突破したとしても、その先はないんだぞ。ビビって負けないチームを作るより、勝つチームを作ってほしいね。いつまでも「守備、守備」と言ってると、メダルは永遠に取れないぞ。(日刊スポーツ評論家)

https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202405040000127_m.html?mode=all#goog_rewarded

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 13:17:11.06 ID:/ZrPTO+z9
◇3日 サッカー パリ五輪アジア最終予選兼U―23アジア杯決勝 日本1―0ウズベキスタン(ドーハ)

ようやく先制点を奪った9分後の後半追加タイム10分、GK小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)がPKを右に横跳びしてストップし、勝利に導いた。

後半追加タイム5分、左サイドからクロスを放り込まれ、DF関根大輝(柏)がヘディングしようと試みた。相手FWがボールに触れ、ヘディングしたが、そのボールは関根の左手にヒット。ウズベキスタンがハンドをアピールし、一度は流されたが、同7分に主審が映像確認するオンフィールドレビューの末、PKとなった。

優勝を目前とした悪夢となりかけたが、小久保はコースを読み切ってブロック。その後も、繰り返しゴールに迫られたが防ぎきり、雄たけびを何度も上げた。

X(旧ツイッター)では「小久保神」がトレンド入り。「小久保神!!鳥肌たったよ」「小久保・神・ブライアンの誕生!」などとたたえる声が続出した。1月のフル代表のアジア・カップでは、同世代のGK鈴木彩艶(シントトロイデン)が守護神を務めたが「小久保神A代表待ったなし」「小久保神だなA代表のキーパーやってくれ」などと推す人もいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe537d8467bf6da77a3ad2c5cf938f4aa7d399a
https://youtu.be/ZuysxAx_ftM?si=AtWfeUq7iUs21GxA
https://i.imgur.com/c7PQ62z.jpeg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 00:26:30.59 ID:wixzC2+p9
3日、AFC U23アジアカップの決勝のU-23日本代表vsU-23ウズベキスタン代表が行われる。

パリ・オリンピックのアジア最終予選も兼ねていた今大会はこれが最後の試合に。すでに日本、ウズベキスタン、そして3位決定戦を制したイラクがパリ五輪出場決定。敗れたインドネシアは、アフリカ4位のギニアを最後の出場枠を争うこととなる。

アジア制覇を目指す日本にとっては最後の大事な試合。この試合の勝敗で、パリ五輪本大会の組み合わせも変わり、準優勝であればスペインとグループステージで同居することとなる。

勝てばアジア王者となる日本vsウズベキスタンは3日の24時30分キックオフ。NHKとDAZNで生中継される。


◆日本代表スターティングメンバー
GK

1.小久保玲央ブライアン(ベンフィカ/ポルトガル)

DF
4.関根大輝(柏レイソル)
5.木村誠二(サガン鳥栖)
21.大畑歩夢(浦和レッズ)
22.高井幸大(川崎フロンターレ)

MF
7.山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー)
8.藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー)
17.松木玖生(FC東京)

FW
9.藤尾翔太(FC町田ゼルビア)
10.佐藤恵允(ブレーメン/ドイツ)
19.細谷真大(柏レイソル)

◆サブ
GK
12.野澤大志ブランドン(FC東京)
23.山田大樹(鹿島アントラーズ)

DF
2.半田陸(ガンバ大阪)
3.西尾隆矢(セレッソ大阪)
15.鈴木海音(ジュビロ磐田)
16.内野貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)

MF
6.川崎颯太(京都サンガF.C.)
13.荒木遼太郎(FC東京)
14.田中聡(湘南ベルマーレ)

FW
11.山田楓喜(東京ヴェルディ)
18.内野航太郎(筑波大学)
20.平河悠(FC町田ゼルビア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0069e70bdb62b0fc0a7f6acf835e84ef22852e1e

【U-23アジアカップ決勝戦「日本 vs ウズベキスタン」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/03(金) 23:06:15.15 ID:tx1m0eXC9
U-23日本代表は3日、U23アジアカップ決勝でU-23ウズベキスタンと対戦する。日本時間4日午前0時半(現地時間3日午後6時半)のキックオフを前にスターティングメンバーが発表された。

 すでにパリオリンピック出場を決めているU-23日本代表は、4大会ぶり2度目の優勝に王手をかけた。対するウズベキスタンは3大会ぶり2度目の優勝を狙う。日本は2年前のU23アジア杯準決勝でウズベキスタンに敗れており、決勝がリベンジマッチとなる。


[日本]
▽先発
GK 1 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)
DF 4 関根大輝(柏)
DF 5 木村誠二(鳥栖)
DF 22 高井幸大(川崎F)
DF 21 大畑歩夢(浦和)
MF 8 藤田譲瑠チマ(シントトロイデン/Cap)
MF 7 山本理仁(シントトロイデン)
MF 17 松木玖生(FC東京)
MF 10 佐藤恵允(ブレーメン)
FW 9 藤尾翔太(町田)
FW 19 細谷真大(柏)
監督
大岩剛

https://news.yahoo.co.jp/articles/97906875ad3a3cb668bcbe863b1891a55f1df7d3

【U-23日本代表の決勝スタメン発表!2度目アジア制覇に王手 2年前敗れたウズベキスタンとの雪辱戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 01:19:27.55 ID:T+vElYVa9
[4.30 U23アジア杯準決勝 インドネシア 0-2 ウズベキスタン]

 AFC U23アジアカップは30日、準決勝を行い、ウズベキスタンがインドネシアを2-0で破った。前回準優勝のウズベキスタンは2大会連続の決勝進出で、史上初の五輪出場が決定。一方、C大阪所属のDFジャスティン・ハブナーら所属のインドネシアはパリ五輪出場権をかけ、3位決定戦に臨む形となった。

試合は序盤からウズベキスタンが一方的にボールを握り、FWアリシエル・オディロフ、FWウルグベク・コシモフ、MFアブドゥラウフ・ボリイェフが積極的にシュートを放つことで、ゴールをこじ開けることはできなかったものの優勢に試合を進めた。

 一方のインドネシアは前半26分、FWウィタン・スレイマンがドリブル突破を仕掛けると、DFアブドゥコビル・クサノフのファウルでエリア外で転倒し、PKの可能性があるとしてVARが介入。ところが主審がオンフィールドレビューを行った結果、反対にノーファウルだったとされてチャンス自体がなくなった。

 そうして0-0のまま迎えた後半16分、インドネシアはDFアルハンのロングスローで敵陣ゴール前に攻め込むと、こぼれ球を拾ったFWマルセリーノ・フェルディナンがつなぎ、再びアルハンがクロスを供給。これに競り合ったDFムハンマド・フェラーリがエリア内にこぼれ球をもたらし、DFリッキー・リドとのパス交換からフェラーリが押し込んだ。

 ところがここでまたしてもVARが介入。主審がオンフィールドレビューを行った結果、相手のプレーに影響を与えていたフェラーリがアルハンのクロスの時点でオフサイドポジションにいたとして、ゴールは認められなかった。

 すると後半24分、ウズベキスタンが先に試合を動かした。ショートパスをつないだビルドアップで攻め込み、DFムハンマドコディル・ハムラリエフが右サイドを駆け上がると、クロスボールにFWフサイン・ノルチャエフが反応。左足ボレーシュートでネットに叩き込み、ついに先制点を奪った。

 反撃に出たいインドネシアだったが後半36分、リッキー・リドがクリアボールを蹴った後に足裏でFWジャスルベク・ジャロリディノフの膝を蹴ってしまい、VAR介入の末に一発退場。10人での戦いを強いられ、さらに守備の要が決勝、あるいは3位決定戦の出場停止が決まった。

 するとウズベキスタンは同41分、さらにゴールを重ねた。MFウマラリ・ラフモナリエフの直接FKがGKを強襲すると、弾いたボールに詰めたクサノフのヘディングシュートはポストを叩いたが、カバーに入ったアルハンがGKと交錯し、ボールが誤ってゴールイン。オウンゴールで2-0とした。

 そのまま試合はタイムアップ。ウズベキスタンがアジアからのパリ五輪出場一番乗りを果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f1bd6f2b3b85b7159de18dd51c076642e8bb375

【ウズベキスタンが史上初の五輪出場決定!! C大阪DF擁するインドネシアはU23アジア杯3位決定戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/27(土) 06:23:17.26 ID:8pO/Y0AG9
ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?406066-406066-fl
[4.26 AFC U23アジア杯準々決勝 ウズベキスタン 2-0 サウジアラビア ドーハ]

 AFC U23アジアカップ2024は26日に準々決勝を行った。U-23ウズベキスタン代表とU-23サウジアラビア代表の対戦は、ウズベキスタンが2-0で勝利。29日の準決勝では、韓国を破ったインドネシアと対戦する。

 前回大会の決勝カードが準々決勝で再現された。前回大会の開催国で、前回準優勝のウズベキスタンはグループリーグ3連勝で首位通過。初のオリンピック出場に向けて、準決勝進出を目指す。前回王者のサウジアラビアは2勝1敗の2位で決勝トーナメントへ。多くのA代表選手を抱える両チームは、2年前のU23アジア杯の経験者も多く、今回のU-23日本代表の選手と戦った選手も多く参戦している。

 ウズベキスタンは4-3-3の布陣。GKはアブドゥバヒド・ネマトフ、4バックは左からDFイブラヒムカハイル・ユルダシェフ、DFアリベク・ダブロノフ、DFアブドゥコディル・クサノフ、DFムハンマドコディル・ハムラリエフ。アンカーはMFアブドゥラウフ・ブリエフ、インサイドハーフは左がMFディヨル・ホルマトフ、右がMFジャスルベク・ジャロリディノフ。前線3人は左からMFアボスベク・ファイズラエフ、FWフサイン・ノルチャエフ、FWルスランベク・ジヤノフが並んだ。

 サウジアラビアは4-4-2の布陣。GKはモハンメド・アルアブシ、4バックは左からDFザカリア・ハウサウィ、DFライアン・ハメド、DFメシャル・シブヤニ、DFモハンメド・アブアルシャマット。2ボランチはMFファイサル・アルガムディとMFエイド・アルムワラド。左サイドにMFアハメド・アルガムディ、右サイドにFWハイタム・アシリ。2トップはFWアブドゥラー・ラディフとMFアイマン・ヤハヤが入った。

 ウズベキスタンは2年前に日本撃破の2得点を挙げたジャロリディノフとノルチャエフが中心となって攻め立てる。前半45分間は両者激しく削り合い、拮抗状態のまま試合は進んだ。

 均衡が崩れたのは前半アディショナルタイム2分過ぎ。ジャロリディノフが左サイドに展開すると、ファイズラエフがダイレクトで折り返す。スルーパスに反応したノルチャエフがPA内でGKモハンメド・アルアブシをかわし、無人のゴールに流し込んだ。

 前半はウズベキスタンが1-0のリードで折り返す。後半も激しい削り合いが続くと、サウジアラビアは後半25分にヤハヤが2回目の警告で退場処分となった。

 後半39分、ウズベキスタンが試合を決める。サイドからボールを運び、PA手前に戻すと、ブリエフが右足ミドル。GKアブアルシャマットのはじいたこぼれ球を途中出場MFウマラリ・ラクモナリエフが頭で押し込んだ。

 ファウル連発で試合が止まり続けたため、後半のアディショナルタイムは16分。2-0のリードを守ったウズベキスタンが試合を締め切り、4大会連続のベスト4。初の五輪出場に王手をかけた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 02:05:35.94 ID:ejzsd7iy9
U―23日本代表が25日に行われたパリ五輪アジア最終予選を兼ねるU―23アジアカップ(カタール)準々決勝のカタール戦で、延長戦の末に4―2と勝利して8大会連続の五輪出場に王手をかけた。

 勝負を決めたのは、今大会苦しみ抜いたエースFW細谷真大(22=柏)だ。2―2で迎えた延長前半11分、MF藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)の縦パスに反応したFW荒木遼太郎(FC東京)が絶妙のタイミングでスルーパス。これに抜け出した細谷が右足で豪快に突き刺し、値千金の勝ち越しゴールを奪った。

延長後半7分にはFW内野航太郎(筑波大)のゴールでダメ押しした日本は、苦しみながらも開催国カタールを沈めて準決勝進出を果たした。

 五輪切符に王手をかける劇勝の立役者となった細谷には、ファンやサポーターから絶賛の声が続出。X(旧ツイッター)では「細谷くん」「細谷さん」「細谷のゴール」「細谷選手」「#細谷真大」など関連ワードが大量にトレンド入りする異例の沸騰ぶりで、まさに〝細谷祭〟となった。

 いよいよ五輪出場へ王手をかけた大岩ジャパン。エースの復活で勢いは増すばかりだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/300317?page=1
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/c/4/800w/img_c46221ad1feacdea06229d4fcea53ca7157054.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/25(木) 21:41:26.79 ID:S98ajmCz9
<U-23アジア杯カタール大会:カタール-日本>◇25日◇準々決勝◇ドーハ

 日本は25日、パリオリンピック(五輪)アジア最終予選を兼ねたU-23アジア杯カタール大会準々決勝カタール戦に臨む。試合に先立って、先発メンバーが発表された。

 日本の先発イレブンは次の通り。

 ▼GK

 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)

 ▼DF

 大畑歩夢(浦和レッズ)

 高井幸大(川崎フロンターレ)

 木村誠二(サガン鳥栖)

 関根大輝(柏レイソル)

 ▼MF

 藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)

 山本理仁(シントトロイデン)

 松木玖生(FC東京)

 山田楓喜(東京ヴェルティ)

 佐藤恵允(ブレーメン)

 ▼FW

 細谷真大(柏レイソル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/01ad125d92818e49618271fdf6233966986f4580

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