SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

WWE

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/27(土) 23:10:39.89 ID:LoJpL8J19
WWEの〝明日の女帝〟アスカと〝海賊王女〟カイリ・セインの名コンビ「カブキ・ウォリアーズ」が、約3年9か月ぶりにWWE女子タッグ王座奪回に成功した。

ベイリー、WWE女子王者イヨ・スカイ、アスカ、カイリ、ダコタ・カイの悪のユニット「ダメージCTRL」は女子ベルト制圧を宣言。26日(日本時間27日)のスマックダウン
(フロリダ州マイアミ)では、カブキ・ウォリアーズがWWE女子タッグ王者のカタナ・チャンス&ケイデン・カーターに挑戦した。

ダメージCTRLの5人で登場したが、イヨがリーダーのベイリーを引き止め、カイリとアスカの2人でリングに入った。ゴングが鳴ると、アスカ&カイリは小柄な王者組の
スピーディーな攻撃を浴びていきなり劣勢となった。それでも女帝のキック、海賊王女のカカト落とし、アスカの顔面砕き、カイリのドロップキックと見事な連係を
披露して反撃する。

王者組も負けじと踏ん張り、ケイデンが場外のアスカ&カイリにコーナー上段からプランチャを発射。アスカはロープ際でケイデンのビッグブーツ、スプリングボード式
レッグドロップをくらい大ピンチに陥ったが、3カウントは許さない。ソバットで反撃すると、コードブレーカーからカイリのネックブリーカーにつなぎ、ケイデンにアスカの
スライディングキックとカイリのエルボーの合体攻撃を浴びせた。

カイリは王者組にバックブロー連打。トドメのインセインエルボーはケイデンから両脚を突き立てられ、右ヒジにダメージを負った。代わったアスカもケイデンの
変型フェースバスターから王者組必殺の合体技「アフターパーティー」をくらったが、カイリが決死のカットだ。王者組のさらなる合体攻撃も、カタナのクロスボディーを
カイリが身をていして受けると、女帝がカタナにスライディングキックで逆襲。場外に落ちたカタナを海賊王女がアラバマスラムで実況席に叩きつけ、戦闘不能に
追い込んだ。

このチャンスにアスカがケイデンにハイキックを放ち、ドラゴンスリーパーの体勢に捕らえた。ここで何とカイリがコーナー上段からインセインエルボーを発射。
カブキ・ウォリアーズの見事な合体攻撃が決まり、カイリがケイデンから3カウントを奪った。
 
ユニットメンバーの介入のない白熱の名勝負を制し、女子タッグ王座を奪取。カイリのWWE離脱もあったカブキ・ウォリアーズにとっては、約3年9か月ぶりに
同タイトルを手にした。これでダメージCTRLの日本人同盟も、3人全員が同時に王者となった。

新王者コンビはリング上で喜びを爆発させた。場外でアスカがダコタとハグし、カイリはベイリーをスルーしてイヨに抱き着き、最後は5人で勝利をアピールして
大団円に終わった。

あとはベイリーがPLE「ロイヤル・ランブル(RR)」(27日=日本時間28日、フロリダ州タンパベイ)の女子RR戦を制して女子世界王座を奪えば、ダメージCTRLの
野望が成し遂げられるが、果たして――。

この日のスマックダウンは「ABEMA」にて放送された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32b2bd4eb2ec75f3b95da575ecdd8b70a588925b

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/26(金) 23:37:03.81 ID:O27Wb7ym9
さまざまなプロレス・格闘技団体の実況を担当し、多方面で活躍する清野茂樹アナウンサーが、ついに世界最大のプロレス団体WWEの実況をスタート。1月28日に行われる「ロイヤルランブル2024」からWWE実況アナウンサー陣に加わることとなった。少年時代からの大のプロレスファンで、WWEも大好きという清野アナが唱える「WWE=大相撲」説とは何か。また、WWEの実況を始める巨大なモチベーションについても語ってもらった。


https://times.abema.tv/articles/-/10112006?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 12:07:33.24 ID:784i16vy9
10/8(日) 12:00配信

スポニチアネックス
中邑真輔の公式インスタグラム(@shinsukenakamura)から

 世界最大プロレス団体の米国「WWE」は現地時間7日(日本時間8日)にビッグマッチ「ファストレーン」を開催。中邑真輔がWWE世界ヘビー級王者のセス・ロリンズに敗れて、日本人男子初のWWE世界ヘビー級王座獲得にはならなかった。

 中邑がWWE世界ヘビー級王者に照準を合わせたのは今年8月だった。6人タッグマッチでロリンズ、コーディとタッグ結成。試合には勝利したが、試合後にロリンズへキンシャサを発射してKOした。

 9月のビッグマッチ「ペイバック」でロリンズに挑戦も惜敗でタイトル奪取ならず。その後もロリンズに対戦要求する形でリマッチが決定。そして完全決着ルールのラストマンスタンディングで対戦となった。

 試合は反則裁定なしの死闘に。終盤には実況席の横に立てられた巨大ラダーでの攻防で中邑はロリンズにレッドミスト発射してロリンズは実況席に落下した。しかし最後はロリンズの場外でのファルコンアロー・オンザテーブルで10カウントで立ち上がれず中邑は敗戦した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3adb5fea3d10effc991087018c3e764ca4fa588
https://i.imgur.com/cYnEoa3.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 07:25:30.24 ID:784i16vy9
「FASTLANE」で中邑真輔がWWE世界ヘビー級王座挑戦! WWE女子王者イヨ・スカイとASUKAがトリプルスレットマッチで激突へ WWEで活躍する日本人選手たち

 10月よりABEMAでの日本国内独占放送がスタートする、アメリカが誇る世界最高峰のスポーツエンターテインメント「WWE」。現在WWEで活躍する日本人選手を紹介していきたい。

【視聴詳細】ABEMA『FASTLANE』10月8日(日)8時30分~

 WWEは団体内に「RAW(ロウ)」・「SMACKDOWN(スマックダウン)」の2大ブランドが存在し、契約選手=スーパースターはこのどちらかに所属して試合を行っている。現在WWEには中邑真輔、戸澤陽、ASUKA、イヨ・スカイの4人の日本人選手が参戦中で、中邑と戸澤がRAW、ASUKAとイヨがSMACKDOWNに所属している。

 中邑は2002年に新日本プロレスでデビューし、IWGPヘビー級王座を3度、IWGPインターコンチネンタル王座を5度戴冠。新日本プロレスに一時代を築き「キング・オブ・ストロングスタイル」とも称された。

 2016年2月にWWE入団を発表し、4月に「NXT」デビューすると、8月にはサモア・ジョーを下してNXT王座を手に入れた。2017年4月にWWE昇格を果たし、SMACKDOWNに所属。翌2018年1月には合計30選手が参加するバトルロイヤル「ロイヤルランブル」で優勝し、4月のWWE年間最大のビッグマッチ「レッスルマニア」ではAJ・スタイルズとWWE王座を争った。

 ここでは王座に手が届かなった中邑だが、その後はWWE US王座、WWEインターコンチネンタル王座、WWEスマックダウンタッグチーム王座を次々と獲得し、WWEでの地位を確固たるものにする。

 2023年1月に「ABEMA presents NOAH “THE NEW YEAR” 2023」でグレート・ムタとのドリームマッチを日本で実現させ、4月にSMACKDOWNからRAWに移籍。WWE世界ヘビー級王座を巡り、セス・ロリンズと抗争を繰り広げ、10月8日(日本時間)のプレミアム・ライブ・イベント=通称PLE大会の「FASTLANE(ファストレーン)」にてロリンズとの王座戦が決まっている。WWEの歴史において、WWE世界ヘビー級王座を手にした日本人はおらず、中邑が史上初の快挙に挑むことになる。

全文はソースでご確認ください

https://times.abema.tv/articles/-/10098260
https://i.imgur.com/ktXIuVN.jpg

【「FASTLANE」で中邑真輔がWWE世界ヘビー級王座挑戦!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 09:58:44.60 ID:Ns0xpY/89
ABEMA TIMES
WWE王座ベルトを掲げる中邑真輔

【WWE】RAW(10月2日・日本時間3日/サンノゼ)

 日本人初のWWE王座戴冠を目指す中邑真輔が現王者を急襲し、衝撃的な攻撃で王座獲りをアピールした。10月7日(日本時間8日)の特番『ファストレーン』で、団体最高位のWWE世界ヘビー級王座に挑む中邑は、王座挑戦の5日前に迫ったレギュラー放送の『RAW』で、現王者のセス“フリーキン”ロリンズを背後から急襲。さらにパイプ椅子で背中を何度も滅多打ちにするなど冷徹な攻撃で、“10カウントKO”を再現した。

【映像】中邑、王者を無慈悲にイス攻撃の瞬間

『ファストレーン』で行われるWWE王座戦はサブミッションやフォールでの決着ではなく、反則裁定なし、10カウントKOのみで勝利が決まる『ラスト・マン・スタンディング』形式で争われる。

 中邑はリングに登場したロリンズに対してモニターの映像で気を引くと、背後からいきなり現れ、必殺技のキンサシャを喰らわせるなど猛攻。10カウント内で立ちあがろうとする王者に対して、パイプ椅子攻撃を浴びせてカウントを開始するが、再度立ち上がる王者にやや苛立ちを見せながら、最後はリング中央に置いたパイプ椅子越しのバックブリーカーから2度目のキンシャサを炸裂させ、10カウントを再現。立ち上がることができない王者を横目にWWE王座ベルトを掲げ、チャンピオン奪取へ強くアピールした。

 この冷徹ぶりにファンからは「いつになく残忍」「イヤァオ!」「煽るシンスケナカムラ」「中邑が王者だー!」などさまざまな反響が寄せられた。また、解説で元WWEスーパースターのFUNAKIも「残酷ですけどタイトル戦ですから。ルールがラスト・マン・スタンディングですからね」とコメント。中邑は9月2日(同3日)の『ペイバック』でロリンズに敗れており、今回は再戦となる。果たして日本人初の快挙なるか。注目が高まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff43bed84e1fde5309ffa122ce8e79a2a5af19f0
https://i.imgur.com/SUdcHFF.jpg

【中邑真輔が王者急襲でイス攻撃の“極悪”衝撃シーン WWE王座ベルト掲げ10・8 “10カウントKO”再現】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/29(金) 21:29:20.76 ID:PEkkVFtE9
9/29(金) 21:00配信

オリコン
WWEのプレミアム・ライブ・イベント『ファストレーン』が10月8日にABEMAで無料生中継(C)AbemaTV,Inc.

 10月から世界最大のプロレス団体・WWEのメイン大会である『RAW(ロウ)』と『SMACKDOWN(スマックダウン)』を無料中継するABEMAが、8日午前8時30分よりプレミアム・ライブ・イベント(通称:PLE)の『ファストレーン』を日本語実況付きで無料生中継することを決定した(1週間無料アーカイブあり)。

【写真】プロレスラーデビューした、元ジャニーズJr.の赤間AKM直哉

 ABEMAはこのたび、アメリカのTKOグループ・ホールディングス参加のWorld Wrestling Entertainment(WWE)と契約を締結。『RAW』と『SMACKDOWN』だけでなく、プレミアム・ライブ・イベント(通称:PLE)の放送も決定し、「レッスルマニア」をはじめ「サマースラム」「ロイヤルランブル」「サバイバーシリーズ」といったPLEの中でも歴史のある大会を国内独占生中継する。

 PLE中継第1弾となる『ファストレーン』は、日本人スーパースター・中邑真輔が出場し、セス・ロリンズが持つWWE最高位タイトルである世界ヘビー級選手権に挑戦。この試合は“ラストマン・スタンディング・マッチ”という完全決着ルールで行われ、中邑は日本人男子初のWWE最高王座を賭けて戦う。

 なお、ABEMA初のPLE生中継を記念し、格闘2チャンネルにて『FASTLANE 2023 ウォッチングパーティー!』を放送。WWE好きの豪華ゲストたちが集まり、試合を観ながらトークを展開していく。

 さらに、1日よりWWEの年間最大PLE『レッスルマニア』の全39大会を一挙配信するほか、WWE第3のブランドともいえる『NXT』の最新大会の随時配信も決定。2016年の中邑のアメリカデビュー戦や2020年のASUKAが優勝した『マネー・イン・ザ・バンク』など、過去のビッグマッチや日本人スーパースターが活躍した試合も配信する。

 これらの試合映像は、ABEMAのプレミアムプランである「ABEMAプレミアム」に登録するとご視聴できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a53dad1cc5774fb60561179b13a1954f1715114

【中邑真輔が王座挑戦のWWE『ファストレーン』ABEMAで日本語実況付き無料生中継】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/28(木) 19:09:28.80 ID:ERuljHPy9
ABEMAが9月28日、アメリカ発の世界最高峰のスポーツエンターテインメントWWEを10月から日本語実況にて国内独占放送することを発表した。
2021年いっぱいでJ SPORTSでの放送が終了して以来、約2年ぶりの復活となる。

放送するのはWWEのメイン大会である「RAW」と「SMACKDOWN」。「RAW」は10月3日よりスタートし、毎週火曜の夜8時に、「SMACKDOWN』は
10月7日よりスタートし、毎週土曜の夜8時にいずれも無料で放送。アメリカでの放送終了後の日本時間同日夜の放送となる。両大会はすべて
アーカイブされ、いつでも視聴することができる。

また、プレミアム・ライブ・イベント(PLE)の放送も決定し「レッスルマニア」をはじめ「サマースラム」「ロイヤルランブル」「サバイバーシリーズ」といっ
たPLEの中でも歴史のある大会を国内独占生中継する。

今回の契約締結に伴い「RAW」で活躍するWWEスーパースター・中邑真輔は「ABEMAでSMACKDOWN、RAWそしてプレミアム・ライブ・イベント
…ABEMAでWWE漬けになってください。僕ら日本人も、世界で、WWEで活躍しているので応援をよろしくお願いします」とコメントしている。

また「ABEMA」では9月29日夜9時から、特別番組「緊急生特番!WWEが丸ごとABEMAにやって来る!」を放送。番組では、ABEMAプロレスアンバサダー
およびWWE殿堂入りホール・オブ・フェーマーの武藤敬司氏が出演し、WWEの魅力を語りつくすほか、WWEのスーパースターからのコメント映像も放送する。

日本では2021年いっぱいでJ SPORTSでの「ロウ」と「スマックダウン」の放送が終了。またJ SPORTS、サムライTV、TOKYO MXなどで放送していた、
1週間のロウとスマックダウンのストーリーラインを30分にまとめたダイジェスト番組「This Week in WWE」も2022年12月で放送が終了していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06112c3743a72d6bf3d9aebfe2d5c7bb7ab935af

【ABEMAが10月からWWEの「RAW」と「SMACKDOWN」を日本語実況で国内独占放送】の続きを読む

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