SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

W杯アジア予選

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/09(土) 05:57:54.23 ID:/o/TUk059
 サッカーの26年W杯アジア2次予選で、26日に日本代表と北朝鮮代表の試合が予定されている平壌を視察したアジア・サッカー連盟(AFC)がスポーツ報知の既報通り同地での開催に問題がないと判断していることが8日、分かった。5日までに平壌の競技場を視察したAFC関係者は開催地について近く最終結論を出す。

 北朝鮮とのアウェー戦を巡っては、女子日本代表「なでしこジャパン」のパリ五輪アジア最終予選第1戦が当初予定していた平壌で行われず、試合の3日前にサウジアラビアのジッダで開催することが決まる異例の事態が起きた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40832b31927e2892dfb8681301e32863bc17c996

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/04(日) 13:06:37.87 ID:XIN1u6fn9
スポーツ報知
2/4(日) 5:00

伊東純也
 性加害疑惑報道を巡り、カタールで開催中のサッカー・アジア杯の日本代表を離脱したFW伊東純也(30)=Sランス=が、3月の北中米W杯アジア2次予選・北朝鮮戦に間に合わない可能性が3日、浮上した。現在、女性2人から刑事告訴され、伊東側も虚偽告訴罪の告訴状を大阪府警に提出し、受理された状況。警察による捜査は最短でも1か月以上はかかる見込み。結論が出るまでの所属クラブでのプレーも不透明で、今後の日本代表活動にも大きな影響を与えそうだ。

 代表離脱が決まった伊東は、今後どういった道をたどるのか。仏紙「レキップ」はSランス合流のため渡仏すると報じ、日本への帰国の可能性もあるが現状では未定。ただ、お互いの主張が相反しているだけに捜査には一定期間が必要で、最短でも1か月以上はかかるとの見方もある。伊東の代理人弁護士を務める加藤博太郎氏は「虚偽告訴だと自信を持っている。こういうことで選手を潰していいのか。(3月の)W杯予選もあり、警察は捜査を急ぐと言ってくれている。貴重な選手生命を考えても一刻も早く不起訴に」と話す。ただ、この先のプレー機会については所属先の判断となる。

 地元紙によれば、Sランスのスティル監督は2日、「彼と連絡を取っていないので、意見を述べるほど十分に知らない。何が起こったのか分からない」と困惑。同僚のGKディウフは「私たちは彼が無実であることを願っています。判決がない以上、無罪とも有罪とも言えない」とコメントした。

 クラブにとって伊東は大きな戦力だが「レキップ」は4日にホームで行うリーグのトゥールーズ戦は欠場する見込みと伝えた。クラブ側も起用に慎重にならざるを得ず、出場できなくなればコンディション面、試合勘に影響が出ることは必至。不起訴になった場合でも3月の北朝鮮とのW杯予選2連戦(21日・国立、26日・平壌)に間に合わない可能性もある。

 周囲も対応に追われている。伊東が公式アンバサダーを務めるカード会社・クレディセゾンは、公式サイトで関連ページなどが非公開となった。その他のスポンサー企業も含め、各所が対応を検討しているもようだ。

 伊東側が虚偽告訴罪の告訴をした一方で、記事を出した週刊新潮編集部は「虚偽告訴だと訴えるのは、被害女性を二重に傷つけることであり、看過し難い行為と言わざるを得ません」などとコメントしている。捜査による真実が明らかになるまで、波紋は広がっていきそうだ。

 ◆伊東の性加害疑惑報道を巡る動き(日本時間)

 ▼1月31日昼 昨年6月の親善試合・ペルー戦後、大阪市内のホテルで伊東が女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして、女性2人が大阪府警に刑事告訴したと「デイリー新潮」が報じる。大阪府警が受理。

 ▼同午後8時30分 日本―バーレーン戦。伊東はベンチ入りも出番なし。

 ▼2月1日昼 伊東の代理人弁護士が性加害はなかったとして、虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出し、受理された。

 ▼同午後7時30分 日本協会が同日付の伊東離脱を発表。

 ▼2日午前2時すぎ 離脱の先送りを発表。選手から「伊東とともに戦いたい」との声があがる。

 ▼2日午後 日本協会幹部が会議。田嶋会長が都内で会見し、伊東の離脱を発表。

報知新聞社
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/d6ef695ef0bef791778f5134c3e10b53afb35162&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/06(火) 16:20:44.07 ID:CAP_USER9
AERA dot. 9/6(火) 11:30

 本大会への出場枠をめぐり、各国がしのぎを削ってきたW杯アジア予選。2026年大会ではアジア枠がほぼ倍増する。どんな影響があるだろうか。AERA 2022年9月12日号より紹介する。

*  *  *

 サッカー・ワールドカップ(W杯)のアジア予選が、大激変する。8月1日、アジアサッカー連盟は、アメリカ・カナダ・メキシコが共催するW杯2026年大会の予選方式を発表。現在4.5チームが本大会へ進めるアジア枠(0.5は大陸間プレーオフ)が、8.5に増枠されることが明らかになった。W杯本大会はこれまで32チームで争われてきたが、26年大会からは48チームが出場する。アジア枠がほぼ倍増するのもその影響だ。

■貴重な強化の場だった

 日本は、アジア枠が3.5だった1998年フランス大会でW杯初出場。その後、今年11月に開幕するカタール大会まで7大会連続で出場を決めてきた。ただし、アジア予選での戦いが常に盤石だったわけではない。アジア予選では、日本や韓国、イラン、サウジアラビア、オーストラリアといった常連国に加え、中東の中堅国、さらにはウズベキスタンや中国などの新興国が4.5枠を目指してしのぎを削る。カタール大会の最終予選では、初戦でオマーン、第3戦でサウジアラビアに敗れ、一気に土俵際に追い詰められた。その後6連勝して本大会出場を決めたが、文字通り「絶対に負けられない戦い」が続いた。一方、本大会出場枠が8.5になれば、日本にとってアジア予選は「ぬるま湯」になるだろう。

 サッカー元日本代表で、現在は解説者として活躍する福田正博さんはこう懸念する。

「活動期間が限られる日本代表にとって、フルメンバーで真剣勝負をするアジア最終予選は貴重な強化の場でした。しかし、アジア枠が8.5となれば、日本にとって予選はあってないようなものになる。強化のチャンスが今以上に失われ、世界との差はさらに広がりかねません」

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b88fb7954ed0378565a4ca572cb32f18a69e96
3月24日、シドニーで行われたアジア最終予選9戦目。オーストラリア代表に勝利しW杯本大会出場を決めた日本代表の選手たち
https://i.imgur.com/7zr8AR8.jpg

【W杯アジア枠倍増 「ぬるま湯」化で世界との差がさらに開く可能性】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/15(月) 23:25:38.36 ID:CAP_USER9
スポニチ2022年8月15日 17:00
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/08/15/kiji/20220815s00011000489000c.html

日本バスケットボール協会は15日、イラン・テヘランで25日に開催されるW杯アジア予選イラン戦に向けた男子日本代表のイラン遠征(22~26日)に、米国国籍のトム・ホーバス監督(55)、ゲインズ・コーリー・コーチ(58)を派遣しないことを発表した。イラン戦は佐々宜央コーチ(38)が監督代行として指揮を執る。

米国政府がイランへの渡航禁止を定めていることや、直近の米国とイランの関係性を考慮し、外務省、在日米大使館、在イラン日本大使館などと意見交換した上で判断。浜武恭生事務総長は「100%の安全、安心の環境は保証できないとのことだった。既に選手にも説明して理解を得ている」と語った。

この日はイラン戦と30日のカザフスタン戦(沖縄アリーナ)に向けた日本代表の予備登録選手19人が発表され、ファジーカス・ニック(川崎)、比江島慎(宇都宮)、富樫勇樹(千葉J)、渡辺雄太、馬場雄大、河村勇輝(横浜BC)らが選出された。23年8月25~9月10日に開催されるW杯本大会はフィリピン、インドネシア、日本の共催で、日本は開催国枠で出場権を得ている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 21:23:24.02 ID:CAP_USER9
スポーツ配信サービスのDAZNは28日、3月24日に行われるサッカーW杯アジア予選の「日本VSオーストラリア戦」について、
日本サッカー協会との交渉はすでに終了しており、同サービスの独占配信となることを改めて発表した。

この日、サッカー協会の田嶋幸三会長が、オーストラリア戦の無料配信について「交渉を諦めずにやっていく」と会見で語ったことを受け、
「日本サッカー協会様からは一度条件のご提案をいただいた事実はございますが、ご提案内容がすでにDAZNにご加入いただいているお客様やファンの皆様にとってフェアなものではなく、
両者の共通認識として交渉はすでに終了していると捉えております」と見解を表明。

続けて「ファンの皆様にこれ以上の混乱をきたしたくないという想いから、本日時点でこの事実を発表させていただき、
AFCアジア予選 -Road to Qatar- 第9戦のオーストラリア vs 日本をDAZNにて独占配信することをあらためてお知らせいたします」と伝えた。

DAZNは昨年8月、アジアサッカー連盟(AFC)と2028年までの長期契約に合意し、2022年と2026年に開催されるサッカーワールドカップの日本代表のアジア予選を配信することを発表した。
アウェイゲームはDAZNの独占配信、ホームゲームは地上波と並列で放送されてきた。

 W出場がかかる大一番となる3月24日のオーストラリア戦はアウェイゲーム。田嶋会長は無料放送ができないか模索していることを明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32ed82bc3aff6a36f8f0b03244f1c599cc8797ab

【DAZN、W杯アジア最終予選オーストラリア戦“独占配信”改めて発表 サッカー協会との交渉は「すでに終了」】の続きを読む

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