SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

W杯アジア最終予選

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/30(水) 06:30:58.81 ID:CAP_USER9
FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節が29日に行われ、日本代表とベトナム代表が対戦した。

 24日に行われた前節オーストラリア代表戦で2-0の勝利を収め、7大会連続7度目となるW杯出場を決めた日本代表。同試合からはスタメンを9人入れ替え、同試合で2ゴールを挙げた三笘薫が上田綺世、久保建英とともに前線でスタメン入りを果たした。旗手怜央が先発でA代表デビューを飾り、柴崎岳、原口元気とともに中盤を形成。DFラインでは引き続きスタメンの山根視来と吉田麻也に加え、谷口彰悟と中山雄太も並んでいる。また、ゴールマウスには川島永嗣が立った。

 入場制限が撤廃され、試合会場となった『埼玉スタジアム2002』には多くの観客が詰め寄せた。ホームサポーターの後押しを受ける日本だが、やり慣れないメンバーで戦っていることもあってか選手同士の距離感が悪く、序盤からベトナムのプレッシャーに苦しんでボールが上手くつながらない。

 試合の均衡が破れたのは19分、ベトナムが先制する。左コーナーキックからグエン・コン・フォンがインスイングのボールを送ると、マークを外したグエン・タイン・ビンが頭で合わせて押し込んだ。

 追いかける展開となった日本はボールを握るものの、ベトナムが敷く5-4-1のブロック攻略に手を焼き続ける。36分には柴崎が鋭いパスを通し、ペナルティエリア手前で受けた原口が右足を振り抜くが、ゴール左下を狙ったシュートはわずかに枠を外れる。

 ビハインドで折り返した日本は、ハーフタイムで旗手に代えて伊東純也を投入。久保をトップ下に置き、4-2-3-1へとシステムを変更する。

 停滞感を打ち破ったのは、頼れるキャプテンだった。54分、吉田が自陣でのボール奪取からドリブルで前進し、左に流れた久保へと展開。久保がグラウンダーで折り返すと、ペナルティエリア手前でボールを収めた原口が右足を振り抜く。シュートは相手GKに防がれるが、攻め残っていた吉田がこぼれ球に反応して押し込んだ。吉田は2019年10月のモンゴル代表戦以来、代表通算12ゴール目となった。

61分には、柴崎、原口、久保を下げ、田中碧、守田英正、南野拓実を投入。攻撃のテンポを上げ、ベトナムを揺さぶり続ける。70分には上田のシュートが南野に当たってゴール前にこぼれ、反応した田中がネットを揺らすが、主審のオンフィールドレビューによって得点は取り消される。

 78分、日本に絶好機が訪れる。コーナーキックの流れから守田がクロスを送る。谷口が頭で合わせると、シュートは相手GKと右のポストに当たってゴール前にこぼれる。反応した吉田が左足で流し込もうとしたが、枠に飛ばすことはできなかった。

 その後も押し込む日本は88分、後方からのロングボールを田中が頭で折り返し、上田が合わせてネットを揺らす。しかし、オフサイドで得点は認められない。

 試合はこのまま終了し、1-1のドローに終わった。日本のグループB首位通過は確定せず、この後に行われるサウジアラビア代表vsオーストラリア代表の結果次第で決まることになった。なお、カタールW杯の組み合わせ抽選会は4月1日に行われる。

【スコア】
日本代表 1-1 ベトナム代表

【得点者】
0-1 19分 グエン・タイン・ビン(ベトナム)
1-1 54分 吉田麻也(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4-3-3)
川島永嗣;山根視来、吉田麻也、谷口彰悟、中山雄太;柴崎岳(61分 田中碧)、原口元気(61分 守田英正)、旗手怜央(46分 伊東純也);久保建英(61分 南野拓実)、上田綺世、三笘薫

サッカーキング 3/29(火) 21:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef418f3a704a2acd9c836dd4290b668c3a3b9df0

先発9人変更の森保J、W杯最終予選ラストを白星で飾れず…最下位ベトナムに歴史的ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/0956bfdd22e00ae6dee5e4c30bbc697b74d65947

2022/03/29(火) 22:41:41.74
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648561301/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/29(火) 18:43:15.33 ID:CAP_USER9
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220329-01635089-soccerk-000-1-view.jpg?exp=10800

29日に行われるFIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節ベトナム代表戦に臨む、日本代表のスターティングメンバーが発表された。

 24日に行われた前節オーストラリア代表戦で2-0の勝利を収め、7大会連続7度目となるW杯出場を決めた日本代表。同試合からは大幅にメンバーを入れ替え、同試合で2ゴールを挙げた三笘薫が上田綺世、久保建英とともに前線でスタメン入りを果たした。旗手怜央が先発でA代表デビューを飾り、柴崎岳、原口元気とともに中盤を形成。DFラインでは引き続きスタメンの山根視来と吉田麻也に加え、谷口彰悟と中山雄太も並んでいる。また、ゴールマウスには川島永嗣が立った。

 なお、AFCの規約ではメンバーに登録されるGKは3名までとなっているが、今回は招集された4人全員がメンバー入り。「最後はチーム全員で戦いたい」というチームの意向で、GK4人目の選手をフィールドプレイヤーとして登録しているという。なお、相手に敬意を欠く行為と思われないよう、森保一監督がベトナムチームに直接説明をし、了承済みとのことだ。

 試合は日本時間19時35分から、『埼玉スタジアム2002』にて行われる。試合の模様はテレビ朝日系列で地上波独占生中継されるほか、スポーツチャンネル『DAZN』でのライブ配信も行われる。

 日本代表のメンバーは以下の通り。

■日本代表 スターティングメンバー
▼GK
1.川島永嗣(ストラスブール/フランス)

▼DF
16.山根視来(川崎フロンターレ)
22.吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
3.谷口彰悟(川崎フロンターレ)
20.中山雄太(ズウォレ/オランダ)

▼MF
7.柴崎岳(レガネス/スペイン)
8.原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ)
15.旗手怜央(セルティック/スコットランド)

▼FW
11.久保建英(マジョルカ/スペイン)
9.上田綺世(鹿島アントラーズ)
21.三笘薫(ユニオン・サン・ジロワーズ/ベルギー)

□日本代表 控えメンバー
▽GK
12.権田修一(清水エスパルス)
23.シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)
4.谷晃生(湘南ベルマーレ)

▽DF
2.植田直通(ニーム/フランス)
5.長友佑都(FC東京)
19.佐々木翔(サンフレッチェ広島)

▽MF/FW
10.南野拓実(リヴァプール/イングランド)
13.守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル)
14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
17.田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
6.林大地(シント・トロイデン/ベルギー)
18.浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0cd2f0ccd0607fa08b746909289be7f587e4b75

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/28(月) 17:33:00.76 ID:CAP_USER9
日本代表の森保一監督が28日、カタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(29日・埼玉)の前日会見に出席し、24日のオーストラリア戦(○2-0)から「大幅にメンバーを替えて戦いたい」と明言した。すでにW杯出場権獲得が決まっている中、本大会に向けたサバイバルがスタートする。

 森保一監督は27日、通常は非公開で行われる試合前々日の全体練習を報道陣に急遽公開。ハーフコートで行われたミニゲームの主力組にはオーストラリア戦で途中出場から2ゴールを挙げたMF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サンジロワーズ)のほか、MF久保建英(マジョルカ)、FW上田綺世(鹿島)、MF旗手怜央らフレッシュなメンバーが入っていた。

 ミニゲームのメンバーどおりであれば、オーストラリア戦から続けて先発するのはGK権田修一(清水)、DF吉田麻也(サンプドリア)、DF山根視来(川崎F)の3選手のみ。8選手が入れ替わることになる。

 森保監督は会見で「最終的に昨日のトレーニングの通りになるかわからないが、大幅にメンバーを替えて戦いたい」と述べつつ、「われわれはこれまで怪我人が出たり、アクシデントが出る中、総力戦で戦ってきたということ。総合力を示しながらW杯出場権を掴み取ってきたこと、チームの力を示せるように戦いたい」と意気込みを示した。

 27日のミニゲームの布陣は以下のとおり

【ビブスなし】(主力)
    上田
三笘 旗手 原口 久保
    柴崎
中山 谷口 吉田 山根
   権田(川島)

【ビブスあり】(サブ)
   浅野  林
   南野  田中
長友   守田   伊東
 佐々木 齊藤※ 植田
   シュミット(谷)

※DF中谷進之介(名古屋)がホテル調整となったため齊藤俊秀コーチが代役を務めた。

ゲキサカ 3/28(月) 16:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b7bb1b86c7c568973fe8c4f2b57906cbd35a099

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220328-45865545-gekisaka-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/28(月) 12:07:35.66 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表のMF久保建英(20=マジョルカ)とMF三笘薫(24=サンジロワーズ)が、W杯アジア最終予選のベトナム戦(29日、埼玉)で揃って先発する可能性が高くなり、ピッチ外でも熱い注目を集めている。

 日本代表は27日、ベトナム戦へ向けて千葉市内で練習を実施。当初非公開だった予定が変更となり、報道陣にすべての練習が公開された。戦術練習では、最終予選の6連勝中に採用されている4―3―3システムの主力組に久保が右サイド、三笘が左サイドの前線に入ってプレー。久保は昨年9月の中国戦以来、三笘はA代表で初となるスタメン抜てきが濃厚になった。

 注目されるのは、両選手のプレーだけではない。「W杯出場が決まって、ベトナム戦ではこれまでとは違う選手、特に久保選手や三笘選手が話題になるはず。そのあたりがどれだけ数字につながるか」と中継を担うテレビ朝日関係者は期待を寄せる。

 森保ジャパンの視聴率はずっと低迷が続いていたが、天王山となった2月のサウジアラビア戦で世帯平均視聴率が関東地区で20・0%の大台に乗った(ビデオリサーチ調べ)。すでにW杯出場を決めているとはいえ、至宝の久保とオーストラリア戦で2ゴールの三笘による〝競演〟は、ファンの興味を引くところ。日本にさらなる熱狂を呼び起こすか。

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220328-04090997-tospoweb-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=381&exp=10800

東スポ 3/28(月) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/93c72ed4d11a71ff87bc55345c9f2a4dd82890c6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/27(日) 22:32:15.45 ID:CAP_USER9
森保ジャパンのMF久保建英(20=マジョルカ)とMF三笘薫(24=サンジロワーズ)が、29日に行われるカタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(埼玉)で揃って先発する可能性が高くなった。

 日本代表は27日、ベトナム戦へ向けて約1時間半にわたって千葉市内で練習を実施。当初非公開だった予定が変更となり、報道陣にすべての練習が公開された。

 実戦形式の戦術練習では、最終予選の6連勝中に採用されている4―3―3のシステムを採用した主力組とみられるメンバーで久保が右サイド、三笘が左サイドの前線に入ってプレー。ともに得意のドリブル突破などで猛アピールした。

 久保は先発すれば昨年9月に行われた最終予選の中国戦以来。その試合ではオマーン戦の黒星で崖っぷちに立たされていたチームで攻撃をけん引して救世主となった。

 一方の三笘はA代表初先発となる。7大会連続のW杯出場を決めた24日のオーストラリア戦では、終盤から登場して衝撃の2ゴールをマークして日本サッカー史にその名を刻む大活躍を見せた。

 日本が誇る2人の至宝は昨夏の東京五輪ではともにプレーしているが、A代表でコンビを組むことになれば初めて。日本サッカー界の未来を担う夢タッグが森保ジャパンで初披露となるか注目される。

東スポ 3/27(日) 19:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/f88dbb8faefeedd3c1ddd5e8831a0b54c548abf2

【W杯アジア最終予選 森保ジャパン、久保建英と三笘薫がベトナム戦先発へ 主力組として戦術練習】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/27(日) 20:28:12.07 ID:CAP_USER9
3/26(土) 5:30
配信
スポニチアネックス


 サッカー日本代表が7大会連続のW杯出場を決めた、24日のアジア最終予選「オーストラリア―日本」をインターネット中継したスポーツ・チャンネル「DAZN(ダ・ゾーン)」のライブ視聴者数が、同社内のコンテンツで過去最高数となった。25日、同社が発表した。過去に最高数だった昨年11月のW杯アジア最終予選「ベトナム―日本」の110%になったという。オーストラリア戦は、W杯出場が懸かった大一番ながら、テレビでの中継がなく、同社での配信が注目されていた。

 具体的な同時視聴者数は明らかにしていないが、関係者によると「100万人弱とみられる」という。関係者は「有料ライブ配信で100万人弱の同時視聴者数は少なくない」とした。

 ただ、日本代表のW杯出場を懸けた試合は「テレビなら世帯視聴率40%近い数字を見込めるコンテンツ」(民放関係者)。それだけに、同関係者は「100万人弱という視聴者数は、世帯視聴率に換算すると1%足らずといわれる。期待されたほどの数字ではないかもしれないが、無料有料も含め単純比較はできず評価は難しい」とした。DAZN Japan・エグゼクティブバイスプレジデントの山田学氏は、日本代表を祝福し「DAZNがこの歴史的瞬間に立ち会えましたことを大変光栄に思います」とコメントした。

 《本大会10試合中継、フジ社長「ホッ」》フジテレビの金光修社長が25日、東京・台場の同局で定例会見を行った。サッカー日本代表のW杯出場に言及し「大きな喜びとともにホッとしている。注目が集まるイベントなので、しっかりと準備したい」と話した。同局は大会10試合を中継することが決まっている。

【「歴史的瞬間に立ち会えた」日本代表W杯出場決定試合 DAZNライブ視聴者数が過去最高!〝100万人弱〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/25(金) 21:10:13.20 ID:CAP_USER9
24日に行われたW杯アジア最終予選オーストラリア戦で7大会連続のW杯出場を決めた森保一監督が一夜明けた25日、シドニー市内で取材に応じ「勝った負けたの課題を整理して、W杯で世界の強豪を超えていくベスト8以上の成績を収めたい」と展望した。

【写真】惚れ惚れ…後半、2点目を決めた三笘は歓喜のジャンプ!

 前夜はほぼ一睡もせずに、早朝から取材対応した森保監督。疲労の色もにじむが、それ以上にW杯出場を勝ち取った充実感に満ちあふれていた。

 最終予選では初戦のオマーン戦に敗れたことでチームだけではなく、森保監督自身も職も辞さないというところまで追い詰められていたといい「逆境に立たされてからの巻き返しというのも、間違いなくミーティングで選手の目の色が変わっていたし、そこが一番大きいのかなと思います」と振り返った。

 まだベトナム戦(29日、埼玉)を残すが、早くも11月のカタール大会を見据える。「世界で勝っていくために、準備するために、色んな選手を一度みたい」とさらなる戦力発掘を誓っていた。 

スポニチ 3/25(金) 7:48
https://news.yahoo.co.jp/articles/96bc2510759eb80a76a79f67c2c769c6cab4e246

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220325-00000140-spnannex-000-9-view.jpg?pri=l&w=640&h=635&exp=10800

【日本代表・森保監督、一夜明け会見!「W杯でベスト8以上の成績収めたい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 22:15:52.67 ID:CAP_USER9
ニッポン放送は24日、実況生中継したサッカーワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア対日本に関し、ラジオアプリ「radiko(ラジコ)」の瞬間最高シェアが70・17%を記録したと発表した。

地上波での中継がニッポン放送のみであったことから、サッカーファンを中心に大きな注目を集めていた。試合は、後半44分とロスタイムにMF三笘薫がゴールを決め、日本の7大会連続7度目のW杯出場が決まるという劇的な展開となった。

同局によると、試合中継時間帯(午後6時10分~同8時5分)のラジコのライブ配信において、配信エリア内で50・62%のシェアを獲得。1都6県16局中、同時間帯首位となった。最高値は8時4分、試合終了のホイッスルが吹かれた瞬間で、70・17%という驚異的なシェアを記録した。

同局は過去にも93年の米国大会最終予選の“ドーハの悲劇”や、97年フランス大会予選の“ジョホールバルの歓喜”も中継している。
今回の劇的勝利に「ありがとうサッカー日本代表! 7大会連続のワールドカップ出場を決めた歴史的な1戦をお届けすることができて光栄です」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4716521cae3ac0ed08fa6453defda31a3ace31

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