SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

W杯バレー

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 23:35:58.64 ID:??? TID:kougou
バレーボールのワールドカップ最終戦で、前日にパリ五輪出場を決めた男子日本代表(世界ランク4位)がここまで全勝のアメリカ(同2位)と対戦。若手中心で挑んだ日本は、フルセットの接戦も、2ー3(19-25、25‐22、25‐19、23-25、12-15)で敗れた。日本は通算成績5勝2敗の2位で大会を終えた。

スタメンは山内晶大(29)、富田将馬(26)、宮浦健人(24)、山本龍(23)、エバデダン・ラリー(23)、大塚達宣(22)、リベロには小川智大(27)が起用された。

前日までとスタメンをがらりと変えた日本。第1セットは怪我の髙橋健太郎(28)に代わりこの日、登録されたばかりのエバデダンのブロックで最初の得点を決めた。ストレート勝利でワールドカップ初優勝が決まる日本は、序盤から世界2位のアメリカを相手にリードする展開に。しかし、アメリカのベテラン、アンダーソン(36)のアタックなどで中盤に逆転されると髙橋藍(22)、石川祐希(27)がコートイン。逆転を狙った日本だがアメリカに19-25で先制された。

リンク
https://news.yahoo.co.jp/articles/07e487694ddd24e1e9933e216392ded8b7764330

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 20:50:31.50 ID:NlQjiw2g9
https://www.fujitv.co.jp/sports/wcv2023/ranking.html

男子バレーボール日本代表は今日行われたワールドカップバレーで、スロベニアにストレート勝利しパリ五輪の出場権を獲得した。

【男子バレー日本代表、パリ五輪出場権獲得!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 19:23:32.60 ID:Ns0xpY/89
10/7(土) 17:39配信

デイリースポーツ
 セルビアに勝利し、パリ五輪出場を確定させたアメリカの選手たち

 「バレーボール男子・W杯、アメリカ代表3-0セルビア代表」(7日、代々木第一体育館)

【写真】パリ五輪マスコットを弄び米国代表選手 超イケメン2人

 米国がセルビアを3-0(25-19、25-18、25-17)で下して、無傷の6連勝。8日の日本戦を残して2位以上が確定し、24年パリ五輪出場権を獲得した。

 セルビアが3敗目で五輪争いから外れ、残り1枠は日本とスロベニアで争う。同日午後7時25分から直接対決。日本がストレート勝ちをすれば五輪切符が確定する。

 日本が米国戦(8日)でストレート負けを喫し、スロベニアがセルビア戦で3-0勝利を収めても、セット率で日本を上回れないため。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5994d89d861db94e820209fc497b5e146a86c066

【バレー男子・W杯 米国がセルビア下す 日本3-0勝ちならパリ五輪決定 7日スロベニア戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/06(金) 20:55:55.70 ID:5PCkHdiM9
10/6(金) 20:47配信

日テレNEWS
バレーボール男子日本代表・石川祐希選手(写真:日刊スポーツ/アフロ)

◆FIVBパリ五輪予選ワールドカップバレー2023 プールB 日本3-0セルビア(6日、国立代々木競技場 第一体育館)

【図解】バレーボール・パリ五輪選考

終始強さを見せつけた日本が、セルビアを圧倒し4勝目を飾りました。

上位2チームにパリ五輪の出場権が与えられるパリ五輪予選第5戦、3勝1敗のバレーボール男子日本代表(世界ランク4位)は同じく3勝1敗のセルビア(世界ランク9位)と対戦。負けたチームは2敗となり、今大会での五輪切符の獲得が絶望的な状況となります。

第1セット、日本は8-8の同点から、OP(オポジット)西田有志選手のスパイクとサービスエース、OH(アウトサイドヒッター)高橋藍選手のブロックで3連続ポイント。さらにキャプテンOH石川祐希選手の正確なスパイクにブロック、S(セッター)関田誠大選手のサービスエースもあり、セルビアを翻弄(ほんろう)。日本はこのセットだけで4つのブロックポイント(石川選手2点、高橋藍選手2点)を挙げるなど、第1セットを25-17で奪います。

第2セットも勢いに乗る日本。関田選手のトスから、石川選手、西田選手のスパイク。そしてMB(ミドルブロッカー)高橋健太郎選手のブロックなどでも得点し、序盤から12-6とリードを奪います。さらにその後も西田選手、石川選手、MB小野寺太志選手のスパイクで引き離す展開。セルビアの強烈なサーブも、高橋藍選手のディグなどで対応した日本が25-14で連取。勝利まであと1セットとします。

第3セットは、13-17とリードを許しますが、セルビアのミスを突く形で3連続ポイント。さらに粘り強くラリー戦を制し、19-19の同点に追いつくと、流れは日本へ。21-21から石川選手、高橋選手のアタックで勝ち越した日本。勝負強さを見せ第3セットも奪った日本が、3-0(25-17、25-14、25-22)でセルビアに勝利。これで3試合連続のストレート勝利で、4勝1敗。日本はセット率でスロベニアを上回り2位に浮上。日本の残り2試合はスロベニア、アメリカの上位との直接対決となっています。

【日本代表の日程と結果】
9月30日(土)○3-2 フィンランド
10月1日(日)●2-3 エジプト
10月3日(火)○3-0 チュニジア
10月4日(水)○3-0 トルコ
10月6日(金)○3-0 セルビア
10月7日(土)スロベニア
10月8日(日)アメリカ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2307ca66d83f160166d5f76d73e997db3519f86e

【バレー五輪予選兼W杯 “1敗対決”を制す 日本代表3戦連続ストレート勝利で2位浮上 セルビアを撃破】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/05(木) 22:40:13.39 ID:bnG9hYpx9
ねとらぼ
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2310/05/news177.html
2023年10月05日 19時08分

日本バレーボール協会は、国立代々木競技場第一体育館(東京都渋谷区)で行われている「ワールドカップバレー2023」(以下、W杯バレー)に学校観戦で訪れた小中学生のため、試合当日に他の客に対し席を譲るよう要請していたとして、10月4日に公式サイト上で謝罪しました。

2024年のパリ五輪予選も兼ねたW杯バレーは、女子が9月16日~24日、男子が9月30日~10月8日の期間で開催されています。

9月19日と20日、10月3日と4日の計4日間では、渋谷区の小中学生を対象に学校観戦を実施。その際、協会の運営の不手際により、販売済みの座席を学校観戦で使用せざるを得ない状況になったといいます。実際に、学校観戦実施の間は、チケットを購入した客に対し、事前連絡なしに席を移動してもらったといいます。

協会は「お席をご移動いただきました皆さまに深謝申し上げます」としつつ、「ご不快な思いをさせてしまったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。今後は「このようなことがないよう細心の注意を払って運営を進めてまいります」としています。

大会の座席は最安3000円(自由席)~最高1万8000円(スーパーシート)の価格帯で販売されていました。

【“学校観戦”のため客に「席の移動」を当日要請 日本バレーボール協会がW杯バレーでの「運営の不手際」謝罪】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/05(木) 16:26:48.12 ID:VLHYBs8O9
[2023年10月4日18時46分]

<パリ五輪予選/男子W杯バレー:米国3-0チュニジア>◇4日◇プールB◇東京・代々木第1体育館

バボちゃんがまさかの災難-。日本と同じプールBの中で世界ランキング最高位2位の米国が3-0のストレートでチュニジア(同20位)を撃破した。

全セットで10点以上の差をつける完勝だったが、試合後も、その「強さ」を見せつけた。喜びのあまり、米国代表のテーラー・アベリルはマスコットキャラクターのバボちゃんを上から体重を押しつけるように抱きしめた。

するとバボちゃんの両足は床に沈んだ。押しつぶされたバボちゃんは起き上がったが、その大きなボールの体の右サイドは欠けたように変形してしまった。これには場内も悲鳴と笑いが渦巻いた。

https://www.nikkansports.com/sports/news/202310040000986.html

【<男子W杯バレー>バボちゃんがまさかの災難 世界ランキング2位の米国選手の圧力に押しつぶされて変形】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/04(水) 20:56:57.22 ID:A8yKWLba9
10/4(水) 20:48配信

日刊スポーツ
日本対トルコ 第1セット、得点で喜ぶ高橋藍(撮影・江口和貴)

<パリ五輪予選/男子W杯バレー:日本3-0トルコ>◇プールB◇4日◇東京・代々木第1体育館

 龍神が完全に息を吹き返した。世界ランキング5位の日本が、同15位のトルコに3-0で勝利。2連勝で3勝1敗とした。

 第1セット(S)からペースを引き寄せたのは、エース石川祐希(27=ミラノ)だった。7-7から技ありのプッシュで勝ち越すと、強烈なスパイクを突き刺すなど5連続得点に貢献。これで勢いに乗った日本は12-8からさらに7連続得点。25-15と圧倒した。

 今大会のトルコは開幕戦で格上の世界9位セルビアを破り、前日3日には同2位の米国に1-3で敗れたものの、今大会初めて同国から1セットを奪うなど大接戦を演じて勢いに乗っていた。

 日本は8月のトルコ遠征で1-3と黒星を喫していたが、第1Sを一方的な展開で先取すると、第2Sも勢いは衰えなかった。

 第1Sに5得点を挙げた西田有志(23=パナソニック)が先制点を挙げると、2-1からこの試合2本目のブロックを決めて主導権を握った。3点差に詰め寄られた12-9からは、2試合連続先発出場の高橋健太郎(28=東レ)のアタックとブロックで2連続得点。2点差となった終盤は高橋藍(22=モンツァ)のスパイクで突き放し、25-20と連取した。

 第3Sは一進一退の攻防が会場を熱くした。天才セッター関田誠大(29=ジェイテクト)の神業ワンハンドバックトスから西田が決めるなど見せ場はあったが、拮抗した展開で15-15までポイントを奪い合った。そこから西田、石川の2連続ブロックや石川のサービスエースでリードを広げ、ストレート勝ちした。

 初戦のフィンランド(世界29位)戦はフルセットの末の辛勝。第2戦のエジプト(同19位)戦は痛恨の大逆転負けを喫したが、3日にチュニジア(同20位)にストレートで完勝して本来のプレーを取り戻した。立役者は小野寺太志(27=サントリー)と高橋健のミドルブロッカー(MB)で、それぞれ10得点、9得点。2人の攻守での存在感はトルコ戦でも際だっていた。

 休養日を挟んで6日から正念場を向かえる。18年の世界選手権4位のセルビア(同9位)22年同選手権4位のスロベニア(同7位)そしてVNLで2年連続準優勝の米国(同2位)と強豪国との3連戦へ突入する。

 ◆パリ五輪への道 出場枠は開催国フランスを含む12。五輪予選を兼ねるW杯は世界ランキング上位24カ国が8カ国ずつ3組に分かれ、総当たりで対戦。ブラジル(同A)日本(同B)中国(同C)で30日に開幕し、各組上位2カ国の計6カ国が出場権を得る。残る5枠は来年のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド終了時(6月)の世界ランクで決定。日本が今大会で出場権を逃した場合、VNLに出場しポイントを重ねて、ランキングをより上位に上げることが必要となる。W杯での大陸別の切符獲得状況も重要な要素となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98f0df3017f658476cbda8bc79bf22c2cb847929

【バレー五輪予選兼W杯 日本男子2連勝!第4戦で難敵トルコに3-0!1敗を守って勝負のラスト3戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/04(水) 19:21:58.16 ID:A8yKWLba9
10/4(水) 11:02配信

コメント
FNNプライムオンライン

バレーボールのFIVBパリ五輪予選/ワールドカップバレー2023は男子大会3日目を終えて、日本代表(世界ランキング5位・10月3日時点)は2勝1敗。4戦目となる4日はヨーロッパの実力国トルコ(同15位)と対戦する。

【画像】「トスの魔法使い」関田誠大のトス回しにも注目

昨今の国際バレーボールシーンにおいて、トルコといえば女子。今年はネーションズリーグ、ヨーロッパ選手権を制覇すると、日本で開催されたワールドカップバレーを全勝でクリアして、パリオリンピックの出場権を獲得した。

ランク15位も チーム力が高いトルコ
対する男子は過去、オリンピックの出場歴はない。だが今年はネーションズリーグの下位大会であるチャレンジャーカップで初優勝を飾った。

チームの中心は、イタリア・セリエAで昨季レギュラーシーズン最多得点をあげたオポジットのアディス・ラグンジャ(背番号12)。

身長211㎝の高さを生かし、パワフルなアタックはもちろんのこと、強烈なサーブを相手コートに突き刺す。サイズで劣る日本にとって、一番の脅威となるに違いない。

トルコはここまで3戦を終えて1勝2敗と負け越しているものの、チーム力の高さが伺え、初日のセルビア(同9位)戦ではメルト・マディッチ(背番号15)が6本、ベディルハン・ビュルビュル(背番号7)が5本のブロックポイントをマークするなど両ミドルブロッカーが躍動。

またアウトサイドヒッターのミルザ・ラグンジャ(背番号9)も兄・アディスに続くポイントゲッターとして得点を呼び込み、3戦目には開幕から2試合連続でストレート勝ちを収めていたアメリカから今大会初めてセットを奪ってみせた。

パリ五輪へ 勢いを取り戻した日本
日本は開幕から2試合連続でフルセット、2戦目には失意の逆転負けを喫したが、チュニジア戦はしっかりとストレート勝ち。

セッター関田誠大のトス回しもさえわたり、4選手が2桁得点をマークするなど、センターエリアからの攻撃を積極的に絡める本来のスタイルがよみがえった。

これ以上は負けられない戦いが続くなか、第4戦に向けて「トルコは非常にいいバレーボールをするチーム。大型のレフトも加わっただけに、こちらとしてはブロックとフロアディフェンスの関係性が重要になってくる」とフィリップ・ブラン監督。

ネーションズリーグ銅メダル、アジア選手権優勝と成果を上げてきた“日本のバレーボール”で勝利をつかみとる。

文/坂口功将(月刊バレーボール編集部)

今大会の男子日本代表はグループBに入り、世界ランキング2位のアメリカや、同7位のスロベニア、さらには同9位のセルビアと同組。パリオリンピック出場権獲得のためには、出場8カ国の総当たり戦で、2位以内に入ることが条件となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f6b352495cef5d8a5d2236cb4beaf89e154b699

【帰ってきた笑顔・スピード・躍動 “史上最高ニッポン男子”パリ五輪へ「きょうも勝つ」 トルコ戦見どころ】の続きを読む

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