SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

W杯アジア最終予選

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 16:51:08.98 ID:CAP_USER9
森保一監督率いる日本代表は、3月24日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリアと対戦し、敵地で勝利すれば本大会出場が決まる。米スポーツ専門局「ESPN」は「日本代表の運命は自分たちの手に委ねられている」としつつ、オーストラリア戦は「引き分けでも十分」と現状を分析した。

 6チームで争うグループBは、1位サウジアラビア(勝ち点19)、2位日本(同18)、3位オーストラリア(同15)が上位につけるなか、上位2か国がW杯自動出場権を獲得し、3位はアジアプレーオフに回る。

 残り2試合と佳境を迎え、日本は24日にオーストラリア、29日にベトナムと対戦。オーストラリア戦が鍵を握り、勝てばW杯出場が決まる一方、引き分けの場合は日本が2位をキープしたまま最終戦へ。さらに敗れた場合は勝ち点で並ぶものの得失点差で日本が3位へ転落する。

 記事では「日本は最終予選開幕3試合のうち2試合を落として出遅れたが、今がチャンスとばかりに調子を上げている」と指摘。尻上がりに調子を上げている日本だが、オーストラリア戦に向けて不安要素もある。「日本代表の森保一監督は、冨安健洋や前田大然といった欧州で活躍するスター選手や、大迫勇也らの欠場に頭を悩ませている」と伝えた。

 もっとも、日本が優位な立場であるという認識は変わらないようだ。「それでも森保監督の下には十分な戦力が揃っており、日本代表の運命は自分たちの手に委ねられている」と記し、地力でのW杯出場を掴み取れる状況だ。

 また日本とオーストラリアの大一番を前に、日本優位とする理由もある。「日本がオーストラリアに勝てばW杯出場が決まるが、両国の勝ち点差は3で、最終戦で日本が最下位ベトナムに勝つと予想されることを考えると、オーストラリア戦は引き分けでも十分だろう」と分析した。

 オーストラリアに勝利して7大会連続のW杯出場を決めるのか。あるいは痛み分けで勝ち点1を積み重ね、最終戦へ持ち越すのか。森保ジャパンの戦いに注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/975406ee9712daeb22e70f7be2593a06b905118c

【日本代表“大一番”豪州戦。米スポーツ専門局「ESPN」「引き分けでも十分と現状を分析!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/22(火) 17:44:37.93 ID:CAP_USER9
オーストラリア代表は24日に行われるカタールワールドカップアジア最終予選のサッカー日本代表戦に向けて調整を続けている。

【画像】日本代表の予想フォーメーションはこちら

 現在、オーストラリア代表はグループ3位につけている。自動でワールドカップ出場権を獲得できる2位の日本代表との勝ち点差は3ポイント。もし24日の試合で敗れれば、カタールでの本大会出場を叶えるために予選プレーオフへと回らねばならない。


 そんな崖っぷちの状況でA代表に初めて招集されたFWニック・ダゴスティーノは21日に取材に応じ、「日本代表と対戦する際に期待されていることはわかっている」と強気な姿勢を示した。地元紙『ジ・オーストラリアン』など複数メディアが伝えている。

 昨年の東京五輪にも出場していた24歳のダゴスティーノは、今季のAリーグで大活躍を披露してオーストラリア代表初招集を勝ち取った。パース・グローリーからメルボルン・ビクトリーへ移籍した今季はリーグ戦15試合に出場して7得点を挙げている。

 今月15日にはヴィッセル神戸と対戦したAFCチャンピオンズリーグ(ACL(予選プレーオフにも出場し、2得点の活躍を見せた。その時の経験を踏まえ、ダゴスティーノは日本の印象について次のように語ったという。

「日本の選手たちは技術的にも、戦術的にも、フィジカル的にも優れていて、ボールを持っている時はシャープな動きを見せる。だが、神戸戦後にアーニー(グラハム・アーノルド監督)から(A代表入りを)祝福する電話を受けて、そこで話したのは、彼ら(日本の選手たち)は守備面で優れているとは言えないということだ」

 オーストラリア代表は昨年10月にアウェイで日本代表と対戦した際、1-2で敗れた。その試合で奪ったゴールはMFアイディン・フルスティッチの1得点のみだったが、ダゴスティーノは再戦に向けて楽観的だ。

「今回の試合ではゴールを決めるチャンスがたくさんあると思う。というのも、みなさんが先日の試合(神戸とのACLプレーオフ)で見たように、僕たち(メルボルン・ビクトリー)はたくさんのチャンスを作った。アウェイで3得点を奪い、あの試合は僕たちが勝つべきだったと思う。残念ながらそうはならなかったが、木曜日(24日)の夜にはオーストラリア代表にもたくさんのチャンスがあるだろう」

 離脱者が相次いでいるオーストラリア代表は、MFトム・ロジッチやMFアーロン・ムーイ、MFジャクソン・アーバインなど多くの鍵となる選手を欠いて日本代表戦に臨まなければならない。それでもダゴスティーノの言うように多くのチャンスを作れるだろうか。

 もしホームで勝利を逃すようなことがあれば、楽観的であったことを後悔するに違いない。

フットボールチャンネル 3/22(火) 14:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d9fcae8edaf0ee6de31854364f50b5188eb9f7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220322-00457480-footballc-000-1-view.jpg?exp=10800

【オーストラリア代表FWニック・ダゴスティーノ「日本人は守備面が優れていない」勝利必須の日本代表戦へ楽観的?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 16:32:48.97 ID:CAP_USER9
<ワールドカップ(W杯)アジア最終予選:オーストラリア-日本>◇24日◇B組◇シドニー

森保ジャパンが敵地でオーストラリアと対戦する。キックオフは日本時間午後6時10分。

最終予選は残り2試合で日本B組2位につけている。この試合に勝てば、7大会連続となるW杯出場が決まる。敗れるとB組3位に転落し、大ピンチに陥る。

勝てば天国、負ければ地獄という注目の大一番だ。

 ◇   ◇   ◇

W杯出場を目指し過去に日本はドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜など、数々の名勝負を繰り広げてきた。しかし、オーストラリアに勝って突破が決まれば日本のW杯をかけた、激烈な争いは、これが最後になる可能性もある。

W杯は現状、4年に1度の開催。22年カタール大会の次は、26年に史上初の3カ国共催となる米国、カナダ、メキシコで行われる。出場チーム数も、現行の32から48へと大幅に増加する。

出場チーム数増加で、日本のアジアに割り当てられる出場枠も増える。

今回も含めこれまでは「4・5」だった。最終予選の上位4チームが本大会へ進み、5位は大陸間プレーオフで出場権を狙うことになっている。

これも、8枠への大幅増が決定済み。プレーオフを含め、アジアから最大9チームの出場が可能になる。

予選の方式などにもよるが、現在のやり方に当てはめるとB組4位までW杯行きとなる。日本は楽々通過できる。もちろんアジア勢のライバルが力をつけ、急激な底上げとなれば、日本が苦しむ可能性もゼロではない。ただ、現実的には結果に一喜一憂し、ハラハラドキドキの最終予選はこれが区切りとなるかもしれない。

一方、考えたくないが、万が一オーストラリアに敗れるようなことがあると、日本がいまだ経験したことのないアジアプレーオフ~大陸間プレーオフと、W杯に向け日本サッカー史上最も厳しい試合を余儀なくされることもある。

日刊スポーツ 3/24(木) 15:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c0c60890114f534d86a649ce97707516c9bfc60

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 12:17:21.79 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表は24日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦する。佳境を迎えた最終予選で日本代表が本大会出場の切符を手にするための条件を整理する。

【画像】日本代表の予想フォーメーションはこちら

 日本代表はグループBの2位につけている。勝ち点19のサウジアラビア代表で、日本代表は1ポイント差で追っている状況だ。日本代表は本大会出場権が与えられる2位につけているが、24日の直接対決を控える3位オーストラリア代表は勝ち点15で、日本代表と3ポイント差となっている。


 日本代表が勝利すると両者の勝ち点差は6ポイントに広がるため、日本代表に本大会出場権が与えられる。さらに、同日にサウジアラビア代表は引き分け以上で本大会出場が決まる。その場合、オーストラリア代表は大陸間プレーオフをかけてアジア最終予選(プレーオフ)に進むことになる。

 もし、直接対決で日本代表が敗れれば、両者は勝ち点で並び、得失点差で上回るオーストラリア代表が2位に躍り出る。引き分けると勝ち点差は3のままで、出場権の行方は29日の最終節に持ち越しとなる。その場合、日本代表はベトナム代表との最終節に引き分け以上で予選突破が可能となる。

 日本代表にとって勝ち点3が理想であることは間違いないが、最低でも勝ち点1は確保しなければいけない。果たして、最終予選最後の修羅場を潜り抜けることはできるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff686c874f76a58368f2739c0672bdccc38874af

【佳境を迎えた最終予選 日本代表、W杯出場権獲得の条件は? 今夜のオーストラリア代表戦で3位転落の可能性も】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 07:47:10.24 ID:CAP_USER9
位置争い、起用FW、ゲームの終わらせ方。豪州戦で押さえておくべき勝負のポイントを徹底分析!

上田のスタメン起用は有効。大迫に近い役割を期待するなら…


写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220323-00010000-sdigestw-001-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

日本代表はワールドカップの予選突破をかけて、アウェーでオーストラリアと対戦する。長距離の移動に加えて、オーストラリアへの到着日時にバラ付きがあり、実質1日しか練習できない選手もいる。さらに冨安健洋、酒井宏樹、大迫勇也、また有効なオプションになりつつあった前田大然まで体調不良により不参加となり、森保一監督の台所事情はかなり苦しくなっている。

 しかしながら、対戦相手のオーストラリアも同等に厳しい。欧州組の移動距離が長いのは同じで、しかも司令塔アーロン・ムーイの不在に加えて、ジャクソン・アーバイン、クレイグ・グッドウィン、キー・ロールズが新型コロナウイルスの感染で離脱、トーマス・ロギッチが怪我で不参加。さらにはグラハム・アーノルド監督も感染後の隔離中に外出したことが発覚して、試合当日は指揮できないと見込まれている。

 そうした状況で対戦する日本とオーストラリアの勝負のポイントを3つ挙げたい。

1)立ち位置の奪い合い

 前回はオーストラリアのダイヤモンド型4-4-2に対して、日本は遠藤航、守田英正、田中碧という3人のボランチを中盤に並べる4-3-3で、強度の高い守備から伊東純也を中心としたカウンターで優位に立ち、勝利につながるベースとなった。

 しかしながら、オーストラリアも日本の4-3-3には耐性がある。しかも最近は4-2-3-1も採用していたことから、前回とはシステムを変えてくるか、少なくとも選手の距離感やパスルート、立ち位置の関係など、様々な形で日本のプレス網をかい潜ってくるだろう。

 そうした相手に対して日本は遠藤、守田、田中の3人が前線と協力しながら、どう判断して守備をはめ込んでいくのか。さらには日本がボールを握る側になった時に、どう位置的優位性を出していくかが大きなポイントになる。

 ここで影響しそうなのはムーイとアーバインの不在で、順調なら主力のアイディン・フルスティッチはスタメンで出てきそうだが、スタートのシステムも含めて日本側は相手の出方をすぐに見極めていく必要がある。

2)日本のFW起用

 大迫と前田を欠く日本は、対オーストラリアというだけでなく、自分たちに矢印を向けたところでも現在のベストを見極める必要がある。試合の2日前に到着する選手も多く、彼らは実質1日しかチーム練習ができない。そうしたことも踏まえて、森保監督がとくに前線の起用をどうしていくかだ。

初日から帯同している上田綺世をスタメンで起用するのは、彼の調子を考えても有効だ。もっとも、4-3-3を採用する場合は南野を中よりにして上田をサポートすることもできるが、相手ディフェンスを背負うのにあまり慣れていないことがネックになる。しかも、ポストプレーの仕事が多くなるほど、本来の彼の特長は発揮しにくい。

 4-3-3で大迫に近い役割を期待するなら、追加招集の林大地のほうが適任だが、合流のタイミングが遅いので、コンディション面で上田を下回る可能性もある。森保監督は4-3-3でスタートするか、4-2-3-1に戻すかはチームの状況を見て判断したいと語っていた。オーストラリアが前回と同じシステムで来ない可能性も加味して、もしかしたら4-2-3-1で上田スタメンもありうる。

 また、前田がいないオプションのところも浅野拓磨の活用法、久保建英や原口元気などを試合展開に応じてどう使っていくかも大事になる。

つづく

サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3710190f86e31aab4f13e13c903d7a718213651?page=2

【オーストラリア戦、初日から帯同しているFW上田綺世をスタメンで起用するのは、彼の調子を考えても有】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 06:19:27.98 ID:CAP_USER9
◇W杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(2022年3月24日 シドニー)

 南野が与えられた位置で結果を残すことを誓った。

 主戦場は左だが、大迫、前田の不在で1トップで先発する可能性も浮上し「出たポジションでチームにどう貢献できるかを常に考えている」ときっぱりと話した。

 過去2大会はともにオーストラリア戦でW杯切符を獲得。「今回も歴史に残るような一戦にできれば」とした背番号10は、「ゴールで貢献したい気持ちは強い」とカタール行きを決める一発にも意欲を示した。

スポニチ 3/24(木) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/332a81ab3609c0ec5b48bc3744827ed427c39a89

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220324-00000114-spnannex-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=574&exp=10800

【W杯アジア最終予選・オーストラリア戦 南野“1トップ起用”浮上! 大迫&大然不在「ゴールで貢献したい気持ち強い」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 22:21:42.38 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表は24日、カタールワールドカップアジア最終予選でオーストラリア代表と対戦する。

【画像】日本代表の予想フォーメーションはこちら

 勝てばワールドカップ出場が確定する、日本代表にとって極めて重要な試合だ。アジア最大のライバルであるオーストラリア代表をアウェイで打ち倒すのは簡単ではないが、選手たちは勝って大舞台への切符をつかもうと燃えている。


 普段から飄々としてメンタルの浮き沈みをそれほど表に出さないタイプのMF伊東純也も「まずは勝つことしか考えていないですし、ゴールとアシストは自分の役割だと思うので、それをできるように頑張りたい」とチームを勝利に導く固い決意を示した。

 対戦するオーストラリア代表は「フィジカルが強くて、どんどん前に推進力があるチーム」と分析する。伊東は「そこ(フィジカル勝負)で負けないのはもちろんですけど、うまく相手の背後を突いていければいいかなと思います」と、自慢のスピードで上回っていくイメージを描いている。

 アジア最終予選ここまでで伊東は累積警告による出場停止の1試合を除く7試合に出場し、4得点2アシストを記録している。現在は日本歴代記録に並ぶ最終予選4試合連続ゴール中で、もはや日本代表の攻撃に欠かせないキーマンになっている。

 歴代最多5試合連続ゴールの記録がかかるオーストラリア代表戦に向けて「やっぱり多少緊張感はあります」という伊東だが、「いいプレーをするには自分のいつも通りを出すのが大事だと思いますし、常にいつも通りでいることを心がけてやっています」と昂ぶる気持ちを抑えながら平常心でいようと努めている。

 リラックスするための秘訣は「よく寝ること」だという。オンとオフの切り替えをはっきりして精神状態を整えられていることが大活躍の要因なのかもしれない。

「4戦連発の時も(ゴールを)取れると思ってなかったです。チャンスがあれば(5戦連発を)狙いたいなと思っていますし、特にそこについてのこだわりは今はないですね。チームが勝てればいいかなと」

「勝つことしか考えていない」と語ったオンライン取材の序盤は大一番に向けて特別な感情を抱いているようにも感じられたが、やはり伊東はいつもの伊東だった。24日のオーストラリア戦でも爆速ドリブルとテクニカルなコンビネーションを駆使し、右サイドを破ってもらいたい。

 伊東の落ち着いた様子からは、活躍の匂いがプンプンと漂っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a967815f857962c622409477371de5f6052797ea

【イナズマ純也 大活躍の秘訣は「よく寝ること」!? W杯かけた大一番も平常心で「勝つことしか考えてない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 06:54:24.50 ID:CAP_USER9
<ワールドカップ(W杯)アジア最終予選:オーストラリア-日本>◇24日◇B組◇シドニー

森保ジャパンは24日、敵地でオーストラリアと対戦する。最終予選は残り2試合で、現時点でB組2位。この試合に勝てば、7大会連続となるW杯出場が決まる。

現地は23日夜から雨が降り出した。早朝には止む時間帯もあったが、午前7時ごろからふたたび雨となっている。キックオフの午後8時10分(日本時間午後6時10分)時点での降水確率は90%となっている。現時点では雨足は弱い。

最大収容人数約8万人のスタジアム・オーストラリアで開催される。オーストラリアサッカー協会の広報担当者によると、観衆は約4万人になる見込み。

日刊スポーツ 3/24(木) 6:48

https://news.yahoo.co.jp/articles/08ba4066efb58f1d97ddb2df7276d409bcc1776d

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220324-33240042-nksports-000-2-view.jpg?pri=l&w=499&h=640&exp=10800

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